みなさまごきげんよう!
今日は寝れませんでした!
テヘペロでございます!
というか。
昨日から、何だか頭痛といいますか、目が痛い感じだったのでございますよ…。
昨日もあまりぐっすり寝れませんでしたし、昨日は一日中なんとなく頭が重いというか、すっきりしない感じでございました。
今日は、ほぼ一睡もしてない感じですし…。
実際にこういった記事も、わたくし表に出してない記事も含めたら、かなりの量を書いておりまして。
おそらく公開している記事の5倍以上は非公開で書いてあると思います。
わたくしタイピング速度はそこそこ速いのですが、それでもかなりの時間を費やしておりますし、逆にお金をもらってやってるわけではないので、商品としての完成度など求めておらず、当然でございますが推敲などの修正はせずに、ただ書き殴っているため、ちょいちょい文脈がおかしかったり、誤字脱字があったりするのですが、必死に状況を発信しようとしているとそうなってしまうのでございますね。
たぶんタイピングしすぎというのはあると思います。
姿勢の悪さも加わって、余計に体に負担がかかっていると思われますね。
まあわたくしなど発信力も影響力もないので、ほどほどに休みながらやったほうがいいのかもしれません。
ということで、政治界隈についてですが。
今回もれいわ内のいざこざの話でございますが、今回はグレーゾーンの人たちについてですね。
とくに根本さんとのむピーさんの件。
やはり太郎さんと大石さんを失って、れいわを崩壊に導いたのは、わたくしもずっと批判している阪口大島たがやラインの方々で、それに加担していたのが高橋岡本いとうなどの関係者たちでございますよね。
さらに最近ではつじさんが叩かれていましたが、これも正直なところあたりまえの批判であり、まずは本人がその批判に真正面から答えるのが筋でございます。事実なのかデマまのか、本人はどういうふうに考えているのか。
情弱といってはなんですが、インフルエンサーのくせに精査も出来ずにプロパガンダに振り回されてしまっているトラジロさんあたりなんかがやたらと推して擁護しておりますが、山川さんなどもあきらかにおかしいのですよ。
要は『太郎さん派か、反太郎さん派か』という分断であり、大石さん嫌いも結局は反太郎さんの価値観であるわけで、このあたりを少なくともトラジロさん界隈は「みんな同じ方向を向いているれいわの仲間なのに」という価値観で語っておられると思うのですが、わたくしは違うと思うのですね。
トラジロさんは情弱すぎて勘違い、あるいは騙されているだけだと思っておりますので、もちろん根っこは同じだと思っておりますよ。同じようにトラジロさん側についている支持者も同様でございます。
なぜならトラジロさんは、太郎さんを否定していないと思っているからでございますね。太郎さんを全否定しておりませんよね?
逆に言えば「なぜ太郎さんを支持し、太郎さんの思想や政策、理念に共感してれいわに入ってきたのに、今まさに太郎さんと大石さんを呼び捨てにして、全否定しているような反逆者みたいな者たちまで仲間だと思って肩入れしているのか?」ということですよ。トラジロさんたち、ふつうの支持者側の人たちに向けて言うことがあるとするならば。
ガチで「山川さんは太郎さんの敵ではない」とでも思っているのか。
あるいは、れいわが破壊されたことに、山川さんは関係ないとでも思っているのでしょうか?
わたくしもトラジロさんが推すから、当初は山川さんのイメージは悪かったですが、ひとまず遠回しに「沖縄には貢献していらっしゃるようなので、有能なかたらしいです」と紹介しておりましたが。
あきらかに山川さんのやり方、今から思い返せば、「おそらく太郎さんと大石さんを追い出し、れいわを潰すために、計画してやったよね?」と思わざるを得ない違和感があるのです。
たしかに山川さんの主張に対して、高井さんは事実だと会見で述べておられました。
つまりは「議員でなくなった場合に事務所を畳んでもらう」という件でございますね。
それに対して山川さんは「議員活動ができない」と言って批判しておりましたが。
わたくし「別にお金をもらって事務所を構えていなくても、議員活動はできるでしょ?」とは思っていました。
もちろん現場での便利さや、さまざまな都合などもあるのでしょうけど、たとえば徒歩30分くらいかかるスーパーに、普段は車で買いに行っている状況で、車を奪われてしまって足がなくなり、移動手段が徒歩だけになったことで「スーパーに行けなくなってしまった」は実際にただの言い訳でしかなく、スーパーに行きたければ30分くらい歩けばいいわけで。
「30分歩きたくないから、車じゃないとスーパーには行きたくない」という本性が「スーパーに行けなくなってしまった」とかいう不自然な回答につながってくるわけですよ。
山川さんは「事務所をたためと言われた」「お金がもらえなくなったから議員活動ができなくなった」と言っておられましたけど。
まずその観点に関して「できないわけないでしょ」っていうのが、個人的には思うところでございました。
もちろん、こういうわたくしの主張に対しては、信者などが「おまえもしてねーじゃねーか」っていうのはテンプレかと思いますが、もちろんわたくしはしておりませんよ。
だから議員活動を率先して行動に移せる方々を、わたくしは尊敬しております。
もちろんカネのためじゃなくて、社会のため、人々のため、日本のため、世界のため、人類のため、地球のために、自らの私欲ではなく、世の中のために活動を決心して動き出した人を、わたくしはリスペクトするのです。
それはわたくしができないことをやるからですよ。
ただ今の政治業界においては、カネがかかる…という側面はたしかにございますが、それというのはほぼ供託金であったりとか、いわゆる選挙カーを用いてまわる選挙活動とか、そういうところに対しての業務委託的な費用とか。ボランティアの方々にはお金は支払われないと思いますが、彼らが手作業でやっているポスターだとかチラシだとかの処理だったり。荷物の運搬、事務所の費用…大がかりな政治活動をするのであれば、さまざまあるでしょう。
しかし個人で、顔を覚えてもらうために地域の家を一軒一軒回り、挨拶をしたり、市民の要望を聞いたりってのは、タダでできることでしょう。
別に事務所などなくても、自分の家から普通に活動に出向けばいいだけの話ですし、ボランティアの方を雇わなくてもいいと思いますが、タダで手伝ってくれるくらい慕われているなら、何かしら手伝ってもらえることをやってもらうことも可能でしょ。日本語でコミュニケーションできるわけですし。
別に「事務所でやらなければならない」というルールもないわけで。
それとも『事務所を構えて、いかにも本格的に仕事として立派にやっているんだ』というアピールでもしたいんでしょうかね??
