ダニエル社長、スパイ防止法、意見 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

 

ダニエル社長

 

正論。

 

そうなんだよね。

まずは草案を示すべきだよね。

 

 

実際にスパイというものを裁ける法律ってのを制定できるなら、もちろんそっちの方がいいに決まっているが、僕の知識から話すならば、まずは統ー教会、にほん会議などの思想を持つカルト的な野望を持つ議員を権力から排除する方が先なんよ。

もちろんソーカも例外ではない。

 

そのうえで、どういう順序で、どういうルールで、スパイをスパイと誰が決めて、どのように罰を決めるのか。

そのあたりのルールは、前もって発表してもらわんと。

 

 

ただでさえ、保守界隈がカルトまみれだと、もうほぼ確定してしまっているわけだから、まずはそこへの疑念を払しょくするために、カルト疑いがある議員にシネとは言わないから、まずは権力から離れていただいて、そして3Kの仕事をやってもらえばいい。

これまでカルト思想で国に損害を与えて、さんざん搾取してきたわけだから、これからの人生はキツイ仕事をやってくれ。

 

そのうえで、カルトがいなくなった状態で、改めてどういう方法でスパイをあぶりだすのか。

その案を提示してくれれば、もちろんその内容によっては僕も賛成するけどね。

 

 

ただ、何度も言うけど、まずは統ーソーカにほん会議その他もろもろカルト的思想の人たちには、先に退場願うのが、スパイ防止法を制定する前の最低条件っていうのは譲れんけど。

 

 

酸性党みたいなのが権力にいる状況で、帝国憲法回帰みたいなことされて、権力にモノを言えなくされてしまうのは相当ヤバいと思うからね。