みなさまごきげんよう!
最近は、やはりゲームをしている時間がなかなか取れずに、買ったものもたまっていく一方でございます。
さすがにゆっくりゲームをする時間をいい加減に持ちたいのでございますが。。。
最近は、家の弟がyoutubeデビューしたようでございまして。
わたくしも数年前にアカウントを作り、動画を二つ三つ出したことはあるのですが、さすがにYouTuberになる気もなかったので、そのまま放置していました。
この際でございますが、ゲームでも撮影して適当に投稿しようかな…とも思い始めております。
多少でも収益が発生するところまで行ければいいかと思いますが、そもそもゲームプレイ動画って収益発生したっけ???みたいなところもありつつ、またそこそこ競争も激しそうなので、まず収益が発生するところまでいきつけないという話とか、それよりも最近は収益化が厳格化されて、youtuberがオワコン化しそうって話もあるので(とはいえ、仮に事実だとしても結局はオワコン化というよりは、中途半端な層が稼げなくなるだけって感じでしょうけど)、今さら動画配信で小遣い稼ぎくらいまで到達できるのか…?って問題もあるでしょうし。
まあ、最近は仕事時間を削ってまで政治関係の情報収集と発信、さらには家族の介護的な労力など、そして音楽活動も再開したことから、そっちにまわす時間も確保とか言ってる時点で、なかなかゲームをやれないでいたので、ゲームに時間を回すキッカケみたいな意味では動画投稿してみるってのもありかな…と思う次第なのでございますよね。
つぼのせいでストレスが半端ないので、すこしはゆっくりしたいのでございます。
ということで、政治関連。
いのちの党のゴタゴタに関する見解。
先日、支持者に向けて、いのちの党から声明文が発表され、同時にフレンズとオーナーズ宛てに同内容のメールが送られてきました。
SNSでは、それに対して賛否が分かれておりますが、大まかには太郎さん派は否定的、反太郎さん派は肯定的…といった感じでございますね。
要は「太郎さん派」というのは、旧れいわの支持者で、太郎さんの理念に共感して支持していた者たち。
いっぽうで「反太郎さん派」は、いわゆる離反組というか、現状でも内部に居座っている者もおられますが、太郎さんを良く思ってない方々の集まり。同様に大石さんもよく思っておらず、彼らを追い出したのもおそらくこの反太郎さん派の組織だと考えられているのでございます。
つまり、れいわが消滅し、いのちの党に解明することになったのも、太郎さんは病気だったとはいえ代表だったのに、その太郎さんを代表から引きずりおろし、大石さんをカ〇トと結託して人格攻撃して崖に蹴落とし、今今度は奥田さんを潰そうとしている連中が、この反太郎さん派だとわたくしは認識しております。
この反太郎さん派を牽引しているように見えるたがやさんが、カ〇トとつながっている自民の議員にくっついてイスに行ったタイミングを考えると、あの騒動自体が意図的にやったものだと考える人もいて当然でございますね。
実際にその後に、彼は太郎さんの元秘書を従えて、新潮にさまざまな内部情報を売り渡し、おそらく誇張表現してあたかも太郎さんが悪者かのように報道させました。スピード違反の件と秘書の扱い方の件ですね。
しかし秘書の件は、そもそも党が「違反ではない」という認識を示しており、また全体の構造を理解している人間であれば、基本的にれいわ以外の政党は、単にそういったことをリークする裏切者がいないだけで、今回たがやさんにくっついていった元秘書が暴露したというれいわの秘書問題よりも、もっと悪いことをしている可能性が高いことは、おそらく分かる人には分かると思います。
ですが、表に出てきたか出てきてないかで、誰も告発しなければ、いくら極悪な行為を行っていても問題視されないのですね。
たかだがスピード違反と、違反に当たらないという認識だと説明できるレベルの秘書の扱いについて、それでアンチだけではなく、メディア、そして内部からも袋叩きにされ、辞任どころか政治生命まで追われた太郎さん。そして同じく党に戻らないように仕組まれた大石さん。
彼らがここまでやられたのに、それよりもはるかに悪い犯罪者たちがのうのうと我が物顔で政治界隈を牛耳っている構図。
一度表ざたになった裏金問題も、まったく彼らは追及もされていなければ、罰すら受けてません。
それどころか、何の罰も受けずに、政権下に入っていますよね?
太郎さんのスピード違反が、何かあなたの人生を狂わせることがあるのか?
逆に、ひとり数千万円の裏金をもらっていた議員が大量にいて、その人たちは罰を受けずに、我が物顔で今も政権のメンバーに入っている状況を、はあなたの人生に何も影響がないのでしょうか?
しかし太郎さんや大石さんは、ふつうの精神の人なら自〇してもおかしくないくらい、汚い言葉で集団で罵られ、それに世間の方達の多くが加担しました。
しかし、そういう人たちは自民の議員をまったく追及せずに許してしまっていますけど、本当にそれが正しい判断だと思うのでしょうか?