って話になるわけですね。
わたくしはインキャなので、そもそもひとまえで演説などする勇気もございません。
ひさびさに音楽でライブをする予定を仲間が持って来てくださって、何十年ぶりかにステージで演奏できるかもしれないというワクワク感と、ブランクが長すぎて自分のポテンシャルをどこまで出し切れるのかという不安、また世間の技術力の飛躍的な向上に対して、自分の技術力がもう置いて行かれてしまって、正直なところ技術面でどう見られるかという恐怖が共存している状態でございます。
さすがに何十年もやっていないと、もちろん技術的に停滞していて、周りの方々の演奏力をみると時代の進化に度肝を抜かれるのですよ。今どきはもう5歳児みたいなのが、イングヴェイみたいに演奏していたりする時代でございます。
もはや中高生レベルになると、やる気がある方はすぐに上達して、わたくしを追い越していきます。
インキャなうえに、技術力も微妙で、経験値も少なく、ブランクが数十年という過酷な状況に、わたくし確実に足がガクブルになる自信はございますよ。それでもやるのでございます。もしバカにされる結果になるとしてもやるのでございますよ。
なぜなら今やらないと、たぶん今後の人生で後悔する可能性と、結局は若いころを最後に何十年も先送りにしてやってこなかったことに今後悔しているから、今ここで踏み出さねば今後の人生のなかで、わたくしが自信をもって人前で演奏できるようにはならないでしょう。
ただでさえインキャ。そのうえで長期ブランクと技術力の不足。
この状態で緊張するなってほうが無理だと思いますが、わたくしはそれを乗り越えて、そのつぎはもうすこしまともに演奏できるように、ひさしぶりに挑戦したいと思っているのでございます。
何の話だって話ですけど、わたしは政治家ではございませんし、そういう器でもないと思っているから、わたくしの代弁者だと認めた太郎さんをずっと応援してきたのです。
山川さんがふてくされてやらなくなるのもわたくしは勝手だと思っておりますが、それならいちいち太郎さんやれいわを批判して欲しくないのでございますね
「れいわの公認を受けてないと政治活動ができない」という理由でおやめになりましたが。
わたくしは別に「れいわの公認がなくても活動は可能」だと思っているという話でございますね。
たとえば「今はれいわの公認ももらってませんけど…」みたいな感じの対話の入り口もあると思うし、「これまでれいわから公認をもらってやらせてもらっていて…」とか「これこれこういう事情で、今は公認がまだ党から降りてませんが…」とか「もしまた党から公認をもらえたらよろしくお願いします」とか「公認がもらえなくても、沖縄をよくするために政治活動を続けていくので応援してください」みたいな対話できるでしょ?
インキャのわたくしが言うのもなんですが、「政治家としてやる気があるなら可能なはずでしょ」って話です。
逆に政治家としてやる気がなく、単に大金を党からもらって、政治ごっこで事務所を構えて、お山の大将を気取れるからやっていただけで、お金が1円ももらえないならやる気はない…というなら、わたくしも別に批判しませんし、逆に政治の世界から足を洗ったらどうでしょうか?・・としか思わないのですよ。
わたくしだって自分には無理だと思ってるからやらずに、太郎さんのような立ち上がってくれたマトモな方を応援する側に回ってるわけで。
山川さんもそんなにチヤホヤされながらじゃないと政治活動をしたくない…というなら、もうおやめになって、わたくしたちと同じように一市民として支持できる政治家でも応援する側にまわったらいかがですか??と思うのですよね。
結局、山川さんの言い分を聞いていると、ただ人のうえに立って威張り散かしたいだけの承認欲求の塊に見えるのでございます。
どういう順序で政治をやっているのか。そのあたりが話を聞いていて非常に気持ち悪かったのですよ、わたくし。
いちいちれいわを辞めたのも、結局は太郎さんと大石さんを追い込んで辞めさせ、さらには他の地方議員とも裏でコソコソ結託して何かしらの計画を立てていたんじゃないかってくらい違和感のあるタイミングで一斉におやめになっていかれましたが、それによってトラジロさんのような情弱で思考停止した支持者は、不安を感じて「れいわが消滅してしまうー」とか言って、大政翼賛会の仲間入りを自ら望むような小物になってしまったわけでございましょう?
