こんにちは。あいかです(≡^∇^≡)


いつもH記事ばかりで、なかなか「素」の私の


記事は書かないのですが・・・。


ここのところ、とーーーーーーっても忙しいのです!


パソコン開いたのも何日ぶり~??って感じで。


本当は「浴衣でH」の記事の続きを書きたいのですが、


時間がありません-!


携帯から更新する時間もありませーーーーん(TωT)


なんだかストレスも溜まってます。





Hな気分も溜まってます(/ω\)





続きの記事はもう少し待ってくださいね。


いつも見てくださっている方、ありがとうございます音譜


路地裏でケイイチに悪戯っぽく愛撫され、


すでに私のアソコはものすごく濡れていた。


浴衣なものだから、風が通って冷たいくらいだ。


私を後ろから抱いているケイイチの息は荒く、


もうすっかり自分の世界だ。


私はケイイチには悪いと思ったけれど、


外でこれ以上して、蚊とかの虫に刺されまくっても


嫌だったので、


「ね、ここから先は部屋に帰ってから・・・・・ね?」


と、ケイイチの手をとって言った。


ケイイチはあ、しまった、という具合に我に返り、


「あ・・・ごめん。ん・・・帰ろうか。」


と言って車に戻り、寮へと向かった。



寮の部屋につくと、一息つく間もなく、


ケイイチがまた後ろから抱き付いてきた。


しかし今度はさっきのように大人しくはない。


後ろから胸元のあわせを掴み、帯から引き抜くようにして


胸元を広げた。


そしてそのまま、肩を外し、上半身をあらわにして、ブラも外した。


両手で両方の胸を揉みながら、首筋に降るキスの雨。


そしてその状態でジリジリと窓の方に歩かされ、


窓のそばにある机に手をつかされたと思うと、


浴衣の裾を一気に捲くり、はだけさせ、下着をよけながら


敏感な部分に手を伸ばしてきた。


すっかり濡れていた私のアソコは、その瞬間にケイイチの指を


スルッと受け入れてしまった・・・・・。

浴衣にムラムラしていたケイイチ


おあずけを食わせたまま、お祭りへ・・・。


だって、せっかく綺麗に着たのに、崩れちゃうでしょっ。




お祭りはそんなに大きくは無いけれど、


そこそこの規模の神社でやっていた。


参道や境内には、いろいろな露店が並ぶ。


ケイイチと私は、参道を手を繋いで歩いた。


この瞬間は、私はケイイチの彼女のつもり。


クレープに大判焼き、甘いもの大好きな私は、


ちょこちょこと買っては食べていた。



そして、神社にお参りもして、その場を後にする二人。


車をとめたところまで歩く途中、ケイイチがなんだか人通りの無い場所へ


どんどん進んでいく。


そして、とある路地のビルの陰で、突然後ろから抱きしめられた。


「やだっ、どうしたの??」


「ん?ん~あのね・・・・もう家まで我慢できないよドキドキ


「え~!でもここでは嫌だぁ~」


「ん~・・・少しだけ・・・そうしたらもう少し我慢するから。」


また甘えモードになったケイイチが可愛くて、


「じゃ、ちょっとだけね。」


と言って、少し振り返ると、ケイイチの頬にキスキスマークをした。


するとケイイチは右手を浴衣の胸元のあわせから、


スルッと滑り込ませると、胸を優しく揉んできた。


そしてブラのカップの縁から指を入れ、乳首をコロコロと転がす。


「はぁン・・・・・アッ・・ダメッ・・・・そんなにしちゃぁ~っ」


膝の力が抜ける。


すると首筋にキスをしながら、耳の中にも舌を入れ、


手は今度は浴衣の裾を捲り上げながら、敏感な部分を下着越しに


擦ってくる。


「ンッ・・・・・あ・・ん・・アッ・・あぁ!」


凄いスピードでジンワリと濡れてくるのがわかった・・・・・。