護憲リベラル共生(ゴリラ)設立へ? | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

まさかの護憲派リベラルの政治団体がこのタイミングで設立するもようでございます。

 

そもそものですが、なぜコ口ナ禍を経てから、アホみたいに保守系の党ばかりが立て続きに設立され、乱立しまくっていたのか。

それは単純に『愛国ビジネスに乗っかりたかっただけのカネの亡者が、党を作っていたから』でございます。

 

実際に裏側を見れば、例外なくすべて統ー協会とのつながりがあり、さらに統ー教会とつながりがあるインフルエンサーともつながりがあり…みたいな、もはや詐欺師の集まりが、政治を利用して大規模な詐欺を行っていて、その中心に統ー協会の目的があるのでございますね。

統ー協会の目的ってなにかって、そのくらい自分で調べてくださいという話ですかね。

 

 

ひとまずネットニュースサイトによる報道としてヤフーを添付しますが、ほかのサイトが好みであれば自分で検索してください。

 

一応、このゴリラについてAIが解説した概要を貼っておきますね。

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川内博史元衆議院議員は、憲法9条の堅持や格差是正、原発の早期廃止、日米地位協定の改定などを中心的な政策に掲げています。2026年8月には新たな政治団体「護憲リベラル共生(略称・ゴリラ)」の設立を発表し、リベラルの立場からの主張を強めています。

 

基本政策・主張

・憲法・平和:憲法9条の堅持、日米地位協定の改定、在日米軍・国連軍基地の縮減。

・皇室:長子による皇位継承に向けた皇室典範の再改正。

・エネルギー:原発を一日も早く終わらせる(脱原発・エネルギーシフト)。

・経済・社会:格差の是正、貧困対策、革新的産業への投資促進と暮らしの保障。

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まあ…わたくしはもともと5年くらい前まで政治無関心層だったうえに、1年もかからずに政治の構造を把握したので、それ以降は無意味な茶番的情報は極力カットしていたため、立憲の議員というのは、そこまで詳しくないのですよね…。

ぶっちゃけ誰も知りません。

ああ…でも、もちろん野田さんとか、原口さん、枝野さんだとか、泉さんとか、小沢さんとか、辻本さんとか、蓮舫さんだとか、有名どころはさすがに知っておりますし、塩村さんとか、あと石垣さんとかは菅野さんのオキニということで知ってますし、たぶん他にも何人か有名どころは知っておりますが、中道に誰が行ったとかはわかりませんね。

 

ただし、このまえの不正があったとしか思えない衆院選において、立憲は野田さんの悪だくみがあったと考えられ、公明と手を組み『中道を立ち上げるふりをして、立憲の護憲派議員を根こそぎ国会から追放した』という話がそこそこ信ぴょう性が高いとわたくし思っているところなのですが。

 

立憲は、なんだかんだ言って、バックに連合。さらには野田さんなど統ー教会のス〇イも紛れ込んでいると言われていますね。原口さんも今はゆうこくだかを立ち上げてそっちに行っているのかもしれませんが、もともと立憲に長くいた方で、あの人も実は統ー協会関連の息がかかったス〇イみたいなものでしたよね。

 

すこしまえ、まだ立憲にいる頃。

「野田さんのような統ー協会と関係がある人間が、後から合流してきて立憲を乗っ取った』と批判しておりましたが、「そもそもあなたも最初から合流しただけで、統ー勢力なのは変わりませんよね???」って話ですが。

 

 

話が逸れましたけど、まあ立憲ももともとバックもいましたし、どこまで信用できるのかは不明でしたが、少なくとも当時は国民側に立っている位置づけで活動なさっていた党だと思います。

共産や社民よりかは権力側っぽい印象ではありましたが、それでも当時はちゃんと護憲を貫いてましたし。

 

ただ、わたくしの予想のひとつとして、なぜ今の政権になってから、とつぜん狂ったように目の色を変えて戦前回帰にひた走っているのか…でございますけど。

 