それが狙いだったんじゃないのですかね?
最初から、たがや大島ラインで、最近はよく名前の挙がるれいわ改革の会とかいう統ー教会や自民維新などのメンツともつながっている気持ち悪い集まりといっしょになって、れいわをナァナァで自分たちが安心してバッジを維持できる茶番政党に変えたがっていて、そういうところの連中と結託して同じタイミングで離党し、頭の弱い支持者を不安にさせて、「これ以上貴重な党の政治家を失うわけには行かない…」と思わせられて、なぜか支持者のうえに立とうとしている輩どもといっしょになって計画を遂行したんじゃないかと思ってしまうのですよね。
わたくしは、自民や維新のような保身で政治をやってるような連中を支持する気はないのは、彼らはわたくしたちの生活を護る気がないどころか、悪化させようとしているからでございます。
仮に今の反れいわ組がいのちの党を牛耳れば、それはもう自民や維新などと何も変わらない政党に成り下がることは明白なのですよ。せいぜい共産や中道ってところでしょう。
口先だけ国民の味方みたいな発言をしていて、いざというところでは飼い主に従って国民を裏切る。
共産のようなギリギリまで国民の味方を偽装している勢力とか、アホは騙せるが調べている人からはすぐに茶番と気づかれる中道あたりも、結局は一定の支持者が今でもいるわけでしょう。
バカ以外の何者でもないですが、それが残念ながら日本国民のレベルなのですよ。だから詐欺師にバカにされるのです。
結局のところ、わたくしは『仮に旧れいわ現いのちが消滅したとしても、最後まで権力に抗ってわたくしたち側に立って闘ってくれる政治家を応援するわけで、そういう政治家が集まった集団がれいわだと思っていたから、れいわの議員を可能な限り応援してきましたが、そうではないのが大量にいたとわかっただけの話』なのでございます。
だからわたくしの価値観は「れいわが消滅したらどうするんだー!?」とかどうでもいいんですよ。
なくなったら、その瞬間に国民は権力に負けたということになるだけです。
だからなくなるその瞬間まで、太郎さんも大石さんも、国民に今の異常事態を気づいてもらいたくて、ずっと前面に立って闘ってこられたのでしょう。
大石さんは言っておられましたよ。
『「毎回国会に入るたびに、私はここから生きて出られるのだろうか?」と思っていた』と。
それほどのプレッシャーと恐怖の中で、周りは権力の犬だらけのなか、孤軍奮闘をしてくれていた太郎さんと大石さんを愚弄することは、わたくし許しませんのですよ。
そして、その価値をなかったことにして、れいわを大政翼賛会の一部に変貌させ、そのなかで自分のバッジを守り続けようとする輩どもなど認められるわけがないでしょう。
そもそも、すでに太郎さんと大石さんを人格攻撃して失脚させ、れいわというプラットフォームを潰したことが許されない行為でもありますが。
そもそもですがトラジロさんがわかりやすいのでございますが、彼は絶対にエ作員みたいなのではないですよね?
たがやさんとか大島さんとつながって、太郎さんや大石さんを潰し、れいわを茶番に変貌させることに意図的に加担しているようには見えません。
つまり情弱は支持者でも騙されているわけですが、トラジロさんの心境を推測するに、もっとも操られている心境というのが「このままでは、れいわがなくなってしまう」という部分でございますよね。
その結果、党の存続、そして拡大に、手段を選ばなくなってしまった…といったところじゃないですかね。
肝心なのは、支持者側の情弱はほぼそういった敬意でしょうけど、地方議員の多くもそうなのか、あるいはたがやさんや大島さんと何かしらの意思疎通をして悪だくみに加担している輩なのかってことですが。
少なくとも、たがやさんの店に当時からのれいわの地方議員が10人以上集まって、秘密裏に何かしらの集会を行っていたという話があるので、底に参加しておられた地方議員はもはや計画を知っての犯行でしょう。確信犯です。
いっぽうで、たしか反旗を翻した地方議員は30人ほどいたのでしたっけ??
仮にたがやさんに魂を売ったゴミッカスが10人だとすると、20人ほどはそこには行ってないことになりますよね?
あるいは店の広さが10人くらいしか集まれないのだとすれば、入れ替わりで集まっていたなら、20人、下手をすると30人すべてがゴミッカスの可能性も出てきますが。
おっと、、言葉遣いがよくないですね。訂正しておきましょう。
しかしなんと訂正すればいいのでしょうかね? 無能?? それもあまりよくないですかね?
