「理想の自分はすでに在る。心を解き放ち真実に目覚める」 -23ページ目

「理想の自分はすでに在る。心を解き放ち真実に目覚める」

リアルハートコーチングのブログです。

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この度 震災にあわれました方には

心よりお見舞い申し上げます


この震災を通して

日本人の素晴らしさを改めて感じたり

日本のために祈っている世界の人々に繋がりや絆を感じたりした反面


震災の映像を見るたびに

心が痛かったり


原発のニュースに

得体の知れない恐怖や不安を感じたり


被災地に行き

被災者のために物資を配ったり活動している仲間に比べ

私は募金位しかお役に立てず

申し訳なさを感じたり


という感情も湧きました


(良い悪いではなく、どれも、私の中にある反応です


スカイプで行う個人セッションでは

関東の方もいて

親族が被災地にいらっしゃったり

計画停電を体験されていたり

被災地ではないのですが

地震にあわれたクライアントさまもいらっしゃいます


幸いどのクライアントさまも

命にかかわるようなことや

おけがをされるようなことなく

ご無事でした


そして、震災を通して

本質的な自分と向き合い

前進していくクライアントさまをサポートさせて頂くことで

私自身感じていたネガティブな感情が

浄化されていることに

(セッション中は、サポートをすることに集中しているので

 そんなことは感じないのですが)

セッションを終了する度に感じます


それぐらい みなさん ただ反応するだけでなく

マスコミにも左右されず

自分ごととして ご自身と向き合われています


人って、本当に素晴らしいですね


何かしらのご縁があって

そのようなお一人お一人が

クライアントとしていてくださって

とても 感謝しています


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無料体験セッション 実施中


今月は 後 お一人様受け付けます


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大学生(男子)との就活に関する個人セッションで


「人づきあいが苦手で、できるだけ人と関わらない仕事がしたいんですよね」

という学生がいました


苦手と言うけれど

その学生さんと話をして(関わって)

(人として)頭もいいし

質の良さを私は感じていました


でも、彼は人と関わることが苦手と言う


そこで、私は、こんな話をしました


「私もな、10年位前は 家族以外の人と関わりたくない!

 と、思っててん。

 でもな、人と関わるののが苦手だからこそ

 それを克服しようと思って

 コーチングとかな コミュニケーションのこと勉強してん

 そしたらな、今、こんな仕事(コーチ・講師・キャリアカウンセラー)してるねん

 今は、めちゃ周りの人、いい人ばっかりやなぁ思うで」


そう言う私に対して


「強いんですね」


あたかも自分はそうじゃないというように

何気なく口にした彼


するどい!!


そして、すてき!!


なぜなら、このセリフが彼の口から出てくるということは

自分と向き合うことが どんなに大変なことか知っているから

でないと弱い自分にも気づけない…


「確かにそうやね。

 クライアントさんで成長していかれる方は

 みな、自分と向き合う強さをもっていると感じるわ」


「そりゃ、そうっすよ。」


「そう言えるってことは、そういうあなたも

 自分に向き合ったから言えるんじゃないの?

 だとしたら、自分も強いのかもしれへんで」


多くのクライアントさまと接し

「自分と向き合えるかどうか?」が

ターニングポイントだとつくづく感じている

そんな私は

職業柄、クライアントさまに対して

最良のサポートをするために

必然的に(好む、好まざるに関わらず^^;)

絶えず自分と向き合っています


(それが、最良の人生を送るために必要だということも

 知っているので…)


人間、極めれば極めるほど

深めれば深めるほど

新たな課題が出てくる


それは  楽なことばかりではなく

ほんとくじけそうになったり

暗闇のように感じたり

感覚的には そんな自分がとても強いなんて思えないのですが


彼の

「強いんですね」

という言葉は

私の心に響きました


そうだ、そうだよね

あなたと私と事柄やステージは違うけど

今の自分に向き合ってるよね

ってことは、あなたも 私も 強い人なんだよね


彼を承認することで

自分を承認することができました


自分の弱さを知っている人は強い


だからこそ、可能性が広がっていく


「人と関わることが苦手だと言っていたわりには

 沢山話したし、

 深い話もしたよね」


な~んてことは

「他に話すことはない?」

と言う私の質問に対し

「はい、もういいっす」

と、穏やかに話す彼に言うのは 何だか無粋な気がして

話しませんでした


ありがとう

あなたのお陰で、私は 当たり前だとしていて気づかなかった 自分と向き合う私に気づけた


本当にセッションは貢献すると同時に貢献されているのだと感じます


 


