韓国、ARIH、グレフル系ドリンク、うめ茶、ほか政治関連 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

 

韓国ドリンクARIHが微妙だった件…。

 

最近はセブンでARIHというブランドのドリンクとカップ麺が売っていて、わたくしカップ麺はトリュフ味、ドリンクはグレープフルーツ味を買ったのでございます。

 

カップ麺はまだ食べておりませんが、ぶっちゃけグレープフルーツ味のドリンクはあまりおいしくなかったですね・。。

というか、

なんでグレープフルーツなのにピンクなのか…っていう。

パッケージだけかと思ったら、液体もピンクで。

 

味は甘ったるすぎて、正直もういらないという感じでございました…。

まあ、甘いのが好きな人はいいのかもしれませんが。

 

個人的にはグレープフルーツの炭酸ドリンクといえば、アサヒだからの無糖グレフルスパークリングが最高だと思いますね。

昔あったウィルキンソンのグレープフルーツ味もおいしかったですが、アレって期間限定だと思いますけど、普段はほぼ見かけませんからね。

 

あとは最近みかけたドリンクだと、伊右衛門のうめ茶ってのがめっちゃおいしかったですね。

ただ砂糖入りなので、お茶ではありますが、ジュース感覚で飲む感じですが。

 

 

ということで、政治関連に入ります。

 

根本さん

 

やはり根本さんも勘違いしている部分が高井さんと同じ個所なんですね。

だから最近は、反れいわ側に寄り添って、太郎イズムと言っている側を批判していたのかという。


まえの記事でも解説しましたが、『「与党も野党も茶番だ!」と主張することで、いったいどこの層が覚醒するのか』ってことなんですよ、結局。

 

 

逆に言えば「他党の悪口ばかり言っていたら、政権交代など夢のまた夢だ」「いつまで茶番と言い続けるつもりだ」と高井さんはおっしゃってますが、そのくせに「今はまだ違う」と言ってるわけでしょ?

 

今は違うなら、いちいち「他党の悪口ばかり言っていては…」とか言う必要ないでしょって話で。

 

そもそも、この「与党も野党も茶番と言い続けるべきか、言うのを辞めるべきか」っていう議論が巻き起こったのは、八幡あいのせいでございます。

彼女が「もうそういう時代ではない」「これからは他党と連携して、党勢拡大していく」とはっきり言いましたよね?

 

高井さんは「今はまだそういう時期ではない」といい「太郎さんも他党が無視できないレベルにまで党勢拡大すれば、そのときは連携すると言っていた」と言っていますが、なのに『今すぐ茶番というのを辞めて他党と手をつなぐ」とか言い出している八幡さん側に立ってるわけですよね?

 

 

 

なぜ今はまだ他党と手をつなげないのか。

 

それは単に他党が無能だからなのではなく、つぼの命令で動いているからですよ。

 

だから与党も野党も茶番と言わなくていいようになるためには、他党がつぼに逆らってでもれいわにすり寄ってくる状況を作らねばならないのですが、そのためには『国民の影響力がつぼを上回らなければならない』のです。

 

国民の影響力が、つぼより大きくなれば、そのときれいわの勢力が初めて他党を巻き込めるほど大きくなり、そのとき他党はつぼと手を切ってでもれいわ側に付かねば、『国民に見限られる=バッジを失う』という天秤にかけられるわけです。

 

 

なぜ他党が国民を騙して、つぼのいいなりになり、日本を破壊し、国民の生活を苦しめているのか。

それはつぼの命令で動いているわけで、れいわ以外の党はオーナーがつぼなんですよ。

いっぽうでれいわのオーナーは国民だけ。

 

他党にも国民はついていますが、それは騙された国民と、カネの亡者だけ。

 

つまり無関心の国民はもちろん、つぼに騙されて他党を支持している国民も気づいてくれれば御の字という。

そうでなくても無関心層にさえ気づかせられれば、逆転可能っていう状態だったわけで。

 

 

八幡さんが言ってるのは、完全にれいわ以外がつぼの支配下にあって、政治に関わってる国民も大半がつぼに洗脳されている。そういう状態を正す前に、他党と手を取り合うべきだとか言ってるのは、つぼの傘下に下ると言ってるも同様だという話。

 

そうではなく、まずは国民の目を覚ます。

それによって国民の影響力がつぼを上回ったとき、つぼに従っていた他政党がつぼを裏切って国民側にしっぽを振ってくる。

なぜなら国民の数は1億2000万で、この数はつぼでも太刀打ちできないから、カネの亡者政党としてはバッジを取らせてくれる側に靡こうとするため、国民側につかなければならなくなる…ということでございますよ。

 

 

ぶっちゃけ今、与党も野党も茶番というだの言わないだの言っていても意味ないんですね。

言おうが言うまいが、れいわが国会内の茶番を可視化するのは、主に日本に住むすべての国民であり、もちろん国会内部の茶番議員でも何か気付いたり、上場で手のひらを反す気になるならそれでもいいわけだから、そのときまでは言い続けなければならないんですよ。

 

 

逆にいうのを辞めたら、今の国会がつぼに支配されている実態を、何も知らない国民に「いったい誰がどうやって知らせるのか?」っていう意味で、茶番ではなくなるまで、茶番と言い続けなくてはならないし、言うのを辞める理由なんてないんですよ。

 

 

その件についてはまえの記事でも書いています。

 

 

 

根本さんも、高井さんも、表面的には間違えているわけではないのですが、たとえば根本さんが「なんか太郎イズムって言ってる人は、何をそんなに目くじらを立てて…」と言いますが、実際にれいわがつぼに乗っ取られて茶番化したら困るという人が、阻止するために声を上げているわけでしょう。

 

根本さんなんて、ちかくにサルサさんがいるんだから、いろいろ教えてもらえばいいのに…と思いますがね。