みなさまごきげんよう!
今日はスーパーでナンを買ってきて、家にあったイナバのカレー缶を2個で食べましたが。
イナバのカレー缶って人気ですけど、正直そこまで美味しく感じないというか…。
まあ、わたくしがインドカレーより、普通の日本のカレーのほうが好きなので、たとえばココイチだとか、バーモンドカレーとかみたいなほうがおいしいと感じるんですよね。
まえにリュウジさんが作っていた、バスセンターの黄色いカレーのレシピをマネして作ったカレーは異様においしかったです。
バスセンターのレトルトカレーも食べてみたいですが、レトルトであそこまでの味が出せるとは思えないので、あのリュウジさんのレシピはかなりいいと思います。
ただラードの量が半端ないので、食べすぎ注意みたいな感じもしますが、実際のカレールーとかレトルトカレーも、同じくらいラードとか入ってるんですかね???
ということで政治関連
根本さんです。
ぶっちゃけ根本さん、相当害悪になってきましたね…。
素人相手に、なにを根本さんは勝ち誇ってるのかまったくわからないというか。
そもそも入り口から完全に間違えてますね。
対談相手が無知だったのか、あるいは対談相手が根本さんの用意した桜なのか知りませんが、まずそもそも『新執行部が不憫ですよ』じゃないんですよ。
不憫だったのは太郎さんと大石さん。
全部、新執行部に押し付けているんじゃなくて、そもそもローテの問題も『太郎が最初に言いだしたのに、勝手に辞めて行った」と根本さんは言っていますが、厳密には『クーデター組に辞めさせられた』が正解だと思います。
根本さんって、あの総会の音声を全部聞いたんですよね?
それで、なぜそういう回答になるのか。
たとえば新執行部で不憫だと感じたのは、まだれいわの時代だったころに、矢面に立って毎週のように定例記者会見で、堀田さんだとか白坂さんみたいなネトウヨ的記者から酷い攻撃を受けていた高井さんくらいですね。
あのころの高井さんはガチで可哀そうだと思いましたが、今の新執行部の何がそんなに不憫なのでしょう?
何もしてないじゃないですか。
それから、根本さんが太郎信者と煽ってる旧執行部派は、理由もなしに新執行部を批判していたわけじゃないでしょ。
最初は太郎さんが辞めることになってしまって、新執行部がそのまま旧れいわを継いでくれるなら応援しようとしていた人ばかりでしたよ。
実際にわたくしのSNSフォロワーは、旧執行部派が多いですが、大半の人がいのちの党になってから、一生懸命応援しようとしていたし、党名の募集にも参加していたと思います。
批判が多くなったのは、あの総会で太郎さんや大石さんを集団で非常識な人格攻撃をしまくって辞めさせた犯人どもが、まったく
というかね。
はっきり言ってしまうと、三好さんとかも旧執行部側だと思いますよ。
仲間だって言ってる三番隊長さんも旧執行部派でしょう。
とうぜんサルサさんもそうですよ。
なんか自分の知らない人間だけを異常に攻撃し、自分の知り合いは「サルサさんはこう言ってるんだ」とか都合のいいように解釈して、オトモダチだけ擁護し、自分の関わってない人間だけを批判するというクズに成り下がってるのが、今の根本さんでございますね。
そんなに旧執行部派、太郎さんや大石さんを支持している人間が嫌いなら、サルサさんや三番隊長さん、三好さん、それから藤村さんにも同じくらいの圧で言わないとうそですよね。
もはや根本さんは、人間関係を壊したくなくて、間違えていることは間違えていると言えず、ナァナァでごまかす価値のない人間になってしまったとわたくしは思っております。最低ですね。
もうれいわ界隈から離れて欲しいと感じます。邪魔なだけなので。
極論で言えば、新執行部がローテがどうとか以前に、高橋さんの処分をしっかり行っていれば、まずはここまで支持者が愛想を尽かせることもなかったと思いますし、さらにいえばやはり高橋さんといっしょの界隈で、太郎さんと大石さんが辞めるように誘導していた輩が大量にいたことは事実なんですよ。そのあたり全員たがやさんともつながってるでしょ。大島さんとも。
根本さんは、たがやさんや大島さんは批判しているくせに、ある意味でたがやさんや大島さんのサポートをしまくってるわけですが、ガチでアホなのですかね?
