寝れない、時間がズレていく… ほか政治関連 | 名もなきブログ

名もなきブログ

いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

みなさまごきげんよう!

 

夜寝ようとして寝れずに、結局夜中に起きて記事を書いていたら朝になってしまったという…。

 

最近、朝~昼間に眠くなったり、夕方に眠くなって、仕事を家でしているのもあり、やたらと眠くなって布団にちょっと横になると間違えて寝てしまって…みたいな悪循環で、現在完全に夜型となってしまった模様でございます…。

 

 

ということで。

今回もれいわの話題にを語っていきますです。

 

 

現在れいわの代表選の最中でございますが…。

ぶっちゃけかなり不穏な空気を感じているのでございます。

 

そして多くの支持者が、何か思い違いをして、間違えた方向に進ませようとする者も現れたり。

 

 

れいわ支持者の方々。

勘違いしてはいけませんよ。

騙されてはいけません。

 

仲良しこよしの茶番政党をつくるために、わたくしたち集まっていたわけではございませんでしょ。

 

仲良しこよしがある程度許されるのは支持者のあいだのみでございます。

もちろん支持者同士でも、そこに不穏分子が紛れ込んでいる可能性はあるため、違和感があれば警戒は常にするような認識でいなければだめですよ。

たとえ完全に心を許した超仲良しになってしまった支持者仲間でございましても、それがス〇イだという可能性が出てきたら、すぐさま警戒できるくらいの覚悟は常に持って接していなければなりません。

 

そして議員との交流も必要があれば別に構わないでしょうけど、議員とは一定以上の仲良しこよしを求めてはならないと思うのでございます。

いつ裏切られてもいいような心構えをして、その距離間で仲良くさせていただくくらいの感覚でいなければ、いざ仲良くなった議員のかたがス〇イだったなどという展開になったら、今回のトラジロさんのように前がみえなくなってしまうのでございます。

 

議員は権力を持っているのでございますよ。

特に今回の代表選みたいな場には、良からぬ不穏分子が紛れ込んでいて当然と思わねば。

だから上っ面の偽善心だけで、情で庇うようなことがあってはならないのでございます。

それはもう思考停止に陥っているのと同じでございますよ。

 


 

思い出してくださいまし。

なぜ、れいわができたのかを。

太郎さんが、何を想ってれいわを旗揚げしたのか。

 

 

ただ議員バッジが欲しいだけであれば、そのまま小沢さんといっしょにいれば安泰だったはずの人生。

自民だの、立憲だの、茶番政党にしっぽを振って、余計なことをせずに、ただ両建てシステムに組み込まれていれば、太郎さんの人生だけなら安泰だったのでございます。

 

そもそものそれ以前に、原発事故のときに権力に逆らったことで干された件。

また芸能人でやっていけるように頭を下げて、それからは余計なことを言わないように、全部見てみぬふりをしていれば太郎さんの人生は安泰だった。

 

でも、その時も本当のことを国民に伝えるのだと、芸能界のポジションを捨てて、権力に忠誠を誓わずに、わたくしたち側に降りてきてくださった太郎さん。

さらに小沢さんに教えを請いて、国会議員になってからも「このままじゃ変えられない」と、議席とバッジを捨てて、今度はれいわを一人で旗揚げしてくださった。

 

15年もの間ずっと活動してきた太郎さんの記録。
ほかの議員は絶対に真似できないほど、毎日のように日本全国を飛び回り、1日中おしゃべりをして、邪魔をしに来たアンチにも右翼にもやさしかった太郎さんでございます。
 
 
冷静になるのでございます。
わたくしどもの敵は、上でございます。
下でも横でもございません。
 
上と下の境界線は、その人の知識量と認識によって変わってきますよね。
政治家がどちら側かってのは結構微妙でございます。
 
わたくしどもからすれば上でございますが、彼らはただの使い魔にしかすぎません。
 
わたくしたち側か、あるいは権力側かって話でございますね。
 
そして「これまでの日本において、わたくしたち側にいる政党がれいわだけだった」というだけの話でございます。
 
 
太郎さんも言っておられましたが、そもそも「政治家を信用してはいけない」というのが大前提でございます。
わたくしは、言ってることとやってること、そしてこれまで過去にやってきたこと、裏があるかどうか、さまざまな検証をしてきた中で、太郎さんと大石さんをはじめ、信用できる政治家がれいわには多いのは分かっております。
ただ、それでも完全に信用したらだめなのでございますよ。
 
