みなさまごきげんよう!
今日はすこし陰謀論系の話をしようかと思います。
辻耀子
『UFOに詳しい』と紹介されている鈴木秀一郎なる人物ですが…。
この人、よくこのチャンネルに登場しますよね。
動画によると肩書は出版プロデューサーとのことですけど、Xアカウントを調べると『起業と中小企業支援の専門家』を自称しており、ビジネスモデル・プロデューサーを名乗ってるようです。
何やら全国の起業したい方にたいして、無料で全国に出向くという触れ込みですが。
住所も大まかですが記載しているようですし、顔出しでやっているので、そこまで悪質ではないとすると、ただのバカなのかもしれませんけども、まあ…最近はもう顔出ししているから誠実だという証明にはならないことを、陰謀論やスピを利用して政治に関与している界隈のインフルエンサーや政治屋、言論人どもが証明してしまっているので、この秀さんとやらもガチの詐欺師かどうかは分からないですけど。
まあ、そのXアカウントは2018年で停滞しているっぽいので、そもそもすでに廃業して、今は出版プロデューサーっていう肩書なのかもしれませんが、個人的にはビジネスモデルプロデューサーだの出版プロデューサーだの、もはやプロデューサーではなく、ただの寄生虫だとしか思えないんですけど、どうなんですかね、そういうの。
意地でも自分は労働する気はなく、アドバイスだとかプロデュースだとかで他人に近づき、成功したらカネをもらうみたいなね。失敗しても責任を取らないみたいな。
いわゆるコンサルタントとかアドバイザーとかほざいている輩は、大半が他人に寄生するためにアホを騙してアドバイザー気どりして、成功したら報酬を取り、失敗しても報酬を取るという訳の分からない詐欺を行っている連中だと思っています、わたくしは。
どちらにしろ、この秀さんという方は、いまだにトランプ信者みたいな脳みそっぽいので、自信満々でアホみたいなことをドヤるの辞めて欲しいとは思います。
話が脱線しましたが、要はトランプを妄信しているようなアホが、絶対にUFOや宇宙人がいると真剣に主張している感じなので、それを踏まえたうえで動画を観ていきます。
まず『ニューヨークタイムズが秘密を暴露』ということで『国防総省の秘密UFO研究プログラム「AATIP」の存在を暴露』という件。
冒頭から「米軍や政府によるUAPの公式認定ということで、いまやもうあるとかないとかいう議論は終わってるわけですよね」と言っており、続けて「日本ではまだばれてぃ番組とかでね…ま、最近はニュースショーとかにも出るようになってきたんですけども、たぶん一般の方の認知でいうと、まだ疑ってる人が半分以上というか…好奇心の対象くらいの感じかと思うんですけど…」という主張です。
まず…『米軍や政府によるUAPの公式認定』という点に関して、米軍やアメリカ政府は「物理的な未知の飛行物体や異常現象」の実在は公式に認めていますが、「地球外生命体(宇宙人)やそのテクノロジー」であると断定する証拠は存在しないという立場をとっているようですよね。
ここにもある意味でのプロパガンダが含まれておりますが、わざとやってるのか、無意識なのか。
米軍や政府がUAPの存在を公式で認定した=まるで宇宙人やUFOが存在していることをアメリカが国家的に認めたというような言い方ですが、厳密には違うということでしょう。
なぜそういう捉え方になってしまうのかというと「いまやもうあるとかないとかいう議論は終わっている」というセリフをその後に発することで、「いまだにUFOや宇宙人がいると確信していない奴は情弱である」かのような握力になってるわけですよ。
しかし現実は、そもそもアメリカも厳密には宇宙人などの存在を断定的に認めているわけではないんですよね。つまりは「未知の飛行物体や異常現象というものを認めても、それが必ずしも地球人類外のものではなく、地球製のテクノロジーで人類の手によって作られた一般人には知らされていない未知の物体」という可能性も含めたものは認めているという感じでしょう。
秀さんとやらは「アメリカではもう米軍とか政府によって公式に存在が認定されているっていう話になっていて、それが2017年から現在に至るまでということなんですよね」と…。完全にプロパガンダ的発言ですね。
ちなみに。
最初にわたくしの意見を書いておきますが。
宇宙人というか、地球人類外の生命体やUFOなどが存在するかどうかは、わたくしの価値観では現状フィフティフィフティです。
理由はわたくしがそれと確信できるモノを見たことがないからですね。
厳密にいえば、それっぽいものは見たことがあります。それも精神的に追い込まれていた時期にだけ。
