車の免許更新、ハゲ、かつら、ほか政治関連、かおあふの人 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

 

車の免許の更新も終わって、やっとすこし落ち着きました。

 

それよりも最近、髪の毛の抜けるのが一段と加速していてヤバいんですけど…。

剥げたらライブするときってカツラにするのか帽子にするのか迷いますよね…。

 

 

ということで政治関連の話。

 

 

かおあふ

 

まあ、ふつうの感覚だとこういう結論に至りますよね…。

れいわ内部の茶番劇。

 

それとは別で、かおあふさんが「オカテツという人が、今は伊勢崎さんの秘書をやっている」「大丈夫かな?」と言っておりました。

 

今回のわたくしの話は、その件が主ですね。

 

まあ、、

たしかにすこしまえ、れいわ消滅前夜に向けて、内部で混乱騒動が勃発していた頃。

 

根本さんが、やたらとこの話をしていましたよね。

「オカテツが問題なんだ」と。

 

なぜそこに行きついたのかというと「れいわ執行部がヤバい」という噂が流れていたから。

 

ではなぜ執行部がヤバいという噂が流れていたのか。

それこそ今では完全に明るみになっている反執行部の連中、たとえば『高橋まゆみさんとか、ああ言ったあたりが、あることないこと支持者に流布していたから』でしょう。

 

根本さんも、たしか当時、高橋さんと対談をして、高橋さんが根本さんのチャンネルで、執行部に苦言を呈していましたよね?

 

ですが、その高橋さんは、今のわたくしの価値観では『意図的に執行部を貶めて、太郎さんと大石さんを亡き者にして、れいわを乗っ取る計画を実行していたのでは???』というふうに見えるのですが?

 

少なくとも、その高橋さん界隈が、たがやさんや大島さん、阪口さんと繋がっていて、その界隈はイスとつながりがあり、さらに統ー協会とも接点がありますよね?

コレを言うと先日の高井さんと八幡さんの茶番会見のように「私は統ー協会とは関係ありません!」とか話を逸らされるので、もう少し詳しく言っておくと、統ー協会に属していなくても、同等の思想を持った組織、いわゆる統ー協会とつながった組織、またはそういったところと協力関係にある者とつながっている、さらには自分が関係者ではないが、協力関係にある…などのさまざまなパターンがあることを申しておきましょう。

 

最近のヤメれ会だとか、れいわ改革の会だとか。

そのあたりと関係がある人物は、かなりの確率でたがやさんとつながっていて、太郎さんや大石さんをよく思っておらず、さらにれいわを茶番政党にしたいと思ってる人たちで、統ー教会関連の団体と関係がある人だったり、講師として参加しているような者たちと仲良しという構図。

 

 

この状況でさあ…。

根本さんみたいなのが、自分は中立なんだと自負しているのを利用されてさぁ…。

高橋まゆみさんとかが近寄ってきたわけですよねぇ??

 

そしてあることないこと吹き込み『根本さんなどが「れいわの執行部は腐ってる!」と拡散してしまった』のが最初の混乱の元だとわたくしには見えるのでございますが。

 

結局は根本さんは、現時点だと「総会の音声を聞いたが、地方議員のほうがヤバかった」とは言ってるものの、相変わらず「執行部に問題がある」という主張は変えてませんよね?

なんで???

 

だって、高橋さんとかに、そう思い込まされるように情報を与えられたんでしょ?

高橋さんが、根本さんに本当のことしか言ってないと思ってるんですかね?

仮にうそは言っていなくても、いわゆるテレビがよく使う手法。プロパガンダですね。

根本さんが真実を誤認するように、わざとおかしな主張で語っていたかもしれませんよ?

 

どちらにしろ、現時点で高橋さんが話した内容など、もはや検証なしで1ミリも信用ならないのは、れいわ支持者なら当然のことではないでしょうかね?

 

 

で。

そうやって、反れいわの人間に取り入られていたのが根本さん。

「まんまとデマを吹き込まれ、統ー協会に都合のいい発信装置にされていたのでは??」っていう。

 

根本さんは、そのあたりどう考えているんでしょうね?

