みなさまごきげんよう!
先ほど同居人が玄関で腐ってる野菜を処理していて、凄まじい激臭がしておりました。
わたくしが、ここ数日「このあたり臭いですよね。なんか腐ってるんじゃありませんこと?」と言っておりましたが、同居人は「さっき見たけど腐っているものなんてなかった」と。
冷蔵庫もそうなのでございますが、わたくしが見るとか片付けるというと、自分のテリトリーだと思っているらしく、わたくしに勝手に片付けたりしてほしくないらしいのでございますの。
何度か、いっさいやらないから勝手に片付けたことありましたが、やはり腐ってるものが出てきたり、冷蔵庫も1年賞味期限が切れたモノとかも平気で出てくるのでございます。仕舞いには食べかけのカツを大層大事にラップで包んで邪魔な場所に放置してあったり。
アホちやうかと思うのでございますが、まあ年齢もあってもういろいろと鈍っているのでございますよね。
ただでさえ鈍感だったり、もったいないもったいない病の性格でございますので、手に負えないのでございます。
だから今回も数日前から警告しておりましたのに、結局放置して腐らせてから、なんか臭い汁を地面に垂らしたり、逆に手間になるようなことになるのでございますよ。
何度言えばわかるのか…って話でございますが。
さて。
ということで、今回も政治関連の話題はれいわの話になるのでございますが。
ここ最近は、とにかく旧来からのアンチやネトウヨのみなさんだけではなく、あきらかにおかしなエ作による攻撃があることは間違いなくて、さらに先の衆院選の惨敗によって内部からもバッシングが飛び交っておりましたね。
矛先は太郎さんや大石さん。
どう考えても、わたくしごときの命ひとつでは足りないほどの感謝すべき活動をしていらっしゃったのに、選挙結果に反映しなかったとして不満を述べて「責任をとって代表をやめろ」とかいう心無いバッシングが飛び交っていたわけでございますよね。
それが辞めていった議員たち、あるいは今も厚かましく中に残っている議員もいらっしゃいますが、ここ最近では代表選の影響で支持者も分断されておりますね。
太郎さんや大石さんに責任をすべて背負わせて追い出し、文句ばかり言って離党していった役立たずの地方議員たち。同時に先ほども言いましたが、文句を言っているくせに離党をせずに中に残り内部から文句を言って党を批判している議員たち。国会議員でもゆいいつそういった不穏分子がいましたね。大島さんとかいう。
つまるところトラブルの元は阪口さんでございますが、阪口さんは自分が元凶だという認識はまったくなく。
おそらくたがやさんが裏で仕切ってる感はあるのでございますが、ほかに口裏を合わせたように太郎さんを攻撃しまくって離党していった地方議員もいったいどれだけがガチの無自覚なエ作員だったのか。下手をしたら無自覚じゃなくてガチなのも結構いたんじゃないの??って思うほど、まるでれいわ潰しを計画的に実行しているかのように息の合った行動をなさっておりましたよね。
おかげで太郎さんは病気になり、国政から引退まで宣言し、大石さんも離れてしまった。
今の国会の状況で奥田さんや伊勢崎さん、ジョージさんたちが戦っておられるとはいえ、はたして太郎さんと大石さんが抜けたこの状況で、この茶番劇をひっくり返せるのかと不安になります。
申し訳ないのでございますが、太郎さんや大石さんがいなくなったのは、たがやさんはもちろん、阪口さんのせいでもあるし、大島さんのせいでもあれば、高橋さんのせいでもあって、さらに太郎さんをタン壺のように心無い罵倒だけして、つぎつぎと離党していったクソ議員どもでもあるのでございます。
あまりのムカつきっぷりに言葉が悪くなってしまいました。
クソなどと言ってはいけませんね。おうんち議員どもと訂正しておきましょう。
トラジロさんは山川さんを評価しておられるようなので、意地でも山川さんを戻したいという一心だけで、悪魔に魂を売ってしまったのでございましょう。
阪口さんも冷静なわたくしどもからすれば、十分に代表にふさわしくないレベルでございますが、そもそもその阪口さんがつながっていたたがやさんはもはやアンチのレベルでございますよね。
どうみても、あきらかに反太郎さんの反れいわって感じでございますし、阪口さんとのラインを考えれば、太郎さんのれいわを潰すよりも乗っ取って、まったく違うれいわに変えてしまえばいい…という魂胆は丸見えだったのでございますね。
残念ながら山川さんもたがやさん界隈とつながっているのは確認できております。
トラジロさんは阪口さんたがやさん大島さん高橋さん山川さん、ほか太郎さんをイジメて辞めていった離党議員、そしてアンチでありカ〇トである謎のアカウントたちに応援されているこの界隈側についていらっしゃることを自覚しているんでしょうかね?
