野沢たくま
いや、まあいいんだけど。
むしろ共産推しは、まだ思考回路が停止してないからマシな判断。
つーかさ。
これって野沢たくまじゃなくて、ひとまずダニエル社長の評価だよね?
野沢たくまはどうなのかね?
すこしまえは、れいわがいちばんマトモって言っていたよね??
野沢たくまが「左寄りの人のリアクションが増えた」と言っていて、それを「れいわ、共産、社民」としている。
まあ一般的な価値観だね。
そもそもの右とか左が相当捻じれてしまっていることもあるが、保守っていう界隈がカ〇トに乗っ取られ、そのカ〇トが狙うのは改憲核武装なので、当然今の右と言われている価値観と正当性があるわけだが。
そもそもの自国の文化や伝統を守るのが保守だが、今の保守を自称している偽装保守政治屋のほぼすべてが実際は保守ではない。
伝統や文化を守るどころか、外国の資本などに売り渡しているのが今の保守を自称しているビジネス保守なわけだが。
右翼ってのは国家主義的なことだと思うが、そもそもなぜ国家を守るはずの右派が「改憲」って言ってるのかって。
そこがおそらくこの「カ〇トが保守という価値観を捻じ曲げて乗っ取った」ことと関係していて、自分たちの望む改憲ってのを右派の価値観にしたかったということだろう。
今の日本は平和憲法で成り立っているため、本来は保守的な思想というのは、その平和憲法を護ることに値すると思うわけで、そもそも「左翼」という概念はアホの自称保守が思い込んでるような「売国や反日」という価値観ではなく、本来は「革命」という意味なのが左翼の価値観である。
つまり、今の国家体制を変えたい勢力、価値観というのが左翼であるわけで。
おそらくこれを今の保守を自称している境界知能どもは「国家のルールを変えたい=反日」というイメージから、左翼を反日とか売国って思い込んでるわけだけど、それだと本来は「改憲」とか言ってる自称保守や右派のほうが左翼的であり、それを今の自称保守の価値観で語るなら「おまえらが売国で反日ということになるけどな」ってことなんだよね。
まあ僕は右翼とか左翼とかどうでもいい人間で、今の平和な日本が守られればそれでいい。
保守とリベラルってのは、実際のところイコール右翼と左翼の関係と同じってわけじゃないから、右派のリベラリストや左派の保守ってのはいると思うし、そもそも今の時代の価値観で言う左派ってのは、たぶん保守的な思想の価値観のことだと思うんだよね。
今の天皇の存在を守り、平和憲法を護り、戦後80年間築き上げてきた海外における日本の信頼を守りたいと。
いっぽうで国家主義とも言える右派の現在主張している価値観は、天皇を破壊し、外部から統ー教会と関係のある人間に天皇を乗っ取らせ、80年守りぬいてきた平和憲法を破壊し、再び戦前回帰を目論み、核武装して他国を武力で黙らせようとかいう野蛮な執行回路をもち、過去に侵した過ちをふたたび犯そうとしている立ち位置。
まあ右派ってのが、国家が味方だろうが敵だろうが関係なく忠誠を誓うものだというなら、今の日本を破壊しようとしている壺に支配された権力に首を垂れて従うわけだから、そのとおりかもしれんが。
だがそうなると、国家が国民に寄り添っているのに変えようとしていれば左派は売国であるのはそのとおりだが、国家が国民の敵だった場合、その国民に仇をなす権力と戦う左派が話して売国なのか。。という疑問に直面するわけだ。
つまり、今の日本の政治は、カ〇トが保守という界隈を乗っ取り、カ〇トの売国的価値観を保守の価値観だと、頭の悪い保守に思い込ませた時点で、保守という価値観がおかしく捻じれ、それが右派や左派、そしてリベラルっていうあたりの価値観に対する違和感につながってきていると考えられる。
話を戻すけど。
共産党はマトモというのは、ある程度そのとおりであり、僕も否定はしないけど、国会での決議の内容を見るからに、共産党は一定のラインから向こう側では、自民と結託している部分もあるように感じる。
つまり一定のラインとか関係なく、すべてにおいてカ〇ト売国ビジウヨの詐欺に対して、完全に異を唱えているのは、れいわ新選組だけなわけだが。
共産党は、9割は国民側であることは間違いない。
だから、れいわ嫌いの人や、そもそもの共産主義推しの人が共産党を支持するのは別にいいと思ってんだけど、政策や内容がマトモかどうかという観点だけで観たら、圧倒的にれいわのほうがマトモなわけだが。
たとえば、れいわは移民政策に反対しているわけだよね。
これは移民という名の外国人が、そもそも機能実習制度という名で、売国カ〇ト偽装保守に利用されて、国内に連れてこられた奴隷そのものなわけだが、これに対して「よその国の貴重な労働力である国民を騙して連れてきて、奴隷働きさせてんじゃねぇ」と。
これは外国人の被害者に寄り添った意見。
同時に、そういった被害者たる外国人を移民として日本に連れ込んだせいで、日本の社会にも悪影響が発生し、日本国民も労働力のコストという意味で、企業に安い労働力として連れ込まれた移民と天秤にかけられ、結果的に日本国民が仕事を得られない状態に追い込まれたことに対して、れいわは政府を批判していたわけだよね。
つまり、移民は被害者だが、政策でアホみたいに連れ込んだせいで、日本国民の仕事にも影響が出ていると。
だからこれらに対して「移民政策を辞めろ」と言ってるわけだね。
共産党は、そういう外国人と日本人において、すべての国民に寄り添った考えというよりは、やはり自称保守とはいえ、今の保守勢が批判的に観ている外国人の流入という意味において、やはりれいわと比べてこの状況でもまだリベラルというか、海外からの流入を肯定的に観ているような、どちらかというと完全に外国との一体感、つまりはグローバリズムっていう意味に近いような動きをしているのがおそらく共産党なんだよね。
一昔前は、陰謀論で「反グローバリズム!」とか言って、世界のつながりは悪だっていう思想が蔓延していたが、あれはすべて壺の罠だったと考えられることから、実際にそういった世界統ー的な動きはあるかもしれないし、それは陰謀論のまんま世界の支配層っていうのかもしれないんだけど、同時に統ー教会であるとも言えるんだよね。
少なくとも世界統一を企む世界の支配層っていうモノの正体を僕は知らないが、統ー壺教会が世界統ー支配を企んでることは事実として知ってる。
これをどう見るか。
支配層=壺のことなのか、それとも協力関係にあるのか、それとも別々に同じような世界統ーを計ってるだけなのか。
少なくとも、まずは確実に事実である壺の世界統ー支配を阻止するのは、絶対に必要であることから、支配層なるものが本当に世界征服を企んでいるにしても、まずは今確実に現実で世界征服を企んでることが事実としてわかってる統ー教会をどうにかすることが先決であることは間違いないと思うのだが。
まあ、もう一度言うが、別に共産党を敵視する気もない。
現時点では間違いなく国民の味方側にいる数少ない政党である。
マトモっちゃマトモ。
ただ上記でも言ったように、たまに際どいラインの採決では、国民を裏切っていることがあるので、下手をすると共産党は究極の両建てにおける左派側なのかもしれない。。とも思ったり。
まあ、なので「意地でもれいわは嫌だ」とか、そもそもの「共産主義が好き」とかでない限りは、僕はれいわ新選組のほうが絶対に期待できると思うんだがね。
で。
ついでに新かっちゃんねる。
カピバラが顔を晒したと。
で。
対談の内容を結構聞いたんだけど。
「酸性党の正体を語ります」って言ってるくせに、まったく語ってねーの。
アホちやうの??
酸性党の正体と言っておいて、統ー教会の「と」の字すら出てこないってどういうこと?
太田氏も、何度も酸性党の件で根本氏と対談しているくせに、酸性党のもっともアウトの部分が統ー教会だとなぜひと言も言わないのか?
カピバラも根本氏と対談したとのことだが、根本氏は酸性党と壺の関係をまったく議論に出してないのか?
ひとまず話を聞いていたかぎり、太田氏もカピバラも考え方としては比較的まともっぽいスタンスで話してはいる…のだが、やはり「アホ」っていう意味で、どこか抜けているというか。
アホが、それなりの人間性を理解したうえで、冷静に、そして中立的に、正論として会話しているだけで、知識というか知能というか、肝心の壺の存在についての話が1ミリも出てこないで、いったいなんの話をしているのか、、と。
太田氏が公設秘書の件とか、嘘つきとかの話をしていて、そういうのをカピバラも思考停止した信者とは違って、理解して議論する程度の脳みそは持ってるようだが、ぶっちゃけ太田氏とカピバラの対談って、肝心なメインのネタが抜けているようなもので。
言うならば「うなぎの乗ってないうな重」とか「ネタの乗ってないシャリだけの寿司」とか、そういうレベルで「いっけんは違う意見や価値観の者同士が、お互いの主張をもって有意義に議論している」…っていうふうに見せているが、そこに肝心のメインがないのだから、はっきり言っていくら長時間話し合おうが、その議論は超絶に薄めたカルピス以上に無意味になっているって感じ?
ガチで今の保守勢を真剣に応援している時点でバカなんじゃないか…って思うんだけど、カピバラもさぁ…これだけいろいろと考えて議論しているのに、本気でなんも本質に気づけてないの??
何年、政治系のインフルエンサーやってんのよ? バカなんじゃないの?
まあ酸性党に首ったけの思考停止したアホインフルエンサーよりかはいく分マシだろうが、アホに変わりはない。
なんか太田氏と、日本のすごさとか、遺伝子レベルで分かり合える…みたいなことを言い合って「感動して泣きそうだ」とか言っていたが…
悪いんだが、見当違いのことで感動して泣きそうになってるとか、あとでいろいろと本質に気づいたときに恥ずかしすぎて穴を掘って入りたくならなきゃいいがな…って感じだな。
つーか。
カピバラはもともと典型的な自称保守勢側に寄ったインフルエンサーなので、気づきづらい側面もあるかもしれないが、太田氏はいったい何やってんのよ?
アホなんちゃうの?
ぶっちゃけ「日本精神会」の党員になったとか、ギャグなんかなってレベルなんだが。
どんだけバカなのよ。
同じ元酸性党に振り回されて気づいた勢でも、圧倒的に巫女ねこのほうがマシ。
巫女ねこも、相変わらず騙されているが、まあ愛国や保守っていう言葉に縋りたいような性質だっただろうから、ぶっちゃけ巫女ねこの場合は仕方ないと思う。
ゆうこくはともかく無所属連合は、相当気づきづらい。
ただ本当なら、あそこまで壺を追求しているなら、ゆうこくのバックが壺なのも分かると思うんだがなぁ。
やはりそこが保守とか愛国という価値に縋りたい立ち位置であり、左翼とかリベラルって呼ばれている勢力側だと自分が思われたくないっていう、なんていうんかな、言葉だけの雰囲気やイメージで考えている側面があるから、そういうのだと巫女ねこもゆうこくとかに縋りたいのはわからんでもないのよ。
あそこはメインが原口でしょ。
あとはごぼう奥野とか、減税河村など。
あと吉野もいたな。
結局、原口と奥野は、ほぼ間違いなく壺と関係がある。
吉野とかはよくわからんが、あきらかに壺と同じ思想を持って、排外主義を助長しつつ、改憲核武装に邁進していたので、まあ壺の手先ではあるだろうな、、と思うんだけど。
まあ巫女ねこは、無所属連合はわかりづらいからまだ許せるが、ゆうこくはさすがに節穴だと思うかな。
というか無所属連合も結局は、たぶん壺勢力なんだけどな。
ぶっちゃけ内海とかつねきはよくわからんのだけど、内海は過去に日本精神会が掲げていた真正護憲論を超肯定していた不自然と、やっぱり対談とかコラボ、さらには友人など、不自然なほど壺や改憲勢力としかつながってないという違和感だな。
あと無所属連合って、かなり深田〇絵が本格的に出入りしている感じがあることから、それが壺とのかかわりがあると考えられる証拠になってる。
深田〇絵は日本〇議に講師として出演している。
壺の手先である田〇神を閣下と呼び、他やはり壺勢力とやけに仲がいい。
など。
まあ巫女ねこは壺の問題をわかってるというか、むしろ現段階で日本国内でもっとも追及しているインフルエンサーなので、むしろ有能だし、今はどうでもいいが、日本精神会に入党してしまう太田氏のアホさ加減よ。
酸性党の被害に合った人たちのためにがんばっているのとか、そういった精神論は立派なんだが、バカすぎるんだわ。
酸性党に騙され、闇を知ったうえで酸性党と対峙している側でありながら、日本精神会を支持してしまうというマヌケっぷり。
これは野沢たくまも似たようなものだが。。
なんでこんなにアホなんだろうと思うんだわ。
ホンマに何度騙されれば気が済むんだろう、この人たちは。
太田氏は、あれだけ酸性党追っかけまわしているのに、どうやったらこんな中身のない酸性党の正体の議論になってしまうのか。。