目標に向かうには・・・
『目標に向かうには今の場所を
移動しなければならない。』
これは愛用している手帳「モチベーションシート」に
載ってたある日の格言的なやつ。
そりゃそうだ。
仮に旅行で例えても、どこかに行こうとすれば
今の場所からは移動しなければならないもんね。
どこに行く?
どうやっていく?
どのくらいの時間をかける?
まぁ、そんなことを考えていたら何も始まらない。
でも計画も大事。二律背反。。。
そういう思考にはまると
なかなか前には進めない。
踏み出せない。
多くの人がそうだと思う。
自分もそう。
何かとこんなフレーズを耳にする。
・まず行動しろ
・最初の一歩を踏み出すことが重要
ある程度進んでからの方向転換は難しいかも。
でも初期であれば、
方向転換も引き返すことも可能だ。
旅行に例えるなら、まずWebでお薦めの
旅行先を探してみるとか。
本屋の旅行ガイドコーナーに行ってみるとか。
そう考えると、まず行動するってことは
そんなに難しくないことかも。
そう思えるようになると、まず行動してみるって
習慣化されると思う。
移動しなければならない。』
これは愛用している手帳「モチベーションシート」に
載ってたある日の格言的なやつ。
そりゃそうだ。
仮に旅行で例えても、どこかに行こうとすれば
今の場所からは移動しなければならないもんね。
どこに行く?
どうやっていく?
どのくらいの時間をかける?
まぁ、そんなことを考えていたら何も始まらない。
でも計画も大事。二律背反。。。
そういう思考にはまると
なかなか前には進めない。
踏み出せない。
多くの人がそうだと思う。
自分もそう。
何かとこんなフレーズを耳にする。
・まず行動しろ
・最初の一歩を踏み出すことが重要
ある程度進んでからの方向転換は難しいかも。
でも初期であれば、
方向転換も引き返すことも可能だ。
旅行に例えるなら、まずWebでお薦めの
旅行先を探してみるとか。
本屋の旅行ガイドコーナーに行ってみるとか。
そう考えると、まず行動するってことは
そんなに難しくないことかも。
そう思えるようになると、まず行動してみるって
習慣化されると思う。
ゼロベースで自分を見つめ直す
ゼロベース思考とは、過去の成功体験や経験
しがらみに囚われることなく、すべてを白紙の
状態で一から思考することをいう。
別にゼロベース思考って言葉を知らなくても
起業を目指すとかそういうことではなくても
自分自身をゼロベースで定期的に見つめ直すのは
非常に良い習慣だと思う。
1年に1回正月とかだけども。
自分で1ヶ月に1回、週末を利用してとか決めて
取り組むのも良いかもしれない。
あまり最初から意気込んで取り組むよりは
ぼーっとしながらがちょうど良い。
とりあえず過去の自分を一度ぶっ壊してみる。
ノウハウだと思っていること、成功体験だと
思っていること含め全て。
体に染み付いている垢を落とす。
贅肉を削ぎ落とす。
価値観を壊してみる。
そんなイメージ。。。
10年とか20年とか、自分が今まで積み上げtきた
ものを一度瓦解させて再構築したら
果たして同じ状態に戻るだろうか?
まぁそこまでやらなくても、普段の仕事の中で
今までの同じやりかたよりも、もっと良い
方法はないのか?
そん な思考が習慣化されることがまずは重要。
そして自分自身の棚卸しに繋がっていくと思う。
しがらみに囚われることなく、すべてを白紙の
状態で一から思考することをいう。
別にゼロベース思考って言葉を知らなくても
起業を目指すとかそういうことではなくても
自分自身をゼロベースで定期的に見つめ直すのは
非常に良い習慣だと思う。
1年に1回正月とかだけども。
自分で1ヶ月に1回、週末を利用してとか決めて
取り組むのも良いかもしれない。
あまり最初から意気込んで取り組むよりは
ぼーっとしながらがちょうど良い。
とりあえず過去の自分を一度ぶっ壊してみる。
ノウハウだと思っていること、成功体験だと
思っていること含め全て。
体に染み付いている垢を落とす。
贅肉を削ぎ落とす。
価値観を壊してみる。
そんなイメージ。。。
10年とか20年とか、自分が今まで積み上げtきた
ものを一度瓦解させて再構築したら
果たして同じ状態に戻るだろうか?
まぁそこまでやらなくても、普段の仕事の中で
今までの同じやりかたよりも、もっと良い
方法はないのか?
そん な思考が習慣化されることがまずは重要。
そして自分自身の棚卸しに繋がっていくと思う。
コンサル依頼する企業側の姿勢
企業の課題に対して何らかの外部の
リソースが必要な場合。
そんな時に声がかかるのはコンサルかと。
成否とまでは言わないが、順調に進むか
想定外の困難が待ち構えているか・・・
実はクライアント側のコンサル依頼姿勢で
判断出来ると思う。
大きくざっくり分けると以下の2タイプ。
①コンサル利用型
②コンサル依存型
前者は現状分析とまで言わなくても、ある程度
自社の現状を把握し、課題が明確になっている
ケースが多い。
実はこの場合、上記の内容や品質は関係ない。
自社のことは自社の人間が一番詳しい訳で。
ちょっとした”気づき”を与えることで
物事が大きく前進することも少なくない。
つまり自社でできない、足りないの解決を、うまく
外部リソースでう補完できているわけだ。
後者が一番やっかい。
コンサルは何でもできると思っているし、情報も
出さず、現場は非協力的で・・・
まぁ契約書締結前にクリアすべきポイントが
ちょっと多くなるだけですが。。。
そこを押さえておかないと、多分お互い嫌な思いで
仕事をすることになります。
でも後者のケースの方が自分の成長には
繋がるはずです。
前提条件や意識のズレを修正し・・・
共通目標を熟成しつつ・・・
相手を受け入れつつも説得し・・・
社内も社外も常にベストなパフォーマンスを
あげられるような良い環境ばかりとは限りません。
現場でのいろんな条件下でハイパフォーマンスを
追求することで、大きく飛躍できると思ってます。
リソースが必要な場合。
そんな時に声がかかるのはコンサルかと。
成否とまでは言わないが、順調に進むか
想定外の困難が待ち構えているか・・・
実はクライアント側のコンサル依頼姿勢で
判断出来ると思う。
大きくざっくり分けると以下の2タイプ。
①コンサル利用型
②コンサル依存型
前者は現状分析とまで言わなくても、ある程度
自社の現状を把握し、課題が明確になっている
ケースが多い。
実はこの場合、上記の内容や品質は関係ない。
自社のことは自社の人間が一番詳しい訳で。
ちょっとした”気づき”を与えることで
物事が大きく前進することも少なくない。
つまり自社でできない、足りないの解決を、うまく
外部リソースでう補完できているわけだ。
後者が一番やっかい。
コンサルは何でもできると思っているし、情報も
出さず、現場は非協力的で・・・
まぁ契約書締結前にクリアすべきポイントが
ちょっと多くなるだけですが。。。
そこを押さえておかないと、多分お互い嫌な思いで
仕事をすることになります。
でも後者のケースの方が自分の成長には
繋がるはずです。
前提条件や意識のズレを修正し・・・
共通目標を熟成しつつ・・・
相手を受け入れつつも説得し・・・
社内も社外も常にベストなパフォーマンスを
あげられるような良い環境ばかりとは限りません。
現場でのいろんな条件下でハイパフォーマンスを
追求することで、大きく飛躍できると思ってます。