「理想の自分はすでに在る。心を解き放ち真実に目覚める」 -32ページ目

「理想の自分はすでに在る。心を解き放ち真実に目覚める」

リアルハートコーチングのブログです。

今回体験セッションを受けてくださったのは 新婚さんで奥さんと共に色んなことにチャレンジし、

世界の人々に笑顔を作るTさんです


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受けて思ったのは、心の奥を癒す力がある人かなって。


コーチというより、心の語り手、、、


なんかうまく書けないなあ。


なんかね、人前で泣くのはかっこ悪いって思っているから、涙出て来なかったですが、

自分でも分からないけど、

心の頑張っているところ、無理しているところ、不自然なところを受け止めてくれた感じ。


自分でも不自然さをわかっているけど、それを認めたらダメだ、僕が無くなっちゃうって、手放すのが恐くて、

それも全部受けとめてくれた感じ。


そうこの前にある人と接していて思ったことは、

この人がもっと輝いてほしいって想いが一番大事ってこと。


言葉じゃないってこと


どれだけ思いっきりその人のために心から応援してるかってこと。


なんやかんやでそれが僕の1番の原動力になったんです。


コーチングでもパラダイム(思い込みの枠)を見たり

分別したり(事実と頭で想像していることを区別する)可能性をみたりするけど、

もっともっと大切なのは

、その人を目の前の人のことを想う気持ちだと感じました。


yukoさんを通じて、世の中に自分らしく生きる人を増やしていってください。


yukoさんの、心のセッション


今yukoさんができること、今迄いろんなことがあって乗り越えてきたyukoさんを使って、

人と会話をしていったら良いと思います。


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Tさん、ありがとうございます


人の心は、何重にもなっていて、

さらに、感情やら感覚やら思考やら同じ脳みその中で同時に入り混じっています


それを言葉にするのは、至難の技だと感じます


clera space では、言葉だけでなく、

言葉の背景となっている、そして、言葉にならない「心」を大切にしながらセッションをしています


なぜなら、本来の自分(心)に背いて、結果を創っていっても、

どこかでつじつまが合わなくなったり、

しんどくなって、返って時間がかかる場合が多いからです。


土台作りに少し時間がかかっても、

ご自身の本質にアプローチして、しっかりとした心に添った土台を作れば、

偽りのない自分で目的に向かって進むことができるので、まっすぐに早く到達することができます


心も言葉に出来ない自分も全て自分ですもんね^^


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これから、みなさんにとって、すてきなことや楽しいことが
たくさんありますように(*⌒∇⌒*)





さて、このシリーズの最終です


男の子は 自分の気持ちを相手の子にはっきり言いたいと言ったとのことです


お母さんは、離れたところで男の子が言うのを見守っていたそうです


まだ、小学校の低学年なので、子供同士は、すぐ仲直りをします

子どもが泣いて訴えてきた場合、それが暴力を伴っていたりする場合
いじめのように感じることもあるかもしれませんが
子供達はその時々で生きています


「いじめやん。この子をこんな目にあわせて」


と、怒りを感じることもあると思いますが


まずは、ふか~く、深呼吸をして、
今、泣いている子どもに寄り添ってあげることが大切です


その上で、子どもなりの考えを聞き、
本人が行動に移せるようサポートしてあげてください


何か手立てをうつだけでなく、

見守ることも大切なサポートですし
ポイントは、十人十色というように

それぞれの個性や感情や考えがあります


そこに添って、行動することが大切です


同じ顔がないように、同じ子どもは1人といないし

母親も同じ母親も1人もいない

この親子の組み合わせも世界に一つしかありません


子育てに普遍的な正解はなく、
世界に一つとない親子が自分たちにあったベストな選択をしていくことが大切だと感じます


なので、4回にわたって書きましたが、親子の本当の気持ちや本当はどうしたいか?

