みなさまごきげんよう!
昨日の夜中、水下痢ウンコで起こされ、今朝になって頭がすっきりせずに、先ほど仮眠のつもりがガッツリ寝てしまい、それから記事を書いています。
水下痢うんこは治ったかどうか不明ですが、お昼はあまり脂っぽくないものを食べて、今は腹痛もなく結構ふつうでございますね。。
ということで、政治関連です。
先日、やっと根本さんはトラ〇ロさんとサルサさんの動画を観たようですね。
これまではどちらの動画も観てないうえに、おそらく八幡さんや長谷川さんも含め、偏ってる人の意見を参考に、事実を妄想して語ってる印象がありましたが、両者の言い分を聞いてもなおこの回答とはね…
といった感じでございますかね。
おそらく『トラ〇ロさんを批判したくない』という側面は一つあると思います。
そのうえで、もちろん『友達であるサルサさんも批判はしたくない』と。
つまり『どちらも批判せずに、事を終わらせたい』という意図が感じられたのは間違いないですね。
さらに、たぶんですが『八幡さんや長谷川さんは裏切者ではない』という思い込みを持っており、おそらくコレに引っ張られて『多くの支持者が疑念を持っている方々の意見だけを鵜呑みにしている』といった感じでしょうか。
そしてトラ〇ロさんとサルサさんの両方を擁護するために、根本さんが叩き始めたのが『れいわ支持者』でございますね。
いわゆるトラ〇ロさん側とサルサさん側の意見に割れた支持者たち。
そのうち、誰がどうみてもトラ〇ロさん側=たがやさん側=つぼに都合がいい人たち。
そしてサルサさん側=太郎さん側=つぼにとって邪魔な人たち。
この後者が『太郎イズム』と呼ばれている側であり、『れいわの岩盤支持層』と呼ばれている側だと思います。
もちろん『元れいわ岩盤支持』といえば、トラ〇ロさんとかも当然岩盤支持という位置づけでしたし、ほかにも多賀谷さん側を応援して、現在は奥田さんを叩いている元岩盤支持者ってのも一定数はいますが。
この状況で、根本さんは太郎イズム側の支持者たちに対して「サルサさんは、八幡さんや長谷川さんを統ー協会の関係者だとはひと言も言っていないのに、それを勝手に解釈したバカどもが八幡さんや長谷川さんを統ー協会と言ってるだけ」みたいなこと言い始めました。
これが根本さんの回答ということですかね。
わたくしもサルサさん側のほうが正しいと思っているからサルサさんの言い分を主に信じていますし、これは別にトラ〇ロさんが言ってることは100%全部間違えているってわけでもないですが、同時にサルサさんが言ってることが100%正しくて間違えていないと言ってるわけでもないのですよ。
ですが決定的にふたりの主張の根底にあるのは、今の分断されているトラ〇ロさん側とサルサさん側の二元論で考えたとき、間違いなく『トラ〇ロさん支持=たがやさん側、サルサさん支持=太郎さん側』という構図が成り立っているわけですが。
この状況で、トラ〇ロさん側…つまりたがやさんや大島さんはもちろん、おそらく八幡さんも長谷川さんも、太郎さんと大石さんを嫌ってましたよね? っていう予想はついてしまうのですね。
同時に今現在、あきらかに奥田さんを邪魔者扱いしておりますよね?
少なくともトラ〇ロさんは、全員応援していると言いながら、奥田さんだけは批判しかしていません。
果たして大政翼賛と手をつないで、護憲や消費税廃止など、政策面での実現が可能かどうか…という点について、わたくしは不可能だと思っています。そんなことができるなら、太郎さんがとっくにやっていたはずです。
根本さんの動画に対して、主張をしている方がおりました。
根本さん、
— ただ母として伊勢崎賢治さんを支持します🌸今はひとりシーズン2🌸 (@konokuni987) September 3, 2026
他の人はどうか知りませんが、
私は、サルサさんと交流があるから
支持してるわけではないです。
サルサさんが間違ってるなと思う時は、
ちゃんと言います。
今回は、サルサさんが言ってることの方が正しいと思えるので、支持しています。…
わたくしもコレに同意でございますね。
単にサルサさんは証拠を提示しながら解説しているので「なるほど」と思う部分が多いのです。
もう少し言うと、わたくしもサルサさんがれいわとつぼの争いに参戦するまで、元からさまざま調べていてある程度はつぼの組織関係とか実態、さらには一定の人は誰がつながりを持っているかとかは認識していたので、より詳しい情報も提示したサルサさんの話を聞いて「なるほど」となったわけです。
わたくしは、サルサさんが話している情報が、すべて初めての情報だったというわけでもないので、これも上記のX投稿者のようにいうなら「ほかの人はどうかしりませんが」となるわけですが、自分の持っている情報と照らし合わせながら、サルサさんのさらに専門的な情報と、分析力を聞いて「なるほど」となっていただけなので、洗脳されているわけでもなんでもなければ、もちろんサルサさんが話していても信ぴょう性がなければ、それは信じませんね。
たとえば『八幡さんは統ー協会である』というのは語弊があります。こんなのはたぶんサルサさん側を支持している元れいわ支持者たちも理解していると思いますよ。
毎度毎度書くのが面倒だから『八幡さんは統ー協会』みたいになっちゃってる人もいるのか知りませんが、わたくしがXの投稿を見ている限りでは、そんな断定して批判している人はあまりいなかったように感じます。
どちらかと言うと『八幡さん=統ー協会と何等かの関係がある疑い』と書いている人がせいぜいでしょう。
根本さんは「まるでサルサさん側にいる支持者だけがバカで、サルサさんは違うけど、支持者が頭が悪い」と言っていますよね?