しかし、わたくしの価値観では『見たものが本当に地球人類外のテクノロジーかどうかもわからなかった』わけですよ。
実際には「UFOを見た」みたいな、空に星でも飛行機でも鳥でもないような不思議な物体が飛んでいるのを見た…というようなものだけではなく、もっと世界全体が異変に包まれた時期があったというか。
もちろんその一環で、そういったUFOっぽいものを見たこともたしかですが、たとえば世界の空気、匂い…みたいなものは、もはや現行(わたくしたち一般の人がしっている)のテクノロジーでどうにかなるものでもないですし、ましてや行く先々で突然勝手にテレビがついて、しかも意味深な内容の映像が映し出されたり、空一面にありえない光景が出現したりとか、そんなことが現実で起こったわけですが、それはわたくしたちの知らない人類の技術なのか、それとも地球外生命体の技術なのか、あるいは高次元からの干渉なのか。
そもそも高次元の存在を宇宙人と定義する見方も最近はよくある考え方ですし、正直なところわたくしは人類の中でもかなり稀有な特殊体験をしている人間だと思いますけど、その体験したものの正体が何なのかわからないのですよ。
あえて言うなら「わたくしごときミジンコに対して、たとえば人類の支配層がいちいちそんなものを見せるのか??」という疑問を考えると、人類製のテクノロジーではないようにも思いますし、だからといって地球外生命体にしては演出がいかにもって感じだったので「そんな演出する…?」と感じるわけで。
個人的に予想しているのは、そもそもの『この世界そのものが強固な思い込みによるマトリックスである』という説ですね。
そこまで予測しても、今のわたくしには当時のような現象が起こらないのは、ただの思い違いである可能性ももちろんありますが、結局「可能性もありますが」とか言ってる時点で、わたくしに確信がないわけだから、その催眠的なマトリックスをふたたび破壊することができない状態になっているという可能性です。
高次元の存在=宇宙人という説は、そもそもわたくしたちがよく知るグレイみたいなタイプの宇宙人だったり、空飛ぶ円盤のようなあからさまな宇宙人というわけではなく、わたくしたちの認知している世界よりも上の次元から来ている可能性というのを多くの方が認識していらっしゃると思うのですが、そうではなくてこの世界自体がマトリックスであるなら、それも含めてすべてが思い込みだという話ですね。
まあ陰謀論やスピ系のインフルエンサーでも、たまに似たようなことを言ってる方がいますが、わたくしはそういうインフルエンサーたちがよく言っている「自分自身が世界を作っている」というような説も一理あると思いますけど、結局のところ量子理論と高次元の存在とマトリックスの可能性などを複合的に考えなければ、たぶんこの世界の実態は見えないんじゃないかと思うんですよね。
なんか違う話に言ってしまったので、まあ重要な考察の話ではありますけど、本題に戻します。
つまりは「アメリカも別に宇宙人がいることを完全に認めているわけではない」というのが事実で、しかしこの秀さんとやらは「アメリカは完全に認めていて、もはや議論するというフェーズなどとうに過ぎたのに、日本はまだ疑っている」と主張しているわけですよ。
アホなのですか、、、と。
上記の解説どおり、わたくしも別に完全にいないと断言するつもりもございませんし、逆に絶対にいると断言するつもりもないわけで、そのうえでわたくしふつうの人が絶対に体験したことがないことを体験しておりますので、そういう意味では『この世界に普通ではない何かが存在している』という点においてだけは断言しておきます。
そのうえで、宇宙人が存在しているかどうかはわからないというのが現状なのではないかと。
ロマンがないような言い方になってしまいましたが、上記で解説しているように、そもそもわたくしUFOとか宇宙人に遭遇する以上の異常な体験を経験しておりますので、宇宙人の存在自体はわかりませんが、それ以上にヤバいことがこの地球上で起こりうる可能性は普通にあると断言できるという話です。
話が毎度脱線しまくるのは悪い癖なのですが、今回の脱線話は実話なので興味ある方で認識できた方はある意味でラッキーだと思いますよ。そのへんでデマを言っている陰謀論者のホラではなく、上記はわたくしの実際の体験談の話なので。まあ興味ない人とかにとってはどうでもいい話だと思うし、わたくしを信用できない人にとっても意味はない話かと思いますけど。
ということで動画の解説に戻ります。
なんか初っ端の解説でずいぶん長くなってしまったので、ここからは基本的に「興味がある方は動画を観れば?」というスタンスで適当に解説しておきますけど。