そして重要なのは、れいわを作ったのは太郎さん。
そしてわたくしたちは太郎さんの理念に共感して、れいわに合流した支持者でございます。
 
目的は右も左も茶番の国会で、わたくしたち国民のために言論で戦うための政党でございました。
 
 
それがいつの間にか、勢力拡大のために手段を選ばず、茶番の仲間入りすることを選ぶようになってしまった一部の支持者たち。
 
それをやってしまったら、茶番の政党がひとつふえ、国民側の政党がゼロになるだけなのでございます。
わたくしたちが望むのは、権力に逆らい、生きて出てこれるかわからない国会の中で、魂を売らずに抗える議員たちだけでございます。
それ以外はれいわの議員として必要ないのでございます。たとえ少数勢力でも不穏分子はいらないのでございますよ。
 
 
党の派閥争いは、結果的に国会で発言力を得るために、もちろん必要であり、できれば求めたいものでもございますが、一朝一夕で突然ド素人が空手の達人になり、ライオンを素手で倒せるほどの戦闘能力を手に入れられるわけはなく。
 
衆院選からの、れいわへの必要以上の攻撃によって、またほぼスマフォ農場的なエ作が行われていたことも間違いなく、それがれいわの支持者以外、あるいは政治にあまり関心がない世間の多くに、れいわのネガキャンを植え付けてしまったわけでございますね。
 
その結果、どんどん社会からの信用を失墜させ、もはや地方選ではまったく勝てず、敗戦つづき。
当然焦るでしょう。
 
だからトラジロさんのようなかたが、れいわ消滅の危機というプロパガンダに踊らされ、手段を選ばずに党勢拡大するべきだ…などという初心を忘れたダークサイドに落ちてしまわれたのでございます。
 
たとえ党が消滅しようが、わたくしたちは最初に太郎さんの信念に従って、不利でも戦い続けていく覚悟だったのではないでしょうか?
なぜ、ここにきて敵のプロパガンダだのに心を惑わされ、初心を忘れて手段を選ばない愚か者に堕ちてしまわれたのか。
 
周りの者も巻き込み、トラジロさんの意思に共感できないものはアンチだとして、視聴者に「フォローを外せ」などと命令していたようじゃございませんか。
わたくしはトラジロさんにも一定の敬意をもって記事を書いておりましたが、さすがに看過できなくなってまいりました。
 
いまやトラジロさんは、ただの無自覚な分断工作員でしかないですね。
いつか気づいてくれることを期待しておりますが、そのときにはおそらく激しい後悔に苛まれていることでしょう。同情いたします。
 
 
 
話を戻しますが。
わたくしたちは、たとえ仲間だったはずの議員であっても、何かしらの不穏を感じたら、それを伝えるべきなのでございますよ。
それを聞いて誤解なら誤解とわたくしたちに納得のいくように説明して頂ければいいだけでございますし、説明ができないのであればわたくしは少なくともその方を応援はできませんが。
そしてなによりそういった疑惑を向けられ、実際にその疑惑を晴らす証拠も出せず、説明もできなくて、信頼を取り戻せないようなら、本当は仲間だと自分も思っていらっしゃるなら、ほかに有能な候補者が出ているのだから、そのかたに代表をゆだねて、自分は今回は降りるくらいの決断をなさるのが、疑惑を向けられた者のもっとも分断を煽らない対応なのでございますよ。
 
 
もう一度言いますが、議員に仲良しこよしのお仲間ごっこ精神はいらないのでございます。
特に議員が自ら「仲間同士疑い合うべきじゃない!」などと圧をかけるのは、組織にス〇イが紛れ込んでも、仲間として対応しろと言っているようなものでございまして、まったくもって無能の極みなのでございます。
 
なぜ太郎さんが、口を酸っぱくして「政治家は信じるものじゃない」「私も含めて、政治家は疑え」と言っておられたことも忘れてしまったのでしょうか?
 