わたくしが観ているかぎり、逆にサルサさん側についた支持者は、むしろサルサさんの主張を理解したから付いていると思っていましたし、実際にわたくしが観た限りでは「八幡は統ー協会である!」みたいに断言している人って、相違なかったんじゃないかと思います。
逆に今の状況で「八幡さんは絶対に統ー協会とは関係ない!」という方がどうかと思いますね。
わたくしも過去から書くことは多いですが『統ー協会に所属していない人でも、統一協会と関係がある』という人は一定数いるのですよ。
たとえば『統ー協会には属していないが、日〇会議には属している』という人。
あるいは、勝〇連合やモラ口ジ一なども同様ですよね。すでに『統ー協会には所属していなくても、それ以外の関係団体に所属してしまっている人』というのは、少なくとも疑われる対象なのは間違いないですね。
今回、八幡さんや長谷川さんの件で疑惑が持ち上がっていたのが、特にエノキさんで彼が勝〇塾の講師でかつハナダで執筆していたという過去があったということです。
このあたりの話は「どちらが先だったのか」という観点での議論もあり、たとえば大石さんの事務所に入った目的~大石さんを叩くようになったタイミング~最終的に彼がどういう意図で大石さんのところで働き、どういう動きをしていたのか…と言う点で、「最初からス〇イとして入ってきたに違いない」と警戒する者もいれば「最初はそんなつもりではなく、ガチで大石さんを応援するために入ってきたはずだ」って言っている人もいるわけで、ここの議論の違いはエノキさんしか事実を知らないので、少なくとも「一定の人に最初からス〇イ目的だったんだろ」と言われても仕方ない動きは見せたわけですよ。実際につじつまの合う行動をしているわけで。
だから、現時点で「当時のエノキさんは悪意はなく好意でボラをしていたんだ」って思い込んでいる人のほうが残念ながらお花畑というかね。
別に疑っている人も100%エノキさんが、もうス〇イで確定と言ってる人なんていないんじゃないですかね?
単にその可能性がそこそこあるから、「どうなんだい!?」って疑惑を突き付けているだけで、それだけ批判をされるような行いを実際にエノキさんは行ってきたわけだから、まあ…わたくしは言われて当然だと思いますし、無実なのなら逆にそれに答える義務もあるわけだし、面倒でも自分の意見を真摯に言うしかないっていうことでしょう。
ただし「詐欺師が私は詐欺師です」などというわけがない…というあたりまえの構造に対して、もはやここまで来てしまえば、本人の答弁などほぼ役に立たないという事実もあるわけで。
結果的に状況証拠や物的証拠、とにかく確実にコレは事実である…という証拠を元に、さまざまな場面を組み合わせていくしかない…ってことですよね。
つづいて『統ー協会関連の団体にはどこにも所属していない…が、統ー協会の教義を成立させるために暗躍している人間と異様に近い関係にある』みたいな人間関係ですね。
たとえ関連団体に自分が属していなくても、何か胡散臭い人間関係があるかどうかです。
今回の件で言えば、上記でも書いたエノキさんが、八幡さんと長谷川さん両名に関わっている、と。
ここも『ただの知り合い』だったのか、それとも『友達レベル』だったのか、あるいは『友達以上の関係だったのか』などあるわけじゃないですか。
今回のは、れいわの人間で言うと、たとえば疑惑が出ているのが八幡氏をはじめとする数名の方々ですが、その方々が一人ひとり、個人こじんでは特別『人間関係が統ー協会まみれ』というわけではないわけですよね。
ふたりとも、もっとも気になるのがエノキさんだけで、エノキさんも経緯について、どこまで確信犯だったのかという議論はされている立場でございます。
ただしエノキさんが大石さんのネガキャンを仕掛け、党を破壊に追いやったことは事実で、そのために周りの人々を操って、大石さんを追い詰めていった…という実態はあるわけでしょう。たとえばそれが「大石さんに梯子を外されたんだ」っていう理由があるという方もいますが、時系列で考えれば、大石さんが梯子を外す前に何か問題を起こしていた話も聞きましたし、わたくしそのあたりまで詳しく調べてないので不明ですが、騒いでいる人たちはそれなりの根拠があって批判していたように見えましたね。