という話でございます。
「大石さんは口が悪い」は、統ー協会が世間に植え付けたプロパガンダ。ただの世論誘導。
いわゆる「空気に流される大勢多数の思考停止した者たち」が、これを真に受けて悪意がなくても「大石は口が悪い」と、ただ周りに従って、周りと同じ意見を言ってるだけなのですね。
実際に過去の映像を振り返ってもわかりますが、基本的に大石さんの言葉は悪くないです。
もちろん関西人ということもあり、関東人に比べたら、ちょっと激しめの印象はありますし、関西の方には悪いですがいい意味で関西の方は下品な言葉を使うことはありますので、そういう意味でたとえば「総理のこめかみにデッドボールを当てに行く」みたいな発言はしましたけど、それって口が悪いわけではないですよね?
普通に比喩表現で使っただけの話で、ガチで野球の硬球を持ち出して、総理のこめかみに球をぶつけるつもりでいったわけではございませんが、そのくらい常識人ではわかりますよね?
コレの争点は、そもそもの「総理が統ー協会と関係があるのかないのか」という点と、かつ、「統ー協会の教義に従って、日本を支配しようとしている」という点について、大石さんはあの衆院選の党首討論会において、『貴重なメディア露出+生放送という、れいわにとっては願ってもないチャンス』に賭けた結果、残念ながらお茶の間のみなさまにその真意が伝わり切らず、結局は統ーカ〇ト勢力がその後に流した大石さんのネガキャンと、都合が悪い話をもみ消して一般人の記憶から消すエ作が勝り、結局のところ大石さんの賭けは失敗に終わったわけですが、わたくしは『普段からメディア露出する機会が得られないれいわが、あの「生放送」という貴重なチャンスにおいて、それを生かさないようでは、今後いつまで経っても国民が統ー教会の支配から逃れることはできない』と思っているので、『大石さんがあの生放送で声をあげてくれたことには感謝している』のでございます。
要は、あの大石さんの行動について『やらないほうがよかった』などと結果論で言ってる馬鹿どもは、結局のところ『やるべきことを後回しにして、いつまでも未完のまま、ズルズルと時間だけが過ぎていく』という無能の思考と同じなのですよ。
もちろんね。
総理と統ー協会の関係性を知らないものからすれば、大石さんの訴えの意図がわからないかもしれません。
ただアレだけ主張したのだから、あの時点で国民の多くがそれを調べてくれればよかったのに、結局調べずに、統ー協会がその後に火消しで行った大石ネガキャンと、論点ずらしのプロパガンダに流されて、結局は『総理と統ー協会の関係性を自分で本当なのか調べてみる』という行為を行えなかったことが、大石さんの敗因になったとも言えるでしょう。
その関係性を知っていて、今の日本がその影響でどういう方向に舵を向けられているのか、気づいていながら大石さんを叩いているような輩は、もはやただの売国奴とわたくしは思っております。
あくまでそこの真実に気づいているか気づいていないか。そして調べたか調べないか。その複合的な結果が、大石さんの賭けが失敗した敗因になっているのですが、これは大石さんの能力不足ではないのですよ。
国民が思考停止していたせいであり、大石さんは逆にそういう思考停止の国民が、あの発言で気づいて調べてくれることを期待して、国民たちを信じてあの場で賭けに出たのだとわたくしは考えております。
つまり大石さんの期待を裏切り、大石さんを敗北者にしたのは、大勢の国民に外なりません。
そして、仮に大石さんが本当に悪人であるのなら、「総理と統ー協会の関係がデマだ」という結果になる場合だけでしょう。
逆に「総理と統ー教会の関係性がガチだと国民が判断したとき、大石さんの評価はどうなるのか?」ということです。
だから、多くの国民が、大石さんの発言で疑問を持ち、自ら調べ、自らの頭で考え、そのうえで「別に総理は統ー協会とも関係ないし、日本の破壊なんて企んでないでしょ」って思うのなら、それまでなのですよ。
わたくしもそういう国民が、総理擁護に回るのは別に構わないと思いますし。
でも、そうじゃなくて、調べようとしないで、騙されたまま大石さんを攻撃しているのが問題なのですね。
話が逸れましたので、戻しますが。
シンプルに表現するなら、太郎さん派=反統ー協会で、反太郎さん派=統ー協会の手先っていう構造になっております。
ほかの言い方をするならば、反太郎さん派=ネトウヨの手先とも言える構造ですね。
もっと言うなら、太郎さん派=下の代弁者、反太郎さん派=上の手先です。
この構造がわかってないなら、ひとまず調べて、わかってから納得いかないなら文句を言えばいいと思いますね。
そのうえで、それを知って反太郎さん派につきたいと思っている支持者は、わたくしはもうそれでいいと思いますよ。