今の新執行部の言動を擁護するということは、たがやさんの味方になっているということじゃないですか。彼らがのぞんだれいわの形に変えられることをサポートしてるのですから。
そして彼らは、ヤメれだの改革の会だのと親和性が高く、そこはつぼからも応援されているというね。
さらに長谷川さんと八幡さんの不自然なつぼ擁護。
わたくしの見立てでは、高井さんは洗脳されている感じですかね。
ガチで今の茶番政党に成り下がることがベストなのだと思い込まされていそうな感じはします。
たとえば「他党と悪く言って、共闘をせずに、いつまで与党も野党も茶番と言い続けなければならないんですか」とか、初期のいのちの党の会見で高井さんは口走りましたが、おそらく完全に価値観がおかしくなってますね。
他党と協力し合わねば、勝てるものも勝てない
党勢拡大しなければ勝てるものも勝てない
だからそのためには手段を選ぶ必要はない
つぼだろうがなんだろうが、党が勝つために協力を受け入れて、うまくやっていくべきだ…って。
それをしたら既存政党と同じで、国民のために闘えない政党に成り下がるだけってなぜわからなくなってしまわれたのか。
いのちの初期の会見で「いつまで野党も野党も茶番と言い続けるのか」と、旧れいわを高井さんは完全否定するような発言をしました。
ですがなぜかその後「太郎さんも『ずっと共闘しないと言っているわけではない』『れいわが他党を巻き込めるくらいの影響力がつけば、もちろん共闘を視野に入れていく』『それまで待って欲しい』と言っていた」と言っていますよね?
そうですよ。太郎さんも別に共闘しないなんてひと言も言っていないわけです。
「今はできない」が正しいのですよ。
わたくしも太郎さんの上記の主張を当時聞いたことありますし、その意味は今でも把握しているつもりですけど、だから今は与党も野党も茶番と言い続ける政党でなければならないのですよ。それを否定したから、岩盤支持層に叩かれ始めたんでしょ。
旧執行部派は太郎さん信者ではないです。
そもそも、当時から許せなかったのは裏切ったたがやさんと、当時から内部で党のイメージを落としていた長谷川さんなどのほか、その大変な時期に自己中なことを言って辞めて行った地方議員。そしてそいつらが裏でつながっていたのはもうほぼ確定だと思っているから、そもそもの高橋さんをはじめ、たがやさんのあたりかられいわ潰しの計画に加担していたと思われる裏切り者どもに、それなりの処分をしろと言っていただけで、党自体がしっかり動いていれば、そのまま継続して応援していた人たちばかりだったのですよ。
つまり、新執行部がおかしいから批判しているのです。
逆に、もはやれいわの名前が変わった党であれば、そのまま何があっても応援し続けるっていうほうが思考停止なんですよ。
たとえば自〇党や参〇党と協力し合っても応援していたり、つぼから資金協力をされていても、まったく批判せずにただ党を勢力拡大するために応援するって…。
ただの思考停止した参〇党信者と何が違うのか…という。
今の旧執行部派を批判して、意味不明に思考停止して新執行部を擁護しているアホどもこそ、とても元れいわの支持者とは思えないアホっぷりですね。
上っ面だけだと、れいわの支持者はみつどもえ状態に分裂していますかね。
たがやさん派に寝返った旧れいわ支持者と、現いのちの党を思考停止で応援し続けている支持者と、どちらも批判している旧執行部派。
はっきり言いますが、もっともマトモなのは旧執行部派ですよ。
たがやさん側についた元支持者はアホでしかないですが、現いのちの党に何の疑問も持たないのも完全に思考停止でしょ。
おそらく根本さんと対談した人は、あまり対談したことのない素人ってことですよね。
そもそもの場慣れみたいなのもあると思いますし、根本さんに気負いして、うまくできなかったのかもしれないし、そもそもの知識が全然ない人だったのかもしれないし。
ぶっちゃけ三好さんやサルサさん三番隊長さんも旧執行部側の価値観なのだから、そこに聞けばいいんじゃないかと思うんですがね?
でも根本さんは上っ面の友好関係を壊したくないみたいなヘタレになってしまってるので、どうせ彼らは都合よく批判を回避して擁護し、自分に関係ない人間だけを叩いて満足してるだけじゃないですか。
ぶっちゃけつぼってだけで十分ですよ。
何なら藤村さんに「なんで旧執行部派は、あんなに新執行部を批判しているのか」って聞いてみればいいと思いますね。