今回で言えば「急な失墜」からの「他党に勝てない」という焦り、そして「他党に勝つためには手段を選ばない」→「勢力を拡大せねば、発言力も持てない」といういっけんは正しい理論を植え付けられて、反太郎側に移行した支持者がいったい何のプロパガンダで操られたのか。
そもそも今回の失墜は「自然な世論の反応ではない」という認識をまず持つことであります。
実際に、いくら酷いことを言っていてもやっていても、何なら自民をみれば分かると思いますが、言ってることとやっていることが真逆でも、公約を守らなくても、はっきり言って大半の国民は無関心で大して影響はないのでございますよ。
だから未だに自民は、大胆にやりたい放題やってるのに、一部からしか糾弾されず、見過ごされているのでございましょう。
つまり、れいわごときが、たかだか太郎さんがスピード違反しただけで、さらに大石さんがテレビで本当のことを暴露したのに、プロパガンダで口が悪いとか時間を守らないなどのどうでもいいくだらないレッテルを貼られたところで、本来なら自然にそんな失墜することはないのでございますよ。
あきらかなエ作の結果であり、太郎さん体制に何かしらの問題があったわけでも何でもなく、そう思い込まされて、支持者までが「れいわが潰れる」として太郎さんを攻撃するように仕掛けられ、それにまんまと乗せられた情弱が、トラジロさんのように太郎さんを追い込むことに加担して、れいわを間接的につぶしておいて、のうのうと「太郎さんがれいわをぶっつぶした」などと戯言をほざくようになってしまうのでございます。
れいわをつぶしたのは太郎さんではなく、裏切者とス〇イ。そしてそれに加担したトラジロさんも例外ではないのでございます。
分断を煽ってるものが、「分断を煽っている者がいる」とか情弱のインフルエンサーに吹き込んで、自分では手を下さず、トラジロさんのような情弱を洗脳して分断工作をさせている構図…というようにわたくしには見えますね。
非常に姑息で汚いやり方だと感じるのでございます。
トラジロさんなどはもはや我を失っているので、しばらく洗脳は解けないと思うのでございますが、ぶっちゃけ支持者さえ冷静でいれば、別にれいわがなくなることもないし、一定の支持率は絶対に確保できているはずなのでございますよ。
仮にそれでも衆院選のように議席が0になるようなら、それは不正が行われていたにすぎず、党のせいでも太郎さんのせいでもないという、もはや推理とかいうレベルのものですらない当たり前の想像くらいしてほしいのでございますね。
そして、たとえば今回の代表選。
もはやトラジロさんの頭の悪さを見ていれば、まず間違いなく分断は避けられないでございましょう。
まあトラジロさんに関係なく、一定で阪口さんや石井さんの支持者もいるでしょうから、どうあっても分断は避けられないと思うのでございますが、わたくしは支持者と議員の分断などどうでもいいのでございます。
信頼関係を失ったら、そんなモノは形だけ見繕ってもどうせ上手くいかないのだし、議員は疑われる立場にあるのだから、阪口さんは疑われる資格があるのでございますよ。
その疑惑に対して、何かしらの正当な言い分があるなら、ふつうに反論すればいいだけでございます。
民間人に向かって議員の立場の人間が「訴える」などと口にする輩は、ぶっちゃけもう人間的に信用ならないのでございますね。
そんなもの他党の思いあがった議員どもを見ていれば分かるでしょう。
ことあるごとに「告訴する!」とか言って、お金のない有権者を脅して黙らせる様は、もはやそれだけで権力者にふさわしくないと言えるのでございます。
いっぽうで、いくらタン壺にされても、アンチにも右翼にも一度足りとて「訴える」などと脅さなかった太郎さん。
大石さんも、さすがに衆院選以降の常軌を逸脱した状況に、「あまり度が過ぎると告訴も検討する」とは言いましたが、他党でヌルヌルやっているくせにちょっと都合が悪いことを言われただけで、すぐ「訴える」とか言ってる茶番議員と比べて、大石さんは相当罵倒され続けていましたけど結局一回も告訴しませんでしたよね。