そもそもの早苗さんの「時は来た!」でだいたい想像がついた方も多いんじゃないかと思いますが、おそらく力づくで改憲核武装し、国民の主権と人権を奪い、戦争ビジネスをやるために、まずは邪魔者が機能しないようにして(このために解散選挙を行い、不正を使って最も邪魔だった太郎さんのれいわを潰し、その他、脅しても言うことを聞かない可能性がある護憲派議員を根こそぎ国会から追放。国会内を統ーの息がかかった改憲派で埋め尽くして、抵抗勢力がいないなかで、サクサクと国を乗っ取る計画について、これまでは準備段階だったため、あまり表向きに正体を現さずにきたのが、準備が完成間近になったところで、コ口ナをばらまき、クワチンなどによる反リベラル思想の植え付けのプロパガンダなどを行い、世界を右傾化させ、そのタイミングでほぼ計画遂行が可能な段階になったため、早苗さんを総理にする計画を実行して、あの衆院選で邪魔な護憲派をしらみつぶしに落選させて、いま反対の意見がなくなった状態で当然のように戦前回帰に向けた法案を意図的に通しまくってる…という状況ですよ。

 

おそらくトランプさんが就任直後に破壊したUSAIDの件も、募金詐欺や情弱ビジネス的な意味で、「リベラルは害悪なんだ」という印象を世界に植えつけたかったため、あれは計画されて起こったことだと推測できます。

実際にトランプさんは、たしか就任してから翌日にはもうUSAIDの解体に着手していましたよね?

そもそも、そういうのって本当は『まずUSAIDが怪しいと感じたので、何か不正をしていないか調査をしましょう』みたいな会議から入っていくと思うのですが、とても会議すら行った様子はない光の速度で、公約に掲げていた工プリスト公開をそっちのけでUSAID解体へまっしぐらでしたよね?

 

トランプさんは当初、UFO関連の話や、特に工プスタイソのリスト公開を声高に主張していて、それを信じた国民が投票するも、真っ先にやったのは工プスリストの公開ではなく、USAIDの解体だったのは、なぜだと思いますか?

それによって「反リベラル思想を植え付け、まずは世界中にナショナリズムを広めたかったのが最大の目的でしょう。

 

なぜ世界中をナショナリズムに染めたかったのか。

理由は世界の右傾化でございます。

 

世界各国が、自国のことしか考えずに、他国を敵視するように極端なナショナリズム化を図ったのが、コ口ナ禍からの計画で、そもそものコ口ナ自体もそのために意図的に世界にバラまかれたとわたくしは睨んでおります。

 

この「自国のことしか考えない」という点と「他国を敵視」という部分において、違うレイヤーでのエ作が世界規模で仕掛けられていたと思います。

 

まずは「自国オンリー」について。

これは「自国優先」という意味ではなく、ガチで「自国のことしか考えない」って意味です。

日本人で言うと、古くからテレビなどのメディアを通して統ー教会の思想で洗脳を施してきた影響が、反中思想ですよね。

いまや日本人において、自分を持っているかどうかの判断は、むやみに中国を敵視しているかどうかで判別できます。

 

「中国ガー」は完全な思考停止だということが、よっぽどアホではない限りわかるでしょう。

 

また別の切り口で、マトモな人も、最近では中国脅威論に不安を感じている方もいらっしゃると思いますが、それも統ー

勢力に仕掛けられたプロパガンダだと推測できます。

 

たとえば、れいわの議員の中でもよくガチで統ー勢力と戦っていた太郎さんや大石さん、奥田さんなどを指して攻撃しているのは、主に統ー勢力が用意したエ作員がたいりょうにいて、それに振り回された情弱が、それが正義なのだと勘違いして、いっしょになって攻撃していた…というのが事実だと考えられますが、そのうえでこういった統ー協会のプロパガンダに流されない者が奥田さんを応援するようなコメントをすると「サヨクに洗脳されている」みたいなことを言っている方がいたりります。

 

そもそも「サヨクに洗脳」ってどういう意味でしょう?

