よく知らんチャンネルだけども
これ、マジでわからんのよ。
まず、そもそものだけど、こいつ。
さとうさおりは、圧倒的にうさん臭いわけだよね??
出てきた当初は僕も結構調べたけど、所詮はネットの表面でしか調べていない、いち底辺である僕ごときではロクな情報も手に入らず。
当時からまともなことを言っているふうではあったんよな。
特に当時は税金の闇とかを語っていて、言っていることはたぶん事実だし、こいつ自体がたしかカネに詳しい職業だったよね??
なんだっけ?? 税理士??
カネに詳しい職業の人だから、税の嘘とかを解説できるという意味でも、そういうところは自然な立ち位置だったと思うが。
まあ、ともかく、まともっぽいことは言っていた、と。
でもこの動画を見てわかるように、もう完全に税の話を離れて、全然専門外の政策も口にし出していると思うんだけど、だんだんと言ってることがいわゆる保守系の支持者を狙うような感じになってきていた気はしていてだな。
まあ余裕があるなら別にいいんよ。本当に日本とか国民のためになる政策とかね。さまざま解決すべき問題を発信するのか。
でも、こいつなんかおかしいよね??
当時調べたときは、よくわからんかったけども、その後に徐々にいろいろめくれている部分はあった気はする。
当時で出てきた真偽不明の情報と言えば、かの有名なゲイツくんのところにいた…みたいな噂だったか。これは事実かもよくわからんかったけど。
で。話の本題のフェン〇ニル。
これの存在を僕が初めて知ったのは、今年の参院選のちょいまえ。まさに選挙中だが。
偶然にも神谷ソーヘーが去年からこのフェン〇ニルにご熱心だったということで、かの有名なごみそんくんが動画でこれでもかってくらい熱を込めて、視聴者を参院選直前になって酸性党へと誘導していた事実はあるわけだよね。
ごみそんは酸性党の幹部とつながっている…というのは本人がゲロっていたので事実。
実際に参院選の重要な時期に、神谷くんがフェン〇ニルについて神質疑をしているとか、もう目を血走らせて動画で解説していたからね。ゴミクソンは。そのときに酸性党の幹部とつながってると自分でゲロってたし。
つまり、ゴミクソンが酸性党と裏でつながっていて、視聴者を酸性党に誤誘導していたことだけは限りなくクロなんだが、ゴミクソンが酸性党の本質を知らないでやっていたのか、それとも知っていて加担していたのか。そこは不明。
だが、ゴミクソンのあきらかに悪質なタイミングの排外主義を助長する、外国人問題のプロパガンダの投稿の仕方。
たとえば日本には、すでに安倍が連れてきてしまった大量の移民が生活している。これはもう手遅れというか、邪険にすべきではないが、そもそもウエルカムではないにしても、彼らを最低な待遇で騙して日本に連れてきておいて、病気になるレベルで過酷な労働環境で安賃金の奴隷として酷使していた立場として、「ここは日本だ!移民は出ていけ」などという心無いことをいうクズが大量に発生するきっかけとなった酸性党を僕はゆるさんが、それを助長するかのように、そういった大量の移民が生活しているなら、当然同じ国や生活圏から来ている移民労働者たちは、知らない日本人ばかりの下手をすると言葉もままならない状況で、ふつうは自分たちと同じ仲間とまとまって生活するよね。そのほうが安心するだろうし。
あたりまえだけど、あれだけ大勢の移民を入れたんだから、そりゃあどこかの町に移民が群れをなすのは当然だろう。
文句を言うなら安倍に言うべきで、安倍がいないって言うなら安倍の支持者に言うべきで、さらにもっと苦言の元を広げるなら、所詮はビジネスでしか政治を行ってない保守政治屋に言うべきなんよ。
話がそれたが、ゴミクソンが酸性党へ国民を誘導するために、そういった群れて生活している移民の町などを撮影して「ほら、こんなに移民だらけ。このままでは日本がいずれ移民に乗っ取られるぞ」と、無知な視聴者の不安を増長するようなミスリードというよりも、もはやわざとだろうからプロパガンダか。
そうやって、何も知らないアホな保守気取りの国民に「外国人が我々の国を乗っ取ろうとしている!」とか言わせるようにしたわけだろ。
まあ調べないし考えない酸性党支持者とかもたいがいだが、それらを日本を破壊する恐れのある方向、戦争に向かう方向、世界から孤立してしまう方向へ誘導していたゴミクズが、このゴミクソン。通称ごみそん・・・いやおみそんだったかな?
