【草莽崛起】大石あきこVS森本れいこ | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

草莽崛起

 

また新たに多賀谷や壺のエ作に乗せられた地方議員が判明か…。

 

なんつーのかね。

 

ガチで見苦しいというか。

自分でみっともないと思わんのかね?

あれだけがんばった大石氏を叩いていて。

 

なんか大石氏に完全論破されてからも、意地でも自分の非を見つめない感じもみっともないし。

 

一度反旗を翻したから、ここで「自分が間違えてました」っていうのが恥ずかしい??

ガチでだせーわ。

 

 

今、こんなことやってる場合じゃねーだろうが。

根本氏を筆頭に、大半の支持者も言っているが、どこからどう見てもマトモな脳みそを持っていれば、今回の騒動についての正義は本部側にあるし、大石氏の討論番組の活躍は称えられることはあっても、批判される言われなどないと思うが。

 

そんなに大石氏を叩きたいなら、別にお上品な言葉でもいいし、テレビには出られる器じゃねーだろうから、街宣を自分から進んでやってもいいよ。

ひと集めて、大石氏と同じように、壺と高市の関係について暴露してくれ。

 

怖くて出来ねーなら、その時点で大石氏に噛みついて、足を引っ張る資格などないんだわ。

 

ちなみに僕は怖くて顔出しであんな度胸のいる真似は出来ない。

だから大石氏は尊敬しているし、衆院選ではあれだけ勇気を振り絞ってチャンスとばかりにテレビの生放送で大暴露をしたのに、お茶の間のテレビ信者に真実が伝わってなくて残念だけど、僕は大石氏の行動に同じ日本国民として感謝している。

 

どちらにしろいい子ぶりっ子で、権力にゴマすって何も言わずに黙りこくっていたら、たちまち壺に権力を乗っ取られて、日本は完全に終了してしまうわ。

もう後がないというか、ギリギリの状態だとなぜわからんのか。

 

仮にだ。

あの衆院選で、れいわが微妙に議席を伸ばしたとして。

10議席くらいになったとしよう。

 

それでも共産と社民がどういう結果になるかもわからなかったし、立憲は完全に裏切ってるし、どちらにしろ大半は壺に首を垂れた売国奴だらけの国会となっていたのは間違いない。

ただ国民に生放送のテレビの討論番組で、真実を伝えるチャンスを逃しただけで、大勝できずにいったいどうやって世論を変えるのか。

 

大石氏はあの討論番組で、大勢が事実を知れるチャンスにかけて、たぶん怖いだろうけど行動に移した。

結果として思った以上に報われず、議席は大幅減となったけど、僕は爪痕は残したと思っている。

 

 

ちなみに…。

分かってると思うが、壺はこのタイミングで畳みかけに来たのは、改憲核武装が目と鼻の先に迫っていたからである。

 

個人的に思うのは、大石氏があの生放送で暴露しようがしまいが、どちらにしろ邪魔なれいわは攻撃の標的にされ、おそらく同じ結果になった可能性がある。

 

というのは、壺のエ作員も大量に沸いていたし、多賀谷も暗躍していたわけで、あれは大石氏の暴露とは関係ない。

結果的に大石氏は、まだ民衆に気づかすことができなかったが、それは逆に口が悪いのではなく、高市にも多少なりとも譲歩して「TMRで32回名前が出ている件に関して、国民に説明してないですよね?」と言っただけである。

 

テレビの生放送で、真実を暴露するチャンス。

それを逃したら、次はいつそういうチャンスが訪れるか分からない。

これの意味がわからないなら、ガチで情弱だわ。

 

まあ、森本も他の批判しかできない地方議員も、そもそもガチで情弱なだけなのか、カネで裏切ったのかわからんが。

 

 

今回の音声を聞いても、大石氏の懐の大きさ、寛容さ、そして正しさ。

たとえば、誰にでも失敗はある。

 

今回の大石氏のは失敗でも何でもなく、むしろ賞賛されるべき行動だが。

 

そういう意味ではなく、失敗は誰にでもあるし、言葉の一言一句、完ぺきに誤解されずに話せる人間というのを、森本は大石あきこに求めているのか?

1ミリも失敗するなと?

