目的:チャン・ツイィーの鋼の肉体をみるため。またVougeでも衣装美についてふれていたから。
金城武、チャン・ツイィー、アンディ・ラウ。
チャン・イーモウ監督、2004年 中国映画。
衣装 ワダエミ
アジアならではの繊細な色のレイヤーや装飾が咲き誇る、美しい色彩の世界が印象的。
日本を代表する衣装デザイナーのワダ・エミが手がけた、四季と情緒を感じさせる衣装。とくにチャンが、ダンサーとして舞台を舞うシーンで着用している手刺繍がほどこされた衣装は、美しく豪華で、まるで蝶が宙を舞っているような錯覚を覚えるほど。~Vogueより~
後ろの画と、絨毯のデザインも


記憶違いだったか、、、確かチャン・ツイィーはこの映画をほぼスタント無しで乗り切ったとか。朝からよるまでみっちり数ヶ月ダンスの練習をして。
え~?これとかボディダブルでも、デジ修正でもないの~?
でも、チャンって、子供の頃からダンスをやっていて、大きな大会で入賞したり、ダンスの高校に行っていたりしたんだっけ。
桃さんのいう「鋼の肉体」はその頃から作られていたものだったのか~。
一転して素朴な抹茶カラー。素敵…。
絵本の一こまに出てきそうな森のお風呂。入ってみたいな~。なんて、
実際には水が冷たくて、水底はぬるぬるしているだろうし・・・・(笑)
子供の頃に家族で出かけた尾白の森の奥底にあった、エメラルド色の私たちだけのプールを思い出します
ターコイズネックレスとベアトップのバランス感。
ピンク地の上に、トランスパーレントの手刺繍。ゴールド。
グリーン味のあるゴールド&ピンク。
金城武、チャン・ツイィー、アンディ・ラウ。
チャン・イーモウ監督、2004年 中国映画。
衣装 ワダエミ
アジアならではの繊細な色のレイヤーや装飾が咲き誇る、美しい色彩の世界が印象的。
日本を代表する衣装デザイナーのワダ・エミが手がけた、四季と情緒を感じさせる衣装。とくにチャンが、ダンサーとして舞台を舞うシーンで着用している手刺繍がほどこされた衣装は、美しく豪華で、まるで蝶が宙を舞っているような錯覚を覚えるほど。~Vogueより~
後ろの画と、絨毯のデザインも



記憶違いだったか、、、確かチャン・ツイィーはこの映画をほぼスタント無しで乗り切ったとか。朝からよるまでみっちり数ヶ月ダンスの練習をして。
え~?これとかボディダブルでも、デジ修正でもないの~?
でも、チャンって、子供の頃からダンスをやっていて、大きな大会で入賞したり、ダンスの高校に行っていたりしたんだっけ。
桃さんのいう「鋼の肉体」はその頃から作られていたものだったのか~。
一転して素朴な抹茶カラー。素敵…。
絵本の一こまに出てきそうな森のお風呂。入ってみたいな~。なんて、
実際には水が冷たくて、水底はぬるぬるしているだろうし・・・・(笑)
子供の頃に家族で出かけた尾白の森の奥底にあった、エメラルド色の私たちだけのプールを思い出します

ターコイズネックレスとベアトップのバランス感。
ピンク地の上に、トランスパーレントの手刺繍。ゴールド。
グリーン味のあるゴールド&ピンク。
私…
今まで1度しか運命のポーチに出会えたことがなく、それはNarayaが日本でスッチーからブームになった1990年代。
ブラックのそのポーチは角が擦り切れるまでつかっていました。
それ以来は、ずっとずっと、ポーチジプシー。
もはや、探すのに疲れ「この程度ならいいか・・」とおもって買ったものの、やっぱりつかわないということが数ヶ月で3回ほどあってからは、気楽に買う事も出来なくなる始末。
私の場合は、筋金入り(?)にこだわるタイプで、大きさにすると横14~15cm、たて10cm、マチ2cm位の小型のもの。
このくらいのサイズ感は、各ブランドからキーケース(ないしiPhoneケース)のような位置付けで、それだと若干小さい・・・。
その上の「ポーチ」の名称で出されているのは、たいてい20cm×17cm×4cm位のサイズ。コレだと大きすぎる。。。。
あまりに無くて一時期は自分で作っていたこともありました。
…が、やはり餅は餅屋がよく考えて作っているのだと。
自分作だと、使い勝手や大きさはよくてもスタイリッシュではなく。。。
サイズ感がよく外見がシンプルなポーチに、自分でチャームやタッセルなどをつけ装飾したこともありますが、なぜなのか、それも長続きせず。
ちなみにバニティー型や、長方形のビニール形状記憶型のポーチは絶対的にNG!!
1,見た目だけでなく、バッグの中でかさばるのが特に難点)
2,女子がお昼の後、化粧直しに行く光景がポーチから見えてしまう・・
友達何人かと集まっても、社内の女子をみていても、みんな「化粧ポーチ」とみてすぐわかる類のものを使用しているのは、、、??あれはなぜ???
ポーチにこんなにストイックになる私がへん?(爆)
ヴィンテージクラッチをポーチにしていた事もあるけれど、お、重い…(笑)
<プレスたえさんの結婚式ですね♩>
ルーシー・リュー
1968年12月生まれ(46歳)
160センチ
北京と上海の両親の元にアメリカで生まれる。
1998年のアリーマックビールのときからずっと気になっていた女優です。
なのでもう20年以上?
しかし、ビバヒルやER、Xファイルにも出ていたんだね。
後から知りました。
ファンではないけれど、気になってしまう。
帰国した頃、日本でも知名度が上がっていたようで、日本のCMに出ていたんだそうですね。
この写真は私が一番すきなルーシーの写真。
流石、ハリウッドスターなんだよね。
こんな風にすると、本当に超一流のモデルさん、女優さん。
ものすごいオーラが醸し出される、生ける美の彫刻。オリエンタル、身長160センチでもこうあれるのね。。。。憧れる。。。うらやま…。
アリーのときはよく着ていたけれど、公の場では珍しいピンク。
ドレスの形も素敵❤
ハリウッドスターで、同じアジア人でもすごいそばかすなんだなあ。。。
と、良い意味でちょっとびっくりしたので,この写真好き。
「セレブ」と呼ばれる人たちは、才能と努力でなにかを成しとげ、その功績から富を持っていた。もちろん家柄も良かったから、学歴も高く、先祖代々の莫大な財産も。最近で言う所の「ソーシャライト」的な意味が存分にあった。 そのため多いなる尊敬の対象だった。
でも今は、現在は、TVに頻繁に露出する人、セレブごっこをしているタレント、スポーツで優勝し続け富を手に入れた人までも「スポーツ選手」のくくりではなく「セレブ」のくくりになることすらある。
「セレブ」…その意味合いが多岐にわたっている。
要するに「タレント」「ハリウッドスター」「有名人」を指すときに使う場合がほとんどだ。
そうなってくると「セレブ」という簡単な言葉自体が、ゴシップを大衆に与える娯楽商品、消耗品としての存在でしかないのではないかとも思う。
ハリウッドスターはアクターであるべきで、スーパーモデルは一流のモデルであるべき。
「セレブ」という簡単な言葉は彼らのその生活へのあこがれの言葉なのか?
私には絶対にあわない。観ているだけでうっとりする女優帽スタイル。
特にサマーが素敵ね!!



