まるで善人面した売国奴。
で、そのゴミクソンが取り上げていた神谷君の国会質疑ね。
ちょっと調べてみたんだが、下記のようなものが見当たった。
2024年3月29日:違法薬物問題について国会で問題提起
2024年4月9日:フェンタニル問題に関する質問主意書を提出
2025年7月2日:参院選を前にした与野党8党首討論会で、フェンタニルの密輸に対する日本の取り締まりの緩さを指摘
2025年8月1日:第218回国会(臨時会)で、「フェンタニルを含む薬物問題及び外国勢力による影響工作への国家安全保障上の対応に関する質問主意書」を提出
このうちゴミクソンが当時、動画で取り上げたのはおそらく2024年3月のもの。
たしかに動画が存在しており、ゴミクソンはそれを使っていた。この時にたしかにフェン〇ニルのことを取り上げていた。
4月の質問主意書のほうはよくわからんが、まあ酸性党のオハコは質問主意書だけアホのように出して、なんかやっている風に見せていただけで、国会では静かだったということだからね。主意書だけ出しても意味ないだろって話でね。
まあ神谷君の性質を考えると、質問主意書ってのは体の良いツールと考えて位相というか。
たとえば支持者という名の信者が、勝手にいろいろと問題を提示してくれて、それを部下に質問主意書として作らせて提出しているだけで、本人たぶん内容すら知らないよね???って思うのは僕だけだろうかね?
で。この参院選からおよそ1年前の国会質疑で、ぐうぜん、たまたま、それから1年後に問題視されることになるこのフェンタ〇ルの問題を、まるで予言者かのように熱心に国会で討論していた謎ってやつだね。
だって神谷君。国会では全くと言っていいほど静かなんでしょ???
ほとんどしゃべらないって聞いてるけども、そんな人間がなぜここだけこんなに熱心にしゃべってんのよ??これに対してまだ国民の多くがそこまで気にもしていなかった1年前に。
たとえば注射の件もそうだよね??
当時、まだできて間もないころ酸性党にくっついていたのは、それこそ反クワとか反マスクっていう連中で、それはそれを大々的に言っている政党が実質酸性党だけだったから、、という側面はあるだろう。
でもふたを開けてみたら、もうその話どっか行っちゃってんじゃん。何かしてくれたんか???
まあ当時は小さかったから、もちろんそれを実現できるだけの影響力がなかなか持てないのは仕方ないと思うけど、そこを問題視しているなら、今でも必死にそこを国会で訴え続けていなければおかしいよね??何やってんの今?
僕は今でこそ、あのパンデミック条約のトリックに気づいているので、そこまで騒ぐ意味がないことを知ったというか、止めるなら緊急事態条項を阻止するしかないっていうスタンスになってるが、当時は僕もパンデミック条約は通してはならないって思っていたんよ。
だって注射強制されたくないし。だから当時はまだそこまで完全に証拠がめくれ切っていなかった酸性党について、支持はしないがそういった反クワ的なところではがんばってくれとは思っている部分もあった。だが、それすらやってないやん。
しかも、あのパンデミック条約を騒がせたのは、緊急事態条項への批判を分散させるためとも言われていて、そもそも当時からやるなら緊急事態条項を優先してデモを行うべきだったのに、なぜか中途半端にパンデミック条約に意識を分散させて、無駄にデモに参加させるってことやっていたよね?? 味方のふりをしていた売国奴たちが。林千勝とか。
この時にかかわっているオトモダチ界隈。まあ原口一博とかもそうだと思うけど、そういうところから派生すると、やけに反グ口一バリズムを掲げていた人たちだよね。越境3.0とか及川とかもここからつながっているけど。
その越境3,0石田は酸性党に関与していた竜馬プロジェクトに参加していたな?? たまたまか?? たまたま偶然そんなところでつながるとかあるんか?
