ひさびさに陰謀論系のネタ、月面都市など | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

 

RapiTVというチャンネル。

 

ここのチャンネル、個人的には結構面白くて好きなんですよね。

本当なのかどうかわからないけど、特にデマを流しているわけではなさそうなチャンネル。

 

結構「それただのモザイクじゃね?」とか「宇宙デブリじゃね?」とか「星とか彗星じゃないの?」みたいなのも多いんですけど、たまにトンデモ映像をぶっこんでくるので、チェックしておく価値はあるチャンネルだと思います。

 

で。

今回のやつも「ただのモザイクじゃね?」って思っていたんだけど、解説を聞きながら拡大縮小して表示されている映像を見るとマジっぽいというか「え…??」みたいなことになっていました。

これ、マジだとすればすごいことですが。

 

 

ちなみに、この動画で使われている月面都市だかの画像は、うつぎれい氏という方によるものだそうで、どうやらアメブロで活動している模様。

なのでちょっと調べてみたら普通にいました。

 

 

なぜ調べたかって。

この人が捏造をする人間かどうかを調べたかったからです。

 

たとえばSNSなどで暗躍しているQ信者みたいなやつらとか、完全にフェイク画像やフェイク動画を貼り付けて、嘘ばっかついてるでしょ。

そういった捏造した画像や動画を使っているような人物か確かめれば、上記の動画の信ぴょう性が高くなるので。

 

 

まあ全部はみてませんが、個人的にはあまり捏造してまで視聴者を騙そうとするような感じには見えませんでした。

全部見るのは時間もかかるので無理なので、ブログの性質などを見たのですが、やはり陰謀論系は多いんですけども、結構政治系の現実的な話も多く、内容に関してもまじめな感じで、少なくとも歴史修正主義の極右ではないという印象でしたので、個人的には上記の月面映像をちょっと信じたくなっています。

 

 

ちなみに、そのうつぎれい氏という方のブログで、ちょっと気になる政治的な記事があったので、それを紹介しておこうかと。

まあ上記の月面都市画像を貼っていたとみられるブロガーの記事なので、興味があったら覗いてみればいいと思いますね。

 

 

上記、月面の話とは全然関係なく、政治的な記事ですけど、この人は相当日本の支配状況に危機感を抱いていますね。

 

まあ僕も陰謀論系はひと通り見てきた人間なので、メディアなどが支配されている可能性は普通に高いと思っていますけど、この人は相当ヤバいという感じでいるようです。

 

さらに、どうもざっと見た感じ、なぜか旧日本保守党を支持しているっぽいんですけど、それについて若干気になるところもあるんですよね。

 

僕は陰謀論系に相当意識が寄っているほど、保守とか右翼とつながりそうなイメージはあると思っているので、旧保守党を支持すること自体に違和感があるわけじゃないんですけど、この人上記の記事のタイトルから見ても、憲法9条を無視する暴走政権という点で批判してXでペナルティ食らったみたいな感じになって、その文句みたいな記事だと思うんですが。

ついでに、やはり右翼、保守というのは、陰謀論のほかにも、核武装、改憲、スピとか歴史修正みたいなところとも親和性が高いイメージなんですけど、まあ陰謀論とスピが歴史修正主義者に利用されていて、その目的が改憲核武装からの戦争っていうところだろうから、そもそもの歴史修正主義者(改ざん主義者)ってのが、やっぱり諸悪の根源だなって思うわけですね。

 

 

で、この感じの主張だと、この人は9条は守るべきと思っているという認識でいいのではないかと思ったのですが、それだとなぜ旧保守党の石濱をここまで絶賛しているのかわからんというか。

石濱はその主張から歴史修正(改ざん)主義者だと思うし、そもそもの9条改憲どころか、帝国憲法による戦前回帰を狙ってる戦争主義者だと僕は思ってるんですけど、そうなってくると「9条を無視している政権を批判している人が、なんで石濱を絶賛してんの?」って疑問になってるんですよ。

 

まあ、ちゃんと記事を全部読んででないから、ただ僕が勘違いしているだけかもしれないけど。

 

だけど、このうつぎれい氏という人は、比較的まともな状況を出しているのかどうかってのは、今後ちょっと調べておきたいと感じますね。
なぜなら、うつぎれい氏が嘘つきではないという可能性が高くなればなるほど、上記の月面都市の画像が信ぴょう性を増し、あの画像はどう見てもモザイクには見えないからですね。
しかもすでに今はデータそのものが改ざんされて、上記のうつぎれい氏がブログに投稿していたという画像は見れなくなっているとのことで。
 
可能性として、うつぎれい氏が作った偽画像である可能性も考えなければならないので、上記のような考察をしているわけで。
でもこの画像が本物だとすると、かなり衝撃的な事実ということになりかねない画像だと思うので、ちょっとそのあたりを探ってみたいと感じますね。