 

なんか現時点で太郎さん派と呼ばれている、いのちの執行部に批判的な支持者に対して「信者」とかほざいてますけど、「むしろあなたが信者では??」とわたくし思うのですがね。

 

 

今のれいわは、かつての参〇党と真逆の状態になっているとわたくしは見ています。

 

参〇党は、そもそも最初から統ー協会が作った詐欺政党だった。

そこで分裂騒動が起きた。

理由は神谷さんの公設秘書の〇がきっかけで、その全貌を調べて知った支持者が、神谷さんにブチ切れて辞めていき、辞め参と呼ばれる勢力となった。

おそらく、公設秘書の件を知って不審に思った支持者が調べて、背後のつぼがいることに気づいたのでしょう。

そして一部の辞め参と呼ばれる勢力が、かなり強く参〇党と神谷さんを叩いている…という状況。

 

 

いっぽうで、れいわはもともと太郎さんが仕切っているころは、少なからず国民のための政党だった。

日本でゆいいつのバックなし国民政党。

そこで先日、分裂騒動が起きた。きっかけとなったのは、たがやさんのイス旅行。

そこでたがやさんが計画通り?に反旗を翻し、あることないこと新潮に情報提供。

ほぼ並行して、太郎さんの病気、そしてスピード違反、さらにはヘビースモーカー、そして秘書問題などが、やはり新潮に売られて報道され、テレビでも大々的に報じられ、この騒動は大きくなっていった。

 

ですが新潮は10年以上前に、太郎さんが性的暴行をしたとかいう適当なデマを週刊誌で書いた雑誌ですよ?

そのころから新潮は、権力に逆らう太郎さんを目の敵にしていたのですねぇ。

10年以上もまえから、あることないこと報道し、太郎さんを失脚させようとしていたのが新潮。

この太郎さんの女性暴行疑惑が、安室さんに対してやったとかいうデマに変わってネトウヨが世間に拡散したもので、実際には安室さんではないのと、さらにその暴行疑惑も新潮のデマだった…ということを、すでに当時あきらかとなり、新潮は謝罪までしているので、そもそも太郎さんの暴行疑惑がデマなのですけど、それは今でも拡散されておりますよね?

アレ、新潮のせいなのでしょ? 嘘を世間にバラまいたのって。

 

話を戻しますが、このときたがやさんといっしょになって新潮と組み、太郎さんを追い込んだのが太郎さんの秘書。

参〇党の秘書は党首に〇されましたが、れいわの秘書は党首をハメて〇しました。逆ですね。やってることが。

 

そして辞め参ならぬ、ヤメれ会。

これも参〇党の場合は、辞めていった側のほうがまともで、残った方が無能だったわけですが、れいわの場合は逆。

当時辞めて行った地方議員が茶番だったわけで。

 

ここで重要なのは、辞め参というのは、基本的に大量の支持者のことを指してそう呼ばれていたのですよ。

ですがれいわの場合は、大量に辞めていった地方議員などを中心とした集まりが、自分たちをヤメれ会と名付けていますね。もちろんそこに騙された思考停止した支持者が参加しているので、支持者も混じっているわけですが。

これが分断騒動の元凶でしょう。このヤメれ会とかいうのを煽動している行為こそが分断を煽っているわけで。

 

そして『れいわを破壊し、いのちへと変えた後、そこにヤメれ会を戻して乗っ取る計画』というのが、今のれいわ界隈で、まともな支持者たちが思っている実態でしょう。

そしてこのあたりの疑惑について、支持者の多くは、ゆいいつの国民政党だと思っていたれいわの議員などを、最初こそ疑いたくなかったから、相応の質問をしていたわけですよね?

「どういうことですか?」と。

 

それについて答えずにブロックしていく、疑惑議員たち。

デマであるなら、真相を聞く支持者に本当のことを言えばいいだけなのですよ。デマだと。

それをせずにブロックしてしまうということは、それをデマだと言えない立場だったからでしょう。

そう思われても仕方ないですね。

 

なぜ当時2022だか2023ころにあった参〇党の分裂騒動と似たようなことが、れいわで起きたのかって。

わたくしは前も言いましたが、そもそも参〇党のあの分断騒動こそが、まさに今れいわで起こったこの分断騒動のシミュレーションだったのだとも思うわけです。

 

もちろん最初からすべて計画していたわけじゃないと思います。

おそらく秘書の〇は予定外のことだったのでしょう。最悪は意図的に〇した可能性まで浮上しますが…。

まあ意図的だったのかどうかってのは今はわたくしたち一般人には知る由もないので置いておくとして…。

 