サヨクって人ではないですよね? 一体その人の脳内では、その方が誰に洗脳されたと思い込んでるのでしょうか?

 

統ー協会に洗脳されている、とか、統ー協会の手下に洗脳されている、は具体的でわかりやすいですよね。

しかし「サヨクに洗脳」ってどういう状態なのか…?という部分で、やはりもうこのあたりの界隈の方は、何と闘ってるのかよくわからないまま、ただ漠然と「サヨクが敵」となってしまっているのです。

 

 

話を戻して。

「自国オンリー」を植え付けていたのは、主にyoutubeなどSNSで頻繁に流れてくる広告でした。

 

たとえばよくあったのがスピ系ですね。陰謀論系もそうですが、特に自国オンリーの精神を強化させていたのは、基本的に『選民思想』を助長するような広告でございます。

特にスピ系の神社系ですね。

「日本古来の~」とか「伝統の~」みたいな、保守ごっこしている方々が好きそうな言葉を並べ、「日本の精神性」だとか「神の国日本」とか「縄文文化などを取り上げて、日本の特別性を演出」などでございます。

 

そうやって「俺の国は特別なんだ!」「俺は選ばれた民族なんだ!」と気分がよくなり、どんどん選民思想に陥っていくわけですね。

 

ちなみに。

この選民思想という言葉もそうでございますが、基本的には今のなんちゃって保守層にしかすべて当てはまらないのです。

なぜなら統ー教会が掌で転がして、自分たちに都合よく動く無自覚のエ作員として仕事をしてくれる思考停止のアホが、いわゆる自称保守であり自称愛国者だからでございますよ。

 

ですが、そういった保守界隈の人間が、場面場面でたまにリベラル側の思想を持ってる人に向かって「選民思想」とレッテルを張ってくることがありますが、これもおそらくやっているのは統ー協会などと強くつながっているエ作員的な人間で、ガチの無自覚な保守ごっこをしている自称愛国者が、誰の命令もなく言っていたなら、そいつは完全な思考停止ということになるのでございます。たまに、そこまでの境界知能の一般人もいるかもしれませんが。

 

境界知能と言えば、よくネトウヨの方をさして言うことが多かったのですが、こちらの言葉も最近では保守側の立ち位置からリベラル側へ向かって言う人も増えてきて、結局は右派や似非保守界隈というのは、言われた嫌なことをそのままオウム返しして反論した気になっている方が多いのですよ。

 

はっきり言って知能という面でいえば、基本的にリベラル界隈のほうが高いとは思います。

もちろんリベラル界隈は、保守ごっことはいえ、保守のつもりになっているなんちゃって保守と比べても、エゴは強いと思いますね。

すべてにおいて優れている人間など降りません。

 

だからリベラル界隈が、保守界隈をアホだと見下しているという醜い側面も実際にはあるでしょう。

 

わたくしは自分では保守とリベラル両面を持っていると思っておりますが、今は統ー協会のせいでリベラル側に寄ってるだけで、もともとは保守的な考えも多いのです。

実際に音楽も食文化も、何より漫画アニメなどの創作界隈もそうだし、小説とかも、ほぼ日本がいちばんだと思っておりますので。

映画はどちらかというと洋画派でございますが。ただし邦画が嫌いなわけじゃないですし、ゲームもファミコンから始まり、スーファミのほかPCエンジンやメガドラなど、そこからのプレステ、サターン、そしてswitchなど。基本的に日本がすべて席巻していたように思います。日本はそれだけ魅力的なモノを作れたのですよ。

 

なのにいまや、アホみたいにカ〇トに騙されて、保守ごっこしているバカばかりになってしまいました。

そのせいで日本は30年かけ没落し、今や創作界隈でも他国に追い越されかねないほど見る影もなく落ちぶれてしまいました。

 

