みなさまごきげんよう!
なんかセブンにキンパっていうのが売っていたので買ってきました。
わたくしすこし前に韓国のASMRだかにハマった時期があって、その時にキンパというものがどういうものかちょっと気になって調べたことありまして。
あまり韓国料理に興味がない時期は、そもそもキンパってただの海苔巻きでしょって思っていたのですが、どうやらちょっと味付けも違うようで、気になっていたのですよね。
わたくし初キンパなのでございます。
ということで政治関連に移ります。
友資さん
やはり友資さんは語りも上手ですし、何よりただ柔らかいだけではなく、ちゃんと信念も持っていて、状況を把握する思考回路も備わっているって感じでございますね。間違いなく優秀なお方でございます。
それに引き換えトラ〇ロさん…。
もう完全に反れいわと化し、とんでもないことを言うようになってしまわれましたね…。
自分の言ってること、ちゃんと理解して喋っておられるのでしょうか?
あるいは最初から実はス〇イだったか…?
さすがにそうは見えませんでしたが、まあス〇イって丸わかりのス〇イもおかしな話ですし。
わかりませんね。
改めて友資さんの動画で、例のいのち記者会見を見ました。
まあ…わたくしの感想は最初の記事で発信したとおり、そのままでございますが。
友資さんの解説付きで聞くことによって、「そうだよね、そうだよね」と頷く場面は非常に多いですが、やはり友資さん独特の視点からの語りは「なるほどね」と思わせてくれる部分もあり。
元々れいわの支持者って、全員が全員100%太郎さんの政策や理念に賛同して加わってきたわけじゃないですよね。
何なら9割賛同とか8割賛同というのではなく、ガチで太郎さんの言っていることを勘違いして入ってきている方々もおられそうな印象でございます。
たとえば今回の分断騒動で明るみになったのは、わたくしの価値観では「日本の未来が『誰もが生きていてよかったと思える社会』になるように、太郎さんを先頭に闘ってきた集団がれいわ」というイメージでございました。
ただ、おそらく「今この瞬間、できれば明日から、何なら1秒後にはもう『自分が取りこぼされない社会』を実現したい」と思ってる者たちが、「それを実現するためには『れいわそのものを誰もとりこぼさない団体』に変えてしまえばいい」と企んだ結果の分断騒動だったと思うのです。
なぜ分断が起きたかは一目瞭然で、太郎さんのやり方が気に食わない方々がクーデターを起こしたからです。
どういうふうに気に食わなかったかと言えば、太郎さんがあちこちにケンカを売るような物言いをするから、他党の支持者などに攻撃対象にされてしまう、と。そうなれば世間の印象はさらに悪化し、そうなれば世間からも攻撃対象にされて、自分のバッジも次回選挙で危うくなる。
おそらくそんな感じだとは思います。
しかし実際には、まず今のれいわを叩いてきているのは他党の支持者や世間がメインではないのですね。
実際にれいわを叩いていたのは、おそらく農場がメイン。それを操っていたのはつぼ関係者。バイトかもしれないし、内部の人間かもしれないし、もしかしたらエノキさんかもしれないし。
もちろん、ふつうのアンチもそこに加わっていたでしょう。そして分断騒動からは内部の人間がそれに加担していた。
いわゆる改革の会とかヤメれ会とかです。おそらく、このあたり界隈が太郎さんを憎んでいた結果ですよね。
たとえばイスに行った人とか、声優とか。九州さんとか。そういう界隈。
すでに上記の記者会見で、八幡さんはともかく高井さんまでが、まるで太郎さんが四方八方にケンカだけを吹っかけているかのような印象操作をしているのは残念でなりませんでしたね。
八幡さんは最初からなのか、途中で魂を売ったのか、それとも思考回路がそっち寄りなのかは知りませんが、まったく太郎さんのことをわかっておらず。
高井さんまでまったく理解していなかったのは残念でならないのですよね。
特に「未来永劫、茶番を言い続けていくとは太郎さんも考えてない」とか。
高井さんが、ここまで考えが浅いのかと失望しましたし、それ以上に「もしかして高井さんも最初からス〇イだったのか?」という疑念も持たざるを得なくなりました。
わたくし、まえ記事でも書いてきましたが、そもそも太郎さんは「未来永劫、茶番と言い続ける」とは言っておりませんね。
ただし「今は茶番と言い続けるしかない」というのは事実であり、また『仮に、いくら言い続けても未来永劫、変わらないのであれば、未来永劫いうことになるでしょうね…』ということでもあるのですよ。
「そんなこといつまで続けるんだー!?」とか、八幡さんも高井さんも言っておられますが、それは茶番を倒せる状況になるまでです。