輩? それとも足手まとい? まあ、、よくわからないので、れいわの理念を持たない者…とでもしておきましょうかね。
ああ…そうそう。
余談が長くなってしまいましたが、根本さんとのむパタさんの話。
正直ねぇ…わたくしは、どちらも今のところ応援しているのですよ。
ただ、やはりこの件は、根本さんのほうが主張的には正しいので、のむパタさんは謝罪したくないタイプの人間っぽいですが、ひとまず無理してでも謝罪して、人間関係を保っておいて欲しいように感じるのでございます。
たとえば根本さんの言うように、そもそも謝罪できない人間ってどうなの的なベクトルの問題もあるかもしれませんが、のむパタさんっていつものふざけた感じが売りなのであれば、まあ…国民を裏切らない限りは別に害があるわけでもなく、むしろ今はなかなか言いづらいことをけっこうSNSで発信してくださってる方なので、こここそ分断するべきところではないように思うのです。
たがやさんとか大島さんは論外として、阪口さんなども、もはやあのあたりはれいわの理念を持っていないので、そもそも最初から相いれない状況なのに、れいわにいるからおかしなことになってるんですよね。
逆に、れいわは他党と違って、邪魔さえしなければ、たとえば党内にいて消費税廃止に賛成していなくても原発反対とか護憲を護っているなど、何かしらの一致した政策をもっていて、いっしょのチームでやろうって意思があるなら党から怒られないし、つまりはかなり自由ではあったのですが、それがたぶんよくなかったのでしょう。
よくわかってないアホが、理念を勘違いして入ってきて、権力と戦うということをしない保身の集まりになってしまったのだと思います。
ただ、その保身どもも、そこにいるだけなら構わないと思いましたが、結局は太郎さんや大石さんが闘うことで、党そのものにエ作活動による攻撃が集中して、党そのものが世間的に印象操作されてしまい、それを不安に思ったのか、党そのものを茶番化させようという動きに転じた人間が多数出現したのが今回の騒動であり、そういった者たちの不安を煽って唆していたのが、たぶん大島さんとかたがやさんだと思っているんですよね。わたくし。
阪口さんは、たぶんサルサさんの調査の結果を聞かせてもらったかぎりでは、ぶっちゃけ確信犯だとは思いますが、おそらく高橋さんや岡本さんと同じく、自分のバッジと保身のためにすべてを注いでいらっしゃる側であって、たがやさんたちに唆されている側だとは思います。
ストローマン論法などで、さまざま都合が悪いことを隠そうとするのは、たしかに意図的に行っている確信犯でしょうけど、おそらく根っこにあるのは「自分が安全にバッジと議員報酬を守れる党にしたい」という保身の気持ちを、たがやさんとかに握られて、ある意味でそういう党へと改革するために協力関係になっているという印象ですかね。
まあ…ア〇フに会いに行っていたという事実があることから、ガチでたがやさんと同等か、それ以上の黒幕説も可能性はないともいいきれませんが。
どちらにしても、天然だろうが確信犯だろうが、要警戒人物なのは間違いないとは思います。
話を戻して。
そういう意味で、そういったそもそもの思想や理念がかけ離れている場違いの者たちとは違い、のむピーも根本さんも向いている方向は太郎さんの意思を継いでいる方向で、同じなのだから、正直なところ仲直りして欲しいのですけどね…。
のむピーさんの性格上、なんか根本さんに謝るってことをしそうにないので、根本さんの方から「一回は見逃すから、今後また詐欺師みたいなことを言ったら、徹底して謝罪してもらう」っていう約束を取り付けて、いったんことを納めるべきだとも思います。
あと・・。
たぶん、いつものおふざけだと思うのですが。
のむピーさんって、たしか以前に「言いすぎました、申し訳ございません、高〇総理に謝罪したいのですが、連絡が付きません。謝りたいので連絡をくださいませんか?」みたいな発信が、どこで発言したのか記憶があいまいなので思い出せませんけども、スクショされて流れてきたのに、ちょっと「え?」ってなったことはあります。
仮にこれがおふざけではなく、ただのガス抜き要員としてすでに早苗さん側についているかたなのでしたらガッカリではございますけど。
まあ、今のところは根本さんを詐欺師扱いしたこと以外は、特に何かしら国民に害になるような発言はしてないので、個人的には見守るというかたちでいいと思うんですけどね。
こう言った話はアレですね。
八幡さんとか長谷川さんも、そうですね。
このあたりは、結構な数の批判者が支持者におります。
理由はやはり裏切り行為に加担したみたいな発言が目立っていたこともあったからですが・・。
ただ、わたくしが聞いている限りでは、たがやさんたちと比べたら、これと言ってあからさまに反れいわって感じではなかったので、もうすこしやさしい視点でいいと思うんですよね。もちろん監視は行ったうえでですし、そういう疑惑を持たれたということは、ほかの方よりも監視が強まるのは覚悟して欲しいとは思いますが。
たとえば、阪口さん、たがやさん、大島さん、高橋さん、岡本さん…そしてつじさんなど。
このあたりまで「対立せずに仲良くしましょう」は、さすがに維新の人間を共産党が受け入れろと言っているくらいお花畑すぎですけども、八幡さんや長谷川さんは、そこまで確信犯的に反れいわ的な主張をしているわけではないので、そこはあまり責めるべきではないと思うのですよ。