実際に世の中は、カネの亡者だらけで、そのうえで今の奪い合いの社会を作り、自分たちが搾取側に居座っている上の人間が、自分たちに都合のいい世界で、わたくしたち下の人間をうまいこと争わせているわけですが、下の人間であるにもかかわらず、自分たちが下の中で争って優位に立とうとする人間が、太郎さんの足を引っ張り、れいわを崩壊させた者たちの正体です。
だから太郎さんは、昔から「弱い者同士で石を投げ合ってどうするんですか?」と訴えてきたわけでしょ。
それを太郎さんを崖に突き落とした裏切者が、邪魔者を排除し、党を乗っ取ってから「弱い者同士で石を投げ合うのはどうかと思う!」とか言って、自分たちに向けられる批判を封殺しようとしているのが今の状況で、それを擁護しているのがいのちの党本部の声明だ…というのが、現状の太郎さん派たちの言い分だとわたくしは考えております。
ここでわたくしがちょっと気になったポストを考察してみます。
まず犬飼さん。
わたくしは、犬飼さんは太郎さん派だと思っていて、つぼの手先になるのではなく、国民がカ〇トの束縛から脱して、経済低迷していた日本からの脱出を願っていると思っているので、彼女なりの考えはあると思ってます。
そのうえで、彼女はこう言っています。
上記で挙げた太郎さんの「裕福でない者同士で石を投げ合ってどううするんですか、分断に加わってどうするんですか」という言葉を用いて、『裕福ではないものとは金銭的にというだけではなく、権力側ではない者、つまり私たち。支援者同士で闘うのではなく、前に立つ政治家が闘う。それを私たちが支える』そう理解している、と。
そして「いま支持者同士で石を投げ合っているように見えて、分断を広げているように見えて・・」と言っており、わたくしもここで太郎さんのあの言葉を持ち出して訴えるあたり、犬飼さんは本質は理解していると思っています。
問題は支持者がどうとかではなく、国民全体。要は日本人全体の思考とか価値観の劣化とも言うべきか。
結局はカネの亡者気質が辞められない。弱者に寄り添う気がない。隙あらば蹴落とし、自分が丸儲けする…というような思考の人は残念ながらいるのですよ。
特に今の社会構造下で、『自分が金持ちであり、裕福な生活を送っていて、自分は勝ち組であり、これからの未来も安泰で不安も何もない』という立場になった者たちは、その余裕を弱者に向けられる者と、そうでない者にに分かれますね。
後者は自分は勝ち組なので、上記の「裕福でない者同士で石を投げ合っての、裕福ではないに自分が含まれているという認識はない」ということと、だからこの太郎さんの言葉には共感できないというか、石の投げ合いに自分は参加していないから、その外側から石を投げているだけ…という感覚のかたもおられることでしょう。
いっぽうで、実際に生活困窮なのに、情弱すぎて情報が得られない、あるいは情報にはたどり着いてもバカすぎて内容を理解できない…という人も一定数存在するのです。
そういう人は、そもそもの太郎さんがなにを言っているのか理解できていないのですよ。
さらにいえば今の右翼なんていう層は、間違いなくカ〇トに脳をジャックされて、完全にカ〇トのカネ儲けや世界征服をサポートするようになってしまっていますけど、こういう人たちはもちろん、自分を保守だと思い込んでる人たちも、結局はカ〇トにうまいこと使われていることにまったく気づいていないため、だから統ー教会が望む、日本人の反共思想植え付けにまんまとひっかかり、特に解説も出来ないレベルで、自分で「なんで嫌いなのかも説明できない」まま、しっかりと反共産主義となってしまっているわけですね。
そして、それは「共産」という名前でかってに結び付けて、理由もなくただ反中国をさけぶだけの思考停止となり、また左翼の意味すらわからず、ただカ〇トと闘っている人間を左翼呼ばわりして。だから平和とか反戦を語るとなぜか「この左翼が」となるのですよ。
ともかく。
わたくしもまえ記事からかいておりますが、『そもそも、わたくしは右翼も左翼も、保守もリベラルも、なんならネトウヨすら敵だとは思ってません」よ。
ネトウヨの方にも、結果的に共感してもらえなくても、頭ごなしに説明を聞かないのではなくて、わたくしがなんで太郎さんに期待しているのか、理解だけでもしてほしいと思っているのですよ。そして少しでも共感できたなら、仲間にならずとも邪魔するのだけは辞めてくれたらありがたいと思っております。
ですが現状では、ネトウヨどころか右翼も、そして保守を自称している人たちも、自分たちが支持している政党が、実は偽装保守なのだと気づいておられないので「自分たちは保守の政党を支持している立派な国民、愛国者なのだ」と思い込み、だからそれと相反するようなことを言っている太郎さんは敵なんだという決めつけをして、分断されているのですね。
分断とはどういうことでしょうか?