それから及川は言うまでもなく幸福の科学で、ここも結局は酸性党とつながっているところがあったわけだよね。
で、その石田と接点のある深田萌絵。
一件はマトモそうなことを言っていることも多いが、たまにやたらと反中を助長するような過激な発言が多い謎と、なぜか彼女のかかわった一般会社、たとえば印刷会社だとか出版社が、彼女に嫌がらせみたいなのをしたと動画で視聴者に呼びかけまくっていたが、そんなわけないよね?? 基本的に。あれって出版社とか印刷会社の評判を落とすためのデマにしか思えなかったわけだが。
まあ深田萌絵とか、越境石田、あとは原口一博とかもそうだし、やはり深田萌絵とつながりのある内海あたりは、比較的まともなイメージはある。実際に内海なんて改憲核武装はダメだと批判しているわけだが。
そもそもの上記にあるような酸性党をはじめとした、このあたりの保守的な主張が強いところで、なぜかネットメディア的に認知度が高いところの人間は不自然にも全員が核武装論者とかいうおかしなことになっている。
偶然なのか、それとも計画的なのか。
なぜかYouTubeも、護憲派の動画が伸び悩んでいるのも不思議だが、それ以上に巫女ねこ藤村とか野沢たくまとか太田かつなりあたりの、いわゆる保守系にいながらも、保守の闇というか、カルトというか。そういったところとの関係、支配状況を理解している人たちね。このあたりは僕は必ずしも核武装論者ではないと思うんだよね。
まあ核武装反対って言った時点で、自分では「それでも私は共産党とか嫌いだし保守です」って言い張っても、界隈に「核武装を反対するおまえはサヨクでリベラルだ」って勝手にレッテル張りされるから、彼らは今僕の中ではまともな保守勢っていうイメージだが、頭の悪いカルトに洗脳された大勢多数のなんちゃって保守勢に、もう保守界隈は乗っ取られていて、そういったカルトの指示に従って、彼らはサヨクとかにカテゴライズされてんじゃないかなとは思うけども。
でも彼ら自身は、保守のつもりで活動しているはずでしょ。巫女ねことかなんて、なんだかんだで自称愛国者魂みたいな鬱陶しいのをチラチラ感じるし。
でな。話を戻すけども、そんな人の目につかないところでは仕事をする気のない神谷君が、国会で張り切ってそのときだけは勢いよくフェン〇ニルの件を勇ましく討論していた意味ってやつね。どういう魂胆やねん、、と。
これまでの情報を踏まえると、神谷君ってのは支持者たちが聞いている前で演説するときとかは勇ましく元気に張り切ってしゃべりまくるが、誰も聞いてないし、誰も洗脳できないような国会の場みたいなところでは、たとえ日本の急ぐべき解決点があっても、それを懸念して時間を作ってでも国会で訴えるってあまりしてないってイメージなんよね。その彼がフェン〇ニルのときだけ張り切っていた意味っていうかね。
結局は注射の時もそうでしょ。あれも当時は反クワを取り込むことに一生懸命だった時代は、もう口を開けば陰謀論だったやん。神谷君。で、注射の件は本当に人の命が奪われている的なレベルで声を大にして主張していたわけだよね。そのころは実際に国会でもクワチンに対する質疑をかなりしていたわけだよね。実際に当時そういう動画を僕も観たことあるし。
でも今はあまり言わなくなったよね??
