みなさまごきげんよう!
ココイチが食べたい今日この頃。
今日は松屋の牛丼を食しましたが、なんかカッティングチーズとほうれん草のカレーみたいなのがあって、あれ頼めばよかったなぁ…と思いつつも、やはり松屋では牛丼を食べたい派でもあり…。
とはいえ松屋のカレーは美味しいですし、この新商品もどうなのか気になるんですよね。
そして個人的には、それよりカレーといえば、ココイチを食べたいです。
ということで、ここから政治関連。
サルサさん
なんか高井さんが直々にサルサさんに電話してきて、謝罪をした模様です。
とはいえ動画でサルサさんが解説している通り、たしかに過去のさまざまな自称と比べてオカシイと感じる点は多々あるため、この謝罪がどこまで本心かっていうと「わからない」ということになるでしょう。
サルサさんの言っているとおり、話が大きくなりすぎたため、火消しで結果的に謝罪してきた可能性も十分あり得るわけで、仮にこの出禁騒動が大して問題視されないままであれば、謝罪もなかった可能性は高く、この高井さんの謝罪をどこまで誠意があったのかと考える必要はあると思います。
個人的には高井さんは好きだったので、あまり茶番に巻き込まれてほしくなかったのですが、どう考えてもいのちの党になってから考え方そのものがおかしくなりつつあって、元々れいわイズムの価値観を持っていない人だったのか、それともクーデター組に洗脳されておかしくなってるのか。
高井さんの説明では、まず前田というサルサさん担当だった方は、ジョージさんの秘書ではなく、高井さんの秘書だという話らしいですね。というか…どこでジョージさんの秘書という話になったんでしたっけ?
さらにいえば高井さんの秘書って、ひとりではないのかもしれませんが、すでに議員ではなくなった高井さんに、そんな何人も秘書がついているものなのか…? という話とか、高井さんの秘書といえばわたくしが知っているところだと江下さんですね。
江下さんって、たしかそんなに悪い人ではなかったですよね?
いのちの党になってから離党した気がしますが、少なくとも高井さんの秘書は辞めたんですよね?
その後の江下さんのポストを見た感じ、あまりヤバいイメージとかなかったんですが、どうなんでしょうかね?
しかし高井さんは「決まっていなかった」と話したわけですけど、これを言い訳したいくらい、このサルサさん出禁騒動はいのちの党にとって面倒なことになったのかもしれません。
それで火消しで、あわててサルサさんに謝罪をして、「決まってなかったことにしようとした」って感じなんじゃないかと思いますね。
しかし仮にサルサさんの出禁は決まっていなかったとしても、すでに党の執行部で『出禁を検討していた』とか言ってる時点で、やはりいのちの党の執行部は完全に腐っていることは免れませんね。
れいわの執行部とどっちがいいかとかではなく、いのちの党は終わってますね。
比べ物にならない状態。
どっちがいいのか比べるのに、少なくともジャーナリストを出禁にしようと検討したり、フリーの記者は時間制限を設けるなど、何かしらの言論弾圧にちかい動きをしている時点で、もうれいわとは似ても似つかない党へと変貌したと言っていいでしょう。
ぶっちゃけ、わたくしがオーナーズプレミアムを更新したのは本当につい最近で、オーナーズを更新して間もなく太郎さんが追い出されてしまって、代表選、党名変更と立て続けに起こったので、わたくし支持してもいない政党に1万もとられたんですけど。
わたくしが支持していたのは、つぼと闘っていたれいわであり、その前面に立って活躍してくれていた太郎さんと大石さんを筆頭に、いわゆるれいわイズムを持っていた議員であって、そういう人たちを人格攻撃して追い出し、戦わない茶番政党へと変貌させた時点で、わたくしの1万をそのまま返して欲しいと感じます。
まあ、この話題意外にも、サルサさんの動画はつぼの話題も結構ありましたけど、正直もうつぼと戦わない党なんていらないんですよ。あってもなくても同じ。
個人的には高井さんは茶番であって欲しくなかったですが、今のところかなり厳しい状況ですよね。
なんかもうおかしな価値観の反れいわみたいな思考回路の人間たちが、いのちの党の内部にかなり入り込んでしまっている感じがします。
そんな中にいれば、高井さんもおかしくもなるのかもしれません。
あと、ついでに先日の藤村さんとの対談で話していたんでしたっけ?
伊勢崎さんの話も書いておこうと思いますが、まあこの話は、そのまえに大石さんも動画で触れていたし、あちこちで語られていますけど。
「れいわイズムを太郎さんが使うなみたいに言っていたという話題を、速攻で産経などが記事にしていた」という時点で、もうあの伊勢崎さんの発言は最初から仕組まれていたものである可能性みたいな。
伊勢崎さんがどういうつもりでいるのかは分かりませんけど、その件についての見解は前の記事で書きました。
しかしこの「れいわイズム」とか「太郎イズム」という側面を考えたとき、別につぼと闘うのがれいわイズムとか太郎イズムではないって話ですよね。
別にれいわじゃなくたってつぼと闘っていいわけだし、太郎さんじゃないとつぼと闘ってはいけないわけではないので、べつにつぼと闘うってことがれいわイズムだったり太郎イズムではないんだと思います。
だから太郎さんが抜けて、代表が変わり、党名が変わったとしても、太郎イズムを継がないので、つぼと闘う必要はない…というわけではないじゃないですか。
たとえ太郎さんがいなかろうが、代表が変わろうが、党名が変わろうが、つぼと闘うことが国民のための政党と言えるわけで、それは太郎さんじゃなくてもいいわけですが、結局はいのちの幹部は単に保身でつぼと闘いたくないから、つぼと闘っていた太郎さんや大石さんを追い出して辞めさせたくせに、つぼと闘うことを否定しているわけですよね。
そして「太郎さんや大石さんは追い出されたのではなく、勝手に出て行った」って言ってるヤツが一定数いますけど、勝手に出て行ったのではなく、「人格攻撃でいじめられて、精神的に追い詰められ、出て行かざるをえない状況にされた」のだから、勝手に出て行ったというよりは、追い出されたというニュアンスのほうが近いでしょう。
大石さんもすごい疲れているし、太郎さんが追い出されたれいわに戻らないっていったのは、これも勝手に辞めたというよりかは、もう闘いでズタボロすぎて心も体も限界だったため、太郎さんが引退したこの機会に、休養をするために戻らないといっただけであり、もちろん大石さんの精神をすり減らしたのは、高〇総理とかもそうでしょうけど、内部からの人格攻撃だと思います。つまり追い出されと言っても過言ではないのですよ、大石さんも。
話を戻して、、、
なんか茶番を実行するために、つぼと闘う闘わないの話が太郎イズムやれいわイズムの継承をしているしてないの話と、なぜか結び付けて意味不明な批判とかしていますけど、そもそも太郎イズムもれいわイズムも持っていようが持っていまいが、まともな国民はどちらにしろつぼと闘うしか選択肢はないんですよ。