ファミマ麺屋こころ監修台湾まぜそば、ニチレイ半炒飯、マルちゃん焼きそばお好みソース、感想 | 名もなきブログ

名もなきブログ

いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

はい。冷凍系の食べ物系の感想系です。

今回は、今日たべたやつだけじゃなくて、以前に食したものも含めて、3個分の評価をしていきます。

 

 

まず「ファミマ麺屋こころ監修台湾まぜそば」。

かなり評判良かったので楽しみにしていましたが、個人的にはそこまで好きな味ではなかったんですが、たしかに評判がいいのは分かる感じでした。

いちおう卵黄も入れて食べましたが、そこそこ本格的だったと思います。

しかし、やはり冷凍感もあり。

個人的には、麺系がそもそも冷凍感がどうにもならないものは多い気はしています。

 

75点

 

 

続いて「ニチレイの半炒飯」。

袋はかなりおいしそうなデザイン。そして量は冷凍炒飯の中では、かなり少なめ。

名前が半炒飯であり、「ラーメンといっしょに」と書かれているので、まあそれを意識した量ってことですかね。

味は正直なところ僕はふつうでした。

まずくはないけども、やはりセブンイレブンの極上炒飯がうますぎて、どうしてもこういう評価になってしまうなぁ。。と思います。

まあ、特殊な感じではなくて、あくまでオーソドックスな炒飯って感じ。

 

70点

 

 

 

最後に「マルちゃん焼きそば、お好みソース」。

ぶっちゃけ殺意が湧きましたね…。

いや、僕が間違えたのが悪いんですが、なぜ普通のソース味が売ってなかったのか?

ある意味で、あのスーパーが悪いとも言えるかもしれません。

 

そこの店、お好みソースと塩味しか売ってなかったんですよ。

たまたま売り切れていたのかもしれませんが、塩は袋の色が完全に違うので目に見えて分かりますが、お好みソース味なんてものが存在していることを知らなかった僕としては、普通のソース味と袋の色が酷似している時点で、てっきりノーマルソース味だと思って買ってきたやつです。

 

上記の半炒飯といっしょに食べたやつですね。

さすがに半炒飯だけだと少ないので、焼きそばを1人前追加しておこうと。

 

で袋を開けたら、ソースが粉じゃなくて液体じゃないですか。

「え?」ってなって、最初は「ソースが粉じゃなくて液体になったんか…?」とも思ったのですが、そのあと袋を見て愕然としました。

そこには「お好みソース」の文字が。

 

なんやねん「お好みソース」って。真顔

紛らわしいモン作るなや!って思いつつ、文句を言っても仕方ないので、そのまま作って食べてみることに。

 

まあ食べたこともないから、美味いかもしれないしね。。

 

結果。

やっぱり粉のノーマルソース味には遠く及ばない味。

クソマズい…というわけじゃないんですが、こんなもんマルちゃんのソース焼きそばじゃねぇよっていう。

 

あのチープな感じがいいのに、なんか中途半端に液体ソースでチープ感がなくなり、逆に本格焼きそばとしても中途半端な仕上がりに。。。

液体ソースも味というか、なんかやっぱり粉じゃないから味が濃いっていうんですかね。

ぶっちゃけ、個人的には美味くない。。。

 

二度と買わない。

 

塩味も昔食べてみたことありましたが、塩味も二度と食べないな…と思いつつも、まだ塩味のほうが粉ソースだったし、マルちゃん焼きそばって感じがして許せます。そもそも塩味っていう明確に違うジャンルですしね。

 

50点

 

ちなみに塩味は60点くらいですかね?

オリジナルのノーマル粉ソースは90点です。

 

 

冷凍もチャーハンをメインに買ってきすぎて、どうせチャーハンをつくるならラードで作りたい症候群に陥っているため、あまり高頻度で食べるのもどうかと思うんですよね。。

さらには家族が入院中は、意外と王将で食べることも多いので、あそこでもチャーハン食べたいから、いろいろな意味で冷凍炒飯はもう少しゆっくりと食べて行こうかと思っているところです。