占い始めました… -3ページ目

占い始めました…

迷っている人の背中をそっと押したい…

 
ぴあす工房のつぶやき-2010110522220000.jpg心理学の講座に向かう私に
お腹が空くだろうからと
バームクーヘンを渡してくれたんです。
 
ゆきちゃんの優しさでお腹が一杯
 
美味しくいただいてお腹も
落ち着いたよぴあす工房のつぶやき-EntryImage.gif
 
体験が人を優しくするのかなぴあす工房のつぶやき-DIMG0022.gif
素敵女子ぴあす工房のつぶやき-DIMG0453.gif
 
 
ぴあす工房のつぶやき-image.jpg
家で採れた栗ぴあす工房のつぶやき-choko136d.gifを渋皮を傷つかないように一個一個丁寧に
鬼皮を剥き作ってくれました。
ぴあす工房のつぶやき-1FL0501.gifの渋皮煮ですニコニコ
美味ぴあす工房のつぶやき-EntryImage.gif
金曜日食事会に参加して帰るコールならぬ帰るぴあす工房のつぶやき-DIMG0524.gif
ぴあす工房のつぶやき-DIMG0453.gif今から電車に乗るよ。寝ててね。
以外な事に返信が…
今日買ったぴあす工房のつぶやき-DIMG0946.gif下に置いておくから見てぴあす工房のつぶやき-DIMG0520.gif
見て見てってぴあす工房のつぶやき-DIMG0894.gif
 
最近は素直に甘えてくれます。
 
私は、ずっと子供と二人の生活を保つために仕事仕事の毎日。
娘には、やりたいことをやってもらいたいぴあす工房のつぶやき-DIMG0068.gif
やらずに後悔してほしくないぴあす工房のつぶやき-emoji_006.gif
 
習い事も行きたいなら行かせてあげたい、
そんな思いで働いてきた。
 
ふと気付くと娘は20歳。
娘から言われたのは…
ずっと淋しさを我慢してきた…
一緒にいて愛されて守られている事、
私の為に休みなく働いていることは、
理解できたし我慢しようと思った。
でも私に頼ってほしいだからもう無理しないで、
私も就職したし、お母さんのやりたいことをやってほしい。
それと、これからお母さんといろんな事をしたり
観たり行ったりしたいと思う。
今までお母さんと旅行一度しか行ってないんだよ。
寂しかったんだよしょぼん
 
泣けました
とどめに…
 
お母さんの娘で良かった。
何でも話せて相談が出来たし、
私を信用してくれた。
毎日笑って居られるのは、
お母さんと一緒だからだね。
 
 
最高の誉め言葉ですニコニコ 
思い残す事はない
いい子に育ってくれた
苦労をさせたのに
最高ランクのダイヤの輝きにもまけないあなたの笑顔
誇らしいです。
 
 

右手の人差し指が半端なく痛いしょぼん

それは土曜日のバイトでやけどをしてしまったから。

シルバーナイフとフォークを洗うのに、

一本ずつ熱湯で洗剤を落としてから

洗浄機に入れてくれって言われて

初日の私はそう言ったもんなんだと思いしっかり言いつけを守り

熱い!耐えれないショック!と思いながら

熱湯で一本ずつ洗剤液につけてある

バケツに入ったシルバーを洗いました。

17名の小規模な披露宴だから

17人×5本

熱湯を出しながらやれと言われ

約20分の罰ゲーム・・・

ただでさえ、指示をしてくれる人が

はじめから上から物を言う人だなと思ったのに

指示指導はめちゃくちゃ

「この布巾を使ってシルバーを拭いてください。お皿はタオル。

 でも、使わないでください」

「え????」使え?使うな?どっち?

えっと使わずにどうやって拭くの?