仮に動画を観るのであれば、誘導している立場として、あらためて「この動画で語られていることは、ほぼプロパガンダまみれの胡散臭い内容ばかりだと思う」ということを念押ししておきます。
いっぽうですべてがデマとも限らないとも言っておきます。
そして最も重要なのは、こういった宇宙人やUFOを題材とした陰謀論やスピ系の話題の背後に、統ー協会を筆頭とする宗教右派ネッットワ一クの存在があるということですね。
政治利用されており、トランプも統ー協会の手下みたいな動きをしていることから、下手をすると米政府もすでにつぼの管轄下にある可能性もあるということです。ちなみに日本はすでに先の2025年の参院選でヤバい兆しを見せ、その翌年2026年衆院選でほぼ乗っ取れてしまいましたからね。。
アメリカはイス国の配下にあるという話もあることから、そもそもイス国がつぼと密接に関わっているため、アメリカもとっくからもうダメだったのかもしれませんが。いわゆる詐欺師が統治している国家という意味で。
日本も同様でもともと政治は詐欺師が牛耳ってる感じで終わっていましたが、2025年から急激に悪化しましたね。
なので、まあ…この手の話は基本的に背後にカ〇トのエ作とかビジネス、プロパガンダなどの罠が敷かれていることを前提として見なければ危ないですよ、、という注意喚起です。
はい。ということで続き。
つぎは「AATIP暴露」という件について。
まずAATIPというのは「先進航空宇宙脅威識別計画」というものの略で、2017年12月にニューヨーク・タイムズ紙などが報じた、アメリカ国防総省(ペンタゴン)が秘密裏に進めていたUFO(UAP:未確認空中現象)の調査プログラムの存在が明るみに出た一連の事件のことを指しているようです。
これにおいては実際に公式に認めているわけですから、上記の秀さんとやらの「公式に認めている」というのは、こちらの調査プログラムの存在に関しては当てはまるんですよね。
まあ、、そもそものこの一連の事件を含めたすべての流れが、ただの茶番劇である可能性まであるので、この暴露によってさまざま明るみになったと見るのか、茶番目的のためにわざと暴露して、すでにこの流れの計画のうえで認めただけなのか。そのあたりはわたくしにはわかりませんね。
つづいて「デビッド・グラッシュ氏の内部告発」の件。
これも『米政府が未確認異常現象(UAP/UFO)や「人ならざるもの」の技術および遺体を隠蔽していると、議会や公の場で宣誓証言した出来事』ということで、デマだと言われているわけではないと思うので、このデビッドさんとやらがどこまで真実を語っているのか。あるいは茶番の可能性はないのか、という疑念があるのみという感じで、ガチであれば何かを見たっていうことになるわけなので、何かしらの人ではないものがいたことになるわけですけど。
つぎに『オバマ元大統領の「宇宙人はいる」発言とトランプ大統領のUFOファイル開示命令』ですね。
まあ…トランプさんのファイル開示命令は、わたくしはある意味で茶番だと思っています。とはいえ公式のファイルを開示するということなので、どこまでガチの極秘情報が含まれているのかっていう点では、ある意味で茶番と分かっていても注目するものではありましたが。
そしてオバマさんの件も、単純に陰謀論者が話を大きくしたことから、あとで「その後、反響の大きさを踏まえてSNSを更新し、「宇宙は広大なので他の生命体がいてもおかしくないという意味であり、在任中に地球外生命体の証拠を見たことはない」と真意を説明・補足しただけの可能性も十分にありますからね。
わたくしだって、ちょいちょい「宇宙人はいると思う」と言っていた時期もありましたし。当時は不思議体験もしていないような時期でもあったので、不思議体験はもとより、UFOや宇宙人にはもちろんあったことはない時期でしたから、ふつうに「わたくしは会ったことないけどね」ってなりますし。(今も宇宙人にあったことはないですが、不思議な体験をしていることから、この世に知らない何かがあるってことは認知している)
まあオバマさんの真意はわからないので、味方によっては意味深な発言をしたと思われても仕方ないですが、逆にカ〇トによる陰謀論の利用に利用された可能性のほうが、わたくしは高いように感じますね。
ちょっと長くなりそうなので、残りはどういう内容か箇条書きにして終わりますけど。
エリア51に行った日本人!?スピルバーグ監督と宇宙人の裏話
【総括】古代の壁画、核実験・3.11とUFOの関連性から現在までの3つのステージ
ルビオ国務長官の爆弾発言「UAPと交戦し、撃墜した」
ブラジルの元国防大臣が認めた「バルジーニャ事件」(宇宙人捕獲)の真実
【核心】なぜUFOの完全情報開示(ディスクロージャー)は遅れているのか?