 

まずそもそも、自分は大した仕事もしてないのに、矢面に立ってさまざま日本のために嫌なことをやってくれている大石氏に対して、偉そうというか傲慢というか。「何様だ?」って思うわけだが。

 

味方じゃねーのかよって。

そんな醜い足の引っ張り合いをしている場合じゃないだろう。

 

そもそも、僕はぶっちゃけ機会があってもれいわの共同代表なんかしたくない。

なぜなら怖いから。いろいろ言う度胸がないから。

だから国民の代わりに言論で詐欺師をシバいてくれる大石氏などには感謝しかない。

 

森本もそうだが、西郷もそうだし、ほかにも大石氏に偉そうにダメだししていたアホがいたが、何なの?

自分が代わりに共同代表にでもなりたいって??

だとしたら身の程もたいがいにしたほうがいいって話だと思うが。

 

 

もうあとがない状況で、チャンスにしっかり行動してくれた大石あきこに対して「おまえのせいで、れいわが民衆から批判されるようになってしまった」「このままでは次の地方選で私のバッジがなくなるかもしれないじゃないか!」が本音だろう?

ガチでダサ過ぎ。

 

僕の価値観では、大石氏はこれ以上ないくらい完ぺきに仕事をこなした。

ただ壺のエ作がそれを上回っただけの話。実際にテレビ自体も味方じゃないしね。

 

四方八方敵だらけで、あれを言える大石氏を罵倒するとか、ガチで頭イカれてんのかと思うわ。

 

 

まずは大石氏を誹謗中傷したければ、自分がいちど大勢の前で、高市と壺の関係を暴露するでもいいし、ふつうに壺の害悪性と政治へどれだけ入り込んでいるかの実態を暴露するでもいいよ。

 

 

森本も壺のエ作員でもなく、カネで裏切ったわけじゃないなら、当然だが改憲核武装には反対なわけだろう?

だから、れいわの地方議員になったんだよね?

 

当然、壺の政治干渉には反対なんだろう?

今の窮地の原因がいったい何かわかってるのかね?

 

 

大石氏に「がんばりが足りなかった

 

森本がダセェのは、大石氏の正論に対して「こういうような言い方とか、こういうふうにとか」もはや何言ってんのかわからんくらい中身スカスカの反論をし、「そちらの能力が足りなかったという話になっちゃうと、排斥的な感じになってしまう」「私の気持ちがわからないもうしょうがないみたいなことを大石氏の言動から受け取った」みたいなマヌケなことを言っていたが。

 

まず。それは「おまえの感想だろうが」って話なわけだけど、大石氏が必死で説明していることに対して僕は完全に共感できたが、森本はできなかったってことだよね?

それは森本がれいわに合ってないということだろう。だから「社民にでも行った方がいいんじゃないか?」ってなる。

権力の顔色を伺って、党が批判されないように、いい子ちゃんでおとなしくして、何も言わないようにする…ってのが好きなんだろう? なぜれいわに入った?

 

そして自分は「(大石氏が)がんばってないとかって話ではなくて…」とか言い訳していたが、『そういうふうに大石氏に思わせるような発言をしたのもおまえだ』ってことになるよね?

 

森本の心無いヒトデナシ発言が大石氏を傷つけ、それに対して大石氏に「私はがんばりが足りなかったのかもしれない」って思わせたなら、森本は大石氏に「おまえは一言一句、人々に勘違いさせるような発言をせずに、完ぺきにやり切らなかった責任を取ってヤメロ」って言ってるわけだろう?

その自分が、大石氏に自分の意図を伝えきれずに「そう思われる」とか滑稽すぎるんだわ。

 

人なんてそんなもんだ。

自分では良かれと思っていったことが、人によっては違って受け取られることもあるし、そんなこと怖がっていたら何も言えなくなる。

今の日本の状況が分かっていれば、たとえ10人のうち1人に勘違いされようが、恐れずに言葉に出していく大石氏のほうがはるかに優れているし、支持に値する。

 