このあたりの構造で特に分かりやすいのが、たとえば林〇勝さんとか深田〇絵さんなんて、非常におかしな人間関係を構築しているでしょう。
特に深田さんが近づいていた無所属連合でございますが、そこの党首の内海さんも実際にはそういった人間関係で疑惑だらけでございます。なぜか内海さんは左派っぽいことを言ってる割に、人間関係はつぼの手下みたいな人たちばかり友達に見えるんですよね。たとえば吉野さんもそうですが、林さんも田〇神さんもそうでしょう。
『核武装反対とか改憲反対って言いながら、改憲核武装マンセーな方々としかお付き合いをしていない違和感』ですね。
内海さんの違和感といえばそんなところで、その内海さんが疑惑を持たれているのがサイエント口ジ一ですね。
そしてその内海さんの団体と言われている母親連盟とかいうのが、太郎さんがWMから献金を受けているというデマを流した張本人だったり。
わたくしは無所属連合は限りなく黒に近いグレーとして、参〇党や日本精〇会側に混ぜ込んでないいちばんの理由は、無所属連の基本政策は護憲であり、左翼的な主張が多い部分にあります。
勘違いしている人が多い気はしますが、左翼って別に外国勢力ってわけじゃないですよね?
単に反国家権力というか、今の社会が気に食わない人が権力に異を唱えている様を左翼と言うのだとわたくしは認識しているので。
逆に左派がリベラルと親和性が高いのは、やはり外国ともケンカせずに仲良くやっていくべきだという平和思考が根底にあるからであり、それが外国を敵として想定している右派との対立となっていて、国の伝統や文化を守りたいという保守という思想が、上っ面だけ見ると右派と親和性が高く見えるのは、ぶっちゃけ二元論でしか考えない場合、『ス〇イや裏切者みたいなのがいないこと前提』でしか考えられない方々が、日本か外国かという二元論で、日本の政府を批判するやつは外国勢力だってなってるのが、おそらく今の反日左翼みたいな思考回路になっているのだと思います。
いわゆる日本人は誰もが日本のためにしか働かないし、誰も裏切らないので、日本政府もまた日本人のために政治をやっているに決まっている…と思い込んでる方が、左翼は外国で敵ってなってる状況ですね。
ですが実際には、仮に政府が日本の敵ではなくとも、それだけでイコール左翼が敵となるわけでもないのは、今の社会がパラダイスと感じている方もいれば、今の社会ルールは嫌だと思っている人もいて、今のルールや制度に異を唱える人がいわゆる左翼という状態になるのと、それが行き過ぎた極左ってのがおそらくテロだとかクーデターみたいな実力行使に出るのだと思います。それを指して暴力装置とイメージを植え付けたのが、おそらく統ー協会で、そのときに革命に失敗したのが共〇党…みたいなイメージがわたくしは持ってるのですが。
まあ、、わたくしもともと政治無知なので、まだ間違っていることとか勘違いしていることも多いと思うし、こういった歴史の話はわたくしの言うことはあまり真に受けないほうがいいかもしれません。
どちらにしろ左翼という立ち位置について、それは別に外国の手先というだけではないでしょって話ですね。
無所属連って、反政府みたいな主張が多いので、結構政策面では左派から好印象に捉えられることは多いと思うのですが、外国という点については反リベラル的な立ち位置にいるので、かなり異質な団体であると言えると思うんですよ。
まあ、、いまは無所属連の疑惑とかどうでもいいので、内海さんですね。
彼が、なぜか統ー協会の手下とか、少なくとも改憲核武装戦前回帰バンザーイとか言ってる人たちとしか仲良しじゃない点が違和感満載だという話ですね。
特に護憲を強く語っているのに、なぜか戦前回帰を望んでいるかのような主張が多く。
仮に何か企んでいないのだとすれば、普通ガチでアホでもない限り、こんな感じの思想にはならないと思うんですがね。
今のつぼに支配された軍拡主義的な国が気に入らないが、外国はみんな的勢力だと思い込んでるみたいな?