自由空間なかむら屋  オープン記念講演で、ヒーラーのせいさん にお会いしました



せいさんから頂いたメッセージは



「yukoはyuko

 そのままがすばらしい

 そんままのyukoが何よりもすてきです



 何かちがう何かにならなくてもいい

 無理に自分以上にならなくても大丈夫



 yuko自身を心から大切に想うことを

 忘れないでほしい



 愛すること 愛する気持ち

 育む気持ちを忘れないで」



以前、琥珀術のリーディングをして頂いた時も

同じような事を言われました



私から発するものは 手段が違っても

同じなんだなぁと感じました



私は私でいい



さて、そんなせいさんと自由空間なかむら屋のおかみと

その仲間たちのステキな空間に癒されて

帰宅すると

今まで、学校に行きづらくなった理由を言いあぐねていた娘ちゃんが

泣きながら こんなことを話してくれました



「今まで、(理由を)お母さんに言わなかったのは

 お母さんに心配かけたくなかったねん

 それから 他の人からしたら 小さなことでもな

 私にとっては、大きなことやねん。

 それを否定されるのが怖かってん」



絞り出すように言う娘ちゃん


何か私が言葉を発することで

逆に彼女を傷付けるのではないかと感じるぐらい

痛々しぃ様子でした



「そんな、絶対、否定せえへんよ。

  みんなそうやよ。

 そういう、一人一人の話を聴くのがお母さんの仕事やで。

   お母さんかて、人からしたら、何でそんなこと気にするん?!って

 いうような事を、真剣に悩んでたりするよ。

 だからこそ、みんなの話を聴くことができるし、今の仕事ができるんよ

  だから、絶対に否定したりせえへんよ」



膝を抱え、うつむいたままの娘ちゃん

その姿を見て、それ以上、理由を効くのを辞めました


心配かけたくないという想い

怖いっていう気持ち

それを言えただけで十分だし

娘の琴線に触れさせてもらい共有できたことで

十分 親子でいられると感じたからです



娘の精一杯を受け取って

その日は、娘と同じ布団で眠りました



心地のいい空間で

心地のいい人に会い

本来の私に近づいて

自分自身がシンプルになる

それだけで かたくなだった娘がとける…


娘が正直な今の自分の話をすることの出来る穏やかな空間が新たにできる



(今まで)話して欲しいと言っても なかなか言えなかったのに

私という空間が変化すると

言えるんですよね


不思議だけど、真理だと感じました



自分の中にため込むことが

自分のエネルギーを奪っていくことも十分理解している娘ちゃん



ありのままの今を話してくれた誠実な彼女だから

自然に話したくなる時まで

彼女を見守ろうと決心しました


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あなたがあなたでいることがすばらしい


あなたがあなたで大丈夫


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実は、この三学期、中学生の娘は殆ど学校に行けていませんでした


友達も少なくは無く、一緒にカラオケに行ったり、買い物に行ったりはできる


家のお手伝いもするし、私と買い物に行ったり、お茶しに行ったり 塾に行くこともできる


勉強もついていけないわけではない


けど、学校だけ行けない…


娘と話をしていた時に


私 「お母さんの友達って、みんないい人やねん。お母さん、人に恵まれているわ~」


と 言うと


娘 「私もそうやねんニコ


と、 娘


娘の状況が状況だけに 意外に感じたのですが そんな状況でも 娘の友達は友達でいてくれて

娘は友達に感謝している


今、私は、お仕事の人間関係が順調で 大学においても 講師を依頼して下さる方も クライアントさんにも恵まれていると感じています


過去、全てがそうだったわけではなく、数年前は上司との関係にとても苦しみました


そんな話を娘としていたら 娘が


「今があるのは、その人(過去の苦手だった上司)のおかげやね」


と、一言。


そんな娘が行く事のできない学校って…?!


とは、思いますが


今はただ、娘を信頼して、見守っています


そして、娘と二人の時間を出来るだけ大切にしています


全ては必然で、このことも意味があるのだと感じます


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あなたがあなたでいることがすばらしい


あなたがあなたで大丈夫


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今回セッションを受けてくださったのは 森山敏明さま(50代経営者)です


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.コーチングセッションを体験してみて今どんな感じですか?



