早速。 | Drug & Diary

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境界性人格障害・藍の精神科通院日記★

本を読む事で自分以外の人の考え方、物の捉え方を吸収して、
そんな考え方もあるんだね~!と多角的、且つ柔軟な対応が出来るようになる!
(読むのは専門書以外ね)

…にトライ!

本屋へGODASH!

結果…本、選べなかった(。>ω<。)
本に興味が持てないショック!
読みたいと思うのは専門書ばかり…。
人が書いた物に興味を持てなかった。゜(゜´Д`゜)゜。

多分、こんな所にも何か問題が潜んでるんだろう。。

ついでにボーダーの本や大人のADHDに関する本もパラ見。
一時期ADHDも疑われて、結局診断は下らなかったけど、
やっぱり私は少しADHDとは違うかな…。と思ったり、
ボーダーの本には陽性転移の事が少し書かれてて悲しくなったり…(笑)
(そんなに医者に好意ばかり抱かないし(*'へ'*)とか思ったり(笑))
やっぱ調べるの楽しいね!(笑)

本によると医者に抱き着いたりする方も居るようで…(;゜ω゜)

やっぱり総合的に、問題行動が多い患者とは治療契約を結ぶのが常みたいですね。
時には治療を中断するのも有りだとか。。
もちろん再開は可能。


はぁ。つまり自分がどんなレベルの患者か解りました…(´▽`*;)

流石に最近は電話は控えてるので、少しは進歩してるんだなぁ……と。
中には電話の時間帯や回数まで取り決められる患者さんも居るみたいなので。
そこまでは依存してないようで良かった…(´▽`*;)

それから、医者との人間関係で悩んでるのが1番治療時間の無駄だという事が書かれてましたかね(笑)
ごもっとも(笑)

私は多分、今の先生に会えてラッキーだった。
その事に甘えないで、時間を有効に使わなきゃね。

自分の為にも。娘の為にも。

私の人格形成期はもう戻って来ないけど、娘はまだ間に合うかもだしね!


話反れましたが(笑)
また懲りずに本屋さん行って興味持てそうな本探そうかと思います(*^^)