わたくしは、そもそも右と左の思想が、少なからず今の国民の中にそれぞれある時点で、思想の話をしている段階では、完全に同じ方向を向くことは不可能だと思っています。
しかし、なぜわたくしがネトウヨにも期待するのかと言えば、かれらも日本人なのですよ。
その日本人という括りで考えた場合に、今、なぜ日本がここまで劣化してしまったのか。日本だけ賃金が右肩下がりになっていたのか、その理由を考えたときに、倒すべき共通の相手が見えてくるはずなのですよ。日本人として。
それは右左の思想の言い合いのレイヤーよりも、その上にあるレイヤーの話です。
そっちを解決しないと、そもそも右左の対立など意味をなさないのです。
すでに右は完全にカ〇トに乗っ取られ、左は悪のレッテルを貼られるための印象操作を行われ、思考停止した大勢多数の国民は基本的に大なり小なり自分を愛国者であると思っていると思うので、保守とか愛国という言葉に流されますね。
そうなったときに、悪い印象を植え付けられた左翼、および共産という界隈を敵だと認識して攻撃します。
これが上の狙いなんですよ。
そして下の人間でも、カネに目が眩んだ者、自分のことしか考えてない者ってのが、他者を踏み台にして、下で勝ち組になれればいいと考え、上の手下であるカ〇トの手下となり、下の人間の一部が下の人間たちの足を引っ張り始めているのが今の状況なのですね。
上は、=巨大金融資本、超富豪の投資家などとシンプルだと思います。
カ〇トや軍産複合体などは上ではないですが、下の人間たちの集まりでありながら、上に忠誠を誓い、下の世界でその他大勢多数を踏みつけて、自分たちだけがいい思いをするために、詐欺や人〇しを繰り返しているわけですよね。
そもそもの軍需産業とかもそうですが、大企業というのも実際には上ではなく下だと思っております。
三〇重工とかもそうでしょう。有名な大手大企業だって下なんですよ。
ただ今の資本主義というシステムは、そのさらに上の投資家たちが、自分たちは1秒も自分の時間を無駄にせずに、自由に生きられる社会にするために、拝金至上主義の強欲株式資本主義という競争社会を作ったのだと思います。
その中で、熾烈なカネの奪い合いの末に、大企業というポジションにつけた企業は、その地位を守るために資本主義の奴隷として、消費者の安全や健康も考慮していないわけではないと思いますが、それよりも利益の追求を優先してしまうのは、今の社会構造の結果とも言えるでしょう。
その結果の、下の社会の中のトップが大企業なのだとわたくしは認識しております。
さらにその下にいる政治屋。これはもちろんわたくしたちと同じ下側ですが、よく上級国民と揶揄されるように、そもそも給料がすでに異常であり、なぜそんなことになっているのかって。『その背後に統ーカ〇トがいて、そこに協力することで彼らのバッジを守ってもらってるから』でございますよ。
そのバッジを守ってもらってる政治屋が、実は保守を自称している政党すべてなのでございます。
いわゆる”ビジネス”保守とか、”ビジネス”右翼と呼ばれるのは、結局のところそこがビジネスで政治を行っているからでございまして、それは背後にカ〇トがいるからなのでございますよね。
もちろん大企業によるロビー活動もございますが、ここも結局のところ本来は下のはずの企業が、あえて上側の舎弟みたいになっているのは、今の大企業というポジションを守り抜くための手段でもあり、戦争ビジネスに直結する軍需産業などは、そういった戦争ビジネスを仕掛けたい勢力の思惑に操られ放題なのでございます。
逆らったら、そもそも大企業から転落してしまう恐れもあるわけで。稼ぎたければ武器をつくるしかないという立場に追いやられている下の人間が集まったなれの果てが、下の裏切者になってまで上の付いているという構図。
この状態において、まずは「貧しい者同士で石を投げ合う」という状況においては、犬飼さんの見解でわたくしも正しいとは思いますが、それでもわたくしはまずはシンプルに『庶民』という枠組みでの石の投げ合いを辞めなければならないとは思うのですね。
そのためには「全員が気づくしかない」のですよ。
そして「全員が気づくため」に必要なのは、情報の提示でございます。
それこそが大石さんが、衆院選時にテレビの党首討論会の生放送で放った言葉なのでございます。
あれが『この庶民の同士の石の投げ合いを辞めさせるためのトリガーになる可能性があった唯一の方法だった』とわたくしは思っているし、仮にほかに方法があったとしても、すでに国会の9割が統ー協会の手下。そして奴らによって改憲核武装、そして国民の人権や主権を奪い、ス〇イによるス〇イ防止法で、国民の言論を封殺し、完全に逆らえない独裁国家として、日本を戦前回帰させ、戦後からの平和国家の道を歩もうとしてきた日本を破壊し、統ー協会による戦争国家へと変貌させようとしているのが、今の保守の振りをした似非保守に支配された、偽装保守政党の正体なのであって、この状況を打破できるほかの可能性というのが今から間に合うのかどうか…ということを考えた場合、やはりあの状況下で賭けに出た大石さんの判断はすばらしかったし、たとえ失敗に終わったのだとしても、それは至らなかったわたくしたちの無知の責任であり、わたくしは一国民として、わたくしたちのために声をあげてくれた大石さんに感謝しかないのでございます。
そして今。
その太郎さんと大石さんに非常識な人格攻撃などでカ〇トといっしょになって追い出し、太郎さんが育ててきた党を政党交付金や支持者とともに乗っ取ろうとしている輩が、今の反太郎さん派なのだという認識で、これは比較的太郎さん派の方々は共通認識かと思っております。
いわゆる『誰もとりこぼさない社会』「誰もが生きていてよかったと思える社会』というのを目指し、権力に巣食う妖怪を退治しようと奮闘してきた太郎さんの理念に共感して、今も太郎さんに期待しているのが、かつてのれいわの岩盤支持層。