理由①:一神教(宗教観)の崩壊によるパニックを恐れているから
理由②:金融システムと「フリーエネルギー」を巡る世界的権力者たちの攻防
AIの急速な進化(生命の設計)と今後の展開についての考察
・・・という感じに動画は続くようであります。
この中から個人的に特に気になったところを抜粋。
まず『ルビオ国務長官の爆弾発言「UAPと交戦し、撃墜した」」という件ですね。
国務長官がこのような発言をガチでしたなら、かなり興味はありますが。
しかし今の米政権はトランプ政権であり、トランプさんがつぼなので、当然ですが人事がつぼまみれの可能性は高いわけですけど、そうなってくるとこのルビオさんも「どうなんだ??」っていう疑惑もついてまわるんですよね。
つぼカ〇トといえばデマやプロパガンダで人々を騙し洗脳することで有名ですから。
特に近年は陰謀論を利用して、人々を騙しているので。
陰謀論やスピは非日常的な内容なので、多くの人がまず興味を持って見るという意味で、取り込むためにカ〇トがやたらと利用しているわけですね。
まあ現実的な政治の話ばかりしている左派系の動画はつまらないと感じる人が多いのは、右派系が完全にカ〇トに支配されており、選民思想もいわゆる改善の歴史によって、なんていうんですかね。陰謀論とかもそうですが、見ているアホをワクワクさせて、そこに付け入り、デマを吹き込んで洗脳する…っていう手法っていうんですかね。まあ気を付けてくださいとしか言えませんが。
ということで。
まずはこの件についての真実を調べます。
ルビオさんというのは、マルコ・ルビオ国務長官のことであり、ひとまずAIによる実態の解説です。
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マルコ・ルビオ国務長官が 「アメリカ軍がUAP(未確認異常現象/UFO)と交戦し、撃墜した」という爆弾発言をしたとされる情報の多くは、彼の過去の発言や文脈が誤解・誇張されて拡散したものです。
ルビオ氏はUAPについて「陰謀論ではない」とし、国家安全保障上の深刻な問題として積極的に調査を求めていますが、自身が地球外生命体の乗り物と直接交戦・撃墜したと断言した事実はありません。
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とのこと。
すでにこの段階で「地球外生命体の乗り物と直接交戦・撃墜したと断言した事実はない」という結論になっていますが、もうすこしAIが回答した内容を記しておきます。
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1. 2023年の「4つの未確認飛行物体撃墜」発言
ルビオ氏が「米国は領空内で4つの未確認飛行物体を撃墜した」と言及したことは事実です。
これは2023年2月に北米上空で発生した、中国の偵察気球およびその他の3つの未確認物体(趣味の気球などの可能性が指摘されているもの)を米軍が実際に撃墜した事件を指しています。
• ルビオ氏の意図: 当時、上院情報委員会副委員長だったルビオ氏は、「米国が領空内で何かを撃墜したのは65年ぶりだ。そのうち3つの正体が未だに不明なのは、他国が米国の領空を undetected(検知されずに)監視・侵入する技術を持っている可能性があり、安全保障上の深刻な問題だ」と政府の透明性を厳しく批判しました。
• 誤解の原因: この「正体不明の物体を撃墜した(=安全保障の問題)」という発言が、ネット上で「米軍がエイリアンのUFO(UAP)と交戦し撃墜した」というニュアンスに飛躍して拡散されました。
2. 「UAPは実在するが、隠蔽はない」とする最新の立場
第2次トランプ政権で国務長官に就任したルビオ氏は、2026年8月のインタビューでもUAPについて言及しています。
• 発言内容: 軍事施設や核施設周辺で物理の法則を無視するような動きをする物体(UAP)が目撃されていることは「事実(実在する)」としつつも、「政府によるUFOの隠蔽工作(カバーアップ)がある」という陰謀論に対しては否定的な見解を示しました。
• トランプ大統領との関係: 「もし政府が正体を知っていれば、トランプ大統領はゴールデンタイムに記者会見を開いて写真や映像をすべて公開しているはずだ」と述べています。
まとめ
ルビオ国務長官は、UAPが米国のデリケートな空域(核施設など)を飛び回っている現状を「夜も眠れなくなるほど気がかりだ」と非常に深刻視しています。
