みなさまごきげんよう!
ひさびさのココイチ。
やっぱりココイチは美味しいのでございますね。
わたくし、ついご飯を500gにしてしまいましたよ。
ペロリでございました。
またデブになる…。
そういえばココイチと言えば、ちいかわの箸置きとかフィギュアみたいなのがもらえるらしく、テイクアウトしたのですが、チラシだけ入っていて「カレーを買えばもらえる」って書いてあったので「入ってないじゃないか!?」って思ったのですが、よく読むとコラボ商品を買うことでもらえるらしいのでございます。
書き方が紛らわしすぎ。
まあ、今回はそもそもコラボしているの知らなかったから、コラボ商品など書いませんでしたが、知っていればもらえる注文をしていたのに…と思いました。
ということで。
いのちの党会見
高井さんと八幡さん。
ぶっちゃけ第一印象は「ヤバいですね…」って感じ。
サルサさんが確信を付いたエノ〇ダさん関連の質問から、与党も野党も茶番という理念。
ここについて問い質しました。
太郎さんの意思を継ぐのか、それとも裏切って机の下で手を結ぶのか。
八幡さんは、すでにサルサさんが話している最中からうつむきっぱなしで固まっていまして、非常に分かりやすかったでございますね。どう考えても「黙れ!」って心の中で思ってる顔してましたよ。
高井さんは、一応それなりに頷きながら聞いていましたが…。
回答は非常に残念でしたね。
太郎さんも未来永劫、野党にも与党にも喧嘩を吹っかけることなど望んではないと。
これはつまり八幡さん同様に『つぼと手を結んで国民のためになる政策ができない政治団体になる』と言っているに等しい回答でございます。
高井さんがガチのアホなのか。
それとも八幡さんをはじめ、つぼ関連の人たちとつながりがある裏切者みたいな連中に洗脳されているのか。
厳密にいえば、そもそも太郎さんは最初から「四方八方、誰彼かまわずに喧嘩を吹っかける」なんてことはしてこなかったですよ。
少なくとも国民、有権者に対しては、たとえばおしゃべり会に乗り込んできたアンチや右翼と根気よく対話をしておりました。
今の日本というよりも世界の問題は、『多くの一般人がつぼに騙されている』という点なのですよ。
これはつまり「庶民を騙して搾取しようとしているつぼ」に対して、騙されている庶民の多くが、つぼの存在を把握しておらず、自ら搾取されるためにつぼを応援してしまっている」という構図があるから。
実際に、たとえば右翼という存在は、自分たちのことを愛国者だと思い込んでおります。
もちろん心の中ではそういう立ち位置にいるのでしょう。
ですが、彼らが応援している政治屋はつぼで、そいつらが庶民を陥れ、日本を破滅へと導いている存在であるわけですが、彼らはそれを知らずに応援しているのですよ。
保守を自称している人もそうです。
わかりやすいのは参〇党ですね。あそこはウソばかり言っているので、愛国者になりたいとか思ってるエゴを持った無知の人間がまず騙されて支持しますが、よっぽどアホでない限り気づいて辞めていきます。
だから参〇党は離党して、外側から参〇党を批判している人が後を絶たないわけですが。
(今れいわも同じような感じになっていますが、れいわの場合は逆です。詐欺師があえて抜けて被害者マウントを取って乗っ取ろうとしているのであって、参〇党の正体を知って大勢の支持者が抜けた参〇党とは、上っ面は何か似たような動きをしていますが、中身は真逆です)
ただ、参〇党の闇を知って抜けた人間は、その人がいつまでも「保守」とか「愛国」といういわゆるカマッテチャンというか、「自分は日本のために存在しているんだってポジションになりたい」って思考の人間が多いから、また騙されてニチホとかに移っちゃったりね。
保守を名乗ってる団体は、ほぼ100%カ〇トだという性質に気づかないのは、そういう者たちの多くが「自分は愛国者だと思われたい」というエゴがあるから。
本来は愛国者かどうか、保守かどうかなんてのは、結果論でしかないのですよ。
『結果的に、愛国的な結果をもたらした人間が愛国者と呼ばれる』のです。
自分が「俺は愛国者だぁ!」とか自分でアピールしまくって、自分と意見の違うものは売国奴だとレッテルを張り、もしその人が詐欺師に騙されていたのであれば、とんだピエロってことになりますよね。
これが今の保守界隈の全貌ですよ。
で。
高井さんは「いつまでも与党も野党も茶番と言って、際限なく敵視することを続けるのか」と言っていましたが、そうではないのですよ。
太郎さんもずっと言っていましたよね。
国民はほぼみんな庶民側なのですよ。下。
もちろん一部の庶民は、庶民を裏切って、上にゴマスリして、ほかの庶民を騙して自分だけ庶民の中でマシな暮らしをしようと思っているという人間もいると思いますが。
こいつらは詐欺師やカ〇トが餌で釣って買収した人間でしょう。
1億2000万人いる人口のうち、いったい何人をカ〇トや詐欺師が買収できると思いますかね?
