ひろゆきの皮肉をどうみるか | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

これ

 

ちょいXがつながってないPC環境だと、元のコメントを探すのも大変なのでどこぞのニュースっぽいサイトだが。

 

これ結局のところ、統ー教会をサポートしている陰謀論系インフルエンサーたちが、コロナ以降に騒いで、人々を右傾化させるネタとして利用してきたNW〇などのユダヤ陰謀論的なもので言われていた陰謀が、まずは本当にあるのかどうかという視点と、仮にそういう動きはあるとして、そのまま売国インフルエンサーがビジネスのネタで使っていただけで、実際にエリート層がそういうのを企んでいるのか、それともエリートの仕業と見せかけて本当は日本の権力に入り込んでいた統ー教会の仕業なのか、何だったらやっぱりエリートの計画でもあり、統ー教会の計画でもあり、協力してそういった陰謀を企んでいたのか。

 

正直、コロナ禍におかしな世界支配の陰謀論を知ってからというもの、最初はやはりそういうのを何とかせねばと思いつつも、調べておくとたとえば反グロとか、反クワなどの運動を先陣切って誘導し、煽動していた人間どもが統ー教会の手先みたいな輩ばかりで、さらに調べると統ー教会自体がそういうような計画を立てている謎。

 

現実で起こっている事実としては、統ー教会が日本人を騙し、国会を乗っ取り、憲法を改ざんして、国民の主権を奪い、ふたたび恐怖の独裁国家へと変貌させて、戦争ビジネスに利用される国にしようとしている動きがあるわけだが。

僕の感覚としては、エリート層の企みはわからんが、まずは壺の計画を食い止めるのが現行でベストな判断だとは思っている。

 

それを実行しながら、本当にエリート層が世界を支配するうえで、人口削減的なものを狙い、それが特に日本人に及んでいるのかどうかっていうところを調べていかなければならないが。

どちらにしろ、まずは目と鼻の先にある脅威として、優先すべきは壺の排除だと個人的には思っている。

 

 

たとえば、これをいうと自称目覚めた系レベルの無知に「お花畑のテレビ信者」とか言われそうだが、実際に上記のようなおかしな動きがあることは間違いなく、壺が絡んでいる意味というか、いったいどういうふうに情報をコントロールしているのか、僕は今のところ正確に分かってないんだよね。

 

だから「実際に今の日本が突入しているのは、ただの数字のトリックである可能性」ってのもガチであるかもしれないという視点でも考えていたんだが。

 

いわゆる第一次ベビーブーム

これが太平洋戦争終結後の1947(昭和22)年から1949(昭和24)年にかけて、日本の出生数が急増した時期およびその現象を指すということだが…今生きていると、ちょうど80歳になるくらいかね?

 

コロナ禍のはじまりから、いわゆるウイルスによる人ロ削減とか、注射による人ロ削減って言われてきて、個人的にはそれらが影響してないとは言わないんだけど、注射もやっぱり分母のでかさがあるので、一概にはあの注射が圧倒的にすべての死因に関わっている・・・と考えるのは浅はかすぎだな、とは思っているんだよね。

反注射の人には悪いけど。

 

もちろん僕も、例の注射は打ってないし、今後も打つ気もないし、有用性があるとは思えないって立場だが、実際に僕の周りの人たちってかなり打ちまくっていた人が多かったことも事実だけど、運が良かったのか何なのか、反クワで言われているような症状をあまりはっきり目の当たりにしたことがないので、やはり絶対にそのせいだとは言いづらいんだよね。

 

調べた感じだとコロクワの副反応による死亡率は少なくとも表向きの発表で0.001%くらいか?

 

まあAIは当てにならないが、いちおう参照のサイトも添付されての回答から考えれば、いちおうインフルにかんしては次のような情報が表向きである。

”インフルエンザ予防接種後に死亡する確率は極めて稀です。報告される頻度は100万回に1例以下であり、ワクチン接種との明確な因果関係が確認された事例はほとんどありません。一方で、インフルエンザ自体による死亡率は約1%(年間で約3,000人程度が死亡)とされています。 ”

 

コロナのほうもなんか当時より情報が出てきづらいし、調べるのも面倒だから割愛するが、コロナも表向きにはウイルスによる死のほうが確率は高いとは言われていたんだよね。

 

ただし、それがデマである可能性が否定できないから、反クワの人は全力で反対しているわけで、僕も一回も打たなかったわけだけど。

その過程に陰謀論があり、「実際には注射の死をコロナの死に置き換えている説」みたいなことを言っている人もいて、これも僕からしたら不確かで信頼性はないんだが、こういった反クワの言論人たちの主張としては、クワチンの摂取時期と死亡者が増えている時期がリンクしているから、絶対にクワチンのせいだと言っているわけだが、たしかにグラフをみると少なからずクワチンが影響していると考えられるんだよね。