はっきり言いますが、すべてはカ〇トをつぎからつぎへと権力に祭り上げてきた、保守ごっこをしている者たちのせいでございますよ。これははっきり言わせてもらいます。

 

そして反省することもなく、つぎは早苗さんを選んだわけですよね。

まあ…彼女は似非保守の影響ではなく、ガチ不正で成り上がった可能性もありますが…。

 

 

ちょっと話が逸れましたけど。

 

つまりは「選民思想」をそういったスピ関連の広告、あるいはインフルエンサーの動画でも相乗効果で影響させていたでしょうね。

 

さらに陰謀論界隈は、不安を煽る役目を担っていましたよね。

その中でも外国脅威論でございます。最初の方でも言った他国を敵視するという、いわゆる仮想敵としての設定でございます。

日本でいえば、特に移民と中国を中心として、反移民、反中国という感情を植え付けていたのは、わたくし実際に当時の2025年の参院選時から確認がとれております。

実際にインフルエンサーが動画で、また政治活動をしている政治家や活動家も同じように動画で。それに選民思想のコントロールと同様に広告を利用した思想の改ざん、洗脳も行われていましたね。

 

特に「G〇Qア一カイブ」というシリーズを中心に、あの出版社界隈が関連する書籍はことごとく洗脳本だったとわたくしは認識しておりました。

もちろん当時、そうした思想のコントロール的な意味で流れていた広告の中に、反共主義や反リベラルという思想を強く植え付けるための洗脳本の書籍販売広告もよく流れていましたね。

 

基本的に統ー勢力がインフルエンサーなどを利用して行う広告洗脳で多かったのは、やはり同時に書籍販売ビジネスも並行して行い、書籍を買わせて読ませて、本でも洗脳する…というやり方をしていたように見受けられました。

 

 

この外国脅威論におけるのは、もともと昔から統ー勢力がテレビなどのメディアを通して、日本人を洗脳してきた反中思想によって、すでに広く定着していた中国への憎悪をさらに過激化させるために、反中思想を強く植え付けるプロパガンダも多くながされていたのを確認しています。

くわえて、やはりそれまでと違って、中国以外で標的にされていたのが移民ですね。

 

移民はもともと保守ごっこをしている自称保守勢の国民が、何にも気づかずに祭り上げて喜んでいた安倍さんがやった売国政策でございました。

 

ちなみに言っておきますが、れいわ太郎さんだけが、当時必死でこの移民政策を止めようとしていました。

立憲に「止めろよ、立憲!」と叫んでいましたが、立憲はガン無視。まあ当時の立憲は、もう完全に腐りかけていたので、党内規律などで「止めるな」と命令でも下っていたのでしょう。

 

太郎さんのみですよ?

日本で移民が増えるのを止めようとしていたのは。

言ってる意味わかりますかね?

 

太郎さんが敵か味方か…じゃなくて。

太郎さんが敵だろうが味方だろうが、どちらだとしても『太郎さん以外に日本を移民だらけにする売国政策を止めようとする政治家は、日本の国会に一人もいなかった』という事実です。

これの意味、わかりますか?

 

太郎さんをわたくしはまだ見限っておりません。

太郎さんは売国奴に日本人の敵みたいなレッテルを貼られて潰されてしまいましたが、最後まで彼が売国だった証拠は出てきてないのです。まだ見限る要素はないので、もう政治家は辞めてしまいましたが、わたくしは太郎さんを最後まで日本国民のために闘っていた英雄だと思っておりますし、尊敬もしておりますし、感謝しかない状態でございます。

 

また先頭に立ってくれるか…ではなく、引退するまでのあいだに、わたくしたちを裏切って売国的な行動をとることなく、最後まで味方でいてくれたと思っておりますので、そういう意味での「見限ってない」でございますね。

本物の政治家は、太郎さんだけだった、と。

 

 

太郎さんが敵か味方かわからないというのは、わたくしも同じなのでございますよ。

そのつもりで、ずっと応援してきました。

 