予定外の自〇だったのであれば、それによって一部の支持者に実態がバレて辞めまくるという騒動に発展したわけですね。表向きは。ですが、ここも最初からそうなるように仕込んだ可能性もないわけではないのですよ。意図的だった場合は特に。でもそれはわからないから、結局は保留なのです。

 

で、すべてが想定外の秘書の自〇からの離党騒動になったのだとした場合でも、その段階で「これと同じことをれいわで意図的に起こしてやろう」と企んだ可能性はありますよね。

 

実際にその段階では、大石さんの事務所にいたというエノ〇ダさんは、まだ統ー協会というか勝〇塾とかと関係を持っていなかったかもしれませんが、たしかこのあたりの話は「2年目あたりから入り込んできた」みたいな噂もあるので、場合によってはエノ〇ダさんも、最初からス〇イとして来ていた可能性もありますね。

 

人によっては「彼は最初は違った」「途中で嫉妬して大石さんに恨みを持つようになり、つぼに魂を売った」という説を言っている人もいて、エノ〇ダさんが最初からつぼだったのか、途中からつぼになったのかは定かではありませんが。

 

そして辞め参とヤメれ会。

参〇党の辞め参はマトモなのに、れいわのヤメれ会はつぼ。

これも情弱でなければ、その実態はふつうに一般人でもそう難しくない構造なのですが、騙されている人が異様に多いのは、やはり根本さんが情報を混乱させている影響があるとわたくし思うのですよね。

 

 

根本さんは、わたくしの見た感じでは、裏表ない方だと感じますし、ガチでれいわを応援しているように見えます。

さらに行動力もあり、茶番に魂を売ることはない正義感を持った方だと思いますけども、いかんせん「騙されやすすぎ」って感じではございますかね。

 

さらには最近は、視聴者のほうが情報がはやく、インフルエンサーのくせにライブで視聴者に情報を聞いているという始末ですし…。いやいや…視聴者の意見を聞いて、それについての意見を言うのはアリですが、あなたが情報を知らないのはダメでしょう…と。忙しいのは分かりますが、サルサさんは、ちゃんとやっていますよ。自分で情報を可能な限り仕入れ、一般人では分かりづらい情報も手に入れて、分析なども行い、かなり精査してから発表していますよね。

 

根本さんもインフルエンサーなら、まずは自分で全体像を調べて、それを自分なりに考えてから発信した方がいいと思うんですけどもね。

 

 

ということで、ですね。

 

最初に話を戻しますが。

 

『「オカテツが害悪だ」と吹聴しまくっていたのは根本さん』なんですよ。

それも高橋さんなどの反れいわ議員のデマかもしれない言い分を全部鵜呑みにして「地方議員が不満を持っている!」「執行部に問題がある!」って発信しちゃってたのが根本さんで、その根本さんが「執行部を操っていたのはオカテツだ」とか言っていたわけですが…。

 

その情報…誰からつかまされたヤツですかね?

 

 

「ひょっとして根本さんが騙されて、れいわを潰したいと思ってた輩に掴まされたデマ情報を、拡散するのに利用されただけじゃないの??」と思ってしまうのですが、どうなのでしょう?

 

 

本当にオカテツさんって問題だったのでしょうか?

 

当時の「執行部が悪いんだ!」っていう世論って、どうやら高橋さんをはじめとする、れいわを潰して茶番政党にしたがっていた勢力が根本さんとかを利用して、支持者間に広めた情報ではないの?

 

だって支持者の誰も、執行部の人たちとそこまで親しいわけじゃないのでしょ?

 

わたくしたち支持者の立場では、少なくとも太郎さんと大石さん、奥田さん、三好さん、のむPさんあたりがマトモであり、「ここらへんも茶番だったらもう最初から日本に希望がなかった」ってことになるだけであり、この5名が茶番だろうが茶番でなかろうが、れいわ以外の政党が基本的に茶番だったことも間違いないし、れいわの中にもこの5名+何人かのまともな議員を覗いて、茶番が混じっていたっていう話だと認識していると思うのですが。

 

その茶番がバラまいた上方でしょ?

オカテツがヤバいって。

 

ってことは、そもそもオカテツさんって別にヤバい人じゃなかったんじゃないの?