A.自分の事を聞いてもらえる事はうれしい。



.コーチを信頼して、安心して話をすることができましたか?


A.コーチが自分の経験をシェアしてくれたり 人の話を真摯に受け止めてくださいました。

また、努めてリラックスよう配慮してくださり久しぶりに物事を考えずに会話ができました。



.コーチの印象はいかがでしたか?




A.優しくて落ち着いついた人のようにかんじました。



.ッション前と後では何か変化がありましたか?

.セッションのまえは、やや緊張していたが

セッション後はほんの少し次回が楽しみになりました。



.セッションの中で気づいたことや感想などお気軽にお書きください



A.インナーチャイルドが自分の記憶に張り付いていることがわかった。



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「インナーチャイルド」とは、「内なる子供」と訳されますが、


具体的には子供時代の頃の記憶や心情、感傷の事を指します


インナーチャイルドは、特別なものではありませんが


意識化できる人は 限られていると感じます


私も、そうで


メンタルのことを学び始めてやっと意識化できるようになりました


感情の90%は、過去の記憶が原因といわれるように


今、感じている不安や恐れや怒りや悲しみは


過去の自分に起因していることが殆どで


特にインナーチャイルドが関わっているケースは少なくありません


小手先ではなく 根本から変えていくことは その都度スキルを詰め込むより


変化のスピードがずっと早いし 土台が揺るぎにくくなります


地震から10日が経ちました


津波の映像 原発の映像 見る度に

そこに生きる一人一人の「命」とその喪失を感じるにつけ

いいようのない悲しみと痛みが(無意識に)蓄積されており


今まさに現地に物資を届けているパートナーがおり

一年かけて、被災地をサポートしていくプロジェクトを立ち上げ活動を始めたパートナーがおり

被災者を地域に受け入れるための中継役を始めたパートナーがおり

私は、募金をしたり、お仕事を通じて人を元気にするなどしているものの

パートナー達に比べしていることが少なく

そんな自分にいら立ちさえ感じていました


そんな時こんな記事を読みました


**************


(2)被災時の心構え(青木安輝さんのサイトより)
被災時のストレスを和らげ、安心感を得るための秘訣が紹介してあります。
(青木安輝さんのサイトへのリンクです)

  ・大人たちへ

http://www.solutionfocus.jp/anshin.html#otona
   

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私、傷ついていたんだ…
その事に気づいていませんでした

無意識に

その自分をふがいなく感じ

どこかで責めていました

その自分に向き合うこと

その自分を受け取ること

そして 更に一歩進むこと

(勢いや感情に振り回されてではなく)

その自分で出来る時に出来る事を支援すること


それが本当の再生であり

本当の「絆」かもしれない…

と、感じました


以下、その野口さんのメルマガです

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【野口嘉則のメルマガ】

★「 ストレスを和らげ、安心感を得る秘訣 」ほか   号外特別版

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<2011/3/19>━━━

この度の東日本大震災に際し、
亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、
被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。



大地震のあった日、僕は東京の自宅で仕事をしておりましたが、
かつて体験したことのない激しい揺れに驚きました。
(てっきり東京が震源地だと思いました)

そしてその後、テレビやインターネットを通して、
想像を絶するような災害の状況を知り、
胸が張り裂けそうになりました。

あまりの惨状に対して、ただただ胸が痛むばかりで、
そんな自分に対して、最初は無力感におそわれましたが、

今は、自分のできることをやっていこうと思っています。


皆が、自分にできることをやっていけば、
そして、それがたくさん集まれば、
きっと大きな力になるものと信じます。

今、日本は一つになろうとしているんだと思います。


福島原発の現場に残って作業をされている方たちの存在にも
とても勇気づけられました。

彼らは、原発による災害を最小限に食い止めるため、
通常の何十倍もの放射線が検出される現場に残って、
決死の覚悟で作業をして下さっているのです。

頭がさがります。


僕も、「今、自分にできることは何か?」と自問しながら、
できることをやっていこうと思います。

まずは自分にできることとして、
以下に、いくつかの情報をお伝えします。


(1)YouTube動画「Pray for Japan 地震で生まれた 心に残るつぶやき」
勇気と感動を与えてくれる動画です。
「人は試練を通して強くなる」、そのことを確信しました。
http://www.youtube.com/watch?v=ycRxtWHXOFA


