何回も何回も 忘れないでいよう。
あなたは1人じゃないよ。
何回も何回も 反芻しよう。
あなたは 誰かの悲しみを拭うために。
また 誰かは あなたの悲しみを減らしてくれるために。
負けそうになるときほど
閉じてしまいがちな 心の扉を開いて。
孤独な気持ちを感じる前に 解放しよう。
すべては つながっている。
あなたが思うほど 世の中の命あるものは 単独で存在していないよ。
そのことを もっと思い出して。
悲しい気持ちが流れ込んでこようとするときほど
もっと強く 刻み込んで。
何回も何回も 忘れないでいよう。
あなたは1人じゃないよ。
何回も何回も 反芻しよう。
あなたは 誰かの悲しみを拭うために。
また 誰かは あなたの悲しみを減らしてくれるために。
負けそうになるときほど
閉じてしまいがちな 心の扉を開いて。
孤独な気持ちを感じる前に 解放しよう。
すべては つながっている。
あなたが思うほど 世の中の命あるものは 単独で存在していないよ。
そのことを もっと思い出して。
悲しい気持ちが流れ込んでこようとするときほど
もっと強く 刻み込んで。
「写真」のテーマを作りました。
このテーマでは、私の写真を掲載します。
ただ、あらかじめ言っておきたいことは、
見たくない人は見ないでくださいということ。
昔、他人の白斑の写真をネットで見て、
私はすごくショックを覚えた時期があったので、
その気持ちも良くわかるからです。
視覚はダイレクトに伝わってくるので、痛かったりもする・・。
見る選択はご自身で決めてください。
私自身、掲載すること自体したくはなくて、
これまでもしたことがなかったのですが、
あえてチャレンジする理由は、
言葉による表現は、かなり主観的で偏りがあるから。
昔同じ病気の方と会う経験を多く求めていた頃、
「足に白斑がある」と表現していた方とお会いしたら、
私にとっては「ある」うちに思えないほど微量だったことがありました。
それと同じで、私の表現もかなり主観的であると思います。
私がすごく白斑あるよーと言ったところで、
「すごく」のイメージはもはや千差万別。言葉だけでは、
事実からかけ離れたイメージをもたれている場合も考えられます。
逆をいえば、視覚は絶対的な共通の事実です。
裏切りや偽り一切なし。
。。。だから見る方にどのような影響を与えるのか、
恐くもあるんですけどね(^^;)苦笑
白斑を背負っていろいろあったし、
これからもあるのでしょうが、
「白斑とがんばってここまで生きてきたよー!」
「これからも生きてゆくよー!」
と思ってる私です☆
身近に白斑のことや胸のうちを吐き出せる人がいなくて、
「私だけなんで苦しまなきゃー」
「不公平ー」
「もうやだー」
なんて思っている人がいたら、
視覚も含めて、私を見て感じてほしい☆★
一緒の病気を背負って生きている人、
家族や大切な人が私と同じ病気の人、
いろいろな人に、こんな私がイイ方向に伝わって、
「私だけじゃないんだ~」
「こんな白斑と一緒に生きている人がいるんだ~」
「共にがんばりましょー!!」
という新しいパワーにつながっていったら嬉しい。
そういう気持ちで、載せられる範囲でですが、
私の個人的事実を少しだけ掲載します。