国民の関心が向いているところだけ、人気取りでやたらと過剰にやる。まあそれをパフォーマンスというと思うが。
山本太郎とは全くの正反対よな。山本太郎は世間が関心をあまり示さないどころか、逆に逆風のことに対しても正しいと思ったら言論を止めないわけで。パフォーマンスとか言われているが、やることで評判を失うパフォーマンスって何よ??ってなるわけでしょ。
マジモンのパフォーマンスって神谷氏みたいな、アホな国民が飛びつきやすい話題のところに対して、国民が間違っていても、そっちのほうを主張することで、間違った民意を誘導することだと思うが。
まあむしろ酸性党の場合、その話題そのものが、そもそも酸性党側の勢力が用意したプロパガンダで、国民はそれで勝手にそれを話題にして、話題になったらそこを神谷君が指摘して人気を得る…みたいな自作自演をやっていた可能性も無きにしも非ずだと思うし。
ということで話をさらに戻して。
フェン〇ニル。
そもそもの、この問題って2025年の参院選で酸性党が躍進するために、おそらく用意された事件だったと僕は見ている。
で。このフェン〇ニルってのは、参院選直前になって急に湧いて出てきて問題になったモノというわけではなく、もうずいぶん前から一定の問題としてはあったらしいんだよね。ただニュースになるほどではなかったのか、小さくニュースにはなっていたのかは知らんけど。まあ僕が存在自体を知ったのは参院選前ってことで。
じゃあ、なんでそれが、ぐうぜんか、たまたまか、圧倒的に酸性党に都合のいいタイミングで、日本で事件としてニュースになるようなことが起こったのかっていうことだよ。
フェン〇ニルって、そもそもの一般的に知られているのは、中国が密輸していて、それがアメリカで中毒者を増殖して、国家間で問題になっているって話だよね。で、参院選の直前になって、その密輸ルートに日本が経由されている可能性がある…という話で、当時話題になったと記憶している。
もともとはモルヒネ的な感じで、医療にも使われているとか言われているモノでもあり、また非合法的に使うとその威力から危険だと言われているものだという認識。
それで、たとえばだけども「保守系の人って中国そのものを毛嫌いしている」よね?
ぶっちゃけて言えば、善人であっても「中国人は害悪」ってなっちゃうのが保守勢だと思っているが。
そんでもって酸性党は保守系だよね、いちおう。本質は違うと思うけど。面倒なので世間が誤認しているようにそういうことにしておこう。
その酸性党のバックとして出てくるのが、統ー教会、サンクチュアリ、にほんかいぎ、ショーキョー連合、セイチョウノ家、モラ口ジ一、歴史教科書をつくる会、ササカワざいだん、キリストまくやetcetcとかだよね????
これらは基本的に極右と呼ばれている思想に近い勢力だと思うけど、たとえば国民主権や人権を奪っていうことを聞かせたいとか、戦争で人を殺しまくりたいとか、そもそものビジネス。まあカネ稼ぎたがっているイメージ。ビジウヨとかビジネス保守っていう感じのカルトですよね。
で、そういった極右とかカルトとかと精通している酸性党へ、こぞって誘導していた陰謀論系および政治系のインフルエンサーども。そんなに情弱だとは思えないが、やつらはなぜかこういったカルト的な側面の話をいっさいしないよな???
いいよ、たとえば酸性党とカルトはつながってないと思ってます・・って思っているならそれでもいいじゃん。
でも、ウマヅラとかもそうだけど「中国が乗っ取ろうとしている・・・・という陰謀論があります」みたいな感じで、真偽不明で噂を流しているわけだよね。実質はほぼ断言している感じで喋りまくった後で、最後の方で「事実はわからないが、そういう噂がある」ってやっている悪質っぷりが多いが。
で。そんなウマヅラ。あきらかに今の護憲派勢力を陥れるような政治的プロパガンダを踏まえた陰謀論ばかりあることないこと言いまくるが、それなら真偽不明でもいいから酸性党とカルトとの関係なんて、そもそも陰謀論よりも事実としてあるのに、なぜそれを言わない??? 言うとバレちゃうから?
ゴミクソンもそうだよ。
コヤ系は結構信じていたのに、あいつらも結局はフィフィなどという売国奴と意気投合して、社会を混乱させていたからな。
まあともかく。
このフェン〇ニル問題って、そもそも本当に偶然、たまたま、あのタイミングで世間的に問題になったの??