もちろん疑惑があるのもわかりますし、批判も一定正しい部分はあるとわたくしも思っております。
長谷川さんが衆院選あたりから、無駄に反れいわ執行部みたいな発言をくりかえしていたのは、ぶっちゃけあまりよくないのですが、根本さんも執行部には一定の不満を持っていて、たとえば根本さんは当時、高橋さんなどの地方議員も対談によって、そういった裏切者の話を聞きまくっていたことから、変に執行部への疑念を持ってしまった感もあるんですよね。
実際にSNSやネットに力を入れていない部分など、戦略に対しても不満があったと思うので、いろいろな意味で根本さんが執行部に不満を持つのも当然ですが、それを増長していたのが、高橋などの裏切者との対談だったと考えられます。
地方議員から不満の声が上がっている。。。と根本さんは当時言っていましたし。
しかしふたを開けてみれば、執行部も至らない点はあったかもしれませんが、主には地方議員の一方的な言いがかりでしかなく、そもそもの衆院選の大敗は、れいわ執行部のせいではなく、カネにものを言わせて非常識なエ作プロパガンダをバラまいて、世論誘導していた統ー勢力の影響なので、太郎のせいだーとか大石のせいだーとか執行部のせーだってのは関係ないんですよ。
ぶっちゃけ国民の生活を守るため、悪の権力から国民の生活や命を守るために声をあげてくださっていた太郎さんや大石さんのせいなのであれば、そういうふうに国民のために声を上げたら太郎さんでなくても大石さんでなくても、同じようにれいわ大敗になるように仕込まれます。
そもそもあの衆院選だけが問題なのではなく、早苗総理が「時は来た!」とか言っていたように、すでに統ー勢力による日本乗っ取り計画が始動したタイミングだっただけの話。改憲核武装を実現するために、一気に畳みかけ、邪魔な勢力をつぶし、国会をつぼだらけにして、日本を乗っ取る計画。
れいわの過去からの活動を鑑みれば、そもそも太郎さんの言動も、大石さんの言動も、過去からバックなしで、国民だけに寄り添い、権力に牙を剥いてきたからこそ、あのタイミングでれいわがつぶされただけで、仮に太郎さんと大石さんがあの衆院選時に不在で、誰も噛みつくような発言をしなかったとしても、すでに過去からの実績で「れいわは邪魔な勢力」と評価されていると思うので、どちらにしろ同じ攻撃を受けていたと思います。
だから、そもそものそういった構造を把握できている者とできてない者、それに魂を売った茶番が入り混じったのが、今のれいわ分断騒ぎの影響でございますよ。
ぶっちゃけ議員の分断などどうでもいいのでございます。
どうせ茶番はいらないというか、邪魔しないなら勝手に席についていればいいですが、邪魔をするなら不要だということですね。
そのうえで、今回の分断でもっとも痛手なのは、悪意がない情弱な一部のれいわ支持者が騙されて耐性翼賛側についてしまったことでございます。
これは自民や参政の支持者と同じく、肉屋を応援する豚の状態でございますが、まさかれいわ支持者たちまでもが、そんな思考停止に陥るとはわたくし思ってもおりませんでした。
いや…れいわ支持と言っても、ピンキリで、単に政治無知で太郎さんのファンだからという理由だけで支持していた方もおられたと思うので、一定は肉屋を応援する豚になりうる素質がある人はいたのも自然だとは思いますが、たとえばトラジロさんのように名の知れたインフルエンサーで、昔からのコアな支持者が、まさかの騙されてしまうとは…というところでございますよね。
どちらにしても、彼らは時がくれば気づくときがくるのかもしれません。
トラジロさんなどは特に太郎さんを支持していたはずなので、自分がしでかしたことに気づいたときは絶望に駆られることでしょう。
なにせ、れいわという界隈におけるインフルエンサーとしては影響力がある方である身でありながら、売国奴にそそのかされて、自分がれいわを破壊することに加担し、太郎さんと大石さんを追い出そうとしている輩に加担し、太郎さんや大石さんを人格攻撃していた人間を擁護し、れいわおよび太郎さんと大石さんの魂を守ろうとしていた支持者をアンチ呼ばわりして、党内に混乱もたらしてしまった罪を、彼自身が知るときはおそらくいずれ訪れるのでしょう。
それはすでに時遅しの状態になってから知るのか、それともそうなるまえに気づくのか。
少なくとも、手遅れになれば、必然と自分の立ち位置を過去のこととして振り返ったとき、何をやっていたのか気づかざるを得ないでしょう。
傷口が浅いうちに、なんとか自我を取り戻して欲しいと思う次第でございます。
そして迷走している、れいわ支持者をしっかりと誘導して欲しいものですが。
茶番の議員などいなくなっても、支持者だけが分断されずに結束されていれば、そもそも不正がなければ絶対につぶれることなどないのですよ。
それでも潰されるということは、不正が行われたことに外ならず、さらに国民のために政治を行っているから不正で潰されるのであれば、そもそも不正によって潰されないようにナァナァの茶番政党にして、上っ面だけのれいわなど残しても、そんなものは何の役にも立たないのだと知るべきなのですね。