そういうところなんですよ。安心感があるというか。
ですがそれが逆に、アンチやエ作員を調子づかせる結果にもなっていたのもあり、それでも太郎さんや大石さんはただの一般人であればネトウヨだろうがなんだろうが絶対に訴えるとか言って脅したりしないと思いますが、今回の場合は「間違いなく一般人ではないモノ」が攻撃していたのはあきらかでございますからね。
だからもう、警告しても辞めないようなら、ガチで訴えてしまえばいいとは思いますけど、太郎さんも大石さんもそういう権力を振りかざすのは、権力側だけであって、たとえ敵でも民間には攻撃しなかったのでございますよね。
それに加えて阪口さん。
なんか「良い人」とか言っている人がいて、実際に彼は表向きの情報では紛争地に何かしらの活動をしに行っていたと言いますが、仮にそれが事実でもおそらく太郎さんや大石さんとは明らかに違う何かしら自分へのメリットを優先して行っていたとわたくしは見ておりますね。もちろんわたくしの単なる予想でございますが。
たとえばグリーンビジネスみたいなリベラル系の行為って、表向きには慈善的な行為であっても、それを利用して利権にしてしまう弱者ビジネスや環境利権などがあるように、阪口さんがどういう目的でソレを行っていたのかわたくしは知る由もないので、それだけで彼がいい人間とは判断できないのでございます。
むしろサルサさんが過去の事実を突きつけたとき、本来であれば阪口さんは真摯に答える立場でありますが、サルサさんに「訴える」とかいう脅しをかけたのはわたくしさすがにドン引き致しました。
まあ…たがやさんは何か不都合なことを言われるたびに「訴える」とかやりそうなのは、もはやキャラクターで一目瞭然でございますが、阪口さんも果たして本当に無自覚なのかどうなのかすらわたくしは疑っておりますけどね。それももちろんわからないことなので、だからこそサルサさんの情報も含め、もちろん彼ら本人の主張と照らし合わせて、それぞれが自分で考えるしかないのでございます。
ただ「詐欺師は自分のことを詐欺師とは言わない」ということは常に頭に入れておく必要がありますね。
わたくしはサルサさんの提供している情報も目にしましたが、あれを否定したいなら阪口さんは言葉だけではなく、もはや物的証拠を提示して反論しないと結構難しいんじゃないかな…とは思います。
さて、いつもの代表選界隈の論調になってしまいましたが、今回の本題に入ろうと思います。
コレでございますね。
「誰一人取り残さない」の対象は誰か|支持者が見失う「本当の宛先」というタイトルの動画で、 政治ってナンだ!?chというチャンネルでございます。
実はわたくし内容は入り口くらいしか観てないので、この投稿主がどういう主張なのかハッキリ分かっておりません。だから肯定も否定もしませんが、取り上げた理由として『「誰一人取りこぼさない」の対象は誰か』というテーマで発信していたからでございます。
結論から言うと、『「誰一人取りこぼさない」の対象は誰か』というのは、『未来の日本国民すべて。あるいは世界の人類、動物、地球(という環境)すべて』だとわたくしは認識しております。
この動画のコメント欄を見たとき、結構それぞれの意見でカオスっておりまして、ああ…やっぱりアホが多いんだな…と思った次第でございます。
ちなみに…。
もっともツッコミを入れたかったコメントをひとつ紹介いたします。
”
根本さんの中星一番のナンパ動画に関して、「れいわ拡大のつまづきの石になる」と問題視する私を、隊長は私をオプチャから事前通告もなく突然「退会」させましたよね?「根本さんと同じぐらいの働きをしてから文句を言え」、と。「誰一人取り残さない」の誰に、根本さんと同じくらいの働きをしていない私は入らないんでしょうか?
