るるる〜♪ -12ページ目

るるる〜♪

つれづれなるままに。エッセイストの気分。

小さな頃、たくさんの土地に母が車で旅に連れて行ってくれ、


随分楽しかった思い出がある。


その頃から私の旅好きが始まった。




伊豆、箱根、富士五湖、日光、鬼押し出し。


箱根神社、中禅寺湖。猪苗代湖。

 

淡路島、四国一周、小豆島、弥彦神社、伊勢神宮。


天の橋立、甲子園、比叡山延暦寺。熊野神社。


全部思い出せないけどまだまだある。


生きたアワビを初めて焼いて食べたし、


小学生なのに、親戚のおばちゃんがラウンジでお酒を


頼んでくれたり、


親戚の子が行かない時は5人乗りのセダンで行き。


四国の30度近い舗装のない山道をの登り、


着いた寺ではお坊さんに1人できたのかと尋ねられ、


淡路島ではずっと続く長い国道に揺られ、


四国の室戸岬では大海原と対面したり。






自宅から高速道路に乗り田舎に行くと


寺や神社や自然のエネルギーがあり、

都会は車のガスなどの公害がだめだと思っていた。


都会とは、何か。


田舎とは何かと疑問に思っていた。





今は人間の文化がが全くだめなわけでもないと思う。


例えば新宿はだいたいいつも混んで、


歩くのが大変だけど、


商品がたくさんあることは便利で楽しい。


人が集まると生活が楽しくなる。







昔は田舎の良さを感じ、


今は都会の良さを感じている。


今思うのは、田舎はもっと便利になる可能性がある。


もっと便利になれば、一挙両得で、大自然と


都会的なセンスが盛り込まれればもっと贅沢になると


思っている。






これからも私の都会と田舎への価値は 


往復するごとに変わって行くんだろうけど、


それが楽しみ。



高校生の時に、私は友人とある山に登り

山小屋に雑魚寝して泊まった。

はじめての本格的な登山。

はじめての山小屋。

足場が悪い岩山をやっとの事で登り、

山小屋定番のカレーライスを食べ、

夜の星を見て見、朝日を見て下山した。



その山は三千mに少し足りない高さで、

日本の山の中では高いほうだった。

山頂の空気は普通に吸えた。

朝の空気は澄んで、

三千mから見た朝日は、

目の中に光がサアーーーー。と届いて、

地上で見る太陽とは色も光も1段と違う。

光を見ていると、まるで空に浮いてしまうような、

光で満たされて光になってしまうような、

さすが山頂の別世界だなと思った。

朝日が差した数十秒に、

私はそんなことを感じたんだけど。 




その光を私は大人になってから、

1度脳裏に思い出した事があって。

あの光は案外と天界の光だったなと、

そう思いながら思い出していた。

今はなんとその山のふもとで割と平和に暮らしている。

たまには山頂に遊びに行こうと思う。

0学占いとは、運気が12年ごとに1年ごとにめぐり、

一時停止の意味のある0地点で運気の停滞運があり

好奇心が行動に結びつき、勢いに乗る人気運があり

全ての出来事が予定調和のようにうまくいく充実運がある。

運の特徴はこんなです。

人気運は夢が叶い、人気運からの5年は幸運が続く。

浮気運は気が楽な年。気が多い人は浮気に注意。

再開運は愛情運に縁があり。

経済運はお金に縁のある年。

充実運は総じて実りの時期。

背信運は原因は自分にあることを知らないでいる年

0運はバタバタして落ちつかない年

精算年は何かからの卒業。

開拓運はやっと停滞期から浮上。情報に縁あり。

成長運は、若葉の季節の爽やかさ。成長期。

決定運は何か重要なお知らせがあるか、自分も決める。

