昨日、久しぶりに京都の地に降り立つ。
2年ぶりくらい。
昔よく行ったパスタ屋さん。今も健在でした。
そして、足を伸ばして母校の大学へ。
祝日なのに、何故か、学生が沢山いた。
学生の中にまじって、大学構内を歩く。
沢山新校舎が出来ていた。
エスカレーターも出来ていて・・・
汗だくになって、歩いて昇ったのを思い出す。
なんと便利になったことか。。。
懐かしい景色よりも、新しい景色の方が目に映った。
その中にある、懐かしいものに、
何だか、心が熱くなったりした。
久しぶりに行くのもいいね。
色々な記憶がよみがえってきて、
本当ならもっとゆっくりしたらよかったけれど、
電車の都合でそうは行かず・・・。
夜中に忍び込んだピロティーや、
いつも行ってた食堂や、集まってた場所や、
いろんなことが込み上げてきた。
決して、よい学生ではなかったけれど、
ここで、色んな人と出会って、
そして、その中でまだ、つながっていることが出来る友人が、
大切に思えました。
鴨川沿い。
天気もすこぶる良かったので、沢山の人が散歩をしてたり、
ベンチに座ったりしていた。
そんな絵に描いたような景色の中に私もいたんだよなーって
思った。
うん。4年以上たっているけれど、
色あせることないものは、確かにあります。
ここでの時間があったから今の私がいます。
それを嬉しく思うひと時。
そして、今度は、もうちょっとゆっくり京都観光したいねー。
また、行きたい街です。
2年ぶりくらい。
昔よく行ったパスタ屋さん。今も健在でした。
そして、足を伸ばして母校の大学へ。
祝日なのに、何故か、学生が沢山いた。
学生の中にまじって、大学構内を歩く。
沢山新校舎が出来ていた。
エスカレーターも出来ていて・・・
汗だくになって、歩いて昇ったのを思い出す。
なんと便利になったことか。。。
懐かしい景色よりも、新しい景色の方が目に映った。
その中にある、懐かしいものに、
何だか、心が熱くなったりした。
久しぶりに行くのもいいね。
色々な記憶がよみがえってきて、
本当ならもっとゆっくりしたらよかったけれど、
電車の都合でそうは行かず・・・。
夜中に忍び込んだピロティーや、
いつも行ってた食堂や、集まってた場所や、
いろんなことが込み上げてきた。
決して、よい学生ではなかったけれど、
ここで、色んな人と出会って、
そして、その中でまだ、つながっていることが出来る友人が、
大切に思えました。
鴨川沿い。
天気もすこぶる良かったので、沢山の人が散歩をしてたり、
ベンチに座ったりしていた。
そんな絵に描いたような景色の中に私もいたんだよなーって
思った。
うん。4年以上たっているけれど、
色あせることないものは、確かにあります。
ここでの時間があったから今の私がいます。
それを嬉しく思うひと時。
そして、今度は、もうちょっとゆっくり京都観光したいねー。
また、行きたい街です。
関西まで、結婚式に行って来た。
大学時代の友人。新郎側の友人として、初めて参列させてもらったのだけど、
中々の結婚式でした。
今年4度目の結婚式。
でも、新婦側と、新郎側では、何だか、感じることが違うなーって思った。
いつもは、新婦の花嫁姿を見るだけで泪が出る私も、
今回は、そうではなく、
落ち着いて見ることが出来た。
唯一泣いたのは、最後のお父さんの挨拶。
男ってやっぱ、大変やね。
しっかりと一家の主になってください。
関西と言うこともあり、沢山笑いのあった結婚式。
友達と、二人で余興もして、かなり緊張したけれど、
楽しいひと時でした♪
大学時代の友人。新郎側の友人として、初めて参列させてもらったのだけど、
中々の結婚式でした。
今年4度目の結婚式。
でも、新婦側と、新郎側では、何だか、感じることが違うなーって思った。
いつもは、新婦の花嫁姿を見るだけで泪が出る私も、
今回は、そうではなく、
落ち着いて見ることが出来た。
唯一泣いたのは、最後のお父さんの挨拶。