けっこう厄介なのが、リベラル層はリベラル層でも、ビジネスリベラル的な観点ってのもあると思っていて、外国に乗っ取られるだとか、外国人に支配されるとか言ってるメデタイ右派や保守勢ってのは、そもそも外国人は全員日本を乗っ取ろうとしているヤバい輩しかいないと思ってるのか…?みたいな話ですね。
実際にはそんなことはなく、あくまでビジネスでやってる輩と、人間として生きている方。
後者は日本人だろうが外国人だろうが、基本は自分の人生がいかに豊かになるか。いかに楽しく生活できるのかってのだけを考えて生きていて、そのためにお金を稼がなければならないけど、ふつうの人は他人を〇したくないので犯罪はもちろん、他人が不幸になるようなことを率先して行ってあざ笑う…みたいな言動は気分が悪くなるのですよね。日本人だろうが外国人だろうが。
だからふつうに真っ当な仕事をして、大もうけはできないけど、普通の社会で普通に生きている人がほとんどだということで。これはもう一方の観点から「他人に恨まれたくない」とか「恨みを買いたくない」みたいな感情もあるでしょう。
誰かを陥れたら、その人が生きている限り、ずっと恨まれ続けるわけで。
もちろん、100円パクられたとかいう程度の恨みなら、時間が忘れさせてくれそうですが、1億円パクられたら一生追いかけまわされるでしょうし、カネではなくともたとえば理由もなく理不尽に再起不能になるまで殴られたってなると、一生忘れられないトラウマにはなると思いますが、その人がそこで恨みを晴らそうと思えば、未来で手段を択ばずに復讐に来る可能性はあるわけですよ。
そんないつ襲われるかもわからないような環境で生きていたくないから、ふつうの人は周りに敵は作らずに生きているのですよね。だから今みたいな社会でも詐欺とかに手を出す人は一定数で収まっているわけですよ。
日本を乗っ取ろうとしているっていう観点において「日本政府が移民政策で連れ込んだせいで日本に日本のルールがわかってない移民が大量に増えて、そこで社会的なトラブルを起こしているのは、いったい誰のせいか?」って言うのを考えた場合、それが「いい仕事があるってウチらの政府に唆され、奴隷として連れてこられた移民ではない」ってのはアホでなければわかりますよね。
日本人が政府に搾取されまくっているということは認識しているようでも、その腹いせに原因が外国人であるというふうにレッテルを貼って排外主義になっているのが自称愛国者でございまして、これを煽動しているのが上記でも少し触れた林〇勝さんみたいなので、彼は改憲核武装戦前回帰マンセーな方でございますよ?
「いったい何が目的で、頭の弱い日本人に外国人を攻撃させるように先導しているのか??」となってしまうでしょう。
同時に「じゃあ日本は外国人に侵略されそうになってないのか」とか「日本を外国は乗っ取ろうとしていないのか」っていうと、それもまた語弊があって、実際には外国の投資家とかが、日本の企業を買い占めたり、インフラを買い占めたりして、さまざま乗っ取りを企んでいる兆候はあるんですよね。その目的が自分のカネ儲けは間違いないのでしょうけど、もしかしたらカ〇トと連携している可能性もあると思いますし、どちらにしても「外国人か日本人か」ではなく、カネの亡者が日本人から搾取しようとしている結果、外国人を利用して日本を乗っ取ろうと企んでいる…って構造はあるのだと思います。
少なくとも統ー協会が日本を乗っ取ろうとしているのは事実でしょう。
あれは外国勢力ですからね。その構図で観れば「外国に乗っ取られる」は正しい側面もあるんですよ。
ただ自称愛国者の脳内では違う価値観に囚われていて、むしろ「自称愛国者たちは、その日本を乗っ取る計画に自分たちから喜んで加担しているって構造になっていしまっていることに気づいてない」わけですが。
何の話でしたっけ?