中国がやっているとして、まあ今の酸性党的な極右カルトがフェン〇ニル問題を利用して、不正的に支持を得ようとしているとしても、昔からそういう政治的な関与がないとした場合は、そもそも国家としてやっていたのか、それとも国民が犯罪者としてやっていたのか。まずはそれがどっちだか僕はよくわからんのよね。
中国が国としてやっているとは思ってないんだけど、やっているなら中国人の犯罪者がカネ儲けのために勝手にやっているイメージではある。まあこの点はわからんから置いておくとして。
これまで、そういう感じのまま、あまり世間では問題視されずにっていうか、あまり話題にはならずに来たわけでしょ?
なんでそれを去年とつぜん神谷ソーヘーが国会質疑し、質問主意書も提出し、翌年の参院選の直前で突然それがニュースになって大問題になるんよ?????
これ全部たまたまって思う?? 正義の酸性党を神が躍進させるために、あえて日本の拠点を通して密輸されていることが、あのタイミングで明らかとなり、米国の被害者を出しまくったと???
神がいるなら、まずそもそも米国で被害者を出さないように軌跡を起こして欲しいものだが、日本が拠点になっていたって話。これは昔からそうだったって見解なのか、それとも最近発覚しただけなのか。最近発覚しただけなら、酸性党を躍進させるために、その勢力がそういった密輸グループと結託して、わざと日本経由させて、それをわざと問題化して、意図的にニュースにして、社会問題化させ、酸性党に票を流した可能性は???
まあ、こういうのは憶測でしかないので、こうだとは言わないけど、個人的には不自然極まりない偶然だと思ってるって話ね。
で。このさとうさおり。
彼女の過去動画を僕も結構はやいうちから見ていたわけだが。
それこそ全然知名度もないころに見ていたけど、そもそもの初めて見た時点で、申し訳ないけど僕の感覚では、これ以上下手な演者はいないだろう…ってくらい茶番にしか見えなかったというか。
なんつーか、ここまで演技って疑わせてくれる不自然な喋り方をする議員は、後にも先にもこいつだけだった気がする。そのくらい違和感満載だった。
で。今もこのようにフェン〇ニルの件を、まるで人々のためにって取り扱っているようで、まあ事実として彼女の言うような非合法的な使用が蔓延していて、それが日本にも広がりつつあるっていうなら、まあ解決はした方がいいよねって思うんだけど、そもそものこいつも酸性党と同じで緊急事態条項賛成で、かつ、核武装論者で、改憲派でしょ??
いうなら全員同じ。極右カルトと同じ思想というか。戦前回帰、日本だけじゃなくて世界を戦争で火の海にしようとしている勢力の一員な気がしてならないわけだが。
でもそうなってくると、初期で流れていて、たまたま目についた真偽不明な情報「ゲイツくんの会社にいた」みたいな噂ってデマだったってこと??
ゲイツくんって、現状では酸性党みたいな反グ口を掲げるビジネスカルトどもが「敵」として、人々に怒りの矛先を向けるターゲットして祭り上げている人だよね。そことつながっているってのは、、、あるんか??とも思うが、どうなんだろうかね?
たとえば反グ口勢力なんてのは、保守的な思想の人々を騙して野望を達成しようとしているビジネスカルト思考の人間しかいないように僕には見えているが、そういった連中が批判の矛先として人々に敵意を向けさせえた先がゲイツくんを筆頭とするグ口一バリストってことだよね。
で。アホな自称愛国者たちは、それが日本のためになると思って、正義のために戦っているとか騙されて、反グ口活動に加担しているわけだが。
もちろん僕も、もともと陰謀論を強く信じていた身として(今でもそれなりに信じている。。。というか、自分が不思議体験をしたことがあるので、何かしら未知のものが存在しているって事だけは確信をもって言える)、コ口ナからのクワチンによる人ロ削減的な陰謀論はかなり警戒していたし、実際に陰謀論系ユーチューバーがやたらと広めていたが、NWOとかいう世界秩序ね。これは岸田が実際にグレートリセットという言語を口にしたこともあり、また維新とかもそういったことを示唆していることから、実際にダボスなどで議論はされたものだとは思うし、そういった方向性の世界秩序を考えている可能性は高いと思える。