つまり庶民のほうが圧倒的に数が多いのだから、その庶民に「これまでの政治がカ〇トに乗っ取られ、詐欺で搾取され続けてきたことの全貌」が知れ渡れば、一瞬で形勢は逆転します。ひっくり返るんですよ。
だから太郎さんは、まだ実態や本質に気づいてない多くの国民に気づいてもらうべく、ずっと声を上げ続けてきたわけでしょ。
なんでこれまで、れいわの支持率はまともな言動をしているのに一向に増えなかったのか。
厳密には徐々には増えていました。
ただすでに内部に裏切者が紛れ込んでいたこともそうですが、そこが参〇党などとつながっていたりもあったようですし、またつながっているとかどうとか以前に、参〇党は常にデマで世間を騙してきたわけで、その被害をもっとも食らっていたのがれいわだったのですよ。
たとえば「参〇党はバックなし!」とかでかい声で国民にアピールしていましたが、実際は自民以上のカ〇トまみれで国政政党で断トツの嘘つき政党だったわけじゃないですか。自民ですら、参〇党ほどうそはついてません。
なぜ参〇党が他党と比べて嘘まみれなのかって、そりゃあ『ガチでまともなことを言っているれいわの存在感を薄めたいから、世間の注目がれいわに向かないように、参〇党に向かせるために、れいわと同じような主張をしていたから』ですよ。
そうやって、れいわや太郎さんは、国民のために主張したことで、ある意味で詐欺師がそれを横取りして、まるで自分たちが国民のためにやってやったみたいな空気を作ってきたでしょ。
たとえば、ガソリン減税については、れいわは当時たしか5月か6月だったか。「今野党のほうが人数が多いのだから、すぐにできる」と主張していたのに、詐欺師どもが11月にやりましょうみたいなこと言って、国会を閉じたのですよね。
まるで、れいわだけが反対しているみたいに世論を形成されましたが、実際にはれいわの主張が鬱陶しかった詐欺師が、れいわに手柄を持たせないために、れいわの主張をもみ消して、自分たちがそれをショボくした政策を発表して実現するみたいなね。そういうことをつづけて、れいわや太郎さんの手柄は奪い取り、逆に詐欺師が企んでいた詐欺や犯罪みたいなモノをれいわにレッテルとして押し付けてきていたわけですよ。
たとえば裏金もそうですね。自民維新参政すごかったじゃないですか。いったい何人いるの?と。いくら懐に入れてるの?と。
しかし、ただ単に記載漏れがあっただけで、自己申告しただけなのに、それで大石さんを裏金裏金しつこかったじゃないですか。そうやって世間の情弱に間違えた知識を植え付けていたんですよ。
自分たちの悪事である裏金は追及されないようにして、裏金などやってない大石さんに裏金議員とかいうレッテルを張る。
もはややってることが卑劣というか、犯罪者としか言いようがないのですよ。
そうやって、れいわと太郎さん大石さんをネガキャンなどで印象操作をし、ありもしないイメージを世間に植えつけ、逆に自分たちはれいわが国民に訴えてきた手柄をすべて横取りし、まるで自分たちが言ってきたかのような顔をして、情弱な国民の支持を得て、そのうえで実現するのかと言えばしない。ここが問題なのです。