よく太郎さんや大石さんの信者と言われますが、わたくしは太郎さんや大石さんの人が変わってしまったら、もちろん批判しますし、それでも完全に闇堕ちして二度と戻りそうになかったら、彼らとか見限る覚悟はして支持しているつもりです。
おそらくわたくし以外の岩盤支持層も同じ価値観でいると思いますよ。
だから信者などと言われる覚えはありませんが、太郎さんと大石さんが国民側にいるかぎりは信者と言われても構いません。しかし他党の信者と違って、わたくしたちは太郎さんたちがおかしくなってしまわれて、説得しても戻ってこないような事態になったら、当然支持は辞める覚悟でいますよ。それを信者と呼ぶならお好きにどうぞと思います。
そして逆に反太郎さん派は、太郎さんを追い出し、太郎さんのれいわを破壊し、党をそのままタダで乗っ取ろうとしているわけでございますが、彼らも都合よく「誰も取りこぼさない」だの「誰もがやり直せる」とか言っておりますが、彼らが言ってるのは「議員がバッジを失うことがない政党」「そのために議員の足を支持者が引っ張らない政党」「コンスタントに攻撃されずに、安定して勢力拡大できる党運営」っていうのを目指している「自分たちが取りこぼされない政党」ってのを議員が主張しているだけの勘違い思想だとわたくしは思っております。
まず庶民が右と左に分断されて、石を投げ合ってる時点で、そもそもの犬飼さんの言われる話っていうのは最終的な理想で合って、そのまえにれいわどころか、他党も含めて石の投げ合いをやめるのは、今すぐには困難すぎるかだいなのですね。
だから少しずつガチの真実に気づいてもらう必要があり、今は党が分断されようが、「真実に気づいているものが、気づいていない者に真実を訴える」という行動が、最終的に『上と戦うための庶民の共闘』への近道なのでございますよ。
たとえば、これを右の方が聞いたら不満を感じるかもしれませんが、不満を感じたら思考停止して感情で反論するのではなく、理論的に言い負かせるように、しっかりと考えて、状況を把握して、自分が間違えてないんだということを、自信をもってわたくしに指摘できるくらい、まずはわたくしの主張を真面目に調べてみて欲しいのですが。
右の方が闘っておられるのは、左の人たちですよね?
しかし左の人たちは、自分のことを左なんて思ってる人はほぼいません。
右の人たちが、勝手にレッテルを張って左翼だのなんだの言ってるから、左ということにされている…ということをまずは認識して欲しいのですね。
そのうえで、左翼とはどういう意味なのか、ちゃんと調べるべきだと思います。
彼らは左翼=反日、ス〇イ、などという意味で使っておりますよね?
これは日本の権力がまともに機能していて、ガチで日本国民のためにただしく仕事をしているのに、思想の問題で不満がある人たちが、反日でもない権力に盾突いた行動をとっている人たちを指して言うなら「そのとおり」だとわたくしも思いますよ。その場合は、完全に反日で合っております。
しかし今はそうでございますかね?
まず左翼が中国その他外国勢力の支持で日本を乗っ取るために動いている…などという統ー協会をはじめとするカ〇トの主張をそのまま真に受けたような思考は辞めるべきでしょう。
別にそう思いたいならそれでいいですが、そのまえに一度「それが事実なのかどうか」というのを調べましょう。
少なからずAIを使えば、アホでもある程度の情報にはたどり着けますよ。
たとえばですが、チャットAIってのは、基本的にこちらが何も情報を提示しなければ、公式の情報、、たとえば日本でいえば政府とか、大手メディアなどの報道などが基準の回答をしてきます。
なので「現総理は統ー協会の手先ですか?」とか「自〇党は統ー協会の手先ですか」と言った場合、「関係は過去に指摘された政治家もいますが、手先という情報はございません」みたいな当たりさわりのない情報を提示してくるんですね。
さらに「参〇党は統ー協会の手先ですか?」という場合は、そもそも自〇のように大々的に報道されていない参〇党に関して「そのような事実はございません」と返してくると思います。
が。
こちらが情報を与えたうえで質問すれば、そこに事実確認が取れた時点で、断言して回答してきます。
それは上記のように、最初はすっとぼけて何も知らないふりをして質問し、「関係ないです」という回答をもらったあとに、あらためてさまざまな証拠を提示し「こんな情報があるんですけど、本当に関係ないのですか?」と再質問すれば「すみません。間違えていました。調べ直した結果~(ry」となって、すぐにゲロる仕様なのがチャットAIなのです。
逆に最初から情報を与えて、「そういう話を聞いたのですが、事実ですか?」と答えれば、それが事実なら「事実です」と普通に回答して、AIの方から情報をまとめてくれます。
たとえば「参〇党の神谷さんって統ー協会と関係しているって言われておりますが、ほかにも参〇党自体がサンクチュアリと関係しているという話も聞くし、神谷さんは親子そろって成長の家の信者だったとか、親イスでヤ〇トユ〇ヤ友好協会だとか、ア パの勝〇塾などにも参加していらっしゃるようですが、統ー協会との関係ってどうなっています?」って聞くと、ふつうにいろいろ教えてくれますね。
このとき「それは自分がAIに情報を提示して、デマを言わせてるんだ」という思考停止っぷりの反論もされる方はいらっしゃるかと思いますが、それではたとえば「血圧の薬の闇」について尋ねてみてください。
まずは「血圧の薬は安全です」って回答がきます。当然ですよね。だって医者のお墨付きで処方されている、表向きには高血圧対策のために必須の薬ということなのですから。
しかし陰謀論者をはじめ、多くの健康マニアや、さまざまな界隈で、この血圧の薬というのは疑問視されていたりしますよね?