八幡さんは最初から確信犯である可能性が非常に高まっているので、そもそも勘違いとかではないのかもしれませんが、もし高井さんが素で勘違いしておられるなら、次の感じのことですよね。
太郎さんが説得していたのは1億2000万人の日本国民。庶民の皆様。
その1億2000万人の国民に事実を知らせるために『茶番を訴え続けていた』というのが事実。
そのために「政治に無関心な層」「すでに洗脳されて、茶番を支持してしまっている層」さまざまいますが、日本国民は基本的に権力の奴隷ではなく、みな自分自身が生きていてよかったと思える社会で楽しく生きたいと思っているはずだからです。だから『気づけば太郎さん側についてくれる』ということを確信して、全日本国民に気づかせるために声を上げていた…というのが事実なのです。
つまり太郎さんの考えというのは『茶番を訴えることで、目覚めさせる対象は国民がメイン』だということなのです。
政治屋政党、国会の茶番を可視化することによって、1億2000万人の国民にその実態を気づかせることに他ならなかったのですよ。
しかし高井さんの脳内では『茶番を訴えてることで、呼びかけている先を、茶番を行っている政党や政治家を目覚めさせること』みたいに勘違いしている感じはありますよね。
まるで茶番を行っている国会に対して「茶番だ!」と声を上げていては、一生悪口を言っているだけで終わってしまう、と。
ガチでバカなのではないかと思いましたが。
バカでなければ、優秀なエ作員か。
茶番を可視化することで、現状で「国会で茶番劇を行っているつぼに取りつかれたミンミンのタマキングとかクサクサのカミヤさんとか、そんなカ〇トどっぷりのカネの亡者たちが改心して国民のために政治を行ってくれると思いますか?」って話なのですよ。
ぶっちゃけ無理ですね。カネの亡者はどこまでいってもカネの亡者。
そうではなく『そいつらを支持しないように、国民に気づかせる』という意味で、国会の茶番を可視化している作業が、『与党も野党も茶番』だと社会に訴えている行動に外ならないのでしょう。
高井さんは、これまでどういうつもりで他党の茶番議員や、国会の茶番に対して「与党も野党も茶番だ」とか言っていたのでしょうかね?
それで彼らが改心して、自分たちに協力してくれると勘違いしていた?
だとしたら大バカ者ですよ、高井さんは。
そもそもすでに考えのベクトルが最初からズレてるんですから。
それとも反れいわやつぼに、いろいろ吹き込まれすぎて、考えが変わるまで洗脳されてしまったのでしょうか?
茶番を訴えるのは、『今の政治屋や詐欺政党を目覚めさせるため』ではなく『1億2000万人の国民を目覚めさせるため』でしかないんですよ。
その恩恵として、国民の大多数が「れいわしかない」という事実に気づき、れいわを無視できなくなれば、結果的にそういった『茶番を行っていた詐欺師どもも、れいわに協力せざるを得ない』という方向性に持っていけたのです。
だから野党共闘みたいな話は、国民の大多数に真実を気づかせてから。
一定の数が気づけば、あとはもう国民間でじわじわと広がっていくのを止めることはできなくなるので、そうなったとき茶番をしていた詐欺師たちは、気づいた順につぼと手を切って、れいわにしっぽを振ってきたはずなのですよ。
だから大石さんも、当時『テレビの生放送』という、かつてないチャンスが到来したことを、最大限に生かしたわけですよ。
ただ誤算だったのは、それによって本当は日本中の国民が自民とつぼの関係にこれまで以上に気づき、その実態を知ることにならなかったことです。結果的に目覚めかけた国民たちは、農場のプロパガンダで再び眠らさせ、大石さんはフルボッコにされてしまった…という経緯でしょう。
あの大石さんの言動を評価するのだとすれば、日本がつぼの支配から解放される数少ないチャンスを、よく逃さずに勇気を振り絞って言ってくれた、と。失敗に終わりましたが、わたくし何度も見てますけど、大石さんの主張はほぼ完ぺきでございましたよ。リテイクなしで、あそこまでまとめて生放送で言えたのはすばらしいのです。
わたくしが代わりにあそこにいても、わたくしみたいな臆病者は言い出せなかったかもしれないし。そしたらせっかくのチャンスを棒にふることになるのです。さらにいえば、たとえわたくしが大石さん同様に勇気を振り絞って、生放送で声を上げられたとしても、大石さんみたいに綺麗にまとめられなかった可能性も高いです。
一回しかないチャンス。そこを逃したらもうつぎにいつ巡って来るかもわからないチャンスに対して、大石さんは期待以上のことをしてくださいました。
それをつぼといっしょになって叩いていたのが、反れいわ組でございますよ。
その反れいわを擁護して、太郎さんをリスペクトして、れいわのこれまでの活動を支持してきたサルサさんを叩いていた高井さん。
