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イラストレーターの原あいみです。
このブログは、妊活の末に授かった念願の娘
(のち・5歳)との日々を綴っています。
(はじめての方はコチラをご覧ください)
外出への自粛ムードが始まった、今年の2月、
初めてクラシエの知育菓子「ポッピンクッキン」をやって以来、ずーーーっとその魅力に心奪われ、事あるごとににポッピンしているのちです。
★初めてやったポッピンクッキンの記事はコチラ
ポッピンクッキンの説明も記してます。
自分の家の周りのスーパー、ほぼ全てのお菓子売り場はチェックし、その度にやったことない種類を見つけたら買うという生活でしたが、それでは限界がある事がわかり、先日とうとう、全品番揃っているという、銀座の博品館まで、とととポッピンクッキンを買いに行く!という休日を過ごしていました。(幸せそうでした)
以前テレビで、女優の奈緒さんがハマっている!という回を見て、銀座の博品館に行けば大人買いができるのだということを知っていたのです。
これが、初めてやった時の記念写真。
これ以降、ほぼ代わり映えのない、同じような写真が、山ほどカメラロールにたまっています(笑)
〇真剣に使っているところ
〇出来上がりの記念写真
〇食べて幸せそうな顔
が、3つセットですが、
作っている商品は変われど、
他は、表情もアングルも、ほぼ、同じ(笑)
クラシエの知育菓子には、他にも「カラフルピース」というシリーズがあり、そちらも大好きです。
これは、「にじいろつぶつぶランド」というもの。カラフルな液体を、専用ジュースにスポイトでポチョン、と落とすと、小さな球体のゼリーになるのですが、その粒をアクアビーズのように並べてグミを作るという、細かい作業が待っています。
この粒状のゼリーを作るお菓子は、私が子供の頃もありました。初めてやった時びっくりして、少女あいみはこのつぶつぶゼリーに心を奪われたものです…。血は争えません。
これは「ねりきゃんランド」。
ハイチュウのようなやわらかなキャンディを
粘土細工のように形を作って遊ぶ物です。
一応、立体制作もお仕事にしている私は
「ねりきゃん」の時だけは本気です。
左のしまじろうは、高さ20mmに満たないサイズ感。。。これやると疲れるので、あまり買ってきて欲しくないやつです。
これはのちがつくった、すみっこぐらしの
「とんかつ」と「エビフライのしっぽ」
とと、のち、合作。O次郎とQ太郎。
かわいいw
ちなみに、、、
もっと気合いを入れてやりたい方向けに、
出来上がりを飾る用の「お店」が作れる
ペーパークラフトがあります。
ブラザーさんのサイトに専用コラボページがあるので、本気の方はぜひチェックです!
(※結構難しいです。5歳児には無理で、親が作ることになります。なかなかの作業ですので、ポッピンも入れて、半日仕事な感じですっ。前日から作っておくことをオススメしますっ。)
8ヶ月前は、付きっきり遊ばないとダメでしたが、昨日は質問されたら手伝う、くらいで、ほぼ1人で黙々と作れるようになりました。
最初は、なんだか体に悪そうだな、という印象でしたが、ほとんどの商品が「保存料・合成着色料0」なことに驚きました。
普通のお菓子よりは高いですが、250円とかで、これだけの体験ができるなら、私はコスパは良いと思っています。
さあ、いつまで続くのか、このブーム!
このまま料理好きになってくれたらいいな、と願う母でした。
[前回の記事も割とととのお話。よろしければ!」
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