ど~も手  レイソルユニです。


こんな記事がアメブロのニュースに載ってましたね。



平均年収 30歳は479万円で27歳は439万円


就職・転職サービスを行う日経HRが、若手ビジネスパーソンの給料に関するアンケート調査結果を発表した。
アンケートは、「日経キャリアマガジン」で行われたもので、調査対象となったのは27歳と30歳のビジネスパーソン男女各30人。

結果は、「現在の平均年収は?」という質問に対しては、年収300万円から400万円台が全体の3分の2を占め、27歳の平均年収は439万円、30歳の平均年収は479万円だった。

「希望する月収との差はどれくらいですか?」という質問に対しては(27歳のみ)、現状に満足しているのはわずか10%で、32%が25万円以上の増加を希望している。これに伴ってか「年収に対する満足度は?」という質問に対しては(27歳のみ)、不満、やや不満が計46%と半数近く占めている(満足、やや満足が34%で、どちらかわからないが20%)。



ちなみに、年収ランキングではこんな結果が!!
朝日放送   1,587万円
フジテレビジョン 1,574万円
スパークス・グループ 1,528万円
日本テレビ放送網 1,431万円
ダヴィンチ・アドバイザーズ 1,389万円
テレビ朝日 1,365万円
キーエンス 1,344万円
電通 39.2才 1,335万円 6,005人
三菱商事 42.6才 1,334万円 5,244人
三井物産 41才 1,299万円 5,254人


数値だけ見ると羨ましい限りですが、日本には事業を営む法人が約162万社あり、その中で上場している会社は約4千社です。その4千社の中のトップ10だと考えると納得できる気もします。


なかなかそういった会社に出会える事は少ないですが、
年収以外にやりがいを持っている転職希望者はたくさんいます。

みなさんは何がやりがいですか??

Ora~~パー

こんにちは。ブラジルです。

温かくなってきましたねー。もう春が目の前。桜の季節がやってきます。風流なことって終わりが早いと思いませんか?花火とかセミとか桜とか雪とか。それだけその時を大切にしたいっすね!でも、花火は首が痛くなるし、セミはウルサし、桜(花見)になると酒飲めないし・・・。雪は最高ですけどねー!!!



今日も福利厚生に関してです。

今時の若者はどのような福利厚生を求めているのか。



【25世代が本当に嬉しい福利厚生って何???】


ひと昔前の企業の福利厚生といえば、社宅や慰安旅行などが一般的。しかし、時代は変わった。失恋すると年齢に応じた日数の休暇が取れるHime&Companyの「失恋休暇」(以前もご紹介しましたが)や、社員が夜な夜な集うECナビの「社内バー」など、近ごろはユニークな福利厚生が話題なのだ。

一方、アウトソーシング化も進んでいる。企業が福利厚生メニューの中から好きなサービスを選択できるシステムを「カフェテリアプラン」といい、ここ3年で会員を約3倍の230万人、約4500社まで伸ばしております。


また、メンタルヘルスケアや育児休暇なども充実する傾向にあるようです。しかし、私達の世代が本当にほしい福利厚生はもっと別のものでは? たとえば、長距離通勤が楽になる「特急指定席手当」、服装に関するアドバイスを受けられる「服装コーディネーター」、散らかしっぱなしの部屋を片付けてくれる「代理家事手当」など…。色々ありますよね。プロ選手への雇用もあれば凄い嬉しいんですが。

「バブル期には特急手当もあったようです。服装コーディネーターも面白いし、今は若い人ほど労働時間が長いので家事のアウトソーシングもニーズがありそう。メタボリック対策の食事も提供されればなおいいですね」


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【職場にあったら嬉しい設備】

①仮眠室

②ドリンクバー

③マッサージ室・マッサージチェア

④酸素カプセル

⑤シャワー室

他)屋上ガーデン、岩盤浴、プラネタリウムなど

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↑何のために仕事をするのか・・・。あれば嬉しいですが、ないのが当たり前。

この中で言えば、酸素カプセルです。怪我が早く治るので。それだけ。

男は福利厚生を求めるんじゃなーい!!!古き良き男は黙って家族と自分のために働くんです。



                                                          以上ブラジルでした。




皆さん、こんにちは!


弊社人材紹介のスタイルは、求職者担当と企業担当を配置する分業制です。


私は企業担当をしておりますが、やはりそこは営業マンです。

如何に多くの企業を開拓し、如何にその企業に人材を紹介するか。

これがミッションであり、人材紹介と言えど数字を持たされます。


しかしながら、転職者の方が内定を取ったとしても、入社をしなければ意味がありません。

更に内定を取られた方に対して、無理に入社させる、ということはまず出来ですし、

そういった概念はないので、こういったところが商材を売る営業とは明らかに違います。


一筋縄ではいかないのですが、それはどんな営業も一緒ですね!



人材紹介の営業をやっていて一番良いことは、

本当に多くの企業、業界、職種のことが分かることです。

これは若い人間にとっては非常に良い経験になります。


広く浅くの知識ですが、本当に刺激になります。

人材紹介出身者の起業する確率が高いのは、こういった様々な業界に

アンテナをはり、たくさんの業界、職種の方にお会いするからだと思います。



私もこの5年で、相当数の会社と業界、職種の方にお会いしました。

これからもがんがん出会っていきます。

常に成長できる業界であり、刺激のある業界が人材紹介であると思います。



皆様も若いうちは色々なことにチャレンジしてくださいね!


アニキ