医療の闇とかビジネスみたいな話で、「本来は飲まなくていいものを飲まされている」みたいな。
このとき『「血圧の薬は飲むと危険」みたいな話を聞いたことがある』と主張すると、先ほどの統ー協会と関係ある議員や政党との真実をすぐにゲロったときとは違い、何度しつこく「いや危険でしょ!」と追及しても「怖がるのはわかりますが、私はあなたのためを思って言っています」とし「血圧の薬が危険ということはありません」「それは恐怖を煽ったデマです」と絶対に回答を曲げることはありません。
さらに「いや、あれは危険なんですよ。知らないんですか?」みたいに、こちらがガチでそう確信しているみたいな感じで反論しても、それでも「そう思い込みたいのは十分わかりますが…」と否定してきます。
まあ高血圧の薬にガチの闇があるかどうかは置いておいて。
たとえば「ベンゾジアゼピン系などの精神薬の闇」については、別に粘らなくても「アレやばいですよね?」っていうと、しっかりとデメリットと危険性について答えます。
そして「できるだけ飲まないほうがいい」というスタンスで、「それでも必要な人がいることも事実なので完全否定はできない」という立場をAIは貫きます。
だからチャットAIというのは、こちらがまったく無知を装って「かみやさんは統ー協会ですか?」みたいな質問しても「関係ないです」としか答えないのですよ。
ですが上記の薬の闇の例からもわかるように、絶対に違うものはこちらが反対して、架空の情報を与えても「それは間違えている」とこちらをしっかり否定して、そのうえで自分の意見を変えることはありませんが、統ー協会との関係における実態は、情報としてすでに世の中に出回っております。
そもそもAIに聞かなくても情報強者は自力でたどり着けますが、たどり着けない人でもAIに上記のような質問をしたときに、AIがそれを事実だと語りだせば、それが真実だとわかりますよというお話です。
また大分話がそれましたが。
「そもそもの『統ー協会が今の日本の状況を作ってきた元凶』ということを、多くの国民が理解するかどうか」がカギなのですよ。
そこが達成されれば、右だろうが左だろうが、そんな思想の枠は飛び越えて妥当カ〇トで共闘できるのですが、今の自称愛国者界隈は、完全に思考停止してカ〇トの傀儡と化しています。
そしてカ〇トの手先として、何も知らない一般人、無関心層、情報弱者に誤った情報を植え付けているのですよ。
それが反太郎さんとか反れいわてきな印象操作であり、それに抗ってカ〇トとガチで闘ってるのが太郎さん派。そしてカ〇トに忠誠を誓って自分のバッジの安全性を確保したい裏切者の議員が、ゆいいつ国民側に立って闘ってくれていた太郎さんと大石さんを政界から追い出し、さらにその理念を持っていた政党すらも茶番に大政翼賛会化させようとしている実態。
このとき、それに異を唱えたら、「石を投げ合うな」と言って真実を語る支持者を静止しているのが、今のいのちの党の本部…という感じになっているのでございますね。
犬飼さんの言う「今のゴタゴタに振り回されて、本来の政治活動に集中できないのは困る」と言っている件に関して、上記でも言いましたが現在の国会の9割は統ー協会で、彼らは『国民のために仕事をすることはない』のですよ。
せいぜい『やってみせた感』を出して、国民を手のひらで転がすために、ガス抜き程度の大して国民のためになってないけど、なんとなく国民のためにやった…みたいな政策を通すことくらいしか許さないのです。
だから、これまで太郎さんの発言は国会でほぼ通してもらえなかったわけでしょう。
つまりは、この茶番だらけの国会で、国会議員としての仕事をちゃんとしてくれる議員は構わないのですが、そうではない議員だらけの状況で、その一部の国民のためにちゃんとやろうとしている人が仕事に集中できるように、ゴタゴタにならないようにするってことは、そういった茶番たちが今のれいわで言えば「太郎さんたちを追い出して、れいわを茶番化させようとしている」って実態を分かっていて口をふさぎ、むざむざと乗っ取られるのを指をくわえてみてろ…って言ってるも同等なのですね。
最初の「石を投げ合ってどうする」ってのは、それを理解した国民同士が、打倒カ〇トを実現するために右だろうが左だろうが、今は協力するっていうのは、わたくしも理想だと思いますが、それは今の状況で一朝一夕でできることではないのですよ。
そしてそれは今のれいわ支持者の分断も同じでございます。
その分断を作り出したのが、いわゆる反太郎さん派。いとうさんとかたがやさんなどでございますね。
全員同罪ですよ。高橋さんも岡本さんも山川さんもタコスさんも。辞めていった議員はみんな同罪。たとえ自覚があろうがなかろうが、単にれいわの理念を勘違いしていたとかしていないとか、そういうの関係なしに、混乱をもたらして潰したのは彼ら。
太郎さんは最初から「たとえれいわが消滅するとしても、最後まで国民の最前線に立って闘う」と誓っておりました。
それはわたくしが観ている限り、最後まで変わっていなかったと思います。
そもそも、その太郎さんの理念で旗揚げされたれいわにどういうつもりで参加してきて、今どういうつもりで太郎さんたちを人格攻撃までして追い出して、変えようとしているのか?