たとえば太郎さんはずっと言っていましたよ。別に「ゴールを決めるのは自分でなくてもいいんだ」と。
だから、ガチで自民や参政がカ〇トと手を切って、国民のために政策実現するのであれば、別に太郎さんの勉強してきたデータとかを盗んでもいいと。その代わり、ちゃんと実現しろと言っていたのに、やつらは政策とか主張だけ盗み、国民の前でそれっぽいことを言って気を引くだけで、実現はしないのですよ。
だから太郎さんは、他党とは手を組めないと言っていたのでしょう。
仮に今、前国政政党を「茶番だ」と言って否定していたとして。
「それだと一生、政策を実現できないかどうか」というと、そうではないのです。
要は『1億2000万人いる庶民の一定数以上が気づけば実現する』んですよ。
たとえすべての茶番政党を敵に回していてもです。
国民の支持が得られなくなれば、茶番政党は終わるからですよ。
その支持者はすべてれいわに来ます。
逆にれいわ以外は、まだすべって茶番政党で、国民の多くがその茶番に騙されている状態で、れいわまで茶番政党と手を汲んだら、あたりまえですが1億2000万人の中の騙されている大半の国民、あるいはまだ政治無関心層の大勢多数に、誰がどうやって真実を伝えるんですか?
それをやっていたのがれいわであり、太郎さんだったのですよ。
ぶっちゃけ、八幡さんはもう完全に終わってる。
高井さんは、なんでしょうかね…。
本当に「与党も野党も茶番では一生かかっても不可能」だと思っているのか。
それとも高井さんも結局は、つぼの仲間だったのか。あるいは脅されて裏切ったか。
正直、高井さんには期待していたのですが、はっきり言ってガッカリですね。
見損ないました。
この様子ではジョージさんも同じような発想だと思うので、終わってんな…としか思えませんが、毎度言っておりますように、わたくしすこしまえにオーナーズ更新したばかりなので、なんか無駄に詐欺師にカネを強奪された気分ですが、仕方ないのであと1年ほどは見て行こうとは思います。
まったく期待できないし、頼りにならない感満載ですね。
あるいはサルサさんがジョージさんのことを3つくらい可能性を言っていたと思いますが、たとえばもう詐欺師とかアホが内部にたまりこみすぎて、反乱を起こしたがっていることが止められなくなっているから、あえていのちに茶番野郎どもを集めている可能性っていうのを言っていて。これはわたくしも実は考えていた可能性のひとつなのですよね。
まあ、、そうであると願いたいですが、それだとしてもわたくしのオーナーズ費用はゴミのような政党に使われてしまうと…。そこはどう足掻いてもがっかりでございます。
ただ、上記の可能性が事実になれば、ジョージさんや高井さんも味方のままである可能性もまだないわけではないですが、まああまり期待しないようにした方がいいですね。
もうひとつ明らかになったのは、高井さんに太郎さんが言っていたこと。
『当時の太郎さんは、「今はまだ他党と手は組めない」「だけどもれいわがもっと大きくなったら手を組んでいくべき」と言っていた』と高井さんが言っていました。
これはそのとおりでしょう。
太郎さんの言ってることは、わたくしが↑で解説したこと、そのまんまでございますよね?