それをしていたのがいわゆるエリートと呼ばれる人たちで、彼らのことを今まさにカルトに洗脳された自称愛国者みたいな連中は「グ口一バリスト」と呼んで、そいつらが世界を支配しようとしている・・と言ってるわけだね。
ただ、その自称愛国者を丸め込んで、この反グ口を助長してきた連中が、ことごとく全員戦争マニアにしか見えない戦前回帰極右カルトだと判明した今、そもそものそいつらが批判対象として国民に敵意を向けさせた、グ口一バリストと呼ばれていた人たちって、実際のところどういう計画を立てていたんだ…?というのが、今の僕の疑問の最先端になっている。
まあ、、当初は僕もクワチンも嫌だったし、本当にそんなヤバい支配が世界であるのかと思い込んだので、そのままカルトの反グ口に騙されて信じていたが。あとはイルミナとかフリメとかが背後にいる的な話をはじめ、もっと巨大な支配勢力があるとかいう陰謀論を聞くと、だからと言ってそっちを信じるべきってなるわけじゃないが。
また、もちろん実際にダボスでの内容があまり明らかになっておらず、秘密裏に行われていることも不自然だし、グ口一バリストとやらの人間的な感情や思いやり的な点がどういうふうになってるのかもわからないが、下手をしたら陰謀論者に間違えた印象を植え付けられた可能性があるので、ここも慎重に見極めていかねばならないと思っている部分である。
あとは、そもそもの世界で貧富の差が激しくなった一番の原因としては、僕はネット社会が一般化したことによって、結局のところユーチューバーみたいな成り上がりの億万長者が続出したことも、バランス崩壊の原因の一つになっていると思うし、またそういうバランスが崩れていく社会の中で、これまでどおりアメリカなどが日本の通貨発行権などを利用して、海外にバラまかせていた可能性とかね。そのうちの多くを、それを計画実行している者が自分の懐に入れまくっていたとか。まあ、このあたりの支配構造は、そうは言っても僕は3年前くらいまでは無知で情弱なゴミクズだったので、今でもわからんことだらけだし、特にこういった世界の支配構造なんてのはわからんのだが。
でも、陰謀論系のユーチューバーどもが吹き込んでいるような、支配層の搾取だけが問題というよりも、そもそものネット社会になるまでは僕はある程度バランスは良かったと思うし、海外はいかないからよくわからないけど、やっぱり富裕層もいれば貧困層もいてっていう、貧富の差は僕は絶対にあるべきだと思っているので。
勘違いしてほしくないのは、僕が言っている「貧富の差はあるべき」ってのは、生きられないほど貧しい状況とか、仕事がない、お金が稼げないって人が見捨てられる社会ってのではなくて、実際に高級車を何台も所有し、宝石をジャラジャラつけて、タワマン住んで毎日キャバクラでドンベリ開けているようなセレブもいれば、毎日高級料理なんて食べられないけど月に1回は食べれるとか、ステーキも週に1,2回は食べる余裕があるとか、ホテルとかも高くて泊まれないから旅行もなかなか行けないけど、3か月に一回くらいは羽を伸ばして旅行する余裕があるとか、当然だけど水道ガス電気代が払えなくなって追い出されるようなこともないとか、そういうレベルの意味での格差っていうかね。
まあセレブと普通の暮らしの差っていうレベルの格差は必要っていう意味ね。
それは仕事量だったり、社会貢献度だったり、さまざまあると思うけど、まあ今の社会みたいにロクに社会の役にも立ってないし、なんだったら害悪でしかない人間がセレブになっていたり、それなりに貢献している人間が1円ももらえずにただ働きさせられていたりとかね。そういう理不尽は発生しているけど、それでもネット社会になるまでの社会ってのは、ある意味でバランスの取れた社会だったとは思う。
そしてネットが普及してから、その一般人からセレブになっちゃう人とかも現れて、またまったく価値のない仕事とか詐欺でカネを荒稼ぎするようなゴミクズが多発したことで、一気に社会の仕事に対する価値とか、いろいろなものが崩壊していって、今っていうことなんだと思っている。