健康運は、持病を治す年。疲れる年でもある。







運気の停滞は三段階で、

最初の年は本当に何をはじめてもだめな混乱だけ。

次の年に実際に相当嫌なことがある。でもこの辺りで

叩かれたり戦ったりしているから、考えが鋭くなる。

自分の5感や性格や才能がいちばん鋭くなるのが

運勢の低迷期0運気だ。

充実運気は本当に幸せ者になれるけど、自分の意識が悪者、

怠け者にもなるので

幸運期というのは成長はしない、

むしろ幸運だからサビが出る。

ただ、自分の幸運な時には幸運が貯められるらしく、

幸運期の次に来る停滞の冬に向けて、

冬眠する動物のようにラッキーを増やすことは

できるのだ。

幸運期にも謙虚にいることは大事なことだ。

というか、ここでサビれば、運気の停滞期にドーンと来ます。



この停滞期の苦しさは幸運期の人を支えるごとく、

幸運期の人のマイナスを背負う如くに見える。

幸運期の人は、0期の人の運を奪うごとくの勢い

があるということだ。





自分がどこの運気にいるかを意識すると、あまりに

辛いことがなくなるのではないかと思っています。

主婦湿疹はテレビCMでも薬のCMをしているし、

知ってる人も多いと思いますが、

手に水泡ができる病名はほかにも、

汗疱とか手水虫とか本当にたくさんあり、

10年ぐらい悩んでいた。

病院に行くと、ステロイド剤しか貰えない。

いつもだいたい少しは治るけど、完全には治らない。

だから自分が何の病名にかかっているのか、

何をしたら治るのかわかってなかった。





ある時風邪を引き、肺炎の薬のクラビットを飲んだら

手の湿疹も治りそうになった。

ならクラビットを貰って完治させたらいいんだけど。

クラビットを飲んで治るなら原因が細菌性で、

細菌に弱いなら、いくらでも再発する可能性もある。



知恵袋で調べていたら、まさにクラビットを飲んで

湿疹が良くなったけど、その後再発する人が解決策を

質問していた。

そしたらそれは掌蹠膿疱症という名前で

秋田と大阪に免疫内科の名医がいると回答がある。

添付された写真は私の症状とそっくりだった。

ビオチンと、ビタミンCと免疫力のために腸を整えると

解決策が出ていた。



多分これだ。

免疫力に関わるというのや、

腸内で生成される二次利用のエネルギーを作る

ビオチンの不足で普通の人よりも体力は不足とある。

頷きたくなる箇所がたくさんある。



早速明日からビオチンです。

良い情報に出会えるのも、運が良くなくちゃ出会えない。

だから貴重な情報です。

もし、手湿疹でなかなか治らない人はこの病名を

疑ってみて下さいね。

参考になったホームページhttp://www.imberacorp.com/archives/75
お仕事って何だろう、

お仕事はお金を稼ぐためのものだよなあ、

それ以上でもそれ以下でもない。

そんな気がする。




と思っていたときに、

1年ぶりに高校の友人からメールが来て、

彼女が言うには、子育ては忙しいけど、仕事がしたいそうで。

いつもの家事をしていると仕事をする時間がない。

仕事がしたいからもんもんとしていると。

そんなメールが来た。





彼女は作家。

陶芸家の家に生まれて、きちんと陶芸家になった、

高校卒業後、地方の美術大学に行き、そこに私も遊びに行った。

たまにメールで苦労を耳にした。

地方の芸術家を一緒に訪ねたこともあった。





メールを読んだときピンと来た。

私が迷っていた事に答えが出た。

仕事って何だろう、は作家になって、

自分のすきなことをするために切磋琢磨したり!

自分の好きなことを極めて熱血なったり!