男ってやっぱ、大変やね。
しっかりと一家の主になってください。
関西と言うこともあり、沢山笑いのあった結婚式。
友達と、二人で余興もして、かなり緊張したけれど、
楽しいひと時でした♪
先日読んだ、よしもとばななさんの「High and dry」の挿絵を描いておられる
山西ゲンイチさんのイラストが
とても可愛くて、気になって仕方なくなった。
ネットで色々探してみたら、
ホームページを持っておられて行ってみた。
http://www.fukubon.com/
とても可愛い。
やっぱり可愛い。
本は、図書館で借りたものだけれど、
自分用に一冊欲しくなってしまった。
なんとも言いがたいほど可愛い。
こんな風に可愛くなれたらいいと思った。
東京で個展を開催中だとか。
東京に住んでいたら絶対行っていたよー。
山西ゲンイチさんのイラストが
とても可愛くて、気になって仕方なくなった。
ネットで色々探してみたら、
ホームページを持っておられて行ってみた。
http://www.fukubon.com/
とても可愛い。
やっぱり可愛い。
本は、図書館で借りたものだけれど、
自分用に一冊欲しくなってしまった。
なんとも言いがたいほど可愛い。
こんな風に可愛くなれたらいいと思った。
東京で個展を開催中だとか。
東京に住んでいたら絶対行っていたよー。
石田衣良さんの「約束」という本を読んだ。
短編集。そのどれもが、ちょっと変わった話だ。
身近にあるようでないような、
ある意味、奇跡がおこったらそうなるのかな?という感じ。
7話くらいのそれぞれ独立した話があり、
そのうちの一番最初のタイトルにもなっている
「約束」という話と
最後の「ハートストーン」で泣いてしまった。
身近なところに題材を置いて書いておられる。
「約束」という話は、大阪の池田小学校の事件をモチーフしたもの。
ただ、純粋に泪がこぼれた。
本を読んで泣いたのは久しぶりだ。
短編集。そのどれもが、ちょっと変わった話だ。
身近にあるようでないような、
ある意味、奇跡がおこったらそうなるのかな?という感じ。
7話くらいのそれぞれ独立した話があり、
そのうちの一番最初のタイトルにもなっている
「約束」という話と
最後の「ハートストーン」で泣いてしまった。
身近なところに題材を置いて書いておられる。
「約束」という話は、大阪の池田小学校の事件をモチーフしたもの。
ただ、純粋に泪がこぼれた。
本を読んで泣いたのは久しぶりだ。
それがあるからバランスがとれる。
ってことが少なからず誰にもあると思う。
昨日はギター教室だった。
私の些細なしぐさを指摘されてしまった。
バランスを取るために、右手の小指をボディーにつけていること。
それがあるから、6弦の区別がつく。
しかし、サウンドホールよりも右側を弾くくせがついているのも
その小指のせいだろう。
ピックでコード弾きの場合は、そんなことはない。
これを直すとなると、かなり大変。
注意して弾いてみてくださいね。と言われてやってみる。
小指なしの指弾きでは、何度も弦を間違えた・・・。
小指の威力ってすごい!とちょっと感動。
ていうか、無理やし。
指も動かすと筋肉がつくらしい。
筋肉を鍛えるから、強く抑えられるようになるし、
遠くまで指が届くようになる。
まぁ、手が小さいと最初からあきらめるよりかは、
訓練次第でなんとでもできると言う方が、
じゃあ、やってみようという気持ちになるが・・・。
と言うわけで、しばらく、最初指の筋肉を鍛える練習と、
小指なしの練習をしよーと誓った。
ってことが少なからず誰にもあると思う。
昨日はギター教室だった。
私の些細なしぐさを指摘されてしまった。
バランスを取るために、右手の小指をボディーにつけていること。
それがあるから、6弦の区別がつく。
しかし、サウンドホールよりも右側を弾くくせがついているのも
その小指のせいだろう。
ピックでコード弾きの場合は、そんなことはない。
これを直すとなると、かなり大変。
注意して弾いてみてくださいね。と言われてやってみる。
小指なしの指弾きでは、何度も弦を間違えた・・・。
小指の威力ってすごい!とちょっと感動。
ていうか、無理やし。
指も動かすと筋肉がつくらしい。
筋肉を鍛えるから、強く抑えられるようになるし、
遠くまで指が届くようになる。
まぁ、手が小さいと最初からあきらめるよりかは、
訓練次第でなんとでもできると言う方が、
じゃあ、やってみようという気持ちになるが・・・。
と言うわけで、しばらく、最初指の筋肉を鍛える練習と、
小指なしの練習をしよーと誓った。
よしもとばななさんの「High and dry (はつ恋)」という本を読んだ。
ちょっと変わった14歳の女の子のちょっと変わったはつ恋の話。
このちょっと変わった世界観がとても好きだなーと思った。
読み始めから、すーっと本の世界に吸い寄せられるような、
登場人物の女の子と青年(きゅうくん)にとっても好感が持てて、
それでいて、イラストの挿絵も可愛く、この本にとてもあっていて、
一気に読んでしまった。
人と、同じところで、同じ風に感じれたりすることがあると、
何だか、とても嬉しくなる。
それが人にはあまり言えないことならなおさらだ。
そういう人と、大好きな場所の同じ景色を見てみたいと思う。
些細なことでも、特別な何かでつながっているような・・・
そんな気持ちになる。
心が急に軽くなったような
そんな本だった。
すべてのものに優しくしょうと思える本だった。
珈琲を丁寧に豆から挽いて入れるととても美味しいと書いてあったので、
読み終わってすぐ、一番お気に入りのコーヒー豆(ペルーの珈琲豆)を挽いて、
丁寧にお湯を落とし、珈琲を入れた。
久々に美味しいと感じる珈琲が飲めたのもこの本のおかげかもしれない。
秋は、やはり読書です ね。
ちょっと変わった14歳の女の子のちょっと変わったはつ恋の話。
このちょっと変わった世界観がとても好きだなーと思った。
読み始めから、すーっと本の世界に吸い寄せられるような、
登場人物の女の子と青年(きゅうくん)にとっても好感が持てて、
それでいて、イラストの挿絵も可愛く、この本にとてもあっていて、
一気に読んでしまった。
人と、同じところで、同じ風に感じれたりすることがあると、
何だか、とても嬉しくなる。
それが人にはあまり言えないことならなおさらだ。
そういう人と、大好きな場所の同じ景色を見てみたいと思う。
些細なことでも、特別な何かでつながっているような・・・
そんな気持ちになる。
心が急に軽くなったような
そんな本だった。
すべてのものに優しくしょうと思える本だった。
珈琲を丁寧に豆から挽いて入れるととても美味しいと書いてあったので、
読み終わってすぐ、一番お気に入りのコーヒー豆(ペルーの珈琲豆)を挽いて、
丁寧にお湯を落とし、珈琲を入れた。
久々に美味しいと感じる珈琲が飲めたのもこの本のおかげかもしれない。
秋は、やはり読書です ね。
1965年生まれの人は現在何歳になるのでしょうか??
電卓で計算。
ピピピッ。
39という答えが出てきた。
奥田民生さん。
39歳らしい。
あたしと、13歳違うのか・・・。
ふー。
そりゃそうだ。
ていうか、ほんまにおじさんになってしまったのね。
でも、おじさんでも素敵です。
そういえば、民生さん。OTというブログを作ってるみたい。
びっくりー!!
http://blog.excite.co.jp/ot/
電卓で計算。
ピピピッ。
39という答えが出てきた。
奥田民生さん。
39歳らしい。
あたしと、13歳違うのか・・・。
ふー。
そりゃそうだ。
ていうか、ほんまにおじさんになってしまったのね。
でも、おじさんでも素敵です。
そういえば、民生さん。OTというブログを作ってるみたい。
びっくりー!!
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