”
これ。みなさま、どう思いますでしょうか??
まあ、わたくしは根本さんは少なくとも今の政界、なんならインフルエンサー界隈においても、どちらかというと誠実であり、聡明な方だと思っております。
むしろそういった界隈の制限をなくしても、人としてわたくしは素晴らしい方だなという認識でございますので、このコメントのかたとはそういった意味では意見は逆でございますね。
根本さんがナンパ動画を出していたのは事実で、それを「れいわ拡大の障壁となる」と問題視するのは、まあ一つの価値観でございましょう。理解できますよ。
しかし、わたくしは大して関係ないと思っておりますし、いかに詐欺師かどうかを見極められるかが重要で、わたくしの中では少なくとも今は根本氏は詐欺師ではないという認識でございますので、裏がハッキリしない善人の皮を被った詐欺師を信じるくらいなら、根本さんのほうが圧倒的に信用できるといった価値観なのでございます。
まあ、根本さんの価値観はどうでもいいのですよ。
それは人それぞれでございますし。
れいわの応援チャンネルでも、たまごはんラジオ派もいれば、トラジロさん派もいるわけでございますよね。
なので根本さん嫌いはそれでいいと思います。
さて。
それとは別に、ナンパ動画が障壁になるというベクトルの問題も、わたくしはあまり関係ないけども、コメント主のかたは問題あるという立場の違い。わたくしはそれだけだと思っております。
まずひとつめのポイント。
上記のように『「根本さんはれいわの邪魔だから排除すべき」と言ったコメ主を、隊長というかたがオプチャから事前通告もなく突然「退会」させた』という部分。
ぶっちゃけ、これは隊長という方は大人げないというか、すこし議論すればとは思いましたが、同時に根本さんは間違いなくれいわを後押ししようとがんばっておられたのは事実なので、それに対して逆に「いきなり排除するべきだ」と言われた隊長さんは、「コメ主のことをれいわアンチだと思ったのでは…?」という推測も出来ますね。
まあどちらにしろ、これはコメ主がアンチとかエ作員でないのなら、隊長さんの早とちりでしょう。
問題はそのつぎ。
『隊長さんは「根本さんと同じぐらいの働きをしてから文句を言え」と言って退会させた」という流れでございますね。
そして『「誰一人取り残さない」の誰に、根本さんと同じくらいの働きをしていない私は入らないんでしょうか?』という部分。
これは、今の阪口さん界隈、トラジロさん界隈が都合よく言っているのと同じ、自分都合の発言でもありますね。
この問題は、まずコメ主がアンチとかエ作員ではないのであれば、隊長さんがやりすぎでございます。
しかしコメ主の言葉からにじみ出る、岡本さんと同じで自分本位の都合の良い主張。
わたくしの価値観では、隊長さんに文句をいうのは権利があると思うのでございます。
しかし『誰一人取りこぼさない」の誰が、自分だのあいつだの、そういう話じゃないのでございますよ。
今、この瞬間、今の経済社会は、そんなことを考えられる社会ではないから、そういうことが可能な社会に変えようと言っているわけでございましょう?
『れいわがそういう社会を目指している』わけであって、今がそういう社会じゃないのに、そういう社会じゃない社会で、そういう社会に変えようと思ってる組織内で、それをお互いに自分が自分がで他人に押し付けて求め合っていてるから、おかしいことになるのでございますよ。
れいわにいるなら「自分がとりこぼされないように、自分を守ったうえで、活動してくれ」ってのは、かなりムリゲーだと気づくべきなのでございます。
なんで誰もが取りこぼされる社会の中で、そうならない社会を実現しようと不利な状況で活動している団体の中で「自分をとりこぼさないで~」とか言ってしまうのか。
今の誰もが取りこぼされる社会継続中のなかで、国会にいる妖怪どもを倒してそういう社会に変えようとしているのに、あなたも戦う側に来ているはずでしょって話で、「いちいち自分が取りこぼされた~」とか恨み節を言って、他人の足を引っ張るような行動は慎んだ方がいいという話でございます。
そもそもの、それを言うなら「最初に根本さんを、根本さんの観てないところで悪く言って蹴落とそうとしたのはあなたですよね?」ってなるわけですよね?
