夜の睡眠が細切れ。

 

細切れの中、見た夢は

 

 

台所に立つ妻の姿。

「いつからの計画なの?」と問う。

洗面所の鏡は何も映さない黒い板に。

夜の訪問者、インターホンを鳴らされるも姿が見えない。

 

おかしな夢ばかり見る。

 

 

また別の日には、妻に次の男がいてそいつと暮らしている。私は息子を私に残してくれと懇願していた。

出かけたいのに靴がなかなかはけない。

 

起きている時間も寝ている時間も悪夢ばかり見る。

 

 

 

このブログは4年前の出来事を2026年の今執筆している。

過去の記録と記憶を振り返りながら。

 

良く生きてたな俺。

このときは絶望しかなかった。

 

同じ境遇の方、起こっている出来事は私とあなたでは違うかもしれないけど。

一緒やで。わかるよ。