本当はれいわが潰されることになるとしても、その最後の瞬間まで国民を見捨てずに、国民側に立って闘ってくれる議員をわたくしは応援しているし、それがれいわだったはずなのです。
それは太郎さんであり、大石さんであり、今の国会では奥田さんであり伊勢崎さんなのでございます。
木村さんや天畠さんは障害の身であることから、巨大な権力と戦ってもらうには過酷すぎますし、彼らはある意味で障がい者でも国会議員になれるし、障がい者の声を国会に届ける代弁者になってくれたという意味で、弱者が救われる社会を構築する一歩として貢献してきたわけですけども。
そういう方々が、れいわという弱者を見捨てないプラットフォームを利用して、れいわの議員として奥田さんや伊勢崎さんとは別の働きをしてくださっているという意味でリスペクトはしますが、今の日本の状況を鑑みるに、絶対的に必要なのは奥田さんや伊勢崎さんであることは間違いないのです。
ゆいいつの衆院議員であるジョージさんは、今代表としての采配などで支持者から賛否の状態であって、いろいろあると思いますが、やはり奥田さんや伊勢崎さんに比べて目立ってないことは違いありません。
せめて心ある議員として、またれいわゆいいつの衆院議員として、国民を裏切らずにがんばってくれることを祈りますが。
たとえば岡本さんなんか、もはや今だけ金だけ自分だけに成り下がってるような発言ばかり目立ちますが、時代が時代なら木村さんたちが障がい者のために闘っているのと同じく、インボイスを無効化するという仕事のために国会に入っていただくのは、もちろんわたくしも期待はしていたのですね。
ただ、もうそういう状況じゃないのですよ。
岡本さんは、インボイスを国民のために止めたかったのか、それとも自分の議員報酬が欲しかったのか、どっちの意思が優先していたのかは知りませんが、人間である以上はもちろん議員報酬に目が眩むのは、別に批判されることも出もございませんけども、今の戦争ビジネスが最終段階の追い込みみたいなことをしている最中に、インボイス阻止のために岡本さんを奥田さんや伊勢崎さんの代わりに送り込む…などというのは、日本にとって致命的なマイナスにしかならないことを、分かっている人はわかっているから「今は出しゃばらずに下がってくれ」と言っているのですよね。
でも岡本さんは、目の色を変えて、「せっかくローテで自分がぎいんになれるチャンスが回ってくる直前だったのに・・」と、いったい何を見て議員になろうとしていたのか…と思われても仕方のない言動をしていたのです。
たとえば、岡本さんのローテの権利が、あと1年早ければ。むしろ3年早ければ、まだまだローテで変わってもらって様子を見るという動きに、支持者も不満を言わなかったことでしょう。
残念ながらタイミングが悪すぎたということでございます。
逆にですが。そんなに、れいわとしてのローテによる議員の座が欲しかったのであれば、せめて「高〇政権の野望を阻止して、統ー勢力の脅威が去った暁には、自分をローテで一度国会に入れて欲しい!」って宣言してくれれば、わたくしも全力で岡本さんを応援したのでございます。
まずは日本の脅威を退かせる。そのためには適任の奥田さんと伊勢崎さんに頑張ってもらう。
だから今は自分はローテを辞退して、彼女たちに託すけども、
その代わり、日本の平和が守られたら、その時には自分にも国会でインボイス取り消しの活動のために参加することを応援して欲しいといえば、わたくしは岡本さんを信用致しましたのに。
なぜこのタイミングで、太郎さんたちを排除してまで、れいわの議員の席の安全を確保しようとして、さらに奥田さんたちを退けてまで、自分を押し通そうとしたのでしょうか。
本当に残念でならないのですよ。
たぶん岡本さんも、完全な売国奴というわけではないと思います。
それはトラジロさんを見ていればわかりますが、トラジロさんでさえあの様なのですから、情弱だったり、情報はとれても全体の情報を空間的に組み立てて処理する思考能力がないと、うわっつらの情報に流されたり、不安で思考停止になったりして、まともな判断能力を失ってしまいますからね。
そういう意味で、岡本さんが圧倒的に悪だとは思ってません。
ここまで手段を択ばずに攻撃してきた統ー勢力に対して、怯んでしまったのが岡本さんでありトラジロさんでもある、、と。
その恐怖に耐えかねて、つい権力に牙を剥く太郎さんや大石さんが、自分たちの安全を脅かしているのだと誤認して、ふたりを崖に蹴落としてしまった。自分の安全を守りたかったから。
たぶんそういうような心境なのだと思います。
本人たちは自覚もないでしょうけど。
まあ高橋さんとかも同様でしょうね。
どちらにしても害悪でしかないですが。
特に今のような、もうギリギリの状況で、れいわの足を引っ張ろうとすること自体が、そもそも問題で。
言っておきますが、ギリギリというのは、「れいわが消滅ギリギリ」という意味ではなく、「日本のそのものがギリギリ」という意味でございますよ。
日本の平和社会。日本人の人権。国民の主権。そういったものが脅かされていて、失われようとしているギリギリの状況ということです。
だから、そのために「れいわが消滅しても戦い続けるんだ」という覚悟をもって、いっしょに闘ってくれる仲間を求めていたのが太郎さんであり、そこに集った最強の仲間が大石さんだったというだけの話。
高橋さんは、いったいどういう覚悟でれいわに来られたのでしょうか?