そうそう『統ー協会の関係者かどうか』っていう話ですね。
八幡さんや長谷川さんが、個人個人で、それぞれ「つぼの関係者か」っていうのを見ると、どちらも特にそれっぽい証拠はエノキさんで、ほかにこれといった人間関係はわたくしもわからないのですが、これだけだと彼女たちがつぼの関係者だというには疑う要素としては、たしかに低いんですよ。
「たまたま知り合いの中に壺の関係者がいた」ってことはありうることですからね。
わたくしも、もしかしたら過去からの友達の中に、つぼの関係者が紛れていたということがあってもおかしくないですし。
ただ、このふたりが疑惑を持たれている要因は、衆院選あたりでれいわのいざこざが表面化してきたタイミングで、特に長谷川さんに関しては内部かられいわを批判しまくり、不正選挙もなかったと決めつけ、とにかくれいわの評判を落とす言動しかしてこなかった点が、おおくの支持者から批判されている要因の一つとしてあげられます。
八幡さんも炎上体質で、つど何かやらかしていましたが、あれが天然で意図せずなのか、あるいは意図的にやっていたのかがわからないので、それもまた疑惑を深める要因にはなっているでしょう。
それにくわえ、今回の分断が表面化してからの人間関係。
あきらかに太郎さんと大石さんが、今でいう反執行部と呼ばれている側に追い出されたのは間違いないとわたくしは思っております。いわゆる大量離党して犯行の意思を示した地方議員の数々と、そういった地方議員とつながりを持ち、内部から乗っ取ろうとしたようにしか見えていなかった阪口さん。さらにそことつながっていて内部に居座り、太郎さんと対立していた大島さんとか。さらにさらにそういうところとつながりまくっていたたがやさんは、そのいざこざを表面化させるトリガーになったとも言えます。そのためにわざわざイス旅行に行ったと見てもおかしくないでしょう。
こういった人間関係などが複雑に絡んで、上記のふたりの疑惑をさらに深めているんですよ。
「つぼと何かビジネスでつながっていたのではないか…?」みたいなね。
実際に太郎さん体制のときは、八幡さんには一定の役職を与えていた気もしますが、それは八幡さんが国会議員だったということもあると思いますし、いっぽうで表面的には有能に見えていた長谷川さんが、いまいち扱いが微妙だったのって、そもそも当時から何かしらおかしなこと企んでいそうなのがバレていたからじゃないの??っていう見解もできますよね。
さらに八幡さんを共同代表にするという選択肢もあったなかで、それをせずに大石さんとくしぶちさんを選択していたのは、もうそのころから信用が実はあまりなかったのかもしれませんし。もちろんこれは今の状況において、わたくしの妄想にしかすぎませんが。
ともかくですね。
根本さんのほうが、あきらかにダメダメなんですよね。
根本さんは優秀だと思っていましたし、どちらかというと一匹狼的な感じで、誰にも靡かない人間かと思っていたら、まさかのれいわを支持し始めてから、れいわのインフルエンサーと知り合って、なんか牙を抜かれてしまった感じですかね。
関係を悪くしたくないみたいな。
本当の友人なら、間違っていると思ったら、はっきり言ってやった方がいいのですよ。
もちろんそれが難しいのはわかっております。わたくしもなかなかできませんし。
ですが、あきらかに上記では根本さんは、もはや魅力もクソもなくなっていますし、発言にも何の信ぴょう性もなくなってしまっていますね。
単に自分がトラ〇ロさんとも関係が悪くなりたくないし、サルサさんとも関係が悪くなりたくないから、あくまで両者の意見を立てて、サルサさんの主張を信じた支持者を悪に仕立てて批判した…みたいなね。
わたくしはサルサさんの主張のほうが、さまざま真実性があると思って、奥田さんと一部の関係者しか応援できないという立場になっていますが、別に根本さんがサルサさんを否定して、トラ〇ロさんを擁護するなら、別にそれでもいいと思ってるんですけどね。それは人それぞれですから。
ですがトラ〇ロさん側を肯定するということは、太郎さんと大石さん、そして今、奥田さんを追い出すというのを肯定しているということになると思いますし、申し訳ないですが「どちらにもいい顔をする」というのは、現時点のいのちの分断の中ではありえないんですよ。
分断されているのはもちろん支持者っていう見方もありますが、支持者が分断された要員は、そもそも党側の分断があり、それを行ったのがたがやさんや大島さん、阪口さん界隈とつながって、たがやさんの店で集まっていた連中でしょってなってくると、この分断自体が計画的に行われたと考えるほうが自然で、だから乗っ取り、クーデターだと言われているわけですよね。
そのクーデター側を擁護して、今のれいわ=いのちを茶番の政党化してもいいというなら、根本さんは堂々とそちらを擁護すればいいのですよ。トラ〇ロさんとともに。