要は、1億2000万人の国民の一定数以上が今の茶番状態に気づいたとき、それが5割だとしましょう。
「その5割は、もう統ー協会の存在に気づいてしまっている状況になっていたらどうか」ってことです。
その5割は調べまくり、れいわしか選択肢がないことを知るでしょう。
そうなったとき、たとえば5割のうちの一部は、れいわ嫌いが過ぎて、共産とかに回るとかもあると思いますが、要は「1億2000万人のうちの何人に統ー協会の計画と、今の永田町にどのくらい入り込んでるかってことを気づかせることが重要で、それが一定数を越えたとき、伝染病のように国民にそれは広がっていきます。
そういう状況になったとき、他党はれいわを無視できなくなるのですよ。
そのときが野党で協力して与党を打ち負かす、あるいは政権交代のチャンスという段階ですが、こういう状態までくれば、もう逆に『他党は統ー協会と手を切らねば、大勢多数の国民の支持が得られづらい状況になっている』わけで。
その状況になって、初めて手を組むということでしょう。
まだ大半の国民が気づいてないばかりか、むしろ騙されて統ー協会の勢力に加担している状況ですよ。
ここで他党と手を結ぶってことは、統ー協会勢力に手綱を引かれた状態で手を結ぶことになるということです。支配権は向こう。
だから支配権をこっちに持ってきた状態で、統ー協会から手を切ってでも、れいわと手を結ばないと政党の存続がヤバいって状況にまでもっていく必要があったわけで、その方法というのは『できる限り多くの国民に統ー協会の実態を認識させること』だったのですよ。
だから太郎さんはずっと闘ってたのでしょう。
高井さん、コレガチで勘違いしているのか。
それとも支持者を騙そうとしてるのか。
あるいは洗脳されているのか。
まだ途中なので、残りの会見を見ようと思います。
追記。
八幡さん「私は統ー協会とは関係ありません」と言って話を逸らせましたが、そういう話ではないですよね。
統ー協会の人間かどうかというところに焦点を置いて話を逸らせようとしていますが、統ー勢力というのは日本〇議だったり勝〇連合だったり、さまざまあるわけですが、今回争点となっているのはエノ〇ダさんが講師として参加していたという勝〇塾という団体であり、ここに統ー教会と関係している方々が多くかかわっている…というか、そういう方々しかかかわってない団体で、統ー協会と同じ思想を持ってるわけですよね? そこを説明されておりませんよね?
たとえば、厳密にいえば参政の神谷さんだって、昔は統ー協会のパーティに参加したことはあるかもしれませんが、おそらく彼が統ー協会という名の団体に在籍したことがあるかといえば、わたくしは「ない」と思っています。
これは「私は統ー協会の人間ではありません」と言うためでしょう。
しかし統ー協会に在籍していなくても、日本〇議に在籍していれば同じですし、むしろ統ー協会関連の団体には所属せずに、ある意味でフリーでサポートしているだけ…みたいな方も大勢いると思いますしね。
いわゆる講師なんかもそうですね。
深田〇絵さんも統ー協会には在籍していないと思いますし、おそらく日本〇義にも在籍してないんじゃないでしょうかね?
だけど日〇会議の講師として参加しておりますよね?
そしてyoutubeなどで、国民を騙してプロパガンダで、つぼに都合のいい思考に洗脳しておりますけど。
つまり「統ー協会に在籍していたかどうか」なんてのはどうでもいいし、「統ー協会」なんていう漢字四文字だけを批判して、さも敵対しているかのように主張しているだけでは何の意味もないんですよ。
その実態と戦っているかどうかです。
だからサルサさんが言っていた、「統ー協会を追求してきた党の幹事長が勝〇塾を知らないのはどうなの?」っていう結論に至るわけでございますが、高井さん…まさかの「勝〇塾なんて知りません!」とかちょっとムキになって答えてましたね。これはもうダメですかね…?
八幡さん「なんか声明と言われていますが、声明ではないです」「党の方からメッセージを出させていただきました」
→「それで、なぜ党が声明を出させていただいたのかというとですね」←?
自分で「声明ではない」と言っておいて、直後すぐに「なぜ声明を出したかというと」とか言ってるのですが??
やっぱりもう八幡さんはダメじゃないですかね?
サルサさんに確信を付かれて、狼狽えている…?