参〇党の信者がバカすぎる件 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

↓思考停止した酸性党信者。

 

 

まあコメントは荒れているようなので、まだまともな日本人もそれなりにいるという証拠でもあると思うが、本気に酸性党信者というのはバカしかいないと思わせる発言である。

ぶっちゃけこういうアホと同じ日本人だと思われたくない。

 

 

この盲目っぷり。

これは本人が気づいたとき、過去を振り返って、自分の無知や無能っぷりを認識する日が来るのだろうかね???

 

たとえばだけど、れいわ新選組はもとより、共産党や社民党あたりの、いわゆるビジネス保守に左翼のレッテルを貼られ、仮想敵として認識させられているような党は、現状では売国の証拠もなければ、どこかの利権団体とつながっているという証拠もないわけで。

仮にここらへんが、のちに「実はバックがいました」みたいな感じでメッキが剥がれることがあるとしても、現時点でここらへんの政党の闇がハッキリ確定していないことから、このあたりの政党を支持している人たちは、いわゆる「まとも」だと言える。

 

しかし酸性党はもちろん、自民や維新、民民、ニチホ、精神界など、ほぼすべての自称保守政党。まあいうなら上記に挙げたれいわ共産社民以外の政党は、もうすでにほとんどが統ー教会とのつながりが確定している政治屋の温床となっており、党そのものが統ーはもちろんソ一カとかもそうだし、あとは大企業とか何かと利権団体によるロビー活動を受けていて、言うことを聞かないといけない状態になっているわけだよね。

だから立憲も後ろ盾が大量にいる以上、結局は護憲という立場も貫けないし、公明とくっついて茶番を繰り広げ始めたわけでしょ。

 

 

酸性党なんぞビジウヨのもっとも汚い部分が凝縮したような最悪な党である。

もちろん自民や維新などの巨悪も当然腐ったビジウヨなわけだが、酸性ほどビジウヨ、ビジネス保守、カ〇ト保守、極右カ〇トを体現している醜い政党はないと思う。そこに自称愛国者が群がる。

 

 

上記のポストは、コメントも相当荒れているようだが、たとえば「何もやってないだろ」という批判に対して「まだ力がないから、出来ないに決まっている」などと言っていて、相当に頭が悪いというか、見当違いも甚だしい発言が見受けられるが。

 

酸性党って何かとれいわ新選組のやり方をパクってアホの支持を得ているが、たとえばれいわもよく酸性信者に「れいわは何もやれてない。口だけ」と言われることも見かけるが、そのときれいわ支持者は当然「まだれいわには力がないから、訴えても実現できない」って返すのはあたりまえだよね。

こういう返しとかも全部、酸性信者はパクっているわけだが、そもそも「酸性は、その言葉を吐く資格がない」っていうことに、いまだに気づけない思考停止っぷりっていうかね。

 

たとえば、れいわは常に有言実行はしている。

山本太郎が、れいわを立ち上げる前から、もう10年以上ものあいだ、ずーっと国会で一貫して同じことを訴えている。

つまりは国民の生活の底上げ、生活の保障。さまざまなことが日本経済の復活につながるということについて一貫して主張しているし、福島や能登の震災に関しても、他の議員や政党はどこもそのときだけのパフォーマンスだけで終了し、メディアがとりあげなくなると、国民があまり見ていない国会での質疑などでは、いっさい議論しなくなるのに対して、頭の悪い自分のことしか考えてないゴミみたいな自称愛国者どもに「山本太郎はパフォーマンス」とか言われながらも、ずっと震災地へと足を運んで、誰も観てないところで、被災者の声を聞き込みしてきた。

消費税廃止もずっと訴えている。他の党みたいに選挙のときだけ減税を掲げ、選挙が終わると増税派に変わったり、自分たちが本当にやりたい売国政治を優先して、減税の話など後回しにする政党ばかりの中で、れいわだけがずっと消費税廃止を訴えている。

 

つまりは「まだ力がない」という主張は、国会でその政策を実現しているかしてないかの話ではなく、一貫して言葉通りの行動を体現しているかどうかという部分で判断すべきことであり、その延長に政策の実現が可能かどうかが見えてくるわけで。

 

たとえば、れいわ支持者はそれを言う資格が今も残っている。

 

だが酸性党はどうだ?

自称愛国者は都合が悪いことはすべて忘れたり、他人のせいにするタチだから、もう覚えていないかもしれないが、もともと参院選のときも消費税廃止だか減税を訴えていたよな。

だが酸性党は初期のころ増税派だったわけだが、なぜ減税を口にするようになったかって、世間の人々が消費税は不要だということを少しずつ認識し始めたこと、さらにはそれだけ社会が悪化していたから、多くの人々が消費税の廃止、あるいは減税を求め始めたこともあり、論調を変えた。

 