ということですね。
岡本さんに関しても、高橋さんに関しても、たがやさんのような完全な確信犯というか悪意を持って犯行を計画した人間ではなくて、そういう悪魔にそそのかされて、つい太郎さんや大石さんを攻撃してしまった心が弱い、わたくしたちと同じ、所詮は政治家になる資格のないいち市民でしかなかった…ということであって、彼女たちに何かしらの野心があったわけではないでしょう。
彼女たちは、その弱い心を利用され、れいわ潰しに加担することになっただけでございます。
本人たちがそれに気づいて、自ら退いてくれることを、わたくしは願っておりますよ。
岡本さんも、判断を誤らなければ、数年後にまだ日本がまともな平和国家として存在していたら、その時に国会議員を体験させてもらえる機会があったかもしれませんのに…。ちょっと焦りすぎましたよね。残念です。
ということでですね。
わたくしの見解としましては、手放しで信用すべきだとは思いませんが、八幡さんと長谷川さん、そしてのむピーさんまでも、たがやさん界隈と同じような裏切者と判別して強く批判するのは、辞めて欲しいと思うのです。
攻撃は必要最小限。
議員への批判は当然で、そもそも議員に分断などという概念は存在しませんとわたくしは思っておりますが、人はみんなそれぞれ違った価値観で動いておりますし、鈍感な人もいれば、ある人にとっては癇に障ることでも、別の人にとってはそれは悪意があるわけではなかった…ということもあるので、その辺の分別はしっかりして、そのうえで監視を強める…という意味では、多少の区別はしていくようにすればいいのではないかと思います。
たとえば、もはや満点以上に頑張ってくださっている奥田さんや伊勢崎さんには、手放しの応援エールを向けても差支えがない状況下と思いますが、見当違いの党批判をしていた長谷川さんには批判が向けられるのも当然であり、ぶっちゃけ評価が下がるのも仕方ないのですよね。
だから奥田さんや伊勢崎さんに比べて、「こいつは裏切る可能性がある」という意味で、支持者の監視が強まることは長谷川さんも覚悟すべきだし、そのうえで支持者の信頼を回復するためにがんばってほしいと思うのでございます。
それは八幡さんも同じです。
ただ八幡さんは、解散総選挙となった衆院選までは国会議員として、四面楚歌のなかで国民の側に立った発言をしてくださっていたことをわたくしは見ておりますし、採決もれいわの理念に逆らって国民を裏切ることもなかったと思いますし、それなりに評価しているのですよ。
彼女の欠点は、やはり支持者への気配りという面で、比較的多くの支持者の反感を買う言動をしてしまうことでしょう。
たとえば「Xで、れいわという文字を名前から外していたのはどういうことか?」とか「いのちに変わった途端に、なぜいのちは名前につけたのか?」と疑問を向けられているように、わたくしはそこはいろいろあると思うので、逆にそういう方法もあるかな…くらいで観てましたが、気に入らない人もいるのですよね。
そこについての説明をちゃんとしてきたのか。。とか。
ただ八幡さんに関しては、完全に反れいわ的な立ち位置になったいとうゆうきさんと対談したとかなんとかの話もあった気がするのと、正直「屍」発言はそこまで重箱の隅を突くように言うことでもないというか、あれって何かのパロディですよね?