最初から『茶番だとか叩いている相手が振りむいてくれる』という方向性で茶番だと言っていたのだと思い込んでいたっぽい高井さんの脳みそのほうが腐ってるんですよ。
ちなみに、これ。
みんな!ガンガンモノ申していこうぜ!!😁
— サルサ岩渕 (@La_Rumba_Buena) August 28, 2026
これ見てくれ https://t.co/ZrN3yuo9lL
完全に正論。
奥田さんも高井さんを批判しておりますね。
しっかりと「未来永劫共闘しないとは言っていない」って「あたりまえだろ!」、と。
今どうなんだ、と。
今そんな連中と共闘なんかできるかよ、と。
お目覚めくださいと国会の中と外360度吠えまくらなきゃいけないの、と。
「奥田だけに押し付けるなよ」と言っていて、まさにそのとおりでございます。
わたくしのような声の小さい国民もそうだし、サルサさんやたまごはんさんのようなインフルエンサー系の国民もそうだし、トラ〇ロさんも同じ国民側なのだから、実際にはこの構造を理解して、こちらに加わってもらいたいのですよ。
そして奥田さんと同じ、元れいわの議員でありながら、完全に詐欺師をサポートするようになっている高井さんや八幡さん。
八幡さんは最初からス〇イ説もあるので胡散臭さマックスですが、高井さんは完全に飲み込まれているでしょ。
同じれいわの中で声上げれないのはどうなの?と。
ある意味で今のいのちの分断騒動。
そもそもこれまで太郎イズムに共感して支持してきた支持者が大量にいるわけだから、太郎さんの意思を汲む支持者がいのちの支持者の中にいるのは当然という状況で、とつぜん反太郎イズムに目覚めたカネの亡者が、太郎さんに不満を感じて追い出し、党を乗っ取ろうとしているわけですよ。
これはもう共産党の支持者と自民党の支持者が、同じ党内に混在しているのと同じ状態なのだから、どうにかなるわけないのです。
これまでは、れいわといえば「消費税廃止」を掲げていることで有名だったことから、カ〇トだとかつぼだとかよく知らないというライト層が『自分の生活改善のために、消費税廃止を主張しているかられいわを応援していた』って人もいたわけで。
おそらく、そういったれいわの中にもいた無知だったり情弱層。悪く言えば、まだ今の日本の腐ってる状況に気づいていないから、自分の生活を改善させることしか考えてない支持者ってのが、一定数いたのですよ。
そういった支持者を反太郎派に洗脳したのが、今回の黒幕。地方議員が大量にやめるという行動も、その一環であり、計画的犯行だった可能性。
大勢議員が辞めれば、党の存続という意味で不安を感じる支持者は多いでしょう。
たとえ全体像を把握している支持者でも、ぶっちゃけ狼狽えますよ。
しかし、やはり情弱な支持者は、そもそも情報を持っていないわけだから、そこから状況を自分で組み立てて把握する能力が著しく欠如しておりますので、まず今のいのちの党でなぜ分断が起こったのかを正しく把握できないのです。
もうほぼ100%改革の会だのヤメれ会だのが、意図的に太郎さんと大石さんを政界から追い出し、れいわを潰した犯人でございますよ。そしてそれに加担していた輩も同罪でございます。
問題は、これを計画して実行した詐欺師というか犯罪者??は、もともと人間性が終わっている方々だと思うので、そういう方が太郎さんを潰して、日本をつぼに乗っ取らせることに協力し、そういった社会で自分だけおこぼれをもらおうと裏切るのはある意味であたりまえですね。この世界には善人と悪人が存在しているのです。
もちろん完全な善人もいないし、完全な悪人もいないと思いますが、自分の中の邪な心と抗って正しい行動をしている者が善人と呼ばれるのですよ。
そのうえで、こういった犯罪みたいなことに加担しているただの一般市民というのが、やつらと違う点というのは、彼らは情弱すぎて知識がないうえに調べないため、確信犯的にやっているわけじゃないのですね。
つまり自分が犯罪を犯していると把握してやっている者たちと、そいつらに騙されてそれが正しいのだと誤認し、犯罪に無自覚で加担しているアホどもっていう構図でございますね。
なので、たがやさんや大島さんなどっていうのは、もともとそういう人間性なのだから、ある意味で自分の信念にそって行動しているとも言えるんですよね。
詐欺みたいなことして、人々を騙しているのでウザいですが、たとえば詐欺師は人を騙すから詐欺師なのであって、たがやさんとかが今行っている行為は彼らの素の行動なのだと言えるのだと思います。
いっぽうでそれにまんまと騙されている方々は、すこしくらい全体を俯瞰してみるとか、調べて考える努力をするというアクションをすこしでもおこなって欲しいと思いますね。