っていうのが、わたくしの感想なのですが。

 

 

だった太郎さんが信頼していた人っていうじゃないですか。

 

たとえば根本さん的には「オカテツはネットに疎いからダメなんだ」って言っていますが、わたくしそんなことないと思うんですけどね。

もちろんネット戦略は必要でもあるかもしれませんが、そもそも何度も言ってますけど、先の参院選や衆院選で負けたのって、たしかにネットの影響が強いのですけど、あれってカ〇トのエ作なのですよ。

 

で、根本さんの言うように、それをデマだと打ち負かせるくらいの発信力を手に入れれば、そりゃあ理想でございますが、向こうは農場を使う犯罪組織でございますよ??

一石二鳥で、それと対抗できるネットの発信力を手に入れるって、カネやカ〇ト的な人脈がないと難しいでしょう。

 

基本的にれいわ側は、一般の市民はたくさんいますが、犯罪者ではないんですよ。

農場なんてやらないし、さらに真面目に働いている人が多いことから、そもそもの発信を全員にやってもらうのも大変だと思ううえに、いちばん勢いがあった時期ですら、まだまだ認知度は低かったですからね。

 

 

茶番をひっくり返すためには、その認知度を上げるしかなかったのですよ。

ガチで茶番ではないのは太郎さんだけ、れいわだけだという実態に、日本国民の半数…と言わずとも三分の一くらいが気づけば、おそらく一気に形勢は逆転したでしょう。

 

そのためには、国会の茶番を可視化する必要があり、それをやってきたのが太郎さんと大石さんと奥田さん。

今でも奥田さんがそれをやっています。

「傍聴席を主権者で埋め尽くせ」とかね。

これをやっているのは、「国会の茶番を国会の外に知らせるため」です。

 

 

たとえばね。

衆院選の段階では、そもそもあの選挙が不正であった可能性ももちろんあるわけですが、不正はなかったと仮定した場合、れいわは0議席となってしまったわけですよね?

でも380万票ほどあったのが、200万票を切ってしまったものの、180万票くらいはとっていたわけですよね?

単純に茶番の選挙システムによって、一気に議席が減ってしまっただけで、減ったのは200万票くらい?

 

それは他の党でも起こっており、れいわ以上に票を減らした党もあると言われていますね。

ただ、れいわ以上に票を減らしたのに、議席はそこまで減っていない茶番政党がたくさんあったというのが事実。

ここも個人的には不正を感じずにはいられないのですが、それは今言っても仕方ないので。

 

ともかく、この程度の負けは、ぜんぜん巻き返せたんですよ。

何度も言いますが、勝機は『国民が真実に気づくこと』です。

 

真実に気づいた国民が、れいわ以外に行く可能性は限りなく低いんですよ。

なぜなら統ー協会が権力に入り込んでいる実態に気づくということが、真実に気づくということだからでございます。

 

 

だから「真実に気づいた!」「自民は茶番だ!」とか言って参〇党やニチホ、ゆうこくなどを支持しちゃってる情弱は、『真実に気づいた気になっている』だけで、実際には真実には気づいていないのです。

 

そういう人も含めて、すべての国民がこの今の政治の実態を知ることで、れいわはいつでも逆転できるチャンスがあったんですよ。なぜなら本当のことを言っている唯一の政党だったからです。

 

 

もちろん国民側の底辺でありながら、目先のバイト料などに目が眩んで、裏切るアホの国民もいるでしょう。

しかし1億2000万人いる日本人の大半はそうではないはずなのです。あくまで自分の未来。自分の子どもの未来。自分の子どもではなくとも、子供たちが生きる未来の日本。そこに豊かで平和な社会を残したいから、気づいたものはれいわにつくしかなくなるのです。

 

だから太郎さんの与党も野党も茶番と言い続けてきたのは、いずれどこかで状況をひっくり返せることだったのですね。

高井さんはサルサさんの質問に「いつまでそれを言い続けるんだ」「未来永劫やり続ける気なのか」と煽っていましたが、上記に解説したように、それを言い続けるのは『国民の三分の一くらいが実態に気づくまで』でございますよ。

 

もちろん三分の一というのはわたくしが適当に言ってるだけなので、四分の一でもいけるかもしれません。

その時になれば、国民間で勝手に噂的に広がっていき、瞬く間に統ー協会のやってきたこと。過去の犯罪政治も含めて、すべてを国民の多くが知ることになるでしょう。そのタイミングで仕掛けるべきだったのですよ。

 

そこまで行けば、他党はつぼと手を切ってれいわ側につかなければ、国民の大半がれいわ側についてしまったら、自分たちの権力が失われてしまうので、そのタイミングで協力をするんです。こちら優位で。

