高山です。
前回、私としても衝撃を受けたネットビジネススキームIACBですが
この度販売者の佐藤氏によって、10000ドル到達までの無期限サポート・利益保証という狂ったサポートプラン(失礼)が販売開始となりました!
サポートアップグレード:添削サービス込み:サポートプラン(購入済みの方用)
第三のAIビジネス IACB(先行特別価格)添削サービス込み:サポートプラン(未購入の方用)
既に購入済みの方は、佐藤氏の説明だけで興奮を隠せないはずです!
データファイルはAIを活用するとはいえ、やはり作成難易度はそれなりにあるので、自分で作ったものを佐藤氏による添削、更にはアップグレードまでしてくれるとなれば、もはや稼げないほうがおかしいというレベルです。
しかも10000ドル到達まで無期限というこてとですから、利益保証と言っていいでしょう。
アップグレードされたファイルが有れば、また稼ぐことに有効利用できるので、費用対効果抜群のプランです。
というか、すでに持ってる人もこれから買う人もこのサポートプランは必須と言っていいレベルかと思います。
ただ、私も裏は取れてないですが、人数限定(常識的に考えて上限を設けなければ佐藤氏が手一杯になってしまう)かと思われるので、決断するなら早めがよろしいかと思います。
あとでまた記事を編集しますが、今は取り急ぎ緊急連絡となります。
販売者のサポートを使い倒して、10000ドルの稼ぎを手に入れましょう。
高山です。
AIで行うネットビジネス情報を集めているこのブログですが、最近凄まじい内容のものが公開されましたのでシェアします。
佐藤渉:International AI Computer Business
私が別に運営しているブログにて、中身の概要とかんたんなレビューを書きましたのでぜひ御覧ください。
このブログで最初にお伝えした、今後AIが一般化すると、AIが人間の仕事に取って代わるのではなく、AIを扱えるスキルを持つ人が、スキルを持たない人に取って代わられるということを体感できるような商材となっています。
ネットビジネスで使うのも当然いいですが、今後のAI社会に備えるための考え方・AIツールの使い方も学べる教材ですので個人的に激オススメです。
ぜひリンク先のレビューを確認いただけると幸いです。
高山です。
ここのところ雑談が多かったですが、新たにAIツールの紹介をしていこうと思います。
今回新たに紹介するのは、画像生成AIを使って稼ぐノウハウである『AI Imagine Project(AIP)』です。
画像生成AIについては、ネット上で検索すれば一般的に使えるサイトがでてきます。
その中のサイトの一つの紹介がありますが、こちらの商材については、そのAI画像の作り方のコツ、そしてそのAI画像を使ってどのようにビジネス展開していくべきなのかを詳しく解説したものとなっています。
内容としては、理に適ったもので、またまだこのジャンルに手を出している人は少ないと思われます。
そのため、先駆けて参入すればかなりの金額を稼げる可能性が高いと言える教材でしょう。
自分が、画像関連のものには手を出してこなかったので、こちらの教材は学びが多く、また一通り読んでみた限りは非常に現実的かつ、うまくやればかなりの金額を安定的に稼げるであろうことがなんとなくでもわかります。
画像生成AI自体は使ったことがあっても、この教材にあるビジネスの展開のさせ方は大体の方は知らないでしょうし、まだ黎明期的なサービスでありますから、早いもの勝ちで興味があってやれると思ったならやったほうがいいと思います。
ネットビジネスでは何でもそうですが、人より先駆けてやった人が儲かるという、非常にシンプルかつわかりやすい鉄則がありますので、画像生成AIを作ることに興味がある人であれば、趣味を兼ねたお金稼ぎができるノウハウかと思います。
もちろん使いこなすには、まず画像生成AIに対するプロンプトをある程度自分が意図する構図の画像をできるだけ、忠実に再現できるようなものを指定してあげることが重要になりますので、まずはとにかく教材にある通りのやり方で、画像を作りまくってみるのがオススメですね。
生成AIの画像出力は本当にプロンプトの細かい指示でかなり変わってきます。
その変化を楽しみながら画像生成を試せますので、ブログアフィリエイトにありがちな作業感に苦痛を感じることも少ないのではないかというのがメリットの一つでもありますね。(これほんと重要です)
今はまだライバルの少ない稼ぎ方の一つになるかと思いますので、こちらは非常にオススメな教材の一つだと個人的に思います。
高山です。
ちょっと気になったニュースがあったのでシェアします。
教育現場でのAI活用というのは、現段階ではある程度容認されているものの、国として線引をすべくガイドラインを策定しようとしている状況になっています。
まだまだAIをどこまで教育に取り込むかを測りかねているという状況ですね。
ただ、これはあることが一般的になるプロセスにおいて、確実に通る道なのだろうと思っています。
かつて…といってもまだ四半世紀ぐらい前なのですが、インターネットがWindows95の爆発的普及と同時に、一般に普及し始めた頃に、ネットが社会に与える影響というのがかなり真剣に議論されていました。
ネットが普及することで、今よりももっと便利な世の中になるという肯定派と、社会や子供などへの影響を危惧する否定派…今のAIの立ち位置と一緒ですね。
初めの頃は否定派の意見もかなり強かったのですが、結果は今のとおりです。
もはや、インターネットがなければかなりの仕事…いや、社会そのものが成り立たないという現状になったのは誰もが否定できないところでしょう。
AIについては、このブログで何度か触れたように、現時点では否定的な意見も多いです。
まさに、インターネット黎明期と同じような状況というわけです。
インターネットの普及とAIの普及が同じ歩みになるかは、現時点ではわかりませんが、今回のように子どもたちの夏休みの宿題をAIに手伝ってもらった、そしてそれが学校・両親からも割りと容認のスタンスに流れているということは、注目すべき結果だと個人的には思います。
今後、今の子供世代がAIに慣れ親しんで、AIの使い方を、それこそインターネット黎明期に思春期だった世代がパソコンに急激に慣れ親しんでいたように、将来的にAIを使いこなせるスキルがあることは若者の間では当たり前という時代が来る可能性があります。
私は氷河期世代の人間ですが、インターネットには高校生の頃から遊びながらやっていたので、パソコンを自然に一定スキル扱えるようになりましたが、当時の40代ぐらいからは、インターネットが普及しても、パソコンを使うこと自体に慣れなかった人も多かったと記憶しています。
氷河期世代の私がパソコンスキルをインターネットをすることで自然に身に着けていったように、今度は次の世代がAIを自然に使いこなせるようになって、氷河期世代がそのAIの使い方に悪戦苦闘する…そんな未来が次は来るのかもしれません。
その時に、これも何度も言っていますが、自分が今までやっていた仕事をAIを上手に使いこなすことによって、効率よく解決できる人が、AIを扱うことがうまくできずに時間がかかってしまう人にとって代わられてしまう…そういう未来は来る可能性が高くなっていると、今回のニュースを見て思った次第です。
このブログで紹介しているAIツールは無料体験版となっていますが、それでもAIの癖や質問の仕方なども学ぶことができるかと思いますので、有効活用して今後のAI時代に備えることが重要なのかと個人的には思っています。