 
わたくしは、別にトラジロさんを敵だとは思っておりませんし、アンチだとも思っておりません。
完全に敵の罠に引っかかって、空回りしている厄介者だとは思っておりますが。
 
なぜ敵だと思ってないのかって。トラジロさんは庶民なのでわたくしたち側の人間でございますし、愛国ビジネスなどで自分のカネのために日本や地球はどうなってもいい…みたいな感覚でインフルエンサーをしていなかったのは、わたくしも知っております。
 
 
ここ最近、わたくしは左も右も保守もリベラルも関係ないという言葉を発しておりました。
おそらくそれが嫌な方もいらっしゃいますでしょう。
特にネトウヨは受け付けられないみたいなかたは多いと思います。
正直わたくしも得意ではございませんし、申し訳ありませんが頭はよくないと思っております。
 
でも頭は悪くても、そのまっすぐさは良い方に働けば裏切らない味方になる可能性も秘めていると思いますし、そもそもネトウヨの方々は圧倒的に知識が足りないのと、思い込みが激しすぎるうえに、カ〇トに洗脳されていることに気づいていないだけで、彼らはわたくしたちと同じ庶民。日本国民の一員だということを忘れてはならないのでございます。
 
かれらは権力者でもないし、詐欺師でもないのでございます。
ただ情報が間違えているから、わたくしどもを敵として攻撃してくるのでございます。
 
もし彼らが本当の真実に到達すれば、彼らはわたくしたち側につくでしょう。
それはれいわの支持者ということではなくても、上VS下の構図における下側でございます。
 
彼ら自身だって、自分の生活をよくしたいのは、わたくしたちと同じ気持ちのはずなのでございます。
 
 
もちろん外国との関係性において「攻めてくるから武装すべきだ」みたいな話とか、そういう価値観は一生合わないかもしれませんが、今の日本の状況では「いったん護憲を貫くべき」というのは、真実を知ればわかってもらえると信じているのでございますよ。
 
だからそういうネトウヨだの右翼だのという思想の分断により敵対している同じ国民よりも、上の手先やエ作員としてカネで懐柔されてインフルエンサーとしてプロパガンダをバラまき、右派や保守を騙して間違えた方向に国を動かそうとしている愚か者こそが「敵の手下」という意味で、問題なのでございます。
 
それは庶民の中でも、わたくしたちを裏切り、わたしたちを蹴落とし、わたしたちを出し抜いて、自分たちだけそれなりのお金を稼ぐために、わたくしたちを騙して日本を破壊に導く者がいるということでございます。
それは同じ国民でも、この段階では味方になりえない者たちでございましょう。
ネトウヨなどよりはるかに邪悪な詐欺師でございますよ。
 
まあネトウヨというのは、ある意味かわいいようにも思います。
それよりも味方のふりをして近づいてくる詐欺師のほうがよっぽど危険でございますね。

 
どちらにしても、ネトウヨにとっては、そもそも太郎さんを中国の手先とかス〇イと思ってるから、攻撃してくるわけでございますよね?? だから、その誤解を解ければいいわけでございますよね?
 
わたくし、近いうちに太郎さんの人生をまとめて記事にできたらと思うのでございます。
彼がどれだけ自分の時間を犠牲にして、わたくしたちのために戦ってきてくれたのか理解できれば、わたくしはネトウヨはわかりませんし、特に極右というレベルまでいってしまっていれば、正直なところ分かり合うのは難しいところはあるかもしれませんが、少なくとも敵対し合う関係ではなくなることはできるかもしれません。
 
実際にわたくし、Xを眺めていて、何度も「元ネトウヨ」と書かれている方をお見かけしたことがあります。
彼らは自分がネトウヨだったことを黒歴史のように思っていらっしゃいましたが、基本的にそこまでバカという感じではなかったので、やはり現行でネトウヨと呼ばれている方々は、盲目状態にあるだけなのでございましょう。
 
実際にリベラル派側も結構キツイ言葉でネトウヨの方々をバカにしていることも多いので、それは当事者には気分も悪くなるでしょうし、怒るのも致し方ないかなと思うところでございますし。
 
しかし改心した元ネトウヨの方々の発信を見ていると、間違いなくネトウヨ=境界知能というのは間違いなのだと分かります。彼らは何も知らないのでございます。この世界の闇を。
それをわたくし現ネトウヨのかたがたに何とか伝えてあげたいのでございますよ。
 