れいわから折れて、つぼの勢力に「協力させてください」とかヘラヘラ近づいていったら、利用だけされて終わりに決まってるでしょ。もちろん党の存続を許してもらう代わりに、国民の生活をよくする政策は通さない茶番に付き合うことになる。でも議員だけは議員報酬で上級国民生活ができるようになる。茶番政党の茶番議員として。だから反れいわの高橋さんなどのカネの亡者が、必死になってれいわを茶番化させようとしているのでしょう。

 

 

そもそもに「どっちの方法がいいか」という予想でも賭けでもなく、国民の生活を救うなら一択。

与党も野党も茶番を続ける以外に道はないって話です。

 

今それを辞めようとしていますが、わたくし断言いたします。

それを辞めて国民の生活をよくできるかといえば100%できませんよ。消費税廃止なんて夢のまた夢でございます。

 

だから、どっちかではなく、与党も野党も茶番と言い続けるしかないのです。

 

 

たとえば衆院選時の段階では、まだれいわに票を入れたのは180万人くらいだということですよね?

もちろん不正がなかったらの話ですが。

 

これは衆院選時点の話です。

もしかしたら、このうちの三分の一…あるいは半数とかは、まだ実際にそこまで状況を理解しておらず、太郎さんという有名人に票を入れただけだったかもしれません。

まあ衆院選時には太郎さんは病気で離れていたので、ある意味でどこまで太郎さんの影響があったのかもわかりませんが、少なくともあの時点で180万はあって、そのうちの半数くらいは浮動票だとして、それこそが実態を知る人の数だと思うんですよね。

それを限りなく1億2000万人に近づける努力をするしかないのですよ。

 

れいわが7年活動してきて、やっと2025年で388万まで票を伸ばしたのに、2026年で180万まで減ってしまった。

「このままやっていて、国民の多くに真実を伝えるまで、どのくらいかかるのか…」と。

これに対して高井さんの「未来永劫」が来ているのか知りませんが、たしかに7年で388万まで順調に来たのが、そこから半年ほどで180万まで減りました。

 

ですがその要因の大半が、不正もありますが、それ以上に統ー勢力による反共主義、反リベラル思想の植え付け。そのためのコロナ拡散からの注射によるリスクを認識させてからの反グ口ーバル的な主張。これによって世界をナショナリズム化させつつ、さらに選民思想の植え付け(GHQ陰謀論などを利用して、日本の精神性だの神の国だの、頭の弱いアホをその気にさせる洗脳エ作)と、排外主義の植え付け(つぼのインフルエンサーを利用して、あたかも外国人が日本を乗っ取ろうとしているとかいうデマを植え付けて、自称愛国者を獣化する)などによって、アホの日本国民を余計アホの思考停止にするプロパガンダがまかれていたわけで。

 

それが影響して、外国人も含めた人権と平和を主張していた太郎さんは潰されたんですよ。

なぜなら、そこを敵視するように、統ー協会に情報を植え付けられていたからです。

さらに参〇党などが、たとえば「れいわは移民に賛成」とかいうデマを流しまくっていましたね。

少なからず、外国だろうが、人のしあわせを願っていた太郎さんが、票のために外国人を叩かないことを分かっていて、さも外国人ファーストかのような主張をして、アホの国民を騙し、れいわを仮想敵として植え付けた結果です。

 

実際には、2021年か2022年か。例の安倍さんが仕掛けた姑息な移民政策を見抜いて止めようとしていたのは、太郎さんだけでした。ひとりだけですよ。国会であの悪法を身体張って止めようとしていたの。

 

それをパフォーマンスだの、ダイブとか言って、プロパガンダを流すマスゴミにまんまと踊らされていたのが大半の思考停止した国民。

 

もう一度言いますが、日本が移民だらけになるのを阻止しようとしたのは、太郎さんただひとりだけです。

それが事実なんですよ。

彼が敵とか味方とか関係なく、それが事実。

 

いい加減につぼに振り回されている自称愛国者は目覚めてください。

いったい誰が、本当に日本のために闘っていたのか。

 

日本の政治家の中では、本当に数えるくらいしかいませんでしたよ。

本当にわたくしたちのために闘ってくれていた政治家は。

 

 

そうそう。。。

話がおもいっきり脱線しましたが。。

 

言いたかったのは、「そもそもオカテツさんが害悪だ」とか言われていた話がデマだったのでは???

という話です。