れいわ支持者のチャンネル
奥田ふみよ、やはり強い。
しかし国会の中、あの自民の中にも、状況をわかっている人がいるということだろう。
はっきり言って、それでも自民を辞められない理由があるのか
あるいはカネのために辞めないだけなのか
理由は分からないが、僕から言わせてもらえば、自民にいて国民を騙し、裏切っている時点で、ほかの壺や売国議員と変わらんよって思う。
それでも奥田氏は、まだ可能性はあると言っている。
人の心が残っている議員が、まだ自民などの中にもいると。
福島瑞穂も、やはり国民の味方だろう。
そして奥田ふみよのラストのセリフ。
「れいわに何ができるんだ」っていう人には言わせておけばいい。
「じゃあ、あなたは何ができるの?」って。
人のことを「何ができるんだ」って罵るまえに「自分は何ができるんだろう?」って自分と話し合ってみて、と言っていた。
本当にそのとおりだと思う。
僕は現状で、れいわ新選組に賭けている。
というか。
コロナが蔓延して、何もしない政府にイラついて、選挙に参加して国民のために政治をする人を議員にさせようと思って調べたことで、山本太郎を見つけることになった。
それまで太郎にかんしては、どちらかというとアンチ的な感情を持っている側だったわけだが
話を聞いて、いろいろと考えが変わった。
そして太郎のおかげで政治の闇があることを知り、政治の裏側について調べ始め、結果的にれいわ共産社民以外の政党が、すべてただのビジネスありきの似非保守政党だと理解した。
その中心にいるのが壺。改憲、核武装。壺の思想を持っている似非保守の議員ども。
口ではもっともらしいことを言っているが、その裏で日本や国民を裏切りビジネスをしようとしている。
この実態を理解した時点で、れいわ共産社民が売国かどうか以前に、それ以外は100%論外だという結論に至った。
おそらく、しっかり調べていて、かつ、無党派の人間は、同じような経緯をたどっている。
だが、れいわ共産社民も信用できないことから、無党派になっているのだろう。
それは僕もひとつの選択として仕方ないと思うが、どこも選ばないのであれば、結果的に勝手に政治を悪用されて、好き放題やられて終わりである。
それは特にここ最近の改憲の強行突破を企む様を見ていればわかるだろう。
国民主権を奪われるわけにはいかない。
だから、どこかに賭けてでも、選挙で売国奴どもにあらがってもらわなければ困るわけだが、そのために僕が賭けたのはれいわ。
もちろん共産に賭けた人や、社民に賭けた人は、僕は比較的まともな人間が多いのだと思っているし、そこは価値観なのだからそれでいいと思う。
しかし、権力に人権を奪われて独裁されたいとかいうマゾでないかぎり、国民側であればこの3つの党のどれかに賭けるしかないのに、いまだに自民だの民民だのそれ以外を支持して、れいわ共産社民を叩いているやつらはオワッテルと言ってもいいだろう。
れいわが絶対に正しいかどうかはわからないが、現時点で僕はもっとも可能性があると思っているし、壺が国会を乗っ取りつつある今、もはや僕も呑気にしている場合でもなくなってきたからこういうところで活動しているし、SNSでの拡散も微力ながら行っている。
やはり、れいわを応援しているとおかしい人みたいに見られるんじゃないかという気持ちもあったから、実はこれまであまりリアルでは言わずに来たが、去年あたりからはなりふり構っていられなくなったので、堂々とれいわ支持を掲げるようにした。
大勢多数についていた方が楽だが、正しいと思うほうにつくべきである。
奥田氏が言っていた。
というよりも、伊勢崎氏が言っていたのか。
「参議院はまだ人間の血が通ってる。だが衆議院はもうダメだ」って伊勢崎氏が言っていたと。
まあ、、あの状況を観れば、バカでないかぎりそう思うよね。
しかし、その衆議院にひとり入っているジョージは、相当なプレッシャーだろうな…と思う。
大丈夫なんだろうか?
ともかく、僕はかなり調べたが、結局のところ正解などわからない。
劇団員が多すぎて、もしかしたられいわも最悪な場合も想定しているが、この奥田氏の発言。さらには福島瑞穂との会話などから推測するに、やはりれいわ共産社民は大丈夫だと思うしかないというか、そこがダメならもう日本だけではなく、人類が終わりだろう。