 
たとえば、れいわは内部でも今、ふつうに大島さんたがやさんラインからの阪口さん界隈が影響した分断というのは実際に起こっておりますが、それとは別に長谷川うい子さんに対する疑念を持つ支持者の方々も増えているようでございます。
 
それがどうも緑の党と関係しているようでございまして。
緑の党とは長谷川さんが元々所属していたとされる緑の党グリーンズジャパンという組織でございますね。
 
ある意味でグリーンビジネス的な指摘もされているようで、それがいわゆる環境利権などへの懸念などともつながっているのではないかと推測されるのでございますね。
 
ただわたくし、長谷川さんの話を聞いていても、今のところそこまで酷い言動をしているわけではないし、別に嫌ってはおりません。
またネトウヨのかたたちは、基本的に中国や韓国アレルギーがございますので、長谷川さんの旦那さんが韓国ということで、そこに非常に強い警戒を示しているようでございまして。
くしぶちさんに関しても同様で、彼女も旦那様が中国とのことで、そう言うところに関してはネトウヨの方々が警戒するのも無理はないとわたくし思っております。
 
しかしわたくしの見解といたしましては、そもそもれいわ自体が人権派であり、世界中の人々のしあわせを願っているような党なので、特に日本においては中国や韓国の在日関係の方は、おそらく肩身の狭い思いもしてきたと思われます。時には人権侵害だったり差別的な扱いを受けてきたり、そういうのから避けるような生活をしてきた可能性は高いので、家族にそういった外国籍のかたがいたら、れいわに期待するのも自然なので、わたくしその点においてはそこまで警戒はしておりません。
ただ、そこがネトウヨの方々にはどうしても無理なのは、理解できる部分でもあります。
 
 
ちょっと話が逸れましたが、れいわの中での阪口さんライン以外での分断的なモノも起きていて、やはり長谷川さんの場合は、先ほど申し上げた緑の党が関連しているようでして、疑ってる支持者はどうも彼女がれいわを緑の党の躍進のために利用しているのだと思っている感じなのでございますね。
まあ…これについては証拠もないし、ただの言いがかりかもしれませんけど、やはり直接彼女に質問してみるのがいいと思うのでございますよ。
阪口さんの問題と違って、証拠がないので、ひとまずは証拠でも出てきたら話は別でございますが、現状では口頭での回答で十分支持者に伝わるかと思いますし。
 
あとは、この長谷川さんが疑われている流れから、わたくし実はリベラル界隈にもカ〇トほどじゃないですが、厄介な利権ビジネスに利用されている構造があることを知ったのでございますね。
ただ構造が愛国ビジネスと違うので、上のほうが支持者を騙して大量に抱え込むためにカネをかけてプロパガンダ広告を非常識な量流す…みたいなこともしないし、日本の国会を乗っ取り、日本を戦前回帰させてやろう…みたいな企みもないようなので、単に自分たちがリベラル的な言動を利用して、ビジネスをしているというやつでございますね。
 
おそらくソ口スさんとか、ああいったところがそうなのかな…と思うのでございますが、ひとまずリベラルの背後に潜んでいる利権ビジネスは、国の権力を乗っ取ろうとかいう危険極まりないものというほどではないので、時折このグリーンビジネスは詐欺というか利権に利用されるかどうか…ってのを注意深く考えながら行う必要はありそうでございます。
 
それ以外でリベラル側の問題と言えば、おそらく単に右派や保守界隈に紛れ込んでいるカ〇トや詐欺師たちと同じカネの亡者が、両建てシステムを作るためにあえてリベラルの事業で悪さをして稼いでいるってところでございますかね。たとえば弱者ビジネスでございますね。
このあたりは有名でしょうけど、リベラリストがやってるのではなく、カネの亡者がやっているという認識でございます。
 
今の保守界隈の政治屋たちが保守ではなくて詐欺師でありカネの亡者ばかりであるのと同じ構造でございます。
どちらの界隈も騙されているのでございますよ。
 
 
すべてに組していなかったのが、れいわだったのでございますが、現在乗っ取られる可能性が高まっております。
もし乗っ取られれば、もうれいわも茶番政党に成り下がってしまうので、そしたら別の勢力を誰か心あるかたが立ち上げてくれるのを望むしかないのでございますね。