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主治医の顔が思いだせない理由
義父の胆管がんが発覚↓
今日は
まだ会ったことのない
義父の主治医に話を聞こうと病院に行きました
待合室で待っている間
質問を考えてメモ
しばらくして呼ばれ
診察室に入る
私は先生の真うしろに座り
話を聞いていました
先生はパソコンに入力しながら
義父と話しています
私もメモしていた質問をしました
- 病名
- 今後の流れ
- 今の状態
義父母から聞いていたのと
自分が聞くのとでは
ちょっとしたニュアンスの違いもあり
一緒に聞けて
よかったなと思いました
ところが
こうしてブログで綴ろうとして
診察室での光景を頭に浮かべるも
先生の顔が思い出せないのです
なぜ?
よく考えてみたら
私は先生の真うしろに座っていて
顔を見ていないのです
主治医がこちらを見ることもなく
質問に答えていたのでした
だから
覚えていないのです
人と話をするときに
背を向けたままだった
ってことなのです
老夫婦とその家族にとって
信頼関係がなにより大切です
人の振り見て我が振り直せ
ですね。
今日のいいこと
- 主治医と話ができたこと
- マイナンバーカードの継続手続きができたこと
- iDeCoの控除証明書が届いたこと
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