象の夢を見たことはない -211ページ目

今日の夕空

なんとか星雲っぽくね?

$ニャンちゅうなブログ-龍っぽい?


なんとか、なんとか。

んー、知らん。

$ニャンちゅうなブログ-またね

激!残暑ざんすよ

ジムで泳いできた。
外に出て、太陽がまぶしすぎ晴れ
そして、暑すぎ$ニャンちゅうなブログ-暑い!


秋っぽいこと書いて、雪景色のポスター貼り付けたのだが、
無理無理だったな $ニャンちゅうなブログ-ほにょほにょ ホニョホニョ

トップランナー 松井冬子

トップランナーに松井冬子さんが。

どこか倉橋由美子氏とかぶる。
『パルタイ』、『聖少女』 あるいは 『大人のための残酷童話』
ドライな視点。
ただ、決定的に違うのは失礼だが知性のような。。
(あー、書いちまった。まあ、いいや。イッテシマエ)

倉橋さんは自分の足で立っている。
松井さんは逆にネガティブ感が強すぎてその延長での攻撃性に見える。
男性性に対する強烈なコンプレックスが入れ子になってて表と裏が反転。

勝間和代っぽく。そんなキャラなので受けるのかと。
細密性というのも、そういうところから来ているように見えた。
なぜ、そこまで描くのだろうと…。パワーがすごいけど。
女の人だけにしかない強力でネチっこいパワー。かなりドン引き。

主題は、エモーショナル・ドローイングで描くべき題材なのだとおもうけど。
ならばこれってやっぱり高山辰雄だよなあとおもうのだが…

絵も冬虫夏草っぽいグロさだったり。最初はショッキングで惹かれるのだけれど。
よく見ているとウェットそうな最初の印象はなくなり、逆にドライな感じがする。
理科室の科学標本的な。
わっしは長くは見れない。
細密な分だけ、理解してしまうから。
あるいは理解したと判断してしまう。

っていうか、やっぱりこれはイタい。

どちらかといえば、イケムラレイコさんのほうが
フェミナンさに棒立ちにさせられるようなショックがある。
決して追いつけない。なので憧れるし、惹かれる。
ずっと眺めてて飽きないのはこっちのほう。
わっしが子供っぽいからかも知れない。

イソップ物語の北風と太陽みたいな違いというか。
結局は、好みの問題だけど。

冬のfêteのために

明日から、またフランス語講座。
夏休みなげー。忘れちまっただ。
10分ほど予習・復習してノープランで行くことにけてい。

暑さは和らいだが、この時期の夜のみょーな切なさって何?
本能?
なにを予感しているのだ本能?
ZIGGYの暗めの曲をローテしてしまった。

あれか?
そーゆー季節感にあわせて曲は仕込むのだろうかと。
YUIとか。LOVE & TRUTH おそるべし。

秋冬ファションとかは、年中盛りがついているのはわかる。
作るの楽しそうだ。夏の服ってつまらんから。
でも、音楽って難しいよなと。思うのだが。
違うのだろうか。

ノルウェーの森の映画のポスターを書店で見かけた。
雪が降る中を俯瞰で。
雰囲気があるポスターだった。欲しい。
トラン・アン・ユンなので映像がどうなるのかがすごく楽しみ。
でも12月なのだな。ブルって待つか。


$ニャンちゅうなブログ-ノルウェーの森

マイナタ?

マナイタ?
マイナタ?

ん、マイナタって聞いたことあるぞ。
なんだっけ?
ひらめき電球、ハワイの、あのサンゴのベイ。

それはハナウマ。

んー、わからん。
なんかインド関係かも。
あ、もしかして、サイナタ?

サイナタ…サイナタ…
わからん。

地球の歩き方を見る。
うー…、あ!

カイラ・サナータだ。

それだ。それだ。あーすっきり。

…マイナタと全然違う。

ニャンちゅうなブログ-マジかいな?

メジャーじゃないほうのカイラ・サナータ。