「おまえらにその資格があるのか?」って話だと思うのですがね?
ふつうに『最初から、れいわに共感していなかった者たち』っていう印象なのですが、だったらふつう「入る党を間違えた」として、ふつうは離党し、自分がいいと思った党へと行くのがふつうですよ。
なぜまだ太郎さんの理念に共感している支持者が大量にいる状況で、太郎さんを追い出してまで、勝手にれいわを変えようとしているのか。それを乗っ取りだと自分たちで認識できない思考回路の自分勝手さになぜ気づけないのか。
ガチで無自覚なら、もはや政治家の資格がないのではないかとわたくしは感じます。思考回路が浅はかすぎて。
わたくしもそうですが、太郎さん派の支持者はずっと「太郎さんの理念が合わないなら、そもそも別の党へ行けばいいだろ」と言っていたが、行かずに居座り、出て言った者たちも、なぜか辞めた後に外かられいわに関わりちょっかいを出していましたよね。なぜそこまでれいわに粘着するのか。
れいわが合わないと思って辞めたら、ふつうは関わらないでしょ。
たとえばわたくしもそうですが、太郎さん派の人たちは、もし党が乗っ取られたら、自分たちは党を離れて、いちいちあなたたちに粘着しないと言っている人が大半でした。
そして今、もともとの反乱分子だった阪口さんの代表就任は阻止しましたが、もっとも太郎さんの意思を継いでくれると期待されていたジョージさんが代表になり、今回の声明文を受けて、太郎さん派の人たちは非常にがっかりしておられました。
そして反太郎さん派の人たちは、勝ち誇ったように「嫌なら出てけ!」とか言ってる様は、ガチで腹立たしく思うのですね。
もちろんガチでジョージさんが裏切り、れいわを大政翼賛化したい連中に売ってしまったのなら、実際にもういのちの党に価値などなくなるのだから、喜んで出ていきますし、もしそういう事態になったら、乗っ取られたことは腹立たしいですが、いちいち乗っ取ったゴミどもに粘着するほど、わたくしも暇ではございませんので、勝手にすればいいと思うのですよ。
望みどおり出て行って、二度とかかわらないと思いますが。
単純にムカつくのは、太郎さんが自分の資産で旗揚げして、7年かけて育ててきたれいわを破壊し、大政翼賛化させたうえに、太郎さんや大石さんのような国民のために闘ってくれていた人たちを追い出し、今奥田さんまで追い出そうとしていて、そのうえでそういうガチで闘ってくれていた人たちを支持していたわたくしたち支持者まで追い出して、党を変貌させてタダで居座り、そのままバッジがなくならないように、自民をはじめ、大政翼賛と手をつなぎ、国民のためにならない政治をしようとしている連中が、してやったりってなってる様でございます。
それを応援している支持者もアホなのかとは思いますが、彼らは先ほどの右左の話で語ったように、そもそもの全国民が共通の敵(上)に対して共闘するために、まずは下の界隈で分断を煽ってる統ー教会を倒さなければならない…という実態に気づいてもらわねばならず、その過程でたとえば少し前まで同じれいわの支持者であったのだとしても、そこまでアホだったのだとすれば、一度は袂を別つのもわたくしは仕方ないと思うのです。
どうせ、仮にいのちが茶番だった場合、それに気づいたときに、また戻ってくるならそれでいいですが。
まだいのちが茶番と決まったわけではないし、わたくしは1年分の党員費を少しまえにまとめて払ってしまっているので、もう少し様子を見ますが、まあ1年分払ってしまっているとはいえ、茶番が確定した時点でもし払ったカネを返してくれなくても、わたくしはオーナーズプレミアムを脱退する予定でいます。
茶番に付き合う気はないので。
すでに見切りをつけて辞めていくオナプレの方々をXでよく見かけるようになりました。
まだ辞めていなくても、もう少し様子を見るというスタンスの方もいました。
わたくしも上記の状況なので、もし茶番だと判明したら、まずは返金を要求しますが、応じなくても辞める予定です。
そのうえでわたくしが考えている期待としては、ジョージさんも裏切っているわけではなく、これは分党…つまり裏切者をあぶりだす作戦の一環である可能性です。
たとえば堀切さんが、新潮でジョージさんが裏で話していた…という実態を暴露しましたね。
そのうえで「ジョージさんがユダ」だと言ったわけです。
これに対してジョージさんが、その会話は事実だと述べているようなので、少なからず堀切さんとジョージさんのあいだにそういうやりとりはあったと。
そして今、ジョージさん率いるいのちが、太郎さん派の旧れいわ支持層を追い出そうとしている。
