右翼、保守の思考回路がどうなっているかの例 | 名もなきブログ

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いつの間にか陰謀めいた事を発信するようになってしまった跡地です。

 

これ、深田萌絵のポスト。

 

 

そのなかのコメントの中にあったコメント。

 

「工作員なのがバレバレ」と自分が感じたことで、工作員がバレバレな言動をする人間を「やっぱり左巻きの脳みそはバカ」と言っている。

 

これが救いようのないクズの右翼・自称保守脳ってやつ。

 

 

深田萌絵は保守系の言論人であり、いかにおまえが気に入らないことを言おうが、保守なのは変わらない。

実際に極右の酸性党も擁護していたわけで。基本的には「右翼・保守」側についた言論をしている。

 

ただ、それがデマなのか、ウソなのか、工作員なのかは深田萌絵次第で、仮に深田萌絵が工作員でも、「工作員だから左巻き」とかいう考え方がクソなわけさ。

 

 

それだったら、共産党や社民、れいわなどは、むしろ今のカ〇トしかいない全保守政党と比べて、別に悪いことを言ってもやってもいないのだから、保守的な言論をしている深田萌絵が左なら、何も悪いことしてない共産ほか今の「左とか罵られている側の政党は『右』ってことでいいんだよな?」って話になるわけで。 

 

 

共産社民れいわのことを左っていうなら、深田萌絵は右だ。

自分が気に入らないものをすべて左巻きとか言ってっから、いつまで経っても本質が見えないんだよ。

 

 

こういうやつがマジでいちばんムカつく。バカはおまえ。

自分は選択を間違えていても保守・愛国者ってか?

どんだけめでたい頭してんだよ。

おまえが支持して応援しているのは、全員カ〇トで壺で売国奴だけどな。