もちろん、この消費税廃止、あるいは減税という主張に関しては、経済の動向によって意見が変わることもあるし、たとえば酸性党の場合は都合よく考えるなら、初期のころは神谷がバカすぎてガチで消費税廃止あるいは減税の重要性に気づいていなかっただけで、それがあるタイミングで勉強して気づいたから、このまえの参院選のときからやたらと減税だか廃止を言い始めた…という可能性はあるわけで、それなら別に問題ないわけだが、重要なのはそこで気づき、論調を変えたのなら、社会の景気が良くなるまではその論調を変えるべきではないという状況で、選挙が終わったらもう消費税のことなど1ミリも触れず、国旗を破損したら罰だとかなんだとか、国民の生活とは全く無関係な無駄な政策を、こんな状況下においても優先させているわけで。

 

参政が「まずは力を持たせてくれ」と言える段階は、もうとっくに消滅している。

それは過去の事件や不誠実な政治はもちろん、政策がコロコロ変わるいい加減さはもとより、ぜんぶが「今票をとれればいい」というだけの中身のないものであるから、言っていることがコロコロ変わるわけである。

そんな政党に「まだ力がないから、なにもできなくてあたりまえだろ」などと言う資格などないということである。

 

その言葉を吐きたいのなら、政策を実現するのに力があるかないか以前に、言っていることをコロコロ変えるなって話だ。

 

それから、表向きでは国民にとって魅力的と感じるようなことを適当に言っていながら、コソコソと裏で売国ビジネスを計画しているところとかね。

そんな政党を持ち上げてんのは、何も調べる能力がない思考停止したアホの自称愛国者だけだって話。

 

 

たとえば、ひろゆきも正論を言っていたが、マジでそういうことなんよな。

頭が悪すぎる。ひろゆきが「もう日本はダメかもしれない」って思うのも当然なくらい、頭の悪い自称愛国者が自覚なく幅を利かせている。

まあ仕事の出来ない上司が、意見をいう部下を権力だけで威嚇し、会社を間違った方向へ導いているようなものである。

そのくらい無能な集団が自称愛国者であり、酸性党信者であると。

 

 

ちなみに、そのひろゆきの言論は↓。

 

 

 

外国人問題もさ。

ぶっちゃけ左翼っていうレッテルを貼られながら擁護している人たちも、上記動画でひろゆきも「外国人が増えるかどうかじゃなくて、日本人を増やすかどうかって話じゃないの?」って言ってるけど、実際にそこに売国移民政策の影響があって、不自然に外国人が異常増加してしまったことは事実であり、この問題もどうにかするべきということはあるわけだが、自称愛国者がバカなのは、やはり頭が壊滅的に悪いということである。

 

逆に、日本という豊で人間性も高いと思っていたはずの国の国民でありながら、なぜここまで頭が壊滅的に悪いうえに、カスみたいな精神性の人間が潜在的にこれほどたくさん潜んでいたのか。

そっちのほうが個人的には絶望を感じた。

 

 

外国人問題は、今の状況下で「今すぐ出ていけ!」とか簡単に追い出せるほど単純な話ではなくなっていて、また仮にそれができたとしても他国との関係性、世界の平和、未来、いろいろな想定をすれば、軽はずみに今すぐ追い出せばいいという話ではないことくらいわかるだろう。

 

これは外国人を優遇しているのでななく、日本のことを真剣に考えれば、下手に今外国人を邪険にして追い出すことに、1ミリも日本の利益がないということである。

 

すこしずつ外国人の比率を減らしていく。移民政策に限っては今すぐにやめる(出て行けと言うことではなく、連れ込まないというベクトルの話)、そして日本人の比率を増やしていくということはやっていくべきだが、そのためには日本人の質をあげなければならない。

 

たとえばだけど、現時点で移民にやらせていた仕事を日本人がやるようにならなければ、そもそも追い出したら誰がその仕事のあとを引き継ぐんだって話もあるし、それが経済社会にとって重要な仕事だったら、追い出すことで日本社会は崩壊することになる。

 

だからまずは仮に移民が減っても日本人がなんとかできる状況にしなければ、そもそも「出ていけ」などという頭の悪い発想にはならない。人間的にもゴミ出し、精神性もカスである。そもそも言っていることが人間のゴミッカスである。

だから批判されているのに、それを「外国人を庇うとは、売国奴か!?」とか言っているわけだろ。単細胞にもほどがあるだろ。

 

たとえば巫女ねこが言っているイスラム関連の問題についてもそうだ。

この巫女ねこの主張も分からんでもないが、まずは「これ以上入れない」そして「日本のルールは守ってもらう」っていうことを徹底しながら、結局はそれで不満なら帰ってもらうということを地道にやっていくしかないだろう。

そもそも日本が自国の文化をゼロにして、イスラムの文化を100にする…みたいな選択をしないかぎり、イスラムに乗っ取られるなんてことはないが、それをやろうとしている自民や酸性党をどうにかしなければ、いずれ日本はやつらのビジネスの食い物にされて終わるということである。

 

恐怖や不安を与え、仮想敵を設定し、アホの思考停止どもに攻撃させるという手法をとっているのが、統ー教会であり酸性党である。

 

見当違いな主張をするまえに、まずは自分が支持している政党が、いかに中身がないかを見てから言えって話だろ。