どうも~音譜ご無沙汰しております~。あいかですぅ~ニコニコ


も~う、まったくブログ更新の時間がなかったですよ~。


結構エネルギーがいるんですよね、記事を書くのって。


さて、ではだいぶ時間も経過してしまいましたが、続きを書いてみたいと


思いますので、どうぞ~ラブラブ


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ヨシキ「必ずもう一度しようね」、そう約束した私は、


初めてのHからそう何日も経たないうちに、ヨシキを呼び出した。


丁度私の新しい車も納車されたばかりだったので、


私が迎えに行った。


ヨシキには車が新しくなったことを内緒にしていたから、


「え!車買ったの??すげー、うわー、俺もこの車好きなんだーー


いいなー、俺も欲しいなぁー」なんて、少年のように目を輝かせていた。


お金持ちのマダムなら「じゃあ、あなたにあげるわ」なんて言えるんだろうけど、


私には言えるわけないから、代わりに運転させてあげることにした。


「運転していいよ。ヨシキの好きなところに行って」


そう言って、ステアリングを握らせた。


ヨシキは「あー、乗り心地いいなぁ。しかもおしゃれだし。最高だよ。」


そう満足げに言うと、


「いい思いさせてもらったから、あいかにもお礼しなきゃね。」


いたずらっぽく笑って、とある路地を曲がった。


そこはホテル街ホテルドキドキ


丁寧に車をとめると、ヨシキは私の手を引いて、部屋をサッと選び、


エレベーターに乗った。


ドアが閉まるのを待たずに、ヨシキの唇が私の唇に重なった。


相変わらず、無理に舌を入れない優しいキスキスマーク


これから起こることを想像するだけで、濡れてしまう私・・・。


先に部屋に入ったヨシキを背中から抱きしめる。


「お!?気が早いねー」クルッと振り向いておちゃらけたヨシキを


そのままベッドに押し倒す。


ヨシキの服を脱がせながら、私は目標に向かって一直線だった。


ベルトをはずし、ジーンズのジッパーを下げ、


「ちょっと・・・あい・・か・・そこは、まだ、だめだよーーー」


下半身を覗き込みながらそう言うヨシキを上目遣いで見ながら、


「今日は・・逃がさないからドキドキ


そう言って、ヨシキのトランクスを剥ぎ取った。


次の瞬間、ヨシキのアレがピーンと反りかえって、現れた。


「うわー、マジ?ちょー恥ずかしいんだけどー」


ヨシキは股間を覗き込みながら、苦笑している。


私はわざと上目遣いで、タマをそっとサワサワしながら、竿の根元から


頭の部分まで、唾液をたっぷり含んだ舌で舐め上げた。


ヨシキは声にならない声を出しながら、腰を浮かせ、震わせている。


同じ事を何度か繰り返すと、塩っ気のある液体が、先のほうから


あふれてきた。ヨシキはもう私と目を合わせられないでいる。


そんなヨシキがなんだかとても可愛く思えて、それからも私の舌で


さらにヨシキをいじめてしまうのだった・・・・・・。




こんばんはぁ~ヾ(@^▽^@)ノあいかです!


本当に暫くぶりの更新になりましたぁ。


とてつもなく忙しい日々を送っている私です。



さて、前回までの話を思い出しつつ、続きをどうぞ~音譜


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ヨシキのものに貫かれ、そのあまりの快感に、


身をのけぞらせていた私。


子宮だけが激しく揺れて、痙攣しているのか、


全身が快感に震えているのかわからなくなりながら、


「ん・・・・ヨシキ・・・・・ヨシキ・・・・・気持ちいいよ~ぅ」


そう繰り返していた私。


私はHのとき、気に入った相手の時は、名前を呼んでしまう。


それだけ、相手に対して気持ちが入っている・・・・・感じている


ということ。そんな私にヨシキは、


「ん?あいか気持ちいいの?いいよ沢山感じて。あいかのオ○○コ


すごく締まって俺も気持ちいいよ」


そう言うと、フィニッシュに向けて、それまでゆっくりだった腰の動きが


一気に加速した。


猛烈な突き上げに、ベッドに突いたヨシキの腕にしがみつく。


「あ・・・・・!や・・・!ヨ・・・・・シキ・・・・・アンっ!イッっちゃうよ!ドキドキ


息も絶え絶えにそう言う頃には、ヨシキも切なそうな表情を浮かべて


限界まで達していた。


「ごめん・・・・・イク・・・よ・・・・」


そう言った次の瞬間、私の中の一番奥のほうで、


ヨシキの硬くなったモノが、強く脈打ちながら、震えて果てた。




イッた後、すぐに抜かずにそのまま身体を重ねていた。


ヨシキの荒い息が首筋にかかって、なんだか感じてしまう。


ただでさえ、中のほうがビクビク収縮して、まだ感じているのに、


その息の刺激で、つい入ったままのヨシキのモノを締め付けてしまう。


「お・・・・・そんなに締めないでよ。くすぐったい。」


そう言ってヨシキが笑った。



お互いに顔を合わせて再度吹き出し、笑うと、


ゆっくりと、熱を帯びた唇を重ねた。


「必ずもう一度しようね。」


ヨシキはそう言って、優しく私を抱きしめた・・・・・・・・・・。


お久しぶりです^^


1ヶ月ぶりの記事になってしまいました。


とにかく忙しくてヽ((◎д◎ ))ゝ


さて、今度のお話は、タイトルにもある通り、


「とてつもなくいいモノ」の持ち主、ヨシキとの話です。


「いいモノ」って???


そりゃあ・・・・・・男性自身(なんかおばさん臭い表現ね)ですよ(///∇//)


あ、ちなみに「とてつもなくいい」というのは、


私、あいかにとっての事でして、すべての人に当てはまるわけでは


ありませんので、あしからず。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


その日、私はまた2ショットチャットに朝から入り浸っていた。


ふと入った部屋に待機していたのは、


ヨシキ、私より2歳年下。


あまりチャット慣れしていないみたいで、その慣れてない感じが、


私にとっては、好印象だった。


少し話すうち、家がそんなに遠くないってことで、


すぐに会おうという話に。



数日後、カラオケルームで待ち合わせ。


現れたヨシキは、ちょっとかわいいな、って思えるくらい


はにかんだ笑顔がやんちゃな感じの男だった。


数時間歌って、その日は何もなくお別れ。


「また会おうね。連絡するね。」


「もう帰るの?」


なんだか何にもなく別れるのが、もったいない気がした。


「あれーー?ホテルとか、いっちゃうとか、思ってたー?」


「え・・・・・あ、んー・・・・・・(*v.v)。」


すると、ヨシキは私の頬に軽くキスキスマークをして、


「今度会えたときには、一緒にいこ!」


そう笑顔で言って、走って帰っていった。


なんだかあまりにサッパリと爽やかすぎて、調子が狂った。


でも、このときから、ヨシキの不思議な魅力に惹かれていたのかもしれない。




1週間後、ヨシキから会いたいとメールが来て会うことになった。


前回ホテル予告をしたためか、心持ち緊張した表情。


横浜までドライブして、ご飯を食べ、大観覧車の中でキスキスマークをした。


ヨシキの唇は暖かくて、やわらかくて、舌はスベスベで気持ちよかった。


息が止まってしまうかと思うほど長い間キスをしていた。


唇を離し、私の肩を抱くと、


「今日、あいかのこと抱いてもいい?」と耳元でささやいた。


私はキスの余韻でクタッとしながら、そっとうなずいた。


そして、横浜からの帰路にあるホテルホテルに入った。


ヨシキはHはもっぱら彼女や自分の部屋で、


ホテルにはほとんど来たことがないらしく、ちょっと緊張していたらしい。




シャワーを浴び、バスタオルを巻いて、ヨシキにシャワーを促す。


そして、ベッドに入り、布団を被って彼を待つ。


暫くすると、ヨシキが下半身にバスタオルを巻いて出てきた。


適度に色黒の肌、服を着ると華奢だけど、意外に胸板や肩は


男らしく、肌にもハリがある。


お互いが薄明かりに照らされながら、ヨシキがベッドに潜り込み、


私にゆっくりと半身重ねながら、お互いの体温を感じる。


そしてゆっくりと二人の唇が重なる。


この瞬間が私はとても好き。


その瞬間のときめいた気持ちだけで、奥のほうから


ジンワリと濡れてくるのがわかる。


唇を離したその一瞬、私の目を見つめる。


その視線でまた濡れてしまう。


これも愛撫のひとつ。


こういう間の取り方のできる男が私は好き。


だからますますときめくし、ますます濡れる。


ヨシキに初めて触れられる頃には、したたり落ちそうなほど


濡れていた。


「あれ・・あいか・・すごいね・・・・・」


そう言うと、クリを指の腹でそっと優しく撫でる。


こういうとき激しくされても興ざめなの。


ヨシキはよくわかってる。


そうして私を少し鳴かせた後、


「つけてから・・・・入れるよ」と言うと、


手際よくゴムをつけて入れようとする。


「ん・・・私も気持ちよくしたい」


ヨシキのものに手を伸ばすけれど、


「だーめ。今日は俺が気持ちよくするの」


と腰を引いて逃げられた(゚ー゚;


ヨシキは私の膝を開き、一気に入ってきた。


「ん!!あ!あぁっ!」


硬いものが私を貫いた。


そしてゆっくりと動き出す。


ゆっくりと、奥まで。


少しすると、突かれるたび、信じられないくらいの快感が走る。


「ア、ヨシキ・・・ドキドキんんっ・・あ、いぃっ!!ラブラブ


ヨシキはスピードを上げない。


あくまでも、ゆっくりと、深く。


なんなんだろう、挿入でこんなに感じたことは今までなかった。



すでにベッドのシーツはびしょ濡れだった・・・・・。