堀切さんがジョージさんのことをユダと揶揄したのは、「堀切さんをはじめとする反太郎派に近づいてきたジョージさんが、その反太郎派に寄り添ってるふりをして裏切った」という意味なのか、それとも「支持者の多くは知らされてないと思うが、ジョージは支持者に隠れて、裏で我々反太郎派の人間とコンタクトを取っていた、支持者に対してのユダである」という意味で言ったのか。
ここの解釈が非常に難しいところではございますが、たとえばジョージさんが堀切さんに言ったという言葉の中に「どうせ奥田さんは泣いて許しを請う」みたいなことを言っていた…という話がありますよね。
どこまで事実か不明でございますが、これをジョージさんが「事実」と言ったということを言っている支持者の方がおられるということは、これを表向きにジョージさんが認めているかたちになるわけですよ。
これをどう思うかですね。
そんな馬鹿正直に、「事実です」って言っちゃうジョージさんの本心がどこにあるのか。
「奥田さんが泣きついてくる」みたいなのは、『反太郎派のクーデター組を言いくるめるために、あえて心にもないことを言っている可能性』ってのはないこともないですね。
つまり、クーデター組に「ジョージさんはあなたたちの味方だ」と思わせるために、もともと寄り添って話を聞いている感じだったというのだから、そのなかで「奥田さんもどうせ泣きつく」みたいに言って、ジョージさんがクーデター組が望む形に党を変えると説得していた可能性はありますが、『本当はクーデター組が望む形に変えようとしていない可能性』もあるのですよね。
同時に、すでに党を太郎さん自体が捨てる覚悟で、名前を使うなという条件で捨てた可能性はありますね。
その場合は、「クーデター組にくれてやる」くらいのつもりで、反乱分子をあぶりだすために行っていた可能性というか。
この場合は、いのちの党は、太郎さんにとって足手まといでしかなかったクーデター組へのプレゼントのつもりかもしれませんし、その場合はそこから切り捨てられたわたくしたちのために、太郎さんが何かを今後用意してくれる可能性ってのも期待できるようにも思っています。
どちらにしてもカ〇トのプロパガンダが激しすぎて、今やネット空間において、政治無関心層にまで太郎さんやれいわのネガキャンが届いていそうなレベルで、やっかいなことになっておりますので、ここからどうやって立て直すのか…という話でございますけども。
わたくしが現時点で信用したいと思っている政治家は、太郎さん、大石さん、奥田さん、伊勢崎さん、高井さん、三好さん、のむパタさん、海保さんですね。
地方議員にもチラホラ個人的に好感度が高い人もおられますが。
わたくし今のところは、くしぶちさんにも期待していたのですが、彼女の場合は秘書の件がかなり問題だったのか、最近は表に出てこないので、ひとまず落ち着いた際に出てくるなら、動き次第では応援したいと思います。
八幡さんと長谷川さんについては、見限っているかたは多くいらっしゃいまして、いろいろな話を聞いていると、たしかに彼女たちは問題もそこそこあると思いますので、わたくしもそれを聞くとやはり手放しでは応援できませんが、現状ではそれなりに期待もしております。間違った方向にいかないように望みます。
ジョージさんの評価が今は非常に難しいですね。
代表としていろいろと思うことがあるのは察します。
個人的には、彼の人生を振り返ってみたとき、悪い人間ではないように思うので、いい方向にかじ取りをしてくれていると願ってこうと思います。
たとえば太郎さんと何かすでに話を進めていた場合。このいのちの党はクーデター組にくれてやり、福祉を優先させる党に変えてしまおうとしていたりとか・・。もちろんこれはわたくしの予想のひとつでしかないですが。
足を引っ張るものが勘違いして、間違えた正論を振りかざし、党を奪おうと粘着してくる状況を解決するための動きの可能性もないわけではないでございますからね。
ですが仮にクーデター組に差し出してしまった場合は、新たに国民のために闘ってくれる政党を誰かが作らなければ、本当に国会は統ー教会の乗っ取られてしまうので、もしわたくしの期待が外れて、乗っ取られる方だけが成立した場合…日本の未来は最悪になってしまう可能性はあると思うのでございます。
まあ…みなさま、もうすこし様子を見て、その間にわたくしたちも慢心せずに、常に正解を考えて行動するように心がけるしかないでしょう。
いのちを見限るかどうかの決断も、おそらくここ数か月以内には答えは出そうでございますね。