面白おかしく「〇〇の屍を越えて行け!」と支持者を笑わせようと言ったつもりだったと思うのですが、まあ、、元ネタを知らない人からしたら、「何を不謹慎なこと言ってんだ!」ってなるのも当然だし、そもそも太郎さんはガチでがんの一歩手前と言っているということは、最悪屍になってしまう可能性がある中で不吉すぎるだろ…という側面があるから、そりゃあ批判されても仕方ないと思いますけど。
いわゆるデリカシーがない…とでも言うのでしょうかね。
しかし八幡さんは個人的には四面楚歌のなかで、がんばっておられた気はしております。
太郎さんが病気を発表されたときも、いちばん悲しんでおられたと思いますし、もうすこし温かい目で見守ってやって欲しい気持ちが強いですかね。
もちろんいっぽいで、かなり不審な噂も聞きますし、本人がどういう意図なのか知りませんが、たとえば裏切り者と対談した…などいう件に関しても、ただの価値観の交換的な意味での対話のつもりだったのかもしれないし、本心を聞き出すためだったのかもしれないし。
つじさんの件は、役職を与えられた身でありながら、対話の内容にあきらかにいとうさんという反れいわの人間に「出ていなかなくてもよかったのに」などと口走ったことや、まだ公式に発表されてない党の内部情報を、反れいわであり、すでにれいわの人間ですらないいとうさんに漏洩してしまうとか言う失態をおかしているので、そもそもの許容できる範囲を超えているのでございますね。
いっぽうで八幡さんや長谷川さんは、まだそういった裏切者か否かのラインを明確に超えてないというか。
ただの無知だとか、おっちょこちょいだとか、勘違いみたいなことで判断できるレベルの発言が多いので、現状では裏切り者と断罪すべきではない…という判断でございます。
同時に、そうは言っても、奥田さんや伊勢崎さんと比べて、要注意の監視は必要という段階ではないかと。
奥田さんや伊勢崎さんが100点だとすれば、現時点の八幡さんは70点、長谷川さん派50点ってところでしょうか?
八幡さんは国会議員のときは、90点くらいの活動をしておられたと思います。
なにやら今は、上記のような疑惑のほか、オカンともども、いとうゆうきが接触しているようで…。
おそらく無駄に疑惑をついて、内部で過剰な攻撃をする人がいるのは確かなので、いとうがその期に乗じて八幡さんを誘惑し、闇堕ちを狙ってるものだと推測できます。
実際にれいわ支持者で、過剰な攻撃を八幡さんに向けている人をわたくしも何名か確認しておりますが、まあ…言い分は分かりますが、すこし過剰すぎだとは思います。
そういうのは敵に利用されてしまうのですよね。八幡さんは貴重なれいわ議員のひとりなのだから、勘違いで攻撃して闇堕ちさせてしまってはもったいないと思いますし。
また、れいわ支持者のふりをして、八幡さんに攻撃をしかけているアカウントもあるように感じますので、八幡さんもそのあたりの認識は持っていて欲しいと思うのでございます。
まあ…一部で囁かれてはおりますけども…。
もういのちはダメだと。完全に保身に走った反れいわの人間の乗っ取られていると言っている意見が見受けられまして、わたくしも同様の危機感は覚えております。
やつらガチでただの寄生虫でございますよね。
太郎さんがお金を出して作って育てたれいわを破壊し、党を作った太郎さんを追い出して、乗っ取ろうとする精神。。
おそらくたがやを中心にさまざま計画してのことだと思いますが、心の弱い地方議員をそそのかして闇堕ちさせ、れいわを住み心地のいい他党と変わらない茶番政党へと変貌させようと企む輩が、一部の人間を意図的に離党させ、今度は心の弱い支持者を不安にさせて、党をでかくするしかないという思考停止に陥らせたうえで、一度外に出した人間を戻すという計画は、最初からされていたと感じますね。
もはや、れいわの理念と完全にズレてしまっているのに、それでもまだれいわに粘着し、太郎さんや大石さんなど、れいわの理念そのものである人間を追い出してまでも、自分たちがれいわに居座ろうとするのを寄生虫と言わずになんというのか。
仮に支持者がみんな同じ価値観なら、それもまたひとつの方向かもしれません。
たとえば太郎さんがトチ狂って、なんか言っていることを180度変え、国民に牙を剥くような行動をし出したのなら、そもそもの今の反れいわの連中が乗っ取り計画を遂行せずとも、支持者から苦言が太郎さんに向けられます。
太郎さんがそこで我に返り戻ってきてくれればいいし、戻らなかれば逆に今の反れいわの人たちではないですが、太郎さんを追い出す…というよりかは、これまでどおり代表選で退いてもらう…という決断をする支持者は多くなるはずでしょう。
ですが現実は、太郎さんはれいわ以前から15年間変わらぬ理念で動いていて、わたくしは引退の直前まで、ふつうに太郎さんに共感しリスペクトしておりました。
おそらく、同じように太郎さん派の人は多いでしょうから、このまえの代表選の結果に終わったのですよ。
ただジョージさんも頼りないという状況にはなっておりますがね。
間違いなく選択肢としては、阪口さんだったら完全に終了していたし、おそらく名前を忘れましたが女性の地方議員の方でも、阪口さんにとりこまれていたでしょう。
なので選択肢としては、ジョージさんしかなかったのは間違いではないのですよ。
結局は選択肢がそれしかなかったのです。
あとはジョージさんが、どこまでうまくやってくれるかってところだけでございますね。
太郎さんや大石さんが戻ってきてくれる…という期待をしている方も多く、わたくしも同じように思っておりますが、おそらく太郎さんは「国政には戻らない」とはっきり言ったので、戻ってくるとすれば別の方法になるのかもしれませんが…。
ただ、今は太郎さんに負担にならないように、あまり期待するのは辞めて、なんとかわたくしたちだけで、いのちの党が茶番化するのを阻止しなければ…とも思っております。