言う通りこんなもんかとやるとしばらくして

こんなやり方はやらないでくださいと言う。

わからないことはなんでも聞いてくれと言いながら

私はやったことないからと逃げ口上。

教えてくださいと聞くと

教える実力がないのか

教える気がないだけなのか・・・

適当にやってと返ってくる・・・

こんなもんか?と慎重になっていると適当にやるなという

??????????の連続

でも、洗い物はどんどんやってきて待ってくれません。

目の前に次から次へと洗い物がやってくるけど

彼女は自分のやるレベルの仕事じゃなと思ったのか

今やらなくてもよいシルバーの錆をとる作業へ外へ出て行ってしまいました。

2人でやる仕事なのに・・・初日から一人か・・・

わからないことを尋ねても適当に答える人と一緒にやるよりいいやと思いながら

一人でやっているとなんとシェフが洗い場を手伝いに来てくれました。

あまりのやさしさに泣きそうです。

すると彼女が戻ってきてシェフと自分は仲がいいのよと言わんばかりに

じゃれ出して・・・シェフに仕事しろと言われ、しなだれかかる・・・

気持ち悪い。真剣に仕事してほしい。

契約時間だけいればいいと思っているとしか思えない彼女の行動。

私にはどうしても理解が出来ない。

私ってやっぱり修行が足らないのだろうか。

最後に疑問に思ったこと自分が適当に教えてもらって困ったことを

告げると、何故が彼女が泣きそうになっていた。

またまたなぜかわからない。泣くようなことは言ったつもりはないのに

きちんと説明をしてもらえないと私は初心者でよく理解することが

出来ないと告げただけ。

彼女との絡みで疲れた。

彼女は私より年上だ45歳らしい。

仕事を終えて家に帰ると娘から手紙

「あれ?いつの間に帰った?」

そう、娘の職場の洗い場の方がお二人とも辞めてしまっい

困っている様子だったので

どうしてもと頼まれ、洗い場に入っていただけなのだ。

だから波風を立てる気は全くない

「ごめん。終わったからさっさと帰ったよ。

 それともう一つごめん。一緒に洗い場にいた人の

 教え方がわからなかったから、わかりやすく教えてくれって

 言ったら泣きそうになってた。ごめんね」と謝ったら

「もっと言ってくれていいよ~威張ってたでしょ?

  あの人理屈こねていつも働かない人なんだ。

 こっちこそごめんね。初日なのにあの人と組ませて。

 めちゃくちゃなこと言われて戸惑ったでしょ?」と返事が

「・・・そういった人なんだ・・・」ダウン

夜娘といろいろ話して彼女に教えてもらったことが

ことごとく間違っていたことが判明して、

私の1日が間違えだらけの

情報で埋め尽くされていたことが分かり

疲れがどっと押し寄せてきました。

昨日の日曜日はアルバイトコーヒーメーカーを紹介するマネキン

用意をしているときにすでにお店は9時30分から開店をしていたので

9時30分入りで準備をしている私に70歳を超えるであろうお爺さんが

「おはよう。あくしゅしてくれ」と・・・

「おはようございます。よろこんで!」と笑顔で握手をさせていただくと

「こんなに、しっかり握手してくれた人はあんただけや。気にいった。

今度会えたらご飯を一緒に食べてくれ。今からでもご飯食べに行かんか。

俺は金に困ったことがないんやぞ

俺と仲良くなった女の人はみんなお金持ちになっとる」

なぜか、かなり喜んでくださいました。後半の言葉は聞かなかったことに・・・

まだまだ話したらなさそうなお爺さん。

でもここは仕事モードで

「準備の途中なので必要なものを

失礼して買ってまいりますね」

「ごめん。ごめん。仕事中やったな。あんたのような

笑顔の人は幸せになれるぞ。そうきまっとる」

「また会えたら絶対ご飯食べような」と言いながら帰って行かれました。


握手一つであんなに喜んでくれる。

いろいろ考えてしまいました。

初めて会った他人に『金持ち』だから付き合ってくれと

金がないと付き合ってくれない人ばかりだったんだろうか・・・

孤独だったんだろうか・・・


最近お年寄りによく話しこまれます。