はっきり言うが、太郎や大石氏を排斥しようとしてるのは地方議員のほうである。

太郎や大石氏、さらには櫛淵氏、高井氏、三好氏、奥田氏、伊勢崎氏、パターソン、八幡氏など。こういった頼れる議員を地方議員ごときが排斥したら、僕はれいわの価値はなくなってしまうと思うし、その時点でもう支持はできなくなるかもしれない。

 

もちろんかといって共産に乗り換えたところで、たかが知れているが、ぶっちゃけ太郎や大石氏、奥田氏のいなくなったれいわなど共産以下だと思うわけで。

 

 

で。

森本は大石の言動を排斥というが、排斥は森本のほう。

森本のほうが、押しつけで排斥。そして傲慢。

 

つまりは、大石氏に1ミリも間違えるなみたいな完ぺき主義を押し付け、結果論で「おまえは失敗した」「おまえのせいでれいわは支持率が減ったんだから責任をとれ」とか、森本のほうが圧倒的に排斥主義に見えるがね。

自分の意見を100%押し付け、大石氏の主張は1ミリも認めず、自分の出来ないことをしている大石氏を引きずり降ろそうとする足手まといでしかない。

 

大石氏を引きずりおろして、誰が変わりすんの?

堂々と生討論番組で、壺に噛みつける人間いるの?

まあ、、三好りょうもいるが…。

 

しかし、森本はできるのかね?

偉そうに上から大石あきこを潰そうとしているが。

大石あきこと同じくらいの価値ある行動ができるのかね?

 

出来ないのなら、無責任に大石氏だけに責任を負わせること自体がお門違いなんだわ。

がんばってくれた人間に対して、結果論だけで自分より優秀な人間に「責任を取ってヤメロ」ってクソすぎやろ。

 

 

もう一度言うが、おそらく大石氏があの討論番組でいろいろ暴露して、攻撃の標的にならずとも、おそらく別のエ作でれいわは同じような結果になっていたはずである。

もしかしたら2議席くらいはあったかもしれないし、同じ1議席のままだったかもしれない。

なんなら0議席だった可能性もある。

 

大石氏が暴露しなかった未来は体験してないから分からないが、おそらくもう壺はなりふり構わず改憲核武装を強引に進めるために、不正選挙なども絶対にやってきている。

 

たとえば長谷川氏や大石氏も、データに基づいて「不正選挙はなかった」という見解だが、僕は「少なからずあった」と思っている。

この件について、僕は「なぜ長谷川氏や大石氏をはじめ、れいわの議員があまり不正選挙に触れないのか」っていう件について、ひとつの憶測は持っている。

 

最近の野沢たくまの動画でも、野沢氏もダニエル氏も「デジタル選挙にすべき」みたいなことを言っているが、僕は「それこそが壺の狙い」だと思っている。

というのは、壷側であるはずの原口、奥野がやたらと不正選挙を指摘し、だがその内容は「人の手によるものでミスも多い」などと、見当違いの方向性で不正を訴えている。

そのゆうこくから、不正選挙で裁判を起こしている者までいるわけだが。

 

いっけんは、まるで国民側にいるかのように見えるゆうこくの動きだが、あきらかに不自然だろう。

何度も言うが、不正を訴えるならムサシ、そして竹中パ〇ナの関与を批判すべきだが、原口も奥野もそこにまったく触れていない。

 

そしてみらい。

 

おそらく、選挙のデジタル化っていうのを意図的に移行させようとしているようにも感じる。

つまりは現行の支配環境のまま、都合の良い企業などにデータの管理をさせ、クラウドも壷側の人間が握る。

 

つまりは竹中パ〇ナが、デジタル選挙のサイトもシステムもクラウドデータも、すべて握っている…という状態のデジタル化は非常にまずかろう???

