2022年1月24日

 

今朝、夢を見た。

 

息子が今住んでいるアパート(もちろん夢なので想像)を訪ねる。

 

もう少しで会えるのにその先に進めない。

ドアは開いているのにそこにたどり着けない、というところで目が覚めた。

 

 

調停が始まるまでなにもできないのでしょうか。

 

日一日、息子の愛着が私から離れていきます。

日一日、私が不利になっている気がします。

日一日、息子が汚染されている気がします。

 

妻はまっとうなやり方ではないのに、なぜ守られるのでしょうか。

 

なぜこちらばかりが悲しみ傷つかなければならないのでしょうか。

怒りと恨みの感情に満たされ、自我を見失いそうです。