そんな仕事を選ぶこともある。

選び用によっては、人生そのものにもなる。

と。

疑問には答えが来ることがあるんで、

これは、人生のヒント。






気学が気になりはじめたのは、

ある年、大凶方向に仕事に行ってる人が調子悪そうだったから。

それとドクターコ〇なる風水と銘打った本を

買っていたのもきっかけだった。

今思うと内容は気学に見えます。




気学は200キロ以上の旅や引越しは年盤。

200キロ以下を月盤で見るらしい。

それから3泊以上なら200キロ以下でも年盤を見るらしい。

四緑木星の今年の年盤の吉方位は南東。

六月の月盤では吉方位でない南東に行ってみたいと思います。

200キロ以下で、4泊は年盤を見る。

ただし、気学の中でもたくさんの流派があり、

この取り決めが自分にあっているかは、

身を持って確かめる。しかないみたいです。

なので年盤吉方位が4泊で

年盤の効果があるのか、

月盤の効果があるのかを見てきます。




面白いのは、0学占いで、

何もしないほうがいい年である、背信の年と月がやはり、

気学でも行動してはいけない時間帯になっている所だ。


石川県能登半島の根本近くにある山代温泉と

富山県の宇奈月温泉に出かけた。



山代温泉は源泉掛け流しで飲泉ができる湯。

広い浴室全体がよごれのない湯と、

湯に反射する光の明るさでピカピカして贅沢だった。

今まで色々な温泉に行ったが、掛け流しの

本当の泉質の良さを感じた。

宇奈月温泉は黒部川の渓谷が切り立つ面に

旅館が隣接して迫力がある。

しかし湯以外は昔ながらの古くしなびている。

50~100年前の年期の入りようだ。

しかし自然を眼前にしながら入る良さがあり

田舎なので、周辺はシャッター商店化している所もあるが、

旅館は今でも続いているように見えた。





今回の旅は例えば

昭和天皇が昭和33年にこの旅館を利用した時に、

出迎えに旅館の人達が黒の留袖で一礼している写真を見た。

その後、着物姿の女将が1人見送りしてくれた。

見送りが贅沢!

カモの夫婦が旅館の庭に飛来しているのを撮ろうとしたら

オスが怪訝そうにカメラを見たので、

オスのメスを守る野生を見れた気がして、

プチ面白ポイントが満載の旅だった。




温泉地を旅をすることは楽しい。

{EC4E513C-4CC7-4A7B-869B-BFC35FB99AD9}

{8CDF6CE1-491B-4AEA-A5F5-D0AED4939A89}



毎日つらいことと、少しのいいことがあって、

いろんなことが少しづつ進んでいる中で、

自分らしく生きていくことはできるって。



自分の中に、

毎日の進んだことの、ほんの少しの、

良いことだけを貯めていけば、

本当に大切なことだけが貯まり、

それだけは本当の幸せなんだって、

そうすることが、本当に幸せになる方法だって思っていた。




あれは本当にそうだったと思うし、

それが思えたことが幸せなんだよね。

今はどうだろう。


前回の記事は動画を見ても、

私が言っていた、小さなカバンを持っての下りは

出てきませんでした。

ピラミッドの出てくる動画は、


の中にある動画の7分41秒からです。

また、その続きに、

小さなカバンに見える石が出てきますが、

私が見間違いで、実際は、

小さなピラミッドの使用方法が解説されています。





pintarestというアプリは、世界中のネットの、

写真を任意で見れるデータベースみたいな画像アプリ。

メソポタミアの壁画をみてると、

生命の木を見る人物がいる。

これはDNA操作して猿人が人間になり、

それを操作した存在がいたという壁画。

だからアダムとイブは、

猿のときには感じなかった性に対して恥ずかしいという

感情を受け取るようになった、

しかしその後、人口が増えていく件に

何も策がなかったために、

現在はあると、

グーグル翻訳が、iphoneにあるのですぐに読める。

http://humansarefree.com/2014/07/who-were-real-gods-of-eden.html?m=0




このヒーローみたいな鳥人間さんは何者ですかね。


おもしろびっくりネタが集められるページを見ると

本当におもしろい。

例えば、オーパーツ、恐竜の化石のあるとなりに、

人の手形があったとか、

ピラミッドや、シュメール遺跡にあるバック型の

手さげカバンを人が持つのはなぜか、

という感じだ。

記事が参考にした動画がおもしろい。

壁画の一部に確かにバックを持っている人が

書かれている。

そして、そのバックの使われ方だが、

アンテナ、(出土済)の銀盤の丸い面を上にして、

バックを置き、

人の目から光線が出て、別の人が受けるという

そんな壁画が解説されていた。

光線を出す神官はまた、アメリカドル紙幣の、

目が乗っているピラミッドを持っていた。

つまり何らかの通信機器のように書かれている。

目の乗ったピラミッドは通信や、通信の先にある、

存在を象徴しているのかもしれない。

つまり宇宙人はいるよ!という感じ。


その目の乗ってるピラミッドは出土していて、

三角柱の下には、創造者とともに来たる、という

宇宙語があったらしい。





ほかにも、2.6メートルある人骨が出土して、

その頭蓋は人間のものではないそうで、

なら宇宙人なんですか?

というものも。





またおもしろいものがあったら紹介します。