そうしたら別にわたくしはもう根本さんのことは応援も支持もしなくなるだけの話なので。
当時のヤ〇トユ〇ヤ協会に潜入捜査していた頃の尖った根本さんのほうがはるかによかったですね。
もうあの頃の根本さんはおられないようですので、もはや日本や国民のための正義とかではなく、自分のための正義でしか動かなくなってしまったのか、と。
もともと、自分だけが大もうけするよりも、社会全体、国民がみんな豊かになったほうが、結果的に自分も豊かになれるし、社会も豊かになるみたいな大局的な考えを語っていただけに、残念過ぎますね。
目先の数か月程度のしかも数回しか会話したことがないだけの元れいわのインフルエンサーというだけの存在との関係を悪化させたくないという理由だけで、強くものが言えなくなってしまったどころか、すべてごまかしてなぁなぁで済ませようとしている根本さんはダサすぎですね。ぶっちゃけ、そんなのでは黒川さんのほうがまだはるかにマシに見えてしまいます。
ともかく、両方の動画を観たと主張し、この見当違いの動画を出してきた根本さん。
もはやただれいわの支持者を引っ掻き回して混乱させているだけの邪魔者みたいになっているように見えます。
そもそも日本政府が日本のために仕事をしていると今だの思い込んでいる人たち。
そういう人たちは、日本政府を批判的に発信している人たちを反日左翼みたいに思うわけでしょう。
あぶないやつらだと。
同様に、今のれいわの執行部が、かつてわたくしたちが支持したれいわの思想のもとで正しく機能しているのかはわからないですよね。むしろ今の時点では疑念しかないですが。
そのうえで、根本さんは、いのちの執行部が何を言っていても、間違えてないんだから、いろいろ文句言ってるやつらは頭が悪いって、まるで今の国家に対するネトウヨさんと同じような思考回路で、れいわの本体と支持者を見ているように感じます。
わたくしは太郎さんが言っていることを全て鵜呑みにしていたのではなく、彼が発していた言葉に共感したから、その言葉を信じているのですよ。
だから太郎さんが「政治は監視する者。それは自分も例外ではなく、自分も含めて政治を主権者のみなさんが監視してくれ」「自分が道を踏み外したら叱ってくれ」「それでも戻らないくらい自分がおかしくなってしまったら、見捨てて離れてくれ」って言っていたのを守って、それから今まで敵味方関係なく、政治を監視してきましたよ。
太郎さんや大石さんの発言に問題があると思えば批判しようと思っていましたし、実際におかしなことを言い始めたら批判するつもりでいました。それは太郎さんや大石さんだけではなく、ほかのれいわ議員はもちろん、他政党に関してもすべてです。
結果として、その批判の元となっているのが、今の反執行部。いわゆる太郎さんたちをハメて追い出した輩ども。
ある意味で、わたくしの希望でもあったれいわを潰したことへの怒りもありますが、彼らの主張自体がそもそも間違えているという点においての批判なのですよ。
ローテの件に関しても、そもそもローテがどうとかは今はもう関係なくて、まずは「今みたいな非常時には、もっとも戦力になる人に託す」ってのが仲間だと思うんですね。
たとえば将棋で考えた場合、あきらかに欲しい駒って飛車とか角行ですよね。
攻め込んでいるときに、あと一歩で詰みが可能。必要なコマは飛車だってときに、手元に歩しかなければ、詰めるものも詰めません。
仮に圧倒的な実力差があるからという理由でハンデで「飛車か歩をやるよ」って言われたとき、歩をもらうバカはいないでしょう。
今の状況は、奥田さんが飛車なら、岡本さんは歩にしか見えない状態です。
もちろん岡本さんは「未知」なので、その未知に賭けるという場合も、状況によってはあるでしょう。
しかし、これまでの言動で岡本さんの未知には、わたくしは少なくとも期待できない状況になっています。
それがダイヤモンドである可能性もあったわけですが、どうみても岡本さんの発言からは彼女は石ころになってしまいかねないので、今が平時なのであれば石ころである彼女を育てる意味だったり、平時であるならインボイスに切り込んでもらうために国民側の勢力として経験を積んでもらう意味でも国会に入ってもらうってのはアリだったと思いますが、もはや明日にでも戦前回帰しそうな追い詰められた状態で、飛車の奥田さんを辞めさせて、歩にしか見えない岡本さんに代わってもらうみたいなことを国民が思うわけがないのですよ。仮にすべてを知ったうえで、ガチで本当に岡本さんに代わって欲しいとか思ってる人がいたら、もはやマゾでしかないとしか思えません。
また「そもそもローテ自体が、当時、急きょ引退してしまった水道橋博士の席を、残りの候補者で、1年ずつ経験させるのはどうかと、太郎さんが急きょ考えたアイデア」でしかなく、たしかに当時はまだ高〇総理でもなくて、ここまで戦前回帰を強行してくる状況ではなかったので、太郎さんの考えはわたくしも「いいね」と思いましたよ。