だってわたくし太郎さんではないから、太郎さんの思考など読めませんからね。

心の奥底ではどう考えているのか分からないから、さまざま調べ、警戒し、裏がないか調べ、それをずっと続けてきたのでございます。

ガチで太郎さんほど、売国の証拠がない政治家はいなかったと思いますね。

 

 

わたくし正直、政治を調べるようになってから、およそ半年で「れいわ新選組しか国民のことを考えている政党はない」というところに到達しましたが、その後にたとえばクワチンのプロパガンダに振り回されていたとき、参〇党も同時にすこし応援した時期がございました。半年ほどでしょうかね。

しかし参〇党など、大して調べてないのに、真っ黒い証拠が大量に出てくるのですよ。

 

いっぽうで、わたくしは上記のとおり、およそ半年くらいでれいわにたどり着いてから、4,5ねんくらいですかね?

いちばん調べていたのが、太郎さんの裏があるかどうか。ネトウヨのかたがたが流している噂が事実かデマか。そういうのを証明するために、もっとも裏を調べていたのが太郎さんなのでございますよ。

そのうえで、「もっとも何の証拠も出てこなかったのが太郎さんだった」と言ってるのです。

 

 

コロナ過で「みんなのため」「協力」など、ちょっとリベラルチックな行動をさせて「それが無意味だった」と思い込ませるのが、要はあのコ口ナ騒動と、クワチンビジネスの裏にあった統ー勢力の計画でしょう。すべて世界のナショナリズム化。右傾化を目的としてのことだったと推測できます。

 

くわえて、上記でも書いた、トランプ就任直後、光の速さでほかに見向きもせずに、真っ先にUSAID解体へ直行した不自然さ。あれも結局は「やはりリベラルは、弱者ビジネスをしている詐欺師しかいない」と思わせるための罠でしかないのだということでしょう。

 

ちなみにですが。

保守勢力に対して、ビジネス保守だのビジウヨだのの表現で罵られることあるでしょう?

それを一般人の保守ごっこをしておられる自称愛国者の方々はムカついておられますよね?

ですが、あれは民間の保守勢に向けた言葉ではなく、民間の保守ごっこをしている情弱なんちゃって保守勢を騙している詐欺師側のことでございますよ?

要は保守と言われている政党全般でございます。それと、そこに所属している議員の大半がそうでございますね。

 

上記の分で、ビジネス保守とビジウヨについて、自称愛国者の方々は勘違いしていらっしゃると思って書いてあげたのでございますが、逆に保守ごっことか自称愛国者ってのは、ガチであなたたちに向けての言葉なので、癇に障ったら申し訳ないと思うのでございます。ですが事実だと思っておりますので。

 

 

そしてリベラル層。

こちらにも詐欺師が入り込んでいますね。

もちろん、れいわ以外の茶番政党は、リベラル政党もたいがいですが、ここには立憲意外にカ〇ト勢力の影はあまり見当たりません。もちろん立憲の中には統ーもワ一ルドメ一トもいますが。

あのれいわも、たがやさんのせいでWMと関係がある政党みたいになってますが、れいわで関係していたのはたがやさんだけですね。また過去に太郎さんが関係あったみたいな話もありますが、あれは単に党名に名前を使われていたから勘違いされているだけで、受け取っていたのは当時共同代表だった小沢さんだと言われております。この件はAIに聞いてもそう答えるので、おそらく間違いないと思いますね。

 

 

話を戻して、リベラル層の茶番って言うのは、たとえば上記にも出てくるUSAIDとかもそうですけど、いわゆる弱者ビジネスなど。募金とかを利用した詐欺ってのは何だかんだで結構行われておりますよね。

 

最初に言っておきますけど、上記で保守ごっこをしている民間のなんちゃって保守をアホだというレベルで言っておりますが、「募金は詐欺ではなくちゃんと現地に全部届けてくれてるんだ!」と、完全に善意の活動をすべて当然のように信じ込んでしまっているリベラリストもお花畑ではあるのですよ。

 

 

いいですか。どちらにも「詐欺師が紛れ込んでる」のです。

彼らは思想などないのですよ。

右だの左だの、保守だのリベラルだの。

彼らにとってはどうでもいいのです。

奴らがみているのは「カネ」だけ。

 

わかりますかね?

