みなさまごきげんよう!
おとといから頭痛というか、目の痛みというか、なんか頭が重い感じですっきりしなかったのでございますが、今日はほぼ睡眠なしでいて、ようやく頭痛的なモノが治ってきた感じでございますね。
ただもう時間も時間ですし、仕事とかもやる気にならないので、お盆だしこのまま記事書いて寝てしまおうかと。。。
ということで。
ひとまず、コレだけは投稿しておくべきだと思ったので、記事を更新したのですが。
ご一読ください。
— ayumu (@_tur_quoise) August 15, 2026
み~んな仲良しだったんだね。https://t.co/fOQiBe33RR
まあ、コレがどういう意味を持っているのかは、正直なところはっきりしているわけではないですが、顔ぶれを見たとき「なるほど…」となるのは事実でしょう。
つじさんへの疑念が、マトモなれいわ支持者のあいだで広まっていた件に関して、「その違和感が間違いでなかった証拠」とも言えるのではないでしょうかね?
少なくとも、いとうゆうきさんは、もはや完全な反れいわであり、れいわの理念とは真逆の人間性であることはあきらかでございます。
粘着っぷりも、もはやサイコパス状態といいますか。
ふつうの人は、自分に合わないという理由で離れたら、ほかの党に移って古巣に粘着などしませんよね。
その時点でいとうさんは異常だということが、もう確定であり、少なくともれいわにとってはある意味で敵というか、相いれることがない人物であることは、もはや疑いようがない事実なのでございます。
いとうさんといえば、まあ…維新がお似合いの人間性ですよね。
で。
疑惑のつじさん。
上記の投稿を辿っていけばわかりますが。
やはりいとうさんとつながりがあったことが、もはや証明されてしまうような証拠というか。
先日、つじさんがいとうさんのチャンネルに出演して、対談していたことで、れいわ支持者のつじさんへの疑念が生まれていたのですが、いとうさんがつじさんに近づいて、知った中だから仕方なく対談した…とかではなく、そもそも最初から何かれいわの外側で深く交流していたことが判明したって感じですかね。
これねぇ。
相手がいとうさんっていうのが、かなりアウトなんですよね。
たとえばれいわ離反組でも、まあ何か空気に流されて、はっきりした反れいわ思想を持っていたわけじゃないのに、何となく空気に流されて、太郎さんや大石さんを攻撃して、離党してしまった…っていう自分を持ってない無能議員と対談しているくらいなら何とも思わないですけども、さすがにいとうさんはダメでございますよね。
そして上記の記事から追っていった情報には、つじさんといとうさん以外にも、離反組のメンツが何人か揃っている模様。
ただし最初に言ったように、この集まりはれいわ乗っ取りのために集まっているモノではないようなので、これがれいわ乗っ取りの証明になるというわけじゃないのですが、つじさんがいとうさんとはっきりとつながっていることは、かなり問題だということでございましょう。
この情報が出回ったことで、ジョージさんが、つじさんを役職から外せるかどうか。
ある意味で、そこがれいわのマトモな支持者が、まだ様子見をするか、見限るかの瀬戸際って感じでしょうか。
今、書きながらTTBジャーナルを観ているのですが、やはりサルサさんはジャーナリストとして非常に優秀でございますね。
おそらく日本で、サルサさん同様に権力に忖度せずに活動しているジャーナリストって、ほかにいないんじゃないですかね?
大石さんが確実に国民の味方だとわかる動画を始め、良い動画を紹介しながら解説してくれているので、見に来たかたが大石さんへの誤解を解いてくれたら良いな…と思います。
またサルサさんも、基本的に価値観というか、ほぼ主張がわたくしと同じというか、れいわのマトモな支持者はほとんど同じ結論に至っておりますね。
つまり太郎さんと大石さん、奥田さんと伊勢崎さん、そして三好さんの5人が日本の特記戦力だということでございます。
もちろん高井さんとか、のむPさんとか、ほかにもわたくしは評価しておりますよ。
特に高井さんは、太郎さんや大石さんが罠に嵌められて大変なときに、矢面に立ってクソみたいな人格攻撃してくるジャーナリストとは呼べない自称ジャーナリストの輩に、ひとりで責められていたから、わたくし高井さんは大変だなと思っておりましたし、同時に高井さんは絶対に太郎さんを裏切ることはないと思っております。
ほかにも、地方議員でも素晴らしい人はいますよね。
みずたさんもわたくしは評価しておりましたが、奥田さんと被災地に行ったひとりだったので、やはりわたくしの目に狂いはなかったと思いました。
また海保さんとか、やなぎさわさんとか、三宅さん、犬飼さん、川口さんなども今のところ評価できるかたがたですね。
なので、れいわの中にはまだ評価できる議員はたくさんいることはいるのです。
ただ保身のやつが思った以上に多かっただけの話で。
八幡さんと長谷川さんは、かなり賛否が激しいですが、わたくしはまだギリギリ信じておりますよ。
ただ八幡さんは、いとうさんを評価したうえに、今でもつながっているということを表明してしまった時点で、間違いなく情報強者の支持者に疑念を与えてしまったのは間違いないでしょう。
しかし、このふたりも、わたくしは現状ではまだ味方でいいと思っております。
あとはくしぶちさんですかね。
彼女も、内部告発によって嵌められた一人で、秘書の件でさまざま捜査が入っているようでございますが、太郎さんや大石さんと違って、完全に表に出てこなくなったので、彼女はもしかしたらガチで問題があったのかもしれないと言われておりますが。
ただ、それでもくしぶちさんは国会議員のとき、大石さんとともに全力で闘ってくれていたと思うので、わたくしはまた戻ってきて欲しいとは思っておりますね。
長谷川さんは、ちょいちょい夫もSNSで暴れておりますが、夫のほうが問題なんですよね。
れいわの支持者に対してケンカを売ってくるのは、さすがにまずいと思うのですよ…。
夫が長谷川さんというか、ういこさんの評判を落としてしまっているというか。
まあ。
今回はとにかく、れいわの分断がおそらく工作によって意図的に引き起こされた証拠にもなりうる人物関係など、やはり反太郎さん、反大石さんの思想を持った反れいわの元議員、元支持者。現議員と現支持者もいますが。
このあたりの相関図を知識として持っておくのは、今後の状況を判断していくのに絶対に必要でしょう。
そのひとつの情報ということでございますね。
あとはサルサさんのライブ動画は異様に長く、まだコレを書いている最中もライブ中なので、あえて添付はしませんが、みなさま暇なときにでもラジオ感覚で観ておくといいんじゃないかと思います。
4時間くらいあるので、全部まともに見るのは疲れますが…。
ということで、今日はこのあたりまでにしておきます。