という自分の答えに繋がるようその時々の過程のポイントを書きました


そのプロセスのポイントを感覚として掴んでいれば、時々で応用できます

色々なトラブルがあっても、

親子が通じ合えていたら、それは、親子の絆を強めるステキな贈り物になりますよ

すてきな子育てを

相談してくださったお母さんは、息子さんの話をじっくり、聞いてくださりました。


素晴らしいお母さんですね。


相談の息子さんは、一番上のお子さんで、お母さんにとっても、初めてのことです。


一通りお母さんの話が終わり、困惑しているお母さんに私は

「『息子さんにどうしたい?』って、訊いてみたらどうでしょう」


と、提案しました


息子さんも、悔しいやらなんやらで、泣いていたのだと察することができます


いきなり「どうしたい?」と訊いても、気持ちが落ち着いていない状態では答えることが出来ません。

お母さんにしっかり話を聞いてもらって、気持ちの整理がついたなら、

7歳でも、いくら繊細であっても、自分なりの意見を持っています


それに添えるかどうかは別として、子どもなりの答えを引き出してあげることが大切です


続きは、明日


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これから、みなさんにとって、すてきなことや楽しいことが
たくさんありますように(*⌒∇⌒*)

「男の子なんだから、やられたらやり返したらいい」


と、よく聞きます


今回、相談してくださったお母さんも 「息子もやり返したらいいんですけど…」 と、おしゃっていました


けれど、息子さんは繊細で、とっさに手が出せなかったり、

自分の言いたいことを言いそびれてしまう


意識的にやっているわけではなく、自然な反応として、そうしてしまうのです


その息子さんに「やり返したらいいのに…」と言うことは、

裏メッセージとして、「今のあなたじゃだめじゃない」が含まれています


息子さんも、本当はやり返したいのかもしれない、でも、できない今の現状を受け取ってあげることが大切です


そのためには、まず、「男の子なんだから、こうすべき…」という、自分の固定概念を外して、わが子の話をとことん聞くことです


くれぐれも、男の子がウジウジ泣いているんじゃないと叱らないでくださいね


その後、どうなったかは、明日のブログにて…




息子(小学校一年生の男の子)が帰る早々泣きながら


いつも一緒に帰るお友達が傘でたたく


今まで何度もそんなことがあったと


お母さんであるあなたに訴えています


男の子は、我慢して手を出さなかったとのこと

さて、あなたはどうしますか?


続きは、明日…

「カウンセラーやコーチになりたいねん。夢やけど…夢のまた夢やねんけどな」
これは、数年前、丁度、コーチングを学び始めた頃に私が言ったセリフです

当時は、私がコーチになるなんて、そんな大それたこと!
なれたとしても、10年先ぐらいだろう。と、思っていました

ところがどっこい、今、プロとして歩んでいます

そんな私が夢を信じて一歩を踏み出したい女性のためにセミナーを開きます

たかが一歩、されど、一歩です
どんな小さな一歩でも、自分の一歩が次に繋がります

今回、セッションを受けてくださったのは、まっすぐな瞳にすいこまれそうな、とても、感性の豊かな独身のK.Nさん(女性)です

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1.コーチングセッションを体験してみてどんな感じですか?

 自分の心の中が軽くなった感じがします

2.コーチをしんらいして、安心して話をすることができましたか?

 安心 信頼できました

3.コーチの印象はいかがでしたか?

 おだやかな感じでした

4.セッション前と後では何か変化がありましたか?

 頭の中のもやもやしたものが、すっときえた感じです

5.セッションの中で気づいたことや感想などお気軽にお書きください

 自分の悩みは、自分で創りあげている。


 楽しいイメージを自分で創りあげたら、ほんまにそのとおりになる

 そうしていこうと思いました

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①自分は嫌われているんじゃないかしら?
②みんなに影で何か言われているんじゃないか?

人とのコミュニケーションが苦手というクライアントさんがよくおっしゃるセリフです

これって、事実でしょうか?