庶民という下において、右と左が分断されている元凶となっている層の正体が。

 

この「詐欺師」が入り込んでるのが右。いわゆる保守を気取った連中。

これが保守でも何でもないビジネス保守で、やつらが保守を名乗る偽装保守政党を隠れ蓑にして、情弱な民間の保守ごっこをしている頭スッカラカンの鼻ったれ保守を騙しているのですよ。

 

そしてリベラル界隈には、政党として潜り込んではいません。

まあ立憲には入り込んでいるようですが。

 

ただ共産や社民は、バックに宗教などはないものの、肝心な場面で国民のための採決を裏切ることがあるので、もしかしたら今回のれいわみたいに権力というかカ〇トに盾突きすぎて潰されることを恐れ、なあなあで最後の一歩を踏み込まないのかもしれません。

 

 

そのうえで、じゃあリベラル界隈のどこに詐欺師が紛れ込んでいるのか…ってことでございますが。

もちろん政党にもそれなりに紛れ込んでるでしょう、立憲とかを中心に。ただどれだけ左とかリベラル的な政治的信念があるかって意味で、れいわの太郎さんや大石さんほど闘っていなかったところをみると、そもそもそれほど政治に信念をもって取り組んでいなかったのか、あるいはあまりにも統ーを中心とした権力に入りこんだカ〇トの圧が強すぎて、逆らえない状況なのか。

 

そしてそういった政党よりも、詐欺師が利用しているリベラル的な動きは、やはり募金詐欺などの弱者ビジネスなのですよ。特にここに詐欺師が潜り込んで利用してます。

要はリベラリストの振りをして、弱者ビジネスを行うためにNPOなどの団体を立ち上げ、まるで弱者に寄り添うふりをして詐欺を行い、それによってリベラル層の評判を下げる。

これはトランプが実行していたUSAIDの破壊みたいなのから世の中にバレるわけですが、これも要は今世界的に起こっている計画された世界の右傾化のために利用されているのでしょう。

 

このように右左どちらにも詐欺師が入り、政治的信念なしに詐欺を働いて、人々を混乱させていると考えられます。

政治的信念をもって動いている政治家はほんの一握り。

 

ほとんどが一般人、庶民だけが、馬鹿正直に政治的な信念をもって、嘘偽りを語っている政治屋を支持しているという滑稽な状態に陥ってるのです。

 

 

そのなかで、わたくしが調べてきた限り、ゆいいつ毒されていなかった政治家が、山本大郎ただひとりだけだった…というだけの話です。

その太郎さんがひとりで旗揚げし、活動をすることで、大石さんや伊勢崎さん、奥田さんという、ちゃんと信念をもって政治に取り組んでくれる方が、今政治界隈に数人だけ現れているとわたくしは思っております。

 

もちろん1か0ではないので、グラデーションで考えたとき、たとえばれいわでいえば八幡さんなんかも賛否は多いですが、れいわの議員としてそれなりに国民のために声をあげてくれていると思っていますよ。

ですが彼女はもしかしたら、共産党の方々と同じく、肝心なところで裏切る可能性は、わたくしまだぬぐえません。申し訳ないですが。それ以上の信頼を勝ち取りたければ、ぜひ行動でしめして、わたくしに信頼できると言わせてほしいところでございますが。

 

で、それでいうと、共産党の議員も1か0で言わなければ、国民側に寄り添ってはいると思うのですよ。

先ほど言った肝心なところで裏切るという意味で、どのくらいの熱量でやってるのかもわかりませんが。

共産党は調べても、大して闇は出てこないので、やはり保守政党ほど酷いことにはなっていないと思います。

 