(2)被災時の心構え(青木安輝さんのサイトより)
被災時のストレスを和らげ、安心感を得るための秘訣が紹介してあります。
(青木安輝さんのサイトへのリンクです)

  ・大人たちへ
   http://www.solutionfocus.jp/anshin/otona.html

  ・子どもの周りの大人たちへ
   http://www.solutionfocus.jp/anshin/kodomo.html


(3)「kizuna311」
俳優の渡辺謙さんと脚本家の小山薫堂さんが呼びかけ人になって作られた
サイトです。
著名人の方たちからのメッセージをご覧になれます。
http://kizuna311.com/



よかったら、上記の情報を周りの人たちに教えてあげて下さい。



そして、「今、自分に何ができるか?」を考えてみませんか。

募金、献血、救援物資の送付、節電に節水、・・・
他にもできることはいろいろありそうですね。


あと、自分の持ち場で、自分の役割を全力で果たす。
自分の仕事、自分の学びを明るく元気にやる。

これも大切な貢献ですね。

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遠距離のクライアントさんから


安否を尋ねるメールがありました


ありがたいことです


昨日は 大学にいたのですが


地震の揺れも感じず


帰宅して テレビを見て驚いた次第です


私が住んでいるのは 和歌山県ですが


どちらかというと山沿いなので


大丈夫です


みなさんは どうですか?


心より みなさんとみなさんの大切な人のご無事をお祈りしています

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昨日は、大学の就職課の事務員のAさんの最終日で


帰り際


「yukoさんが来られるようになって、学生さんが就職課に足を運ぶようになりました。

 一人でも多くの学生さんの内定が取れるようがんばってくださいね」


と、


エールを送ってくれました


就職課を出て、別の事務員Bさんと言葉を交わしました


私 「何だか名残おしいね」


Bさん 「はい…。あれ以上いたら泣きそうだったから、私 何も言わなかったんです」


私 「Aさんがいてくれるだけで 安心できたのになぁ」


Bさん 「 Aさんもyukoさんがいてくれるだけで安心できるって言っていました」


「よかった…」と感じたし 嬉しくもありました


昼休憩がズレており、職種も違っていたので


お互い多くは話しませんでしたが


ノンバーバルな空間をお共有していたのだなと感じました


コミュニケーションの真髄は 空間の質にあると私は思います


しかも その空間の質が安らげる空間で


私自身が大切にしたい「透明で あったかい空間」だったことが


更に 嬉しく感じました


離れていても空間は共有できるから


これからも 彼女との空間を大切にしようと思いました


今回は、人を幸せにするため、もしくは誰かが求めているものを提供できる人になりたいと考えている梅原克也さま(20代学生)です


*************


.コーチングセッションを体験してみて今どんな感じですか?



 一番感じているのは楽しい気分です。「自分の感覚を信じて活動することは正しい。自分の感覚に従って動くことにより、出来た仲間は自分にとってかけがえのないものになる。」といってもらえたことが一番うれしかったです。これから自分の気持ちを信じて活動的に人生を送りたいと思いました。 





.コーチを信頼して、安心して話をすることができましたか?



はい。コーチングの資格を持っているということなので最初から信頼はしていました。それに信頼をして自分の心を伝えなければ何も返ってこないだろうし、たとえ返ってきてもそれは偽りの自分に対しての返答なので意味をなさないということも考えていました。安心感は最初からもつことは難しいと思いますが、話しているうちに話していること、また話しを聞いていることが心地よくなってきました。



.コーチの印象はいかがでしたか?



 落ち着いた雰囲気だなと思いました。落ち着いた雰囲気は保ちつつ、明るさも伝わってきました。たまに見せる関西弁が好きでした。




.ッション前と後では何か変化がありましたか?



 自分が他人に対してどのようにアプローチしていきたいのかということがセッション後には前より明確になっていました。それは加島さんの質問により引き出していただいた部分と加島さんの人との接する姿勢から気づいた部分があります。コーチングのスキルだけではなく無意識についての勉強によるものや経営について学ぶことにより多角的なアプローチが可能になるというお話です。他にも大切なことに気がつくことが出来ました。実際に体験したことなどを話されていたので実感がこもっていて印象に残っているお話も多いです。