当時の候補者に大島さんがいたわけですが、当時のわたくしは別に大島さんが反れいわ思想を持っているとは思っていなかったので、彼も含めて、長谷川さんも頼りになると思っていたし。
まあ、、当時は、大島さんよりも長谷川さんのほうを先に入れて欲しいとは思っていましたが。
そして今となっては、その長谷川さんも「大丈夫か…?」ってなっちゃってるわけですけど。つじさんもいましたね。
だから、そもそも「ただでさえローテというものが、当時の水道橋博士の空席を友好的に活用するためのアイデア」という理由で考えられたもので、そもそも「れいわの比例枠が以降ずっとローテ前提などとは、わたくしも思っていなかったのですが?」ということもありますし、それ以上に「れいわがなくなった今、そもそもれいわだけのルールだったローテだけが、いのちになってからも残るってのはおかしい」という意見もあるわけですよね。
だって、そのローテを考えた太郎さんを人格攻撃して追い出し、太郎さんのやり方も思想も、考え方もすべて否定しておいて、ローテだけは都合よく取り入れるというのはおかしな話ですから。そりゃそうでしょ、と。
わたくしはこの騒動は、誰かが計画して、大勢の人間をそそのかして仲間にして、計画的に太郎さんや大石さんなどの統協会にとって都合の悪い人間を追い出すために行った犯行だと思っています)
まあ、わたくしは仮に「ローテを強行しろ!」と言って奥田さんを追い出し、そのまま完全に乗っ取り成功ってなっても、そしたらそのときだなって思っています。
ぶっちゃけ今のいのちにはあまり期待できなくなっている部分もあるからですが、そんな足手まといを大量に抱えたまま、統ー協会と闘うなど不可能でしょ。。と。
そもそも闘ってるのは他党でもないし、国民でもないわけで。
なんか多くの人は右と左で闘ってると思っているようですが、そもそも一定の人間はそんな庶民同士の争いなど眼中にないんですよ、すでに。
政治の場において、わたくしたちが闘っているのは、意見の違う政党との政治バトルではなく、その先にあるカ〇トとの戦いだったと思っているのですよ。
右派も自称保守も、アホの自称愛国者も、みんな同じ日本国民の仲間であると思ったうえでの対立状態になっていて、それはトラ〇ロさんもそうであるとは思っていますが、「カ〇トをどうにかしないと、あなたたちの希望の政策も叶わないでしょ」という意味で、実態を理解してない洗脳された味方とは闘っているのではなく、その背後にいるのと闘ってるわけですよね。
八幡さんや高井さんが「他党の悪口を…」と言っていましたが、そもそも他党の悪口ではなく、他党に寄生しているカ〇トの悪口というか、そもそも悪口でもなくて、ただの批判でしかないわけですし、それも妄想ではなく事実であり、たとえ事実確認が取れていなくても限りなく事実という疑いがある場合は、その事実確認を問うてるわけですよね?
たとえばテレビの大石さんも、高〇総理に「ご自分の口で説明されていませんよね? このTMレポートに書かれていることが本当なのかどうか」と質問していただけなのに、アレが「悪口だ」と言って逆に批判されるような状況と言うのは、ドロボーの証拠が出てきている人に、「あなたドロボーの証拠がありますけど?」って質問したら、「悪口だ!」と言って、ドロボーかどうかの確認をさせないのと同じ状況というか。
ふつうはそういう質問があったら、それが疑惑となっているからそういう質問が出てきたわけで、「その疑惑の真偽をまずは本人が自分の口で答える」というのが第一段階ですよね。
もちろん自分が自分で「私はドロボーです」なんて言わない、、なんてのはあたりまえなのだから、そこで否定しても疑惑は晴れないのですよ。ただそこで「自首するタイミング」は与えられるわけです。
そこで否定したうえで、実はドロボーでウソをついてましたってなったら、次の証拠がでて、もはや言い逃れできなくなったときに、余計に罪が重くなるだけの話で。
だから大石さんは、高〇総理がガチで事実を答えるとは思ってなかったと思いますが、その時の様子などから視聴者が予測したりする機会にはなると思いますし、そういう疑惑があるということを、テレビの前の国民に知らせるチャンスだったから、あの質問をしたというまででしょう。
あれを悪口とか言ってるのは、もはや足手まとい以外の何者でもないでしょって話ですね。
わたくしは、右派的な思考のお友達がおりますし、その方とは普通に核武装論で長時間議論を繰り広げたこともあります。
彼は核武装すべき派、わたくしは平和外交派。結局はどちらも主張を曲げることはなくて、3時間くらい言い合っていましたが、だからと言って仲が悪くなったわけではなく、今でも友達として付き合っております。
だからわたくしは、別に右派の人も自称保守の人も、完全に騙されているピエロ状態に自称愛国者の方々も、同じ日本の仲間だと思っておりますよ。