そもそも保守界隈がヤバいのは、政党を詐欺師に拠点にされてしまっているからでございます。

その結果、政党がどこもかしこも、詐欺師の支配下になってしまっているからですね。

これが保守側とリベラル側の違いであり、どちらも詐欺師は暗躍していますが、保守のほうが深刻だという話でございます。

 

何しろ詐欺師もといカ〇トの目的が、日本を戦争国家に戻し、戦争ビジネスに巻き込んで、日本人をせん滅することでしょうから、そのために「改憲が必要」であり、その時点で護憲を口にしているリベラル政党を拠点にしても意味はなかったのでしょう。

さらに「核武装」というのも、世界を破壊して征服したがっているカ〇トにとっては重要で、特に日本は核武装させて自爆させるみたいなことも原発とともに考えていそうなことですが、そのために核武装するにはやはり主張的に右派に取り込むしかなく、右派を取り込むということは、保守政党に寄生するしかないのでございますよ。

 

だから『そもそもの目的的に詐欺師に都合がいいのが保守側だった』という意味で、保守政党がすべて汚染されているのです。

 

いっぽうでカ〇トのお眼鏡にかなわなかったリベラル政党は、逆に権力から追いだすことを計画されて今に至るのだと考えられますが、コ口ナ禍以降に保守政党ばかりが大量に登場し、リベラル政党がひとつもできなかったのは、そもそものこの時点でコロナやクワチン、陰謀論やスピなどを利用した、選民思想と排外主義の洗脳によって、リベラルへの疑念を植え付けることに成功したからでございましょう。

 

 

排外主義というのは、近年チョイチョイ叫ばれていましたが、これも結局は詐欺師がわざとやっていたのですよ。

保守界隈を使って、アホの保守ごっこ勢が移民や中国人を敵視するように仕向けたのが、上記にも書いたプロパガンダ誘導。インフレんさーを使って動画で、あたかも「移民が日本を乗っ取ろうとしている」みたいな印象を保守勢に植え付けていくわけですね。

それで恐怖に駆られたなんちゃって保守勢が、「出ていけー!」となり、それを聞いたリベラル層が「差別するな」「排外主義!」と叫んでいたわけです。

 

まあ、構造上やっぱり個人的に思うのは、そもそも「保守ごっこ勢が賢くなればすべては丸く収まるのに…」とは思っていますがね。

 

 

しかし、どちらにも詐欺師と、詐欺師の手先が紛れ込み、政治政党ほかYouTubeや広告なども利用して、さまざまな角度から一般市民の思想をコントロールしているのです。

これが今起こっている戦争ビジネスにおける、コ口ナ禍からの流れだとわたくしは考えています。

 

 

 

で。

話を最初に戻して。

 

ゴリラ。

信用できるのかどうか。

 

立憲の落選議員たちで集まったということなので、某不正が感じられる例の衆院選において、意図的に落選させられた人たちってことですよね。

あとは彼らが信念をもって、本当にカ〇トや巨大な権力の脅しなどに屈せずに、ガチで国民のために闘えるか…ってところですが、もと立憲議員ですからねぇ…。わたくし、ちょっと頼りない感じはあるのです。

 

すぐに逃げたり、しっぽを振って裏切りそうな印象があるので…。

まあ、それでも裏切れら、ハメられて、落選させられた議員たちってことは、護憲を貫いていたからハメられたわけだと思うので、個人的には少し期待もしておりますの。このゴリラ。

 

ぶっちゃけ、いのちが茶番化してきているように見えている現状、もちろんすべてはジョージさんの作戦であり、実際はれいわの後継政党としてちゃんと国民のために闘うことを続けていくことを願いますが、同時に太郎さんと大石さんがぬけたいのちが頼りなさすぎて、ゴリラにも少し期待してしまう自分がいるのでございます…。

 

まあ、ちょっとどういう動きをするのか見極めようと思いますが、あまり期待はせずにおこうと思います。