2回目の調停が終わり、次の調停まではまた1カ月以上の日を待たなければならない。
その間に「主張書面」というものが往復している。
主張書面とは、調停や裁判などで自分の主張や意見、相手方の主張に対する反論などを分かりやすく整理して裁判所に提出する書類のこと。
その主張書面が妻側から裁判所に提出された。そのコピーをこちらも読むことになる。
そこには妻が離婚を考えた経緯や、同居中の私の態度。子供との関係性などが妻目線で書かれている。
2026年になったいま、4年前の主張書面に改めて目を通しているのですが、まあなかなかですね。
当時の感情のままにブログを書いてしまいそうなので、一旦ここまで。