今日の昼、カップヌードルのカレーを食べていたんだけど、食べ終わってからようつべを開いたら、おすすめのショート5個の中に↓の動画が。
たとえば「ネット検索したワードを搾取されている」ってのは、ずっと前から言われていて、まあこれは広告とかで自分の好みにあったものが表示されるという意味で使われているんだろうという解釈になるのがほとんどだと思われえる。
ついで、すこし前から陰謀論的な感じで「検索したこともないのに、オススメに表示されたり、なんかそれっぽい広告が出てくる」ってのも言われていて、これは何年か前にかまいたちが動画で言っていたのもあったんだよね。
実際にそれをかまいたちが発信していたころ、僕も似たようなことを思っていたから、少なからずネット検索しなくても、何かしらの情報搾取はされていそうだ…という話。
実際にかまいたちもその動画で言っていたけど、「ネット検索などだけではなく、電話などの声も搾取されているのではないか?」という予測で、これは僕も同じことは思っていたんだよね。
あきらかにスマホでもPCでも、文字を打ちこんでいない。なんならネット検索とかじゃなくて、ふつうにメモ帳とかにすら書いてない。つまりキーボードでその文字を打ったことないのに、とても偶然とは思えない頻度で、関連の画像や情報が出てくるというもの。
ここまでは数年前からあった疑惑。
で。
次のも僕は言っても2,3年前から思っていたのかな。
文字も打ってないし、しゃべってもないようなことが、おすすめに出てくることが、やっぱり偶然にしては頻度が高すぎるというかね。
今回の↑のもそう。
僕はカップヌードルカレーを買ったのは、もう1週間くらいまえ。
たまたまそれをさっきお昼で食べていたわけだけど、家族に食べる前に「今日の昼は前に買っておいたカップラーメン食べるわ」とは言ったが、カレー味とはひとことも言っていないんだよね。
もちろん文字も打ち込んでない。
そういえば以前から、ちょいちょい家の1Fとかで会話していた内容が、上記みたいに自分のネット空間に反映していたこともあったように思うんだよね。
僕はスマホもPCもすべて自分の部屋に置きっぱなしでのことだったから、僕のデバイスから音声を取られたとかはないはずなのだが、それでも反映してきたこともあったと思う。
特に今回のカップヌードルカレーに関しては、仮にどういう挙動で起こったのかってのを真面目に考察すると、僕の知能では次のような可能性が考えられると思っている。
・匂いも搾取されていて、カレーヌードルの匂いがショート動画の候補に影響した。
・頭で考えていること、思考を搾取されていて、カレーヌードルを食べることで無意識に脳内がカレーヌードルになって反映した。
「んなわけないやろ」と思うかもしれないが、ぶっちゃけこの世界はすでに非常識だと僕は知っている。
まあ、最悪はどこか(歯医者とか)で、何かを埋め込まれた可能性も無きにしも非ずだが、場合によっては高次元の干渉によるものであれば、僕らはすでに監視されている状態になっているはずなので、まあ…バレるだろうね…と。
たとえばだけど、AIの進化ってのもそうで、このAIってのは僕らの世界で、僕ら人類が作ったことになっているが、よく陰謀論で言われている「この世界自体がシミュレーション仮説」説が事実だと仮定した場合、僕らは何者かが作った世界のなかで生きていたわけで、それならばこの世界を作ったものが干渉しているとすれば説明はつくと思うんだよね。
匂いとか味とかはもちろん、思考も、この世界を作った者が覗くことができる状況になっている、とすれば。
そして人類がつくったAIが、すでにそういった存在とつながっていて、僕らの思考などを即座にコンピュータに反映している…とかならありえないこともないな、、って思ったりもする。
その存在ってのは、たとえば高次元の存在かもしれないし、同じ3次元でこのシミュレーションの世界を作った者たちかもしれないし。
という陰謀論の話。
ただの妄想ではあるが、カレーヌードルを無言で食べ終わって、ネット開いたらカレーヌードルのショートがオススメに出たのは事実。
で。そういう偶然が、実際には過去にも何度もあるんだよね。特にここ最近はどんどん多くなっている気はする。
その都度、みなかったことにすることもあったし、全部数えると結構な回数そういう偶然が起こっているんだが、どう説明できるんだろうか?