だから、今の状況を一概に支配層の仕業とは思えない部分もあり、同時にそうは言っても状況分かってるんなら、余裕ある分際でそんなに搾取しとらんで、貧困層にもうすこしまわしてくれよって思う部分もあるから、もちろんエリ一ト層というか、カネを支配している層にも不満はあるし、文句もあるけども、現状の原因がそれだけではない気はするって話ね。
だから、まずはそのグ口一バリストってのがどのくらい陰謀論系インフルエンサーがたきつけてきたような実態があるのかしらんが、そういうのをどうとか言う前に、まずはそこに敵意を向けさせて、戦争の世界にしようとしているカルトをまずは一網打尽にするほうが先決だと僕は思うって話。
まあ、、、仮に自称愛国者を騙しているカルトが先導している反グ口が実際にデマというわけでもないとすれば、そっち側はいわゆる監視の世界。自由を失うとか、もっと言うなら世界の国境を取り払って・・・みたいな邪悪なことも考えているって陰謀論系インフルエンサーは言っているわけだから、まあそれを聞けば特に右派保守的に偏っている人は反発するとは思うが。
で、それとは別に、今度はいわゆるそれを敵視している反グ口勢力。まあいうならナショナリストってやつね。
こっちはこっちでカルトがほぼ支配している現状が明らかになってしまったが、こっちの言うなりになっていたら、またたくまに世界は認め合えない国同士がいがみ合うだけの世界となり、そこには悲惨な戦争しかなくなってしまう。
もはや国同士が、お互いに認め合えず、だから他国を侵略とか、支配とか、やられるまえにやるとか、そんな野蛮な獣みたいな思考回路に陥ってしまうわけで。これは酸性党の支持者を見ていればわかるだろう。
実際に酸性党支持者は外国人を敵視しているが、外国は外国で普通の人はみんなむしろ戦争なんてしたいとも思ってないし、どこの国だって自分の家があって自分の生活だけでいっぱいいっぱいの人がほとんどのはずなんよ。
どこの世界に、国家総ぐるみで他国を侵略するためにスパイとして、自分の生活をすてて潜入するバカがおるんよ。そんなのはイカれたカルトの工作員とかそんなやつらだけ。
だから日本にいる移民も在日と呼ばれる人たちも、別に悪意があっているわけじゃない人のほうが大半なのだと、まずは認識すべきなんよ。
そして人はみんな感情が合って生きていて、苦しい時は苦しいし、悲しい時は悲しいし、痛いときは痛いし、だからむやみに「外国人ガー!」とかいって、まるでモノを捨てるかのように「帰れ!」とか言うべきじゃないんよな。
まずはそこ。
で。問題は今現在、あきらかに外国人問題を助長している勢力が存在している。
だから外国人問題とか、移民問題が問題視されるような状況になって、外国人に敵意が向くように仕向けられていると感じるわけで。
これは日本だけではなく、海外でも起きているのは事実らしい。
なぜかって言えば、海外で被害にあってこういうことの原因を考えていたっぽい日本人が言っていたのが、やはりトランプの台頭である。
あいつが大統領になり、ナショナリズムを掲げたせいで、世界各国で外国人狩りみたいなことをするニンゲンが続出しているとか。
まあ反グ口が主張しているような非人間的な性質が、本当にグ口一バリストにあるのであれば、それはやはり否定しなければならないし、そもそもの世界の一体化だの、文化をすべてなくして国家をなくす的な発想がマジであれば、それは止めなければならない。
だが、それは事実かどうか、いまのぼくはよくわからんのだよね。
確実にわかってるのは、それを利用して陰謀論系インフルエンサーが人々を煽り、助長して、国家同士の対立を仕掛けている件。
国家の対立を深める要因として、そもそもの世界各国で、外国人を敵視するような言動を繰り返すカルト勢力がいることは間違いなくて、そうなってくるとそもそもこのタイミングで不自然に移民やら外国人も問題が起きていることって、下手をすると極右カルトの自作自演である可能性も疑わねばならないという考え方もしている。まあこれは憶測だけども。
つまりは、グ口一バリストの闇ももちろん真実を調べなければならないけども、それ以前にもう確定した闇としてナショナリズムを先導するカルトをどうにかするほうが先決だという話ね。
グ口一バリストが何か企んでいるとしても、それを解決するのはそのあとだろう。