しかし、彼が「エイリアンの宇宙船と戦闘して撃墜した」というSFのような報告や発言をしたわけではなく、あくまで「正体不明の飛行物体が領空を侵犯したため、安全保障上の措置として米軍が撃墜した事案があり、その正体を隠さず公表すべきだ」という現実的な国防・情報開示のスタンスに基づいた発言が元となっています。
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ということですね。
まあAIの回答を完全に信じ込むのもアホですが、ひとまず表向きの公式発表に対しては、そこまで間違えた見解を示すことは少ないので、これが隠されたものであれば別の見え方もありますけど、素直に公式の見解を捉えるならば、そもそも「ルビオさんが撃墜した」という聞いた人が勘違いしそうな事実は存在していないというのが現実でしょう。
そのうえでルビオさんについてですけど、わたくし一応トランプさんがつぼなので、つぼとの関係があるかどうかを確認してみたところ、まずAIの見解では「ネット上や一部の評論・考察(YouTubeや個人ブログなど)においては、第二次トランプ政権における保守・キリスト教右派を基軸とした「宗教外交」や「信教の自由」をめぐるスタンス、および日本の旧統一教会をめぐる解散命令請求や法的措置の文脈の中で、マルコ・ルビオ氏の名前が関連付けて語られることがあります」とのことですね。
しかしAIは「〇〇と統ー協会の関係」みたいに聞いても、もう丸わかりなズブズブですら「直接的な関係があるという事実はございません」みたいな見解になるので、逆にそこがAIの弱いところとも言えるでしょう。
なのでこれだけではルビオさんが本当につぼと関係ないのかどうかわかりませんが、少なくともつぼのトランプさんが自分の政権に選んだということは、なんらかのつながりはあるように感じるんですよね。
実際にルビオさんの宗教は少なくとも表向きにはカトリックとなっているようですけど、わたくしそういった宗教のつながりとか関係性はわからないので、まあルビオさんに関しての考察は面倒ですし、ここまでにしておきます。
まあ…ほかの件は面倒になってきたから端折りますけど、上記動画がどんな内容を語っているのか観るかたがたは、くれぐれもうのみにせずに、あくまでアホのたわ言の可能性を視野に入れて、俯瞰して見ることをおすすめしますね。
実際にAIの見解も鵜呑みにはできないし、わたくしたちは現地で観たわけではないので、たとえばルビオさんの真実がガチで知りたいなら、彼の発言そのものを実際に翻訳してでも自分で聞いて、本当にそう言っているのかどうかを確認する必要があるということですね。
わたくしはこのあたりは面倒なので、ひとまずAIを信用して、たとえばルビオさんの件も秀さんとやらの思い込みによる誇大表現と捉えておきますが、それも真実はわかりませんしね。
ということで。
最後に、ANNだかなんだか、公式の報道番組みたいなのが、まさかのUFOについて発信していましたので、ちょっとそれを。
イラン上空に「UFO」?米国は研究?安保脅威に?(2026年9月28日)
結局コレがなんなのかを説明しないまま動画は終わっていますが、一般の正規の報道番組にしては珍しいですかね。
ふつう何なのかわからないようなものをテレビのニュースで報道するようなことはありえないはずですよね。
上記のUFOっぽい何かも、「っぽい」で報道しているからウソにならないってことで、今は壺ぐるみで世間にUFOへの興味を持たせたいような動きが活発化しているので、そもそもヤラセなのか、ガチなのかもわからず。
そもそもイランの上空での話なので、日本の劇団員や詐欺師がやれる話でもありませんが、日本の劇団員や詐欺師の大半は壺カ〇トにビジネス協力している形なので、つぼカ〇トの世界的な勢力の影響力を考えれば、イランの上空に何か起こすことも不可能ではない気もするので、結局はこれが人為的な茶番劇なのか、単なるそう見えているだけのいっぱんてきなものなのか、ガチなのか。まったくわかりませんね。
ということで。
こういう話はおもしろいですが、完全に鵜呑みにしないように警告しておきます。
特に壺、統ー協会をはじめとする宗教、右派ネッットワ一クが関与していることが多いので、まあ洗脳されて戦争ビジネスに利用されないように注意してくださいと言っておきたいと思います。