ひろゆきは国民側だった件 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

 

ひろゆき

 

このショートのなかでも本人が言っているが、昔アベマで神谷氏にいろいろと突っ込んでいたんだよね。

当時は僕も、ここまで酸性党が腐ってるとは思っていなかったので、ひろゆきが普段にも増してやたらと攻撃的だな…と思っていたんだけど、それからトキが経ち今回の選挙に向けてやつらが草案を発表した時点で、相当な違和感を覚えて調べたところ、とんでもないことが発覚。

まあ、それから徹底して僕も酸性を批判しているわけだけど、ひろゆきってあのアベマの時点で、酸性党の本性を知っていたのかもねって思う。

そのくらい当時のひろゆき、ほかの対談相手と比べて酸性党に関してはかなり辛辣というか攻撃的だったので、ひろゆきにしてはやたらと攻めるな…って思っていたのが、たぶんそういうことなんじゃないかと思うんだよね。

 

たぶん、ひろゆきも言っているように「社民は少なくとも嘘はつかない」これは間違いないと思う。

僕は社民も共産党も支持してないが、今カルトに騙されたバカな脳タリンの自称愛国どもに左翼のレッテルを貼らている政党は、少なからず政策の好き嫌いはともかくとして、嘘はついてないし、資本などを使ってプロパガンダを仕掛けるとかいうクソみたいな洗脳は行っていないのは、もう疑いようのない事実だと思っている。

 

実際に最近よく話題になる、しばき隊とやらはもう存在していないらしく、あれは酸性党の悪事を止めようと行動に移した有志たちが、個人でやっているだけであって、そのなかに国旗に×や煙幕などの過激なことをする人間も混じっていたということだろう。

 

ただ、はっきり言ってしまうと、こういった過激な行為はよろしくはないんだけど、もう悪と呼ばれること覚悟でなりふり構わず止めに行く姿勢は、嘘やデマやカネ資本などで、裏でコソコソと洗脳工作していた酸性党および愛国カルト保守の勢力よりは、はるかにマシである…としか言いようがない。

 

 

まあ酸性党や他の極右カルトを放置すれば、日本人は人権を奪われ、戦争を起こされ、戦争に駆り出されてしまうわけだからかなり過激になるのもわからんでもないが、このときに極右カルト並みのカネを持っていれば、同じように巨大なネット工作を仕掛けてプロパガンダで洗脳して、自分たちは英雄気どりすればいいわけでね。

それをしないって時点で、そもそもの左翼のレッテルを貼られている政党は、酸性党信者たちが嫌っているグローバリストみたいな資本とは基本的につながってないし、逆に不自然に広告をバンバン出したり、洗脳ついでにプロパガンダ書籍を販売もしてビジネスも行っているという強欲っぷりなのが、結局は右翼、保守側の思想の勢力である。

バックにはカルト。これは噂とか憶測ではなく事実。