答えは…


わからないですよね

だって、人それぞれなので…
そう思う人もいるかもしれないけど、

全く、逆に感じている人もいるかもしれない

同じ人であっても、その人が嫌だなぁと今感じていた時があったとしても、

次の瞬間は分からない


大抵の人は自分のことで忙しいので、自分が感じている程、相手は思っていないかもしれない

①と②が頭をよぎっている時は、それが全てのように感じているようです


それだけでなく、自分が考えて、そこからストーリーを膨らませて、止まらなくなることで、

あたかも、事実のように感じてしまいます


ストーリーは現実ではないので、すなわち、幻想とか妄想とか呼ぶこともできます

無意識だと私も同じようなことをやっています

コミュニケーションのことを学ぶようになってからは、

同じ考えが堂々巡りをしているなぁとか、

何かしんどいなぁと、感じた時に、

自分自身に「また、幻想の世界に入っていない?」って、問うようにしています。


大概は「これって、幻想じゃん」(苦笑)face08face07。。。。って、なります

幻想だと気づかないと、悪いイメージや思考を無意識に自分自身に刷り込んでしまって、

無意識にそのように行動してしまい、

現実に引き寄せ、イメージ通りになってしまいます

脳は悪いことや良いこととという区別をしないので、

良いことも悪いことも同じように実現させようとしてしまうのです


良いイメージに関しても同じことが言えます

今まで、悪いイメージばかりが浮かんでいたのに、すぐさま、良いイメージばかりをするのが難しい方もいらっしゃるかもしれません

少なくとも、悪いイメージやストーリーを止めるだけでも、変化があるかもしれませんよ


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これから、みなさんにとって、すてきなことや楽しいことが
たくさんありますように(*⌒∇⌒*)

ランチを食べて、ミスドでドーナツ食べながらお茶して、スーパーでお買い物


娘(中1)と私のフルコースです(=⌒▽⌒=)


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これから、みなさんにとって、すてきなことや楽しいことが

たくさんありますように(*⌒∇⌒*)






今回セッションを受けてくださったのは、色んなことにチャレンジしている子育てに悩む30代の女性の方です

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1 コーチングセッションを体験してみて今どんな感じですか?

すごく充実感?があります。

色んな事がはっきりしてきたというか。

2 コーチを信頼して 安心して話をする事ができましたか?

かなり安心してかくさず話せました

3 コーチの印象はいかがでしたか?

やわらかで優しい感じ、落ち着きます

4 セッション前と後では何か変化がありましたか?

気持ちがクリアーになった様です

5 セッションの中で気づいたことや感想などお気軽にお書きください

忘れていたコト等がじょじょに思い出されて コレが原因かもというコトに繋がってびっくりしました。


すごくよかったです

ありがとうございました


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「こうあるべき」に縛られて、そうできない自分や事柄にひっかかると 

そこに反応してしまって、感情をぶつけたり、

そのことで、自分自身を悪化したりしてしまうことがあります


その作業が辛いために、その辛さに支配されて、

自分には、愛情が足りないと感じたり、

愛せないことを責めてしまったり、

そのことで 更に、愛を感じられなくなってしまう


でもね、それは、ただ、反応しているだけで

自分を今まで守ってくれた価値観が、目の前の場面では、機能しないというだけです


愛情がなくなったわけではないのです


むしろ、深く愛しているからこそ

愛を感じられなくなった自分を責めてしまうのかもしれません


セッションでは、一つ一つ、絡んだ感情を整理していって、

感情の奥にある自分の本質や障害になっているメンタルブロックに気づく作業をします


そして、色んな自分に気づくことで、自分で悩みにアプローチすることができるようサポートをします


セッションが終了しても自分で答えが出せるヒントを質問という形で提供します


感情を押し分け、自分の今までの価値観は横において、たどりついた答えが

あなたしか分からないゆるぎない自分の答えだから、

答えはクライアントの中にあるのです


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これから、みなさんにとって、すてきなことや楽しいことが

たくさんありますように(*⌒∇⌒*)

これは、オリンピックのスケルトンに 最年長45歳で出場する越選手の言葉です


コンマ何秒を争う緻密な競技ですが、好きな言葉が「適当」と新聞に書いてあり、思わず笑ってしまいました


趣味はパチンコとか…飾らない人柄が長続きのコツなのかもしれませんね