追記
ひろうぃんム一ビ一
上記のブログネタを書いた数時間後。
この動画がアップされていたのも、いろいろと偶然にしては…とも思ってしまうんだよなぁ。
そもそものだけど、このひろくんという人物。
まず真っ先に思うのは「身なりも喋り方も非常に胡散臭い」っていうところなんだよね。
たとえば深田〇絵とかも、結局は劇団員だったわけでしょ。
ひでぽよがいろいろと暴露していたけど。
実際に日本〇議の講演会に講師として出演している情報もふつうにデータとして見つけたし、まあ深田はほぼクロだと思うが。
まずコロナが広がり
多くの人が引きこもり
例の注射への疑惑が広がり
多くの人が陰謀論に興味を持ち始め
その陰謀論をトリガーにして情報を発信していたユーチューバー。
当時は、そういった流れのなか「テレビが言わない真実を語ってくれる情報源」として信用され始めたわけだが。
ごみそんが「テレビをオールドメディア、自分たちをニューメディア」として吹聴し、
コヤ〇キーが例の注射の闇を暴露して英雄視された。
今思い返せば、このコヤ〇キーの英雄的な発言ってのは、「最初から決まっていた役割だったのではないか」と僕は思っている。
というのは、このコロナ禍からの一連の流れは、
『統ー教会やイス国などが戦争ビジネスを起こすために、あえて世界を右傾化させる計画だった』と僕は見ているわけで。
だから、その右傾化からの世界戦争勃発までの流れをつくらせるために、ナショナリズムを掲げるトランプを正義に仕立て上げなければならなかったため、その対極であるグローバリズムという概念を「悪」というふうに、人々に認識させる必要があった。
そのグローバリズムやリベラルという思想を仮想敵として認識させる。
そのためのコロナであり、注射である。。という考え。
そして反グローバリズムを掲げるエ作員を、まるで悪に立ち向かう英雄のように登場させ、人々を導いてくれる存在かのように演出させた。
それが及川〇久であり、林〇勝であり、酸性党であり、田〇神であり、いわゆる似非保守、カ〇ト勢力ということだと思っている。
僕も当時はそこまで推測するほどの情報を持っていなかったことから、まずはコ口ナに怯え、つづいて注射を警戒し、その流れからのパンデミック条約という釣り針に思いっきり釣られて、僕も反グロ勢力を応援する始末だった。
問題は、これらの劇団員どもは、「何でもかんでも全部デタラメを言っているわけではなさそう」ということである。
あくまで「グローバリズムやリベラル的な思想を人々に仮想敵として認識せるためのプロパガンダ」であればよくて、実際に語って居tあ陰謀論だの、支配層によるNWOなどの計画なども事実を語っていたのだと思うが、そのうえで人々を間違えた方向に誘導する…ということを行っていたのが、おそらくこの連中であり、それに利用されたのがグローバリズムなどの概念なのではないかと思うようになったわけで。
たとえばだが、世界がグローバリズム的なつながりをしていれば、基本的には戦争は起こりづらい。
というのは、世界各国に交流があり、他国との持ちつ持たれつの関係が存在しているからである。
結局のところ、ナショナリズムという概念こそが、世界の国々に対立をもたらし、ガチに認め合わない者同士の戦争という方向に進ませる思想であり、その本質は軍国主義、国家主義という、自分の事しか考えない性質にあると言ってもいい。
ただし、なぜ人々がここまで反グロ思想に洗脳されたのかといえば、グローバリズムもまた完ぺきではなく、結局は独裁者が支配したとき、市民の監視という暴挙に出ることのリスクってのは、実際に劇団員の陰謀論系ユーチューバーどもが言っていた話のままだと思っている。
だからグローバリズムも暴走すれば、間違いなくディストピアに向かう。
またグローバリズムに偏っていれば戦争が起きないかといえば、そうでもない。
ただグローバリズムが勝っているときに戦争が起こるのは、それこそ戦争屋によるエ作によるものだろう。
だから、ほとんどが戦争屋のさじ加減で、世論をコントロールし、意図的に戦争を起こしている。
そしてナショナリズム的な社会における戦争というのも、僕はふつうに戦争屋による世論コントロールがかなり影響しているとは思うが、いきすぎたナショナリズムによる社会構造化では、単に国家同士の対立による戦争というのも起こりえる話だと思っている。
ナショナリズムも、いきすぎなければ、自国優先で、他国とのかかわりはほどほどという具合なら、むしろちょうどいいかもしれないし、グローバリズムもまた、いきすぎなければ、他国優先とまではいかず、それでも他国が困っていれば、親身になって助け合える関係になることで、世界は平和で、お互いにやさしい世界に向かうはずである。
要はナショナリズムもグローバリズムも行き過ぎたときに、どちらも問題が起こり、行き過ぎる原因が、やはり支配層、権力者に問題がある場合ということだろう。
今で言うならばトランプ。日本も、れいわ共産社民以外の身分を隠した壺議員ども。
たとえば、こうなるまえは、コロナ禍からの流れで「グローバリストの陰謀だ!」と何者かが吹聴して、その結果としてリベラル政党だった民主党の大統領バイデンが人々から糾弾されるようになった。
だが今、これまでの流れを俯瞰して最初から追って考えたとき、たとえばバイデンがどうだったかはわからないが、少なくとも民主党政権のときにバイデンを裏から操っていた何者かもいたわけで、それが今のトランプと恐らく同じだと僕は考えているのだけど。
じゃあ、なんでバイデンとトランプを操ってるのが同じなのに、人々はバイデンを悪と認識し、トランプを救世主と認識したのか。
それはその背後にいる者の計画が、世界の右傾化からの世界戦争だから。
と考えるとつじつまが合う。
だからバイデンにグローバリストというレッテルを貼り、それとともに悪の烙印を押した者。
その烙印を押して救世主のふりをしていた反グロ勢力ってのが、調べていくと統ー教会と関係がある人間ばかりで構成されており、日本では林〇勝や我〇覇などの反グ口勢力。
そもそも当時やたらと騒いでいたパンデミック条約はどうなった???
あれは当時僕も振り回されてしまったが、後からいろいろ知ると、そもそも「緊急事態条項さえ止めることができれば関係ない」というのが究極の答えというか。
つまりは「他国には他国のルールがあり、日本や外国勢力が干渉できないように、日本にも日本のルールがあり、それは他国はもちろん、世界機関だろうが干渉できないし、だから日本が緊急事態条項さえやらなければ、悪政によって日本が窮地に巻き込まれることもない」という構造である。
すでに何年か前の動画であり、何で今さら???
ってことなんだけど。
さっきハミガキ後にギター弾いていた時、とあるスウィープの入ったソロを弾いていて「やっぱりスウィープは、音が綺麗にでねぇなぁ…」とか頭で考えながら練習していたんだが。
しばらく弾いていて、それから「さて…ちょっとようつべでも流しながら、仕事でもすっか…」と思ってようつべを開いたら、この動画がオススメに来たという偶然。
本当に偶然なのか???