おはようございます、aimです:)

普段は主にミニマリストの暮らしを
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「朝活で読書して、白いカーテンがなびく部屋で、
季節の花を飾って、豆からコーヒーを淹れて――」

 

こんな“丁寧な暮らし”に憧れて、僕も一時期、いろんなことを始めました。

 

でも正直、続かなかった。

 

むしろ途中で疲れて、「自分はなんてズボラなんだ」と自己嫌悪になって、ますます理想から遠のいていってました。

 

そんなとき、ふと思ったんです。

 

「これって、本当に自分が求めてる暮らしなんだっけ?」と。


 

  “心地よさ”を知ると、暮らしはもっと軽くなる

 

本当に大事なのは、他人が羨むような暮らしじゃなく、“自分にとって心地いい暮らし”を知ること。

 

僕の場合、色んなおしゃれなものを持っているというより、部屋がシンプルで落ち着ける空間が好きでした。

 

具体的にいうと、朝活で生産性を上げるより、ゆっくり白湯を飲む5分間がある方が、僕には合っていました。

 

つまり、“自分にとっての快適さ”を理解することで、無駄な努力をやめることができたんです。

 

心地よさを知ると、自然と“いらないもの”も見えてくる。

 

そして、他人に見せるためじゃなくて、自分がほっとできる暮らしを選べるようになる。

 

それが、結果的に「丁寧な暮らし」になっていったんです。

 


 

  ゆるくてもいい、自分に合った「軸」があれば

 

暮らしって、真面目に整えようとすればするほど、うまくいかないこともある。

 

だからこそ僕は、「自分に合った軸を持つ」ことが何よりも大切だと思っています。

 

これはガチガチにルールを作るってことじゃなくて、「こういう風に過ごせたら気持ちいいな」っていう、自分なりの“基準”を持つことです:)

 

そうすれば、外に惑わされず、暮らしの選択がしやすくなる。

 

「理想の暮らし」って、もっとゆるくて、軽くていいんです。

 

 

 


 

  丁寧な暮らし=頑張ること、じゃない

 

“丁寧な暮らし”って聞くと、どこかハードルが高く感じるかもしれないけど、

 

本当は、無理しないこと。自分にとっての心地よさを知ること。

 

それが結果的に、「自分らしい暮らし」につながっていきます。

 

ガチガチじゃなくていい。
ゆるくていい。
でも、ちゃんと自分のことをわかってあげる。

 

を大切にしてきました:D

 

また、現在たくさんの方に手に取っていただいている「理想の暮らしを叶える教科書」では

 

そんな暮らしを作るためのノウハウをたくさん用意しています:)

 

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自分らしく、軽やかに生きたい人に、届きますように。

 

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