ジャーニー・ホーム -26ページ目

ジャーニー・ホーム

ハイヤーセルフのユニコーンペガサスと、おじいと、あといろいろとスピリチュアルの旅の記録

こんばんは。

遅れに遅れていますが、第2回のマップ出来ましたので公開します。

良くわからないところは想像で描いたり画像で補完したりしています。

位置も、わからないのは適当だったり。

 

 

ひき続き第3回を書いていますが、家しか追加がないのですぐにできるかも。

家の形、場所など報告漏れのある方は教えて下さいませ。家なき子になりますよ(笑)

確認してみてください⇒報告書

 

 

犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ

 

 

3/31に野菜の種を植えて芽が出てきたって書きました。

その時の写真がこれです。

 

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植えたのは「たねの森」さんの固定種サラダミックスです。

 

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大きくなってきたのでそろそろ間引きしないといけません。本格的に。

ちなみに正常な間引きはこんな感じになるらしいです。

http://vegetablegardening77.blog14.fc2.com/blog-entry-19.html

 

きれいですね。

ちなみにうちのはこれ。

 

 

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草原です。

 

計画なさすぎたー

 

間引こうにもモサモサ過ぎてやりづれえぇー

 

時々は抜いてるんですけどね、ちょっと遅かったみたいです。でもなんとかしないと。

ちなみに抜いたやつは後でスタッフがおいしく頂いています。

 

 

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こんなに小さいんですが、ちゃんと水菜の味と香りがしてすごい子たちです。

アナスタシアの方法で自然に育てた野菜は、通常のものよりもエーテルが多く含まれているらしいです。確かに香りが市販のものより強い気がします。え?エーテルですか?

 

「エーテル、それは香り。香りがあるかどうかで、エーテルの存在がわかる。それは肉体だけでなく、人間を構成する目に見えないものも養う。」

「エーテルは意識のエネルギーを強化して、魂を養うと言ってもいい」

『わたしたちは何者なのか P64より』

 

醤油もやっすいやつは全然香りがしないけど、ちゃんとした製法で作られているものは香りがありますよね。

 

この子たちは私の情報を与えているので、私に合った栄養を作ってくれるいい子たちです。がんばって間引かなければ。

 

 

というか、サラダミックスなのにほとんど水菜。主張がすごい。

 

 

 

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灰色の空 暗い海

 

 

海の上に浮かぶ太陽

 


私はそれに向かって問う

 

 

 

父よ 愛を感じるにはどうすればいいのですか

 

 

 

彼は言葉を介さずに答えた

 


私は頭上に降り注ぐ光の温もりを確かに感じた

 

 

 

 

 

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今日は2記事書いてます。過去のヘミシンク体験記⇒2006/10/04~07 GE、体外への旅

 

 

おはようございます。

前回の続きです。その日に続けてやっています。

 

左矢印前回 「熊本地震災害、救出③」

 

 

 

翌日、再度挑戦してみましたが、前日の検証がいい結果ではなくて少しやる気が落ちています。

 

虫めがね4/17 20:18~21:50

※自分が見たものや感じたことをそのまま書いているだけなので、真偽の程は不明です。

 

 

「愛と善をもってリトリーバルを行う」とアファーメーションする。

 


まず、建物の耐震強度の説明がイメージとして解説されているヴィジョンが見えた。

丸い柱などが見えて、全体が教えていることは、「一部分が抜けると他も崩れる」ということだった。

 


リラックスし過ぎて寝そうだった。最近は意識レベルをできるだけ下げる練習をしているので、寝落ちしそうになることがよくある。


『やっと呼んでくれたかい』
紳士のガイドが現れる。


「行こう」


『了解』

 


被災者を探していて最初に現れたイメージは、知り合いの美容師にそっくりの女性だった。
赤縁のメガネ、ポニーテール、明るい茶髪という姿がほとんど本人と言ってもいいくらい似ている。年齢以外は。


少し戸惑いつつも、それにフォーカスした。


「誰かいますかー?」


「いる」


「どこですかー?」


「ここですー」

 


何かの下?下水?マンホール?溝?
60cm四方くらいで深さ3mぐらいのコンクリートでできた枡みたいなものの中に彼女はいた。
元気そうではある。
死因が分からない。窒息か何かだろうか。
ひとまずロープで引き上げて救助した。


「ひどい地震でしたね」


ここで、やり方を変えて”その人の世界に加わる”というテクニックを使う事にした。できるだけ会話を意識していく。


「ほんと、死ぬかと思いました」


「・・・・・」
「怪我はありませんか?」


「少し擦りむいただけ」


「美容師?」


「いや、違いますよ?学生です。専門学校」


「ということは?」


「24」


「何やってたの?こんなところで」


「甥 (母と言ったのかも) を迎えに行ってたんですよ」

「そしたら急に地震で落ちちゃって」
気づいたら下にいたらしい。
兄弟は兄か弟がいる印象。


「名前は?」


「Yです」(念のため伏字にしています)


「名字も聞いていい?」


「M」


「そうですか。私はkaoruと言います」


「よろしくお願いします」


「助けを探そう。避難場所に行くとか」


「わかりました」

「kaoruさんは何してたんですか?」


ギクッ。死者を助けているとは言えない。


「俺はたまたま通りかかって・・・」


「どこ住みですか?」


「俺は観光で来てて・・・」


「そうなんですか」


「Yさんはどこですか?」


「私は南阿蘇ってとこです。わかります?」


「聞いたことは」
阿蘇は有名だが、南阿蘇は今回知った地名だ。怪しいな…


「何の専門学校?」


「ピアノ。音楽です。子供たちに教える先生になりたいんです」


ここで寝落ちしてしまう。

 


目を覚まして、朦朧とした意識でキャンプを見つけ、救急車でF27へ連れて行った。
最後に「ありがとう」と感謝を言われた。

 

 

 

星検証・感想

今回も完全一致しているものはなかった。

この女性に関して、下の名前が1字違いで年齢が4つ違いという方はおられたが、信憑性を得るには少し遠い。

一致が出ずに、リトリーバルできているかもよくわからないため、一旦今回のリトリーバルはやめることにする。後は全体が救われるよう、全体リトリーバルのイメージをすることにしよう。

 

どの人も、何かしらの類似点が見られていたようではある。これを良いと見るか悪いと見るか。これを続けることで一致してくるようになるのか。共同探索とのレベルの違いを思い知らされた。確実に検証できるという点では、やはり亡くなった方の訪問やリトリーバルに勝るものはない。

この件に関して、まだいろいろ考えなくてはいけないことがあるようだ。

 

 

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