また外国人でも、日本から搾取しようとしたり、計画的に陥れようとするわけではなく、単に日本が好きで旅行に来てる外国人は敵でも何でもないし、むしろ味方だと思っております。
外国にいる日本を悪く思っている外国人も、思ってるだけで日本に危害を与えようとは考えずに、自国でただ文句を言ってるだけなら別に敵だとも思っていません。
問題は詐欺師ですよ。
詐欺師をわたくしは仲間だとは思っておりません。
それは日本人でもです。
日本の政党でいえば、れいわ共産社民以外に入り込んでいるカ〇トに忠誠を誓った手下みたいな連中で、国民をつねに騙して保守ぶっている輩です。
もちろんカ〇トそのものも論外ですし、そういう権力を利用して国家とか地球規模の詐欺を行ってる連中と比べたら、テレビのニュースで極悪犯扱いされて晒されてきた、いわゆる庶民レベルの犯罪者などのほうがまだマシでしょう。
特に「お金がなかったので」「おなかが空きすぎてパンを1個盗んでしまいました」って言う感じでも、ニュースで「まるで危険人物の犯罪者」かのようの報道されていたわけですが、お金をもらうための仕事をしたくてもさせてもらえなくて、お金が稼げないのであれば、何か食べなければ死んでしまうので、盗んでしまうのはある意味で正当防衛とも言えるわけですよね。
そんな国にした政府と、さらにお金を全部武器につぎ込んで、国民の生活を疲弊させて、その国民を騙して支持するように仕向け、約束を破って政策は実現せず、こそこそと戦争ビジネスに舵を切ろうとしている者たちが、なぜか犯罪者ではなく、社会の構造で〇されそうになってる弱者がパンを1個申し訳なさそうに盗むと犯罪者となる国。それが今の日本。
れいわが批判していたのは、他党でも、ましてや他党の有権者でもなく、その裏にいるカ〇トですよね。
まあカ〇トに対しては悪口みたいなのを言ってきたかもしれませんが…。
むしろ太郎さんも大石さんも、他党の支持者はもちろん、ネトウヨみたいな人にも優しくしていたのは、わたくしは普通にこの目で見ておりますよ。
なんかすごい人格攻撃みたいなことを言ってきて、ふつうの人ならブチ切れて機嫌悪くなるのが当然みたいなネトウヨに対しても、笑顔で面白おかしく対話をして、なんとか状況を理解してもらおうとやっていたでしょ。
まったく悪口は言ってないですよね。
暴力的でもないし、むしろ国民に対しては誰にも害を及ぼさなかったのが太郎さんであり大石さんであったし、それが他党の支持者や、もはや思想の分断で何が正しいのか判断力を失っているネトウヨみたいな方に対しても、まったく敵として対峙などしてなかったと思います。
だから、そもそもの今の反執行部で、党を乗っ取ろうとしている連中が、いったいどういうつもりなのかという点。
「太郎さんや大石さんを悪口ばかり言っている」としていますが、まったく悪口など言っているようには見えないのですよ。それをそういうイメージに持っていったってことは、そう言う理由にして党を改変させたいと思ってるのでしょうけど、その改変の目的が党の茶番化だと思われるのは仕方ないですよね、と。
百歩譲って、茶番で他党と手をつなぎあって、本当に消費税廃止を実現したり、護憲をつらぬけるなら、わたくしは「ぜひやってみてください。応援していますから」と言いたいのですが、そのために太郎さんを否定して追い出し、党を乗っ取ってそういう方向性に変えるというから批判しているのです。
れいわは太郎さんの想いで立ち上げられた党であり、太郎さんの理念に共感して集まった支持者との共同体です。
勘違いして入ってこられた茶番好きの方は、もちろんそのやり方でも方向性が同じなのであれば、わたくしも協力しますし、応援はしますけど、
それをれいわとしていっしょにやっていくなら、太郎さんを全否定して追い出すような真似をすることが許せないのと、追い出して乗っ取って自分たちのパラダイスみたいに作り替えるというのは許せないのですね。
そもそも勘違いしては言ってきたのだから「思っていた政党と違っていた」と言って辞めていくのが普通でしょ。
そして、れいわみたいなことを言っている茶番政党がないのであれば、作って自分たちでそういう方向性でやっていくというなら、もちろんれいわと同じようなことを言っているなら、わたくしも応援しますけどねって話です。
しかしカ〇トを倒さねば、どうせいくら口ではいい政策を語っていたって、実現などできないっていうのが現実でしょと思ってるので、まあ無理でしょって思っているから、わたくしは太郎さん派なのですよ。
上記、ただの母さんの主張は、わたくしも非常に共感できる内容であり、根本さんにはガチで残念だと感じたのですね。
もともと最近の根本さんは残念過ぎでしたが、単に情報をまったく仕入れずに毎回妄想で話していたので、そのせいだと思ったら、動画を観ましたからのこの考えでは、もう根本さんにも期待できないのかもね…と非常にがっかりしましたよ。