 

思うに。

大石氏や長谷川氏が「不正はなかった」と言い張るのは、もしかしたらそこを警戒して、あえてデジタル化をさせないための作戦かもしれない…と僕は読んでいる。

 

たとえば今のアナログ選挙における不正というのは、おそらく限度がある。

根本氏も「どこまで不正が出来るのか分からんけど…」と言っていたが、まさにそのとおりで「今のアナログの状態で不正を行うには、おそらく人の目を盗んでコソコソやっていたりもする」と思うわけである。

 

ムサシがどこまで反映するのかもわからんが、毎度毎度やりたい放題してこなかったのは、下手に不正をしようとしてバレたら問題になるかもしれないからで、今回は「あえてバレてもいい」から大胆に不正を行った。

そのうえで、逆にそれを利用して、ゆうこくに不正を訴えさせる。そして不正デジタル選挙システムへの移行。

こういったことまで考えている可能性もある以上は、下手にデジタル化をさせるよりかは、アナログのまま国民の監視を増やす方向への対策をしたほうが、現行ではマシだと感じる。

 

デジタル化をする場合は、少なからず政権がまともになっている状況か、あるいは壺の支配力が弱まっている状態のときにやらないと非常にまずいと思っている。

不正を訴えると、それを理由に自分たちに都合の良い不正デジタル選挙システムへ移行されると、もはや太刀打ちできなくなる。

 

仮にこういった可能性を疑っているなら、長谷川氏や大石氏、高井氏などが「不正はなかった」と言っている理由にもなると思う。まあ…考えすぎで、実際に長谷川氏も大石氏も、論理的に「不正はなかった」と思っているだけだとも思うが。

 

 

ただ。

個人的に言うならば、不動票がどれくらいあったかはともかく。

雰囲気で票を入れているような人間が、僕はそんなに多くれいわに入れていたとは思えないんだよね。

 

だってほとんど影響力もなく、雰囲気だけで入れているような人間ってのは、ほぼ政治について無知であり、れいわの存在など屁としか思っていないわけで。

 

実際には多少はあったかもしれないが、半分近くもいたとは到底思えないんだよね。

だから実施は不動票を不正で削られた…と僕は考えているが、まあ現状でゆうこくといっしょに「不正だー」と叫んでデジタル化を望むのは危うい状況だと思っている。

 

たとえば僕が上記のような流れを警戒したとして、僕ごときが叫んだところで、今の政権の強引さを見ていれば分かるように、絶対に無視して強引に実行する。

それは僕だけではなく、そこそこの人数が反対してもおそらく強引に実行してしまうと感じる。

 

だから下手に今はデジタル移行を口にするよりも、たとえばムサシっぽい不正などの証拠をつかめれば、そういったところを批判していくしかないと思うし、かといってアナログで安全かというとそうでもないから難しいところだが、この不正選挙の件は僕は慎重に考える必要があると思っている。

 

 

ただ、大石氏が負けたのは、そういった不正も僕はあったと思うし、それ以上に常軌を逸脱したカネでのバイト雇用による総攻撃のせいだと思っており、それは大石氏の暴露がなくても、おそらくれいわを対象に実行された。

単に大石氏の発言が事実としてあり、それが壺側にとっては批判のネタに使いやすかったので、大石叩きというのが単純にれいわを総攻撃するための作戦のひとつに使われただけの話だと思っている。

 

だから大石氏がおとなしくしていても、別のベクトルからどうせれいわは大勢の情弱国民にネガキャンを与えられるエ作を仕掛けられて、同じように大バッシングに会う結果になっていたと思う。

 

 

つまり「大石氏は大負けの責任をとれ」は、まったく根拠のない責任の押しつけでしかなく、今はそうやって味方を魔女狩りしてみたり、公開処刑してみたりしている状況ではないのに、何かを吹き込まれたのか、あるいは情弱すぎて状況を理解できてないのか、はたまた自分のバッジ欲しさに壺のエ作に加担してしまっているのか、なんならカネで買収され裏切ったのか、もしかしたら最初からス〇イだったのか。どういう状態なのか知らんが、今そんなことしている状況ではないだろ、と。

 

もう一度言うが、れいわが大敗したのは大石氏のせいではない。

大石氏が何もしなくても、どちらにしろおそらく邪魔なれいわは、このタイミングで議席を激減させるエ作は仕込まれた。

 

だったらひっくり返すチャンスもあった生放送の討論の場で、一か八かお茶の間に向けて真実を暴露するという行動に出た大石氏は、むしろ賞賛されるべきであるということである。

 

 

ということで。

ガチで見苦しいから、地方議員で間違えて壺の分断エ作に乗ってしまった…と気づいたやつは、さっさと大石氏や太郎、そして支持者全員に謝罪して自分の仕事に戻れ。