どうも~音譜ご無沙汰しております~。あいかですぅ~ニコニコ


も~う、まったくブログ更新の時間がなかったですよ~。


結構エネルギーがいるんですよね、記事を書くのって。


さて、ではだいぶ時間も経過してしまいましたが、続きを書いてみたいと


思いますので、どうぞ~ラブラブ


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


ヨシキ「必ずもう一度しようね」、そう約束した私は、


初めてのHからそう何日も経たないうちに、ヨシキを呼び出した。


丁度私の新しい車も納車されたばかりだったので、


私が迎えに行った。


ヨシキには車が新しくなったことを内緒にしていたから、


「え!車買ったの??すげー、うわー、俺もこの車好きなんだーー


いいなー、俺も欲しいなぁー」なんて、少年のように目を輝かせていた。


お金持ちのマダムなら「じゃあ、あなたにあげるわ」なんて言えるんだろうけど、


私には言えるわけないから、代わりに運転させてあげることにした。


「運転していいよ。ヨシキの好きなところに行って」


そう言って、ステアリングを握らせた。


ヨシキは「あー、乗り心地いいなぁ。しかもおしゃれだし。最高だよ。」


そう満足げに言うと、


「いい思いさせてもらったから、あいかにもお礼しなきゃね。」


いたずらっぽく笑って、とある路地を曲がった。


そこはホテル街ホテルドキドキ


丁寧に車をとめると、ヨシキは私の手を引いて、部屋をサッと選び、


エレベーターに乗った。


ドアが閉まるのを待たずに、ヨシキの唇が私の唇に重なった。


相変わらず、無理に舌を入れない優しいキスキスマーク


これから起こることを想像するだけで、濡れてしまう私・・・。


先に部屋に入ったヨシキを背中から抱きしめる。


「お!?気が早いねー」クルッと振り向いておちゃらけたヨシキを


そのままベッドに押し倒す。


ヨシキの服を脱がせながら、私は目標に向かって一直線だった。


ベルトをはずし、ジーンズのジッパーを下げ、


「ちょっと・・・あい・・か・・そこは、まだ、だめだよーーー」


下半身を覗き込みながらそう言うヨシキを上目遣いで見ながら、


「今日は・・逃がさないからドキドキ


そう言って、ヨシキのトランクスを剥ぎ取った。


次の瞬間、ヨシキのアレがピーンと反りかえって、現れた。


「うわー、マジ?ちょー恥ずかしいんだけどー」


ヨシキは股間を覗き込みながら、苦笑している。


私はわざと上目遣いで、タマをそっとサワサワしながら、竿の根元から


頭の部分まで、唾液をたっぷり含んだ舌で舐め上げた。


ヨシキは声にならない声を出しながら、腰を浮かせ、震わせている。


同じ事を何度か繰り返すと、塩っ気のある液体が、先のほうから


あふれてきた。ヨシキはもう私と目を合わせられないでいる。


そんなヨシキがなんだかとても可愛く思えて、それからも私の舌で


さらにヨシキをいじめてしまうのだった・・・・・・。