わたくしは根本さんの評価の良しあしは人それぞれでいいと思うので、別にコメ主が嫌いならそれでいいんじゃないかと思いますが、それを聞いた隊長さんが「根本さんを陥れようと姑息な印象操作を計ったコメ主にイラついて退会させた」とも見えるので、ぶっちゃけおたがいさまなのでございますよ。
今の非常な社会を変えようとしている状況下に、自分がとりこぼされたくないとかアピールするかまってちゃんなら、そんなにとりこぼされたくないなら、あなたも誰も取りこぼしちゃダメでしょって話で、それは今の阪口さん界隈にも出ているのですよ。
彼らは太郎さんと大石さんを蹴落としましたよね?
それどころか、おそらく自分たちが変えたがってる先のれいわは自画自賛すると思いますが、今ある太郎さんの想いが詰まったれいわの理念を攻撃して破壊しましたよね?
そして過去にブレまくり、ロクでもない思想だった阪口さん。もちろん数年のあいだに考えが変わったんだってこともあると思いますが、そんなコロコロ言うことが変わり、過ちを犯しまくってきた人間、しかもつい半年ほど前にもア〇フと会っていたみたいな状況を聞けば、わたくしたちのように疑念を持つ者もあらわれるのは必然でございます。
そのとき阪口さんが取れるマトモな行動はふたつでございますね。
まずひとつめ。わたくしどもが納得できるように、サルサさんと同様に証拠を提示して無実を証明し、わたくしたちの信頼を勝ち取ること。
ふたつめ。サルサさんの証拠付きの定時に対して反論ができないため、党のために今回はおとなしく引き下がり、ほかの代表に代表の座を譲る。なぜなら疑惑が出てしまった時点で支持者は分断します。残念ながら思考する側と思考停止側。このとき分断を煽りたくないのであれば、自ら身を引くのが正常な判断でございます。
分断というのは、支持者同士の分断さえ防げれば別にいいんですよ。議員なんてのは疑惑があれば追求されて当たり前でございます。
ちなみに太郎さんのスピード違反とかも追及されて当然でございますから、太郎さんもそこに対して文句も言ってないし、高井さん他れいわ側からは反論はなく謝罪は行われていたわけですよ。
問題はアレは異常すぎたので、わたくしたち支持者が「ヤリスギだ」と批判していましたが、もしアンチやエ作員など外側からのバッシングがなければ、わたくしも太郎さんに苦言を呈する役目は担おうと思ったし、そういう支持者は多かったと思います。
単に太郎さんがかわいそうすぎるくらい必要以上に袋叩きにされていたから、もういいだろと庇っていただけでございますよね。
それと今回の阪口さんの件は別物でございます。
そもそも悪質さが別物であり、太郎さんのスピード違反はもちろん人がいれば危ないということで、それは本人も謝罪していましたが、だからと言って太郎さんがスピード違反したからって日本がカ〇トに乗っ取られることはないし、戦争に巻き込まれることもないんですよ。
ですが阪口さんの疑惑がガチなら、日本が巻き込まれる可能性があるため、その真偽をまず回答して欲しいとサルサさんは質問を送ったわけですよね?
そしてそれの回答が得られないのであれば、回答されるまでは少なくともバッシングされてあたりまえでございます。議員という立場はそういうものでございましょ。
なにも答えもせずに、いきなりサルサさんを訴えるとか脅したのかも、ぶっちゃけ悪印象でございましたし。
もう一度言いますが、すぐに民間人など弱い側の立場の人間に対して「訴える」と脅す輩はロクなのがいないとわたくし思っております。
太郎さんや大石さんを信じていられるのは、そういうやさしさが庶民に向けてあるからでございます。
支持者だけでなく、攻撃してくる右翼たちに対しても、太郎さんはやさしかったし、脅したりしなかったのでございます。
話を戻しますが。
コメント主が「私は取りこぼされた」とか、まるで被害者ぶっておりますが、「最初に人を蹴落とそうとしたのはあなた」という自覚をまず持つべきなのでございますね。
だからコソコソと根本さんのいないところで、根本さんのネガキャンを行い、根本氏を蹴落とそうとしたあなたの陰湿さを、隊長さんが気に入らないと感じて強制退会させるのは、ある意味で隊長さんのスペースなら問題ないとも言えます。
それを「私をとりこぼすのか」とか言ってるのは、そもそものれいわが言っている「誰一人取りこぼさない社会」の意味をはきちがえているのでございますよ。
自分がそういう安心してとりこぼされない社会で生きたいのであれば、今自分が犠牲になるつもりでれいわとともにそういう世界を作るために活動していくくらいの覚悟がなきゃだめじゃないですかね?
これは岡本さんとかにも言えることでございます。
私が~私が~とか言ってる暇があったら、奥田さんを見習って、自分が犠牲になるくらいのつもりで戦ってほしいのでございますよ。
あの場所へ行けば私も戦えるとか言い出しそうでございますが、彼女の発言を聞いている限り、絶対にすぐに寝返って茶番に取り込まれる未来しか見えないから、岡本さんより奥田さんに期待したい…というのが、わたくしの考えでございます。
そしてわたくしたちも、支持者としてできるかぎりバックアップしていく覚悟をするべきでございますし、仲間意識も必要でございますが、上っ面だけの仲良しこよしで、じぶんにつごうが悪いときだけ「誰も取りこぼさないんじゃなかったのか」とか揚げ足とってるような輩は、わたくしは気に食わないのでございます。
何度も同じことばかりでアレなのでございますが、本質は『誰一人取りこぼさない社会を実現するために、れいわという政党が存在し、誰一人取りこぼさない社会を実現するために、そのれいわの先頭になって戦ってくれている奥田さんのような議員を援護しつつ、わたくしたちはわたくしたちで横に広げていく』ということをするだけなのでございます。
その際に「分断」というものが起きてガチでヤバいのは、実際に議員と支持者の間の分断ではなく、支持者側の分断なのでございまして、それのトリガーになっている議員というのは問題児なのでございますよ。
誰なのかは言いませんが。
議員など疑惑があったらバンバン追求するのが支持者の役目であり、それに対して答えられないなら疑われたままで当然でございます。
むしろ疑惑がある議員に思考停止して擁護してしまう支持者のほうが、自ら分断しにいってるだけでありますし、なんならそれで分断されても、わたくしはガチもののス〇イとかでなければ、いずれ気づけばどうせ戻ってくるんでしょくらいのつもりでいるので、一時的な分断だと考えれば、いろいろ悩みすぎもよくないのでございます。
それより疑惑のある議員の疑惑がガチなのかそうでもないのか。そのあたりの証明を望むのでございますね。
それより、れいわ支持者はもちろん、れいわ支持じゃなくても、なんならアンチでも、特に興味のない層も、みなさま今れいわで起こっていることについて、、
いやれいわだけじゃなくて政界で起こっている異常事態の原因がどこにあるのか。
そのヒントを知りたいと思うのなら、サルサさんの動画を一度見るべきだと思うのでございます。
少し長いのでございますが、何かを知るきっかけにはなるのと、日本を危機から回避させるためには、全日本国民がこの情報を知っておく必要はあると思うのでございます。
そのうえで、今回の阪口さんの件は違うんじゃない?って思う人がいれば、それはその人次第だし、なんならイスのエ作みたいな11Aの概念も陰謀論だろとか言ってしまう人は、それまでということでございましょう。
ですが一度は必見だと思うのでございますよね。
ひとまず貼っておくので、よかったら見てみてくださいまし。
もはや、れいわ以前に日本が乗っ取られる寸前でございます。
それを阻止するためのれいわだったはずなのに、そのれいわも結局は内側から破壊されそうになっている現実。
何とかれいわが存続できることを期待いたしますが、そのまえにこの状況から日本の乗っ取りを阻止しすることはまだ可能なのでございましょうか…??