こんにちは!


今日は昔話ではなく、リアルタイムのあいかです(≡^∇^≡)


リアルタイム・・・・といっても男性とのからみはありませんっ。


ひとりエッチのおはなしドキドキ




あいかは、小学生のときから、ひとりエッチしてました。


今までにいろいろなひとりエッチをしてきましたが、


エッチな体験談を読んで、自分に置き換えて想像して


イってしまったり、


好きな男の子にエッチなことをされるのを想像したり・・・


スタイルとしては、クリを刺激するだけが多いかな。


初めはソフトに・・・・・クリクリクリ・・・ラブラブ


いろいろな想像して、濡れてきたら、


クリにも少し塗ってあげて、ヌルヌルにして・・・・


そうすると、だんだんと、のぼりつめてきちゃうドキドキ


そのころには、足はピーンと突っ張り、


背中と首はのけぞって、浮いちゃうの。



ここまでくると、後はグググーーーッてなって、


ストーーンと落ちるような感覚で


膣や子宮を痙攣させながら逝きます(///∇//)



バイブを入れながらしていたこともあるけれど、


イク瞬間の締め付けで、バイブが飛び出しちゃうので、


最近は、クリの刺激オンリーですドキドキ



あーーー、こんなこと話してたら・・・・


したくなっちゃった(/ω\)




今夜皆が寝静まったら・・・・しちゃお音譜



ユタカとの話はこれでおしまいです。


なかなか更新できない中、最後まで読んでくれて有難うございます。



さて、ユタカという男は、私にとっては、初めは本当にただの友達でした。


第一印象はツンケンしてて、とっつきにくい人むっ


でも、メール手紙などを通じて話していくうちに、


彼の弱い部分や、優しい部分、可愛い部分などを感じ、


第一印象とのギャップに、どんどん惹かれていきました。


男の人はみんなHなんでしょうけど、彼と、Hなこと、というのは、


なんだか結びつかなかった。


メールだけの付き合いだったら、他の人も交えた中での付き合い


だったら、彼もHなんだなぁ・・ということも垣間見られずに、


そのまま友達で終わっていたでしょう。


でも、二人で飲んだり食事したりする中で、これまでの恋愛のことや、


Hの事を話していくうちに、私は彼に対して、


「誘ってくれたら、あなたとHしてもいい」という態度で接していたと思うし、


言葉の端々にも気持ちを込めていたと思う。


彼は頭のきれる、いわゆる「賢い」人だから、そんな私の気持ちを


察したんでしょうね。


彼が、私を抱きしめ、キスをしてきたとき、そんな水面下での駆け引きが


あったから、よけいに感情も昂ぶりました。



「この人とHしたいラブラブ!


そんな気持ちになっている私って、意外に魂胆が見え見えで


恥ずかしいくらい露骨だったりして・・・・・。




その後ユタカからは、こんなメールが。


「この前はどうも^^


精神的なところは無理だったけど、身体的にはかなり満たされました


サンキューです。」と。


ん~・・・・やっぱり、彼、溜まってたのかな??


まぁ帰宅後は・・・・・したんでしょうけど。ひとりH(///∇//)


ま、少しでも満たされたなら、いいか、と割り切ったあいかでした。



その後、ユタカと、再びHすることはありませんでした。


私的には・・・・・残念(*´Д`)=з

車の中で、ついにひとつになった、


ユタカと私。


私はユタカの名を呼びながら、彼にしがみつき、


耳や首筋に、激しいキスキスマークを繰り返した。


するとユタカが、腰を動かしながらも、


両手を私の頬に当て、


「あいか・・・・キスして・・」と言ってきた。


普段は私をリードしてくれるくらいのユタカにそう懇願され、


私はなんだかユタカをとても可愛く、そして愛おしく思ってしまったドキドキ


私は目を閉じ、そっとユタカの唇に自分の唇を重ねた。


一度少し離して、彼の目を見つめ、軽く微笑むと、


彼の唇を私の舌でゆっくり舐めながら、


そのうちに激しくユタカの舌と絡めた。



何分キスしていただろうか。


私の中でユタカのモノは爆発寸前まで、硬く、大きくなっているアップ


私のアソコも、ユタカの分身をとらえて離さないように、


ギュッと絞まっていた。


このまま最後まで・・・・・・・



そう二人が思ったとき、全くといっていいほど


車通りのなかった道を、アップビームで通り抜ける車車DASH!がいた。


覗かれるわけがない・・・・・のだが、二人ともその瞬間、気をそがれてしまった。


私はユタカと離れ、自分の席に戻っていた。


なんだか、もう一度入れようか、、、と言えない雰囲気にダウン



でもユタカをいかせてあげたい・・・と、手で彼の分身を擦ってみるが、


結局、彼をいかせてあげることはできなかった・・・。



結局車でのHはここまで。


身支度を整え、「今度ちゃんと(ホテルで)しようね」と言い、


キスをして、帰路についた・・・。