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インドのラダック地方で、リンポチェ(チベット仏教の輪廻転生の高僧)とされる少年と、彼の世話役を務める僧侶との心あたたまる純粋な絆を描いたドキュメンタリー映画。
中国政府の政策により、インドのラダックとチベットは自由に往来できず、少年は次第に自らの”能力“を失いかけていた。
少年に力を取り戻させるため、世話役の僧侶は雪降るチベットを目指して、二人でインド横断の旅に出ます。
ラダックの雄大な自然と素朴な人々の営み、ゆったりと流れる時間のなかで、チベット仏教の現実もみえてきます。
テレビ放送されたドキュメンタリー版(46分)の《ノーカット完全版》(95分)を日本初公開でお届けします。
ベルリン国際映画祭やモスクワ国際ドキュメンタリー映画祭でも絶賛された感動の名作です。
(引用:Asian Documentaries)
アンドゥ(リンポチェ)の純粋な心に涙。
ウルギャン(世話役のおじさん)の無償の愛に涙。
とてもとても良かった。
↑のLINKから¥495で視聴できます。
こんばんわ。へっぽこです。
最近、貴乃花親方のことや、さかなクンのニュースを見て、自分達に都合の悪いものだったり、違うものを徹底的排除しようとしたり、攻撃する人達にイライラ
してるへっぽこなので(笑)改めて「そうだよな~」と思った、とあるブログ記事の一部を抜粋してご紹介。
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自分という人間、魂としての真の自分、それを表現できるように、天から、死ぬまでの間、体を貸してもらっています。
体を動かして行動することによって、また、口を使って話をすることによって、人の役に立ったり、人のために尽くすことができます。
人に迷惑をかける、人を嫌な気持ちにさせるなどの行為も、体を使ってしています。
ですから、この手や足を〝どう動かすか〟、貸してもらっている口で〝何を言うか〟は、非常に大切なことなのです。
手は自由に動かせますから、降りもしないのに降車ボタンを何回も押すことができます。
乗客が居心地悪くシーンとしている時に、笑いながら座席をバンバン叩いたりもできます。
しかし、その手は……高齢者がしんどそうに階段を上がる時に、そっとさしのべることもできるのです。
道に落ちている空き缶を拾うこともできます。
口もそうです。
面と向かって人に意地悪なイヤミを言い、悲しい気持ちにさせることができます。
陰でその場にいない人の悪口を言ったり、ブーブーと不平不満も言えますし、愚痴をダラダラと言うこともできます。
しかし、その同じ口は……「こっちに来て一緒におしゃべりしない?」と、たったひとことで人を救うこともできるのです。
「頑張ってね」「ありがとう」などの、人を癒すキラキラした言葉を使うこともできます。
体も口も、悪の方向にも、善の方向にも、どのようにでも使うことができます。
それが人間なのです。
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アメブロでは有名な方なので御存知の方も多いと思いますが![]()
前後の脈絡を読みたい方は↓
ところで。
シヴァさん達とのLINEをしてない訳じゃないんですけど…
もはや、イミフ(=意味不明)なのでUPするほどではないかなと思って更新が滞っております![]()
まぁ、どんなものかと一応載せておきます![]()
.。oO(小池百合子「希望の塾」のパンフ取り寄せるべき?)
とか
改めましてどーも皆様こんばんわ。
「(勝手に)ガネーシャ三代目(を襲名させられた)へっぽこです」![]()
てか…
「マジ卍~~~」←使いたいだけw
ね。
イミフですよね![]()
だからUPしてないんですってーーーーーーー!!!
次、更新する時には、更にわけのわからない四代目、五代目になっていないことを祈ってて下さい![]()
最後までお読みいただきありがとうございました![]()