ただ、この言論人ども。みんな壺の手下として、壺の日本支配のサポートをしながら、こういった発信をビジネスにしてカネ稼ぎしていた連中だということは判明したわけで。

 

僕はこのあたりの真実性が、どうも今もまだはっきりわかってないから、原因が何なんだとはっきり言う気がないという立場で語っている。

 

 

そのうえで、ひろゆきのこの言動は、いったい何を意味するのか。

 

いっけんは上記の第一次べビーブームのときに生まれた団塊世代が、いよいよ後期高齢世代となっていて、実際にバタバタと亡くなっていくような時期に突入していたことも事実である。

 

このデータを利用して、このタイミングに何者かが罠を仕掛けてきたのか。

その罠というのが、ガチのクワチンの陰謀で、要は団塊世代の自然死と混同させて、証拠をつかみづらくするつもりだったのか。

それともガチで何もなかったのを、この団塊世代の後期高齢期突入という時期を狙って、統ー教会がカネの亡者を利用して、このタイミングで陰謀論を撒かせることで、あたかもクワチンなどによって人が大勢死にまくったように見せる罠だったのか。

 

このあたりは冷静に考えなければならないところである。

そうしないと、いいように統ー教会の罠にハマってしまう。

 

 

ちなみに第二次ベビーブームというものもあり、それが1971年から1974年にかけて日本の年間出生数が200万人を超えた時期のこと指すというものである。

この時期に生まれた人々は「団塊ジュニア世代」と呼ばれ、日本最大の人口ボリュームゾーンを形成しており、社会や経済に大きな影響を与え続けている・・・とのことだが。

 

これらの戦後の日本における出生数のピークは大きく2回あったわけだが、この人たちももちろんいつかは死ぬわけで。 

以前にグラフを見た気がするが、かなり桁違いの差があると思われ、だからブームと言われているのだろうが、その世代がいつ死んでもおかしくない後期高齢期に突入すれば、当然だが多く死んでいるように見えるのは当然で、問題はそれらが、コロナだのなんだのの陰謀論に、なにかしら利用されていないか???という・・・まあ、ある意味で一周回って初心で考えたときに疑問に立ち返った時、実際に本来はシンプルにそれが原因だったとも考えられないこともないので、ここは冷静に考える必要はある。

 

 

もちろん、コロナ禍以降に陰謀論などで徐々に広まっていったエリートによる世界征服、監視社会の実現みたいな話が、デマとは限らないので、そっち方面の警戒もしつつ、本当に注射による陰謀があったのか、それとも注射はただのビジネスに使われただけで、陰謀論は統ー教会の計画の隠れ蓑であり、壺をサポートするための罠だったのか。

ちょい、このあたりはよく考えてもわからないから、まずは壺と壺をサポートしてビジネスしていた言論人を捕まえて、どういう構造で詐欺ビジネスをしていたのか吐いてもらうのが、まずは現実的な手掛かりになりそうな気もしないでもないというか。。

 

 

それにしても。

ひろゆきといえば、ちょいちょいまともなことも言うし、何気に情報は持っているはずなので、ガチで思わせぶりな発言をしているときに、それを鵜呑みにするべきか、裏をかいて受け取るべきかっていう悩み。

 

 

 

たとえば、ちょっとひろゆきの過去のポストで、PCからでもアクセスできた投稿をいくつか見ていきたいんだが。

 

まずこれ。

 

事実なら圧倒的正論でもあり、これが本当なら完全に上級国民が忖度されていることになるわけだが。

 

まあ今の政権をはじめ、もはや今年の最悪な衆院選で国会の9割が統ー教会に乗っ取られてしまった。

ぶっちゃけアホの右派と自称保守の責任は重いが、もはや犯罪者が権力を持って好き勝手やっているという状況にしか思えないのに、右派とか自称保守とかはいまだにそのことに気づかないという悪夢。

 

まさに今年の衆院選は戦後最悪の選挙だったと言ってもいいのではないだろうか。

日本の黒歴史と言ってもいいレベル。

 

 

 

 

続いてこれ。

 

もう4年以上前の投稿だが。

 

これなぁ・・・。

今でもそうなんだけど、やっぱり今になってもiphoneにかかわらず、さまざまな物価上昇が「円の価値が下落している現象」だと気づいてない国民が一定数いるんよな